1ヶ月ほど前、SBSの「TV芸能」で放送されたジョンジェ達へのインタビューが、
昨夜、やっとKN
で字幕付でUPされた~~~
本放送では当然字幕付いてないから、いくつか意味不明なシーンがあったけど、
これでスッキリしやしたぁ~

1724年、朝鮮の裏社会を仕切っていた妓桜乱闘事件の主人公は、
当代最高のごろつき、イ・ジョンジェ、美しい妓生、キム・オクビン、
卑劣な野心家、キム・ソックン。
事件の真相を暴きます。

『1724妓生置屋乱闘事件』ポスター撮影中です。
韓服を着た俳優達に会いました。
ご機嫌のキム・オクビンさんと良い雰囲気で撮影が始まりました。
キセルを持つオクビンさんと、ソックンさんの卑劣な表情に笑うジョンジェさん。

演技派俳優3人がコミカル時代劇で共演します。
妓桜一の美女を巡って、2人の男が対決をします。
MC : 「『1724妓生置屋乱闘事件』の主人公たちです。
“妓桜”の妓生はオクビンさんですが、“乱闘”をするのは誰?」
ジョンジェ : 「乱闘はボクです。ソックンは困り果てる」笑

当代きってのチンピラ役のジョンジェさんは、洗練されたイメージを捨て、
朝鮮の裏社会を仕切るチンピラに変身。
相手を脅かすため、石まで噛み砕くほど強いカリスマ性を見せます。
(他局でも見かけたシーンなので、何を拾って食べてるのかな?と思ったら…
そうですか、石でしたか
んが、芸能人は歯
が命! 気を付けて噛んでヨ~
)

オクビン : 「平壌妓生学校を首席で卒業して妓桜にスカウトされて、
マンドゥク(ソックン)さんに出会います」
2人の男から愛される高慢な妓生役のオクビンさん。
朝鮮最高の妓生になるため、楽器演奏から、古典舞踊までを完璧にこなしました。
悩殺的な目つきに魅了されてしまいます
ソックン : 「僕が妓桜の主人公です。オクビンさんを手中に収めたくて、
世の中の権力を全て手に入れたいと思う 夢多き若者です」
欲望のためなら情け容赦ない卑劣な野心家役のソックンさんは、
濃いアイメイクを施して、デビュー10年で初めて残酷な悪役に挑戦します。

MC : 「2人は恋人役でキスシーンもあるとか?」
ジョンジェ : 「もちろんです」
MC : 「どうでしたか?NGはどちらが?」
ジョンジェ : 「キスシーンでは出してない。
ウブな若者同士のキスシーンだったので…、何と言うか…、
高難度の技術は必要なかった…笑」
(若者同士って…、ジョンジェは何歳の設定なんざんショ?
)

このシーンです。
13歳の年の差を克服した2人の竹やぶでのキスシーン。
別れの切なさを表現しています。
「カット」が入ると…恥かしそうですね
オクビン : 「OKを知らず待ってたの」
(ジョンジェはオクビンの口紅が唇に付いてしまったのイヤそうで、
必死に取ってるみたいダス
)
ソックン : 「キスシーンの後、僕が現れます。僕が見つけて殴るんです」
人の幸せは許せないソックンさんとの勝負。
ソックン : (劇中台詞)「ピョンピョン跳ねて行けよ!」
「カット」が入ると、血だらけの顔でジョンジェさんが跳ねます。
(撮影が終わると同時に、ジョンジェはソックンに言われた通り、
ピョンピョン跳ねてふざけ始めたけど
これがキョンシーみたいで可愛いダヨ
)

PD :「オクビンさん、実際に1人を選ぶとしたら?」
ソックン : 「僕達2人から? …言って」
(この時、ジョンジェは急にオクビンの方に体を向け、
“俺って言え”とアピールしてますダ
)
オクビン : 「何で選ぶのよ~」
ソックン : 「いいから」
オクビン : 「男は一杯いるのに…、世の中には男が多いのよ」
結局、彼女にはドッチもオッサン過ぎて対象外で選べなかったのか、
ウマク逃げちまったゼ…
昨夜、やっとKN


