ちっちゃな除雪機のバッテリーを充電しようと思って、ケーブルをつなげたところ、反応がない。
充電中のランプがつかなくて、充電器が壊れたかかとおもい、分解・・・。
中のヒューズは切れいているようではない。
なんでだろー・・・。
もしかして、バッテリーの残量が全くなくて、反応がないのかな。って思い、
自動車のバッテリーをつなげてみたところ、あーよかった、充電できた。
人間も充電が必要です。
ありがとう、おかげさま、すいません。
仏さまからいただく、忘れがちな心の充電を。
ちっちゃな除雪機のバッテリーを充電しようと思って、ケーブルをつなげたところ、反応がない。
充電中のランプがつかなくて、充電器が壊れたかかとおもい、分解・・・。
中のヒューズは切れいているようではない。
なんでだろー・・・。
もしかして、バッテリーの残量が全くなくて、反応がないのかな。って思い、
自動車のバッテリーをつなげてみたところ、あーよかった、充電できた。
人間も充電が必要です。
ありがとう、おかげさま、すいません。
仏さまからいただく、忘れがちな心の充電を。
あるひといわく
最近は、葬儀や法事のご縁がとっても多いのです。しかも、身近で病気になる人も多く、他人に迷惑をかけてしまう認知症にはなりたくない。
できれば、ぽっくり往きたいと思うのですが・・・・。
ぽっくり往く人がうらやましい。
できれば、患わないで往きたいけれど・・・。
残念ながら思い通りにいかないのが人生なのでしょう。
ひとつの葬儀にかかわる人数が少なくなっている状況が多い。
小さな、コンパクトな、家族のみの・・・・という葬儀が多いようです。
そうなってくると、影響をうける業者さんがいっぱいあります。
その中でも、仕出し屋さんの受ける影響は大きいのではないでしょうか。
以前のように、たくさんのお弁当が必要だったり、忌中引きのお料理や折詰などがたくさんあったり・・・・。
その他、花屋さん、供物やさん、霊柩車バスやさん、葬儀役員派遣やさん、写真撮影やさん・・・・・。
近所の人たちのお手伝いをいただいて葬儀をする助け合いがなくなりつつあります。
人と人とのつながりが深くなりにくい世の中なのでしょうか。
3日間の永代経法要終わりまして、ホッとしています。
ホッとし、ボーーッとしていると、煩悩いっぱいで、ダラーっと
だらしない生活に・・・・。
どんな時も誰も見ていないときにでも、仏さまは見てくれています。
一緒にいてくれています。
煩悩いっぱいの私、それを見る仏さま目は、因縁がかかれば、どんな恐ろしいこともする悲しい存在、哀れな存在として、涙して見てくださっている。支えてくださっています。
お天気もよくいいご縁でありました。
お参りくださる方もいますが、お参りできないのでお供え物だけ届けてくださる方もいらっしゃいます。
できれば、お参りしていただき、ご法話を聴聞してほしいなあ・・・・。と思うのですが・・・。
聴聞することによって、人生の悲しみや苦しみが無くなることはないけれど、
それを受け止め、乗り越えていき、それでも、よかった。という、よろこびを与えてくださいます。
「如来よりたまわりたる往生成仏の道」
うれしいですね。