えー、ポメラニアの城を包囲したり
土地を略奪してコーンウォールの参戦を待っていますが
いまいち何も起こらない。関係も悪化しないし。
どうなってんのかな~と思って外交関係マップを開くと…。
コーンウォールとポメラニアの同盟関係が解消されていた…。
ちょwwwwおまwwwww
急いでログを確認。
見捨てられたポメラニア(´・ω・`)カワイソス。
むむっ、これはひどい。予想外の反応でした。
結構簡単に参戦してくれると踏んでいたのですが…。
仕方が無い。さっさとポメラニアを併合して次の手を考えよう。
今度の作戦は名づけて「居座り作戦」。
コーンウォールの領地に軍隊を派遣して居座る。
するとだんだん関係が悪化して向こうから関係破棄…
するという作戦でしたが、思ったほど関係が悪くならない。
次の作戦へ。
今度はモゾヴィアへ宣戦布告。
コーンウォールとは不可侵条約を結んでいて関係は良好。
ライン川より外側にいるので領地は奪わず略奪を行います。
しばらくしてルヴィウに宣戦布告される。
またザクセン・コーンウォールとの関係も悪化。よしよし。
皇帝崩御。周辺国との関係が改善or悪化。
実は国王が死ぬと関係のいい国とは関係が悪化、というか
親しさが少し減るんですよ。関係が悪い国とは改善します。
どちらにしろ好都合。
跡継ぎは王子アレクシオス。
コーンウォールとの関係は順調に(?)悪化。
とうとう色が真っ赤になり、関係が最悪に。
それでも関係は破棄してこない。
そこでこっちから関係破棄。十分に関係が悪化しているので
王国の力の下落は1つだけで済みました。
そして宣戦布告。
ノルマンディ、フランドルへ侵攻し神速で攻略。
そのままブリテン島へ。ヘルヴェティアも獲得。
アングリアに上陸しロンドンの街を攻略。
ラテン語だとロンディニウムになりますか。
さらにコーンウォール州も攻略。
オルレアンが戦争を始めると脅してくるが気にしない。
このままスコットランドまで攻め入ることにします。
ところでコーンウォールの兵士たちは何故か士気が低いので
ちょっと弓で威嚇するとすぐ降伏してなんとも楽です。
どういう理由かはよく分かりません…。
今回はここまで。
<<続く>>
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