本放送では当然字幕付いてないから、いくつか意味不明なシーンがあったけど、
これでスッキリしやしたぁ~


1724年、朝鮮の裏社会を仕切っていた妓桜乱闘事件の主人公は、
当代最高のごろつき、イ・ジョンジェ、美しい妓生、キム・オクビン、
卑劣な野心家、キム・ソックン。
事件の真相を暴きます。

『1724妓生置屋乱闘事件』ポスター撮影中です。
韓服を着た俳優達に会いました。
ご機嫌のキム・オクビンさんと良い雰囲気で撮影が始まりました。
キセルを持つオクビンさんと、ソックンさんの卑劣な表情に笑うジョンジェさん。

演技派俳優3人がコミカル時代劇で共演します。
妓桜一の美女を巡って、2人の男が対決をします。
MC : 「『1724妓生置屋乱闘事件』の主人公たちです。
“妓桜”の妓生はオクビンさんですが、“乱闘”をするのは誰?」
ジョンジェ : 「乱闘はボクです。ソックンは困り果てる」笑

当代きってのチンピラ役のジョンジェさんは、洗練されたイメージを捨て、
朝鮮の裏社会を仕切るチンピラに変身。
相手を脅かすため、石まで噛み砕くほど強いカリスマ性を見せます。
(他局でも見かけたシーンなので、何を拾って食べてるのかな?と思ったら…
そうですか、石でしたか

んが、芸能人は歯



オクビン : 「平壌妓生学校を首席で卒業して妓桜にスカウトされて、
マンドゥク(ソックン)さんに出会います」
2人の男から愛される高慢な妓生役のオクビンさん。
朝鮮最高の妓生になるため、楽器演奏から、古典舞踊までを完璧にこなしました。
悩殺的な目つきに魅了されてしまいます
ソックン : 「僕が妓桜の主人公です。オクビンさんを手中に収めたくて、
世の中の権力を全て手に入れたいと思う 夢多き若者です」
欲望のためなら情け容赦ない卑劣な野心家役のソックンさんは、
濃いアイメイクを施して、デビュー10年で初めて残酷な悪役に挑戦します。

MC : 「2人は恋人役でキスシーンもあるとか?」
ジョンジェ : 「もちろんです」
MC : 「どうでしたか?NGはどちらが?」
ジョンジェ : 「キスシーンでは出してない。
ウブな若者同士のキスシーンだったので…、何と言うか…、
高難度の技術は必要なかった…笑」
(若者同士って…、ジョンジェは何歳の設定なんざんショ?


このシーンです。
13歳の年の差を克服した2人の竹やぶでのキスシーン。
別れの切なさを表現しています。
「カット」が入ると…恥かしそうですね
オクビン : 「OKを知らず待ってたの」
(ジョンジェはオクビンの口紅が唇に付いてしまったのイヤそうで、
必死に取ってるみたいダス

ソックン : 「キスシーンの後、僕が現れます。僕が見つけて殴るんです」
人の幸せは許せないソックンさんとの勝負。
ソックン : (劇中台詞)「ピョンピョン跳ねて行けよ!」
「カット」が入ると、血だらけの顔でジョンジェさんが跳ねます。
(撮影が終わると同時に、ジョンジェはソックンに言われた通り、
ピョンピョン跳ねてふざけ始めたけど



PD :「オクビンさん、実際に1人を選ぶとしたら?」
ソックン : 「僕達2人から? …言って」
(この時、ジョンジェは急にオクビンの方に体を向け、
“俺って言え”とアピールしてますダ

オクビン : 「何で選ぶのよ~」
ソックン : 「いいから」
オクビン : 「男は一杯いるのに…、世の中には男が多いのよ」
結局、彼女にはドッチもオッサン過ぎて対象外で選べなかったのか、
ウマク逃げちまったゼ…
