春から夏に移行するにあたって、水遣り、日照などの都合から、鉢の配置換えを行いました。
そんな中、ふと見ると、ハウォルチアだとかが、いくつか子吹きしていました。
ハウォルチア属などは多肉植物趣味家には現在人気が高いですが、私はいまいち興味が薄く、いくつか持ってはいるのですが、育て方も、私がメインで育てている連中に合わせてしまっているので、今世間で一般的とされている育て方のように優しくなく、どちらかというと、いわゆる「焼き作り」に近いぐらいなのではと思います。
それでも今年は去年に比べると水をあげている方だからでしょうか、たぶんそれで子を吹き出したのだと思います。

臥牛 Gasteria armstrongii

臥牛は以前にも子をとったのですが、非常に成長が遅いです。
だものですから、親株を圧迫するようになるまでは、ちょっと脛をかじらせておこうかな?と今のところは思っております。

大型オブツーサ Haworthia obtusa var.
私がもうちょっとマメに世話をしてあげれば、もっと瑞々しく美しい姿になるのでしょうが、いまいちススケたカンジですね(^^;

これはどうしようかなぁ…
秋の植替えの時に外してしまうかな。

京の華錦 Haworthia cymbiformis var. angustata f.variegata
祝宴錦 Haworthia turgida f. variegata
これはあからさまに水足りねーってカンジの姿ですね(^^;

吹いてる子は、色々表情があって面白いですね。
斑が入りすぎで単独では育たなそうなのもいますが。
これも秋の植替えの時に要観察という事にしておきます。
※この株をHaworthia cymbiformis var. angustata f.variegataとして紹介しましたが、男爵様より、Haworthia turgida f. variegataではないかとのご指摘をいただき、訂正させていただきます。
誤情報発信申し訳ありません&男爵様、ありがとうございました。

白蝶 Haworthia fasciata f. variegata

この株は長く育てているように思うのですが、子を吹き出したのははじめてかも。
これは群生させても良いかな。

大型十二の巻 Haworthia fasciata var.
これは、葉が悪いところだとかをむいたりしたら、こんな事になってしまったものです ^^;

本体は切り戻して挿して、子株も外してすればきれいになるのでしょうが、これはま、これで良いかな、と。
本体がどうにもならなくなったらあきらめて切り戻そうかな、と。
以上。
秋の植替えも何気にたくさんあるなぁ…
そんな中、ふと見ると、ハウォルチアだとかが、いくつか子吹きしていました。
ハウォルチア属などは多肉植物趣味家には現在人気が高いですが、私はいまいち興味が薄く、いくつか持ってはいるのですが、育て方も、私がメインで育てている連中に合わせてしまっているので、今世間で一般的とされている育て方のように優しくなく、どちらかというと、いわゆる「焼き作り」に近いぐらいなのではと思います。
それでも今年は去年に比べると水をあげている方だからでしょうか、たぶんそれで子を吹き出したのだと思います。

臥牛 Gasteria armstrongii

臥牛は以前にも子をとったのですが、非常に成長が遅いです。
だものですから、親株を圧迫するようになるまでは、ちょっと脛をかじらせておこうかな?と今のところは思っております。

大型オブツーサ Haworthia obtusa var.
私がもうちょっとマメに世話をしてあげれば、もっと瑞々しく美しい姿になるのでしょうが、いまいちススケたカンジですね(^^;

これはどうしようかなぁ…
秋の植替えの時に外してしまうかな。

祝宴錦 Haworthia turgida f. variegata
これはあからさまに水足りねーってカンジの姿ですね(^^;

吹いてる子は、色々表情があって面白いですね。
斑が入りすぎで単独では育たなそうなのもいますが。
これも秋の植替えの時に要観察という事にしておきます。
※この株をHaworthia cymbiformis var. angustata f.variegataとして紹介しましたが、男爵様より、Haworthia turgida f. variegataではないかとのご指摘をいただき、訂正させていただきます。
誤情報発信申し訳ありません&男爵様、ありがとうございました。

白蝶 Haworthia fasciata f. variegata

この株は長く育てているように思うのですが、子を吹き出したのははじめてかも。
これは群生させても良いかな。

大型十二の巻 Haworthia fasciata var.
これは、葉が悪いところだとかをむいたりしたら、こんな事になってしまったものです ^^;

本体は切り戻して挿して、子株も外してすればきれいになるのでしょうが、これはま、これで良いかな、と。
本体がどうにもならなくなったらあきらめて切り戻そうかな、と。
以上。
秋の植替えも何気にたくさんあるなぁ…
やっぱ臥牛は最高な姿だなぁ~♪
このグッッ!とした姿がたまりません!!
オブ、まだ焼作りって程に見えないですよ♪
僕は、真っ昼間だけ直射の当たる場所にオブを置いてますが
緑ではなくなってきました♪
随分優しい栽培に見えますよ♪♪
で、京の華錦ですが 祝宴錦に見えるのですが どうでしょ。
>ゼブラさんが吹かないかチェックしてるんですが
ホリダは大きくなってから子を吹き出すので、まだまだ出さないと思いますよ。
アガベなんかは、子株の時の方が子を吹くので、スタイルが違うのでしょう。
>やっぱ臥牛は最高な姿だなぁ~♪
この臥牛は、特に珍しいものではないのでしょうが、だいぶ大きいので気に入っております。
ですが、まだ花をつけた事が無いです。
シュンオウテンは毎年つけるのになぁ。
>オブ、まだ焼作りって程に見えないですよ♪
いや、それこそカリカリのミイラみたいだったものが、これぐらいになったのでブログに載せたってだけで(^^;
そうとうカリカリだったのですよ。
>京の華錦ですが 祝宴錦に見えるのですが どうでしょ。
すみません。
ハウォルチア音痴で、いただいた方にそう言われたのでそう紹介したのですが、妻に確認したところ、やはり祝宴錦であろうとの事でした。
たしかに、斑入りで無い京の華を見てみると、全然違いますね(^^;
訂正しておきます。