以前から目をつけていた、盛岡近郊のとある渓流に山菜の中で、最もうまいと思うギョウジャニンニクを探しに行った
ギョウジャニンニク - Wikipedia
ギョウジャニンニク(行者葫、学名:Allium victorialis subsp. platyphyllum)は、ネギ科(APG植物分類体系より前の分類法ではユリ科)ネギ属の多年草。原種のA. victorialis L.はヨーロッパの高山に分布する[1]。 北海道や近畿以北の亜高山地帯の針葉樹林、混合樹林帯の水湿地に群生しており、そのほとんどの繁殖地は国立公園などの自然保護区である。キトピロなどとも呼ばれる・・
長さ20~30cm、幅3~10cmの葉で強いニンニク臭を放ち、地下にラッキョウに似た鱗茎を持つ、葉は根生、扁平で下部は狭いさやとなる。初夏、花茎の頂端に、白色または淡紫色の小花を多数つける。種子のほかにも不定芽でも増殖する。生育速度が遅く播種から収穫までの生育期間が5年から7年と非常に長いことから、希少な山菜とされ、市場に出回っているものは少量にも関わらず高値で取引される傾向にある・・
探しています・・




川真珠貝を発見!この辺には分布してない筈だが・・

探しています・・




探しています・・



ヒメギフチョウに遭遇

カタクリ密生地

見つからないので他の地区へ・・
無人直売所でも売られている・・


探しています・・



ついに発見!!
