goo blog サービス終了のお知らせ 

孤高のポエマー!@poemplay29

【詩】を綴っています!YouTube→poemplay29YouTube
インスタ→Instagram

【急がば回れ】from this world…

2025-02-27 10:23:51 | 日常
最近、うち(同じ会社)のご近所のお店(A店)が…


〜壊滅状態なんです(誰か助けて)〜



近くの、B店に勤めている、僕は、他人事ではない…



しかし、不思議なくらい、B店に来るお客さんたちは、口を揃えてこう言うんです…



(A店は、感じ悪くてね、最悪だよ)

(比べてB店は、みんな親切だから、こっちに来ちゃうわ)って…



僕は、たまたま、「接客業」を、しているものだから…


その「ワード(ヒント)」に黙ってはいられない…


偶然か、必然か…

なんに(いずれに)せよ…



僕は、ポエマー(詩人)であるからには…



〜黙っては(綴らずには)いられない…〜



A店の接客は最悪らしい。まあ、人手不足だし、それが故、仕事が、終わらない。


お客さんには、不親切(自分の仕事優先…)

もちろん、店は、崩壊します…



「急がば回れ」ということわざがある。



接客業しているやつなら、わかるはず。



お客さんに捕まると確かに、めんどくさい…


確かに。効率は、下がる。


しかし、そこで、「優先順位」を、履き違えてはならない…


一見、仕事のスピードを、優先すればいいように感じてしまうのは、あくまで素人(トーシロ)の発想で…



結果は、どうだろう…?


いま、A店と、B店では、仕事の進捗は、A店が、断然遅れて、B店は、順調に進んでる…

あれ?


A店は、スピード優先してなかった?


他(接客)を犠牲にして、効率を優先してたはずじゃ…?


そう、そこに、「物事」の真実(答え)は眠っていたりするんです…


所詮は、人と人が創り上げたこの、世界…



仕事も同じ…



「人間性」が、物を言う…


一見、疎(おろそ)かにしがちな、物事も…

「一生懸命」取り組むことで…



最終的に、回り回って…



〜結果は、ついてきたりするんです〜



なにはともあれ…


そこら辺の【バランス】を取るのが言わずもがなで…


〜最重要事項と、断言していい…〜



何事も、偏ってはいけないもので…



すなわち、A店の、スパイラル(悪循環)は、止めらないんです…


内輪(従業員同士)で揉めて、お客(外輪)にも不親切で…


ほらまた、(従業員が、)ひとり辞めて、せーせーして、ふたり辞めて慌てて…


ただただ、「自分で自分の首を絞めている」ことに気づかない限り…




史上最悪の、無限ループは、延々と続いていきます…


そこの、「本質」に気づかない限り…



さぁ、目の前のあなたに問う…



いま、起きている出来事、事件、事故は…



決して「他人事」なんかではなく…



明日は我が身の、この臨戦態勢…


たかが、A店での出来事でしょうか?


たかが、そこら辺のありきたりな風景でしょうか?



答えは、いつも…



自分自身の、内にあるんです…





〜急がば回れ〜from this world…









【ZONE】

2025-02-13 10:25:57 | 日常


僕の中の、それが…


その領域に入るとき…



「覚醒」が、おっぱじまります…


2025年。2月…



〜ポエマーの、真骨頂っす…〜


なにはともあれ。日常でのしどろもどろを…



こうして詩を書き綴ることで…



〜発散(チャラ)にしていく感覚を覚えてからは…〜



なんとなくな、未来への構想を描きつつ…



それとなく、歌い手を、気取りつつ…



僕の、ポテンシャルを、ふんだんに余す所なく…


〜「詩」に化かす術を知ってからは…〜


もはや、他の物事にはあまり興味が無くなっている状態…


マインドワンダリングの如く…



〜その他は、脇役(興味なし)〜


そんな、「想い」や、「情熱」も空回りし続けた挙げ句…


結局、何年が経っても…



〜日の目をみないどころか…〜



成功する息吹も巻き起こる事もなければ…


「芽」すら、出ない…



〜月日ばかりが、経過していく…〜




もう、身体も衰えて…


歳も、たっぷり取って…


〜僕に、残された、時間は、いかほどか…〜



そんなこんなで、生きてきたけれど…


唯一、「核」となる部分…


僕の、ほんと、唯一無二の、自信がある部分…



一旦、フレーズが、降りてきて → やがて、「詩」に変換していく…



その間(あいだ)…(矢印のところ)


ほんとにあっという間に…


「柄(え)」は、浮かんでくるもので…


その、「領域」に入ると、もう、止まらない…


自分が、自分で無くなるような感覚…


〜詩の領域に入る瞬間…〜



まさに…



僕の、中のテリトリーは…



自分だけのそれは…



〜譲れないし、誰にも邪魔できない〜



そこの、部分だけは、未だ健在で…



〜パッと、ひらめく瞬間…〜



それを、もっともっと大事に育みながら…



自分の、力を信じつつ。



僕の中の、それ(「ZONE」)に入るとき…




もはや、それは、科学できるものではなく。


理屈で、説明出来る、ものでもなく…



ただただ、「己」に、宿(やど)う…




不思議な、力を。ただただ、信じて…




綴ってゆく…



〜ZONE〜