夏の夕暮れ、神戸の長田神社で行われた薪能(たきぎのう)を見に行きました。
仕舞と狂言、それに能の舞台でした。
街中なのに楠に囲まれた境内は、風が吹き抜けて、
気持ちいい夕暮れでした。
内容や細やかな感情は、なかなか分らなくて残念でしたが、
舞台の方がみんな素晴らしい姿勢で、
それに声が本当に素晴らしかったです。
仕舞と狂言、それに能の舞台でした。
街中なのに楠に囲まれた境内は、風が吹き抜けて、
気持ちいい夕暮れでした。
内容や細やかな感情は、なかなか分らなくて残念でしたが、
舞台の方がみんな素晴らしい姿勢で、
それに声が本当に素晴らしかったです。