千葉に新しくできたグランカクタスガーデンの温室へと行って来ました。
【地図】の、しまむらの斜め向かい辺りです。
しまむらはもう潰れてしまっていましたが ^^;
日本カクタス企画社の関連のようです。
練馬区の我が家からは、車でちょうど70kmぐらいありました。
ちょっと遠い。
温室は2棟あり、かなりの鉢数がありました。
ハウォルチアだとかが多いかな?という気もしましたが、ま、それでも私のようなものでも楽しめる物もたくさんありました。
温室の暑さにぐずる娘を抱えてなだめつつの物色だったので、本当は温室内の写真だとかを撮ってきたかったのですが、うまくいきませんでした。
検索してみたら、「ちかっぺガーデン」さんの、「・:*:・行ってきたよグランカクタス(*´艸`)・:*:・ 」という記事に、温室内の写真が紹介されていました。
さて、写真は撮ってこなかったくせに、ちゃっかりいくつか購入はしてきました w
というわけで、今回の戦利品。

イポメア・オエノセラエ Ipomoea oenotherae
ずっと憧れていたイポメア。
私の本当の憧れのイポメアはホルビーというもので、今回この温室にも置かれていたのですが、とても気軽に手出し出来る値段では無く(^^;
他のイポメアも、手を出した事の無いグループに初挑戦として選択するには、ちょっと手が出ないカンジでした。
そんな中、このオエノセラエはなんとか挑戦しても良いかな、という値段だったので、悩んだ末に購入、といったカンジで(^^;;
イポメアは、アサガオと同属です。
もっと言ってしまえば、サツマイモとも同属(^^;
そんなカンジの花を咲かせてくれるようです。
典型的な夏型だという事なので、秋ぐらいまでは、気にせず育てられるのかなぁと思っております。

プセウドリトス・スファエリクム Pseudolithos sphaericum
読み方的にはシュードリトスの方が正しいかもしれません。
いらないのに、安さにつられてついつい購入(^^;

精巧丸 Pelecyphora aselliformis
刺が変わったサボテン。
この刺が虫みたいで妻は苦手だとの事 ^^;
花も美しいそうで、成長は遅く、根が丈夫ではないそうです。
乾燥気味に育てるといいみたい。
病害虫にも弱いそうです ^^;;

ラウシー Sulcorebutia rauschii
これも変わった雰囲気のサボテン。
以前育てていたのですが、ダメにしてしまったので再挑戦。


ブルゲリ Conophytum burgeri
お手ごろな子を見つけると、つい連れ帰ってしまうブルゲリ様 w
これ!という上手な育て方を模索中 (TдT

チレコドン・スカイフェリアヌス Tylecodon schaeferanus
夫婦で購入するかどうか迷った末に、私が買うと決めたのに、帰宅後、妻に取られたので(^^;
一枝だけわけてもらったもの。
塊根性らしいので、枝挿しじゃ塊根は出来ないんじゃないかなぁ。
クソゥ
あ、あとオベサの雄株も買ったのだけれど、写真撮り忘れております ^^;
ま、それはうちにある雌株とかけてみて、種でも採れたら改めて紹介するとしましょう。
以上。
また秋ぐらいにはメセンなんかも並ぶらしいので、その頃にでもまた覗きに来ようかなと思います。
【地図】の、しまむらの斜め向かい辺りです。
しまむらはもう潰れてしまっていましたが ^^;
日本カクタス企画社の関連のようです。
練馬区の我が家からは、車でちょうど70kmぐらいありました。
ちょっと遠い。
温室は2棟あり、かなりの鉢数がありました。
ハウォルチアだとかが多いかな?という気もしましたが、ま、それでも私のようなものでも楽しめる物もたくさんありました。
温室の暑さにぐずる娘を抱えてなだめつつの物色だったので、本当は温室内の写真だとかを撮ってきたかったのですが、うまくいきませんでした。
検索してみたら、「ちかっぺガーデン」さんの、「・:*:・行ってきたよグランカクタス(*´艸`)・:*:・ 」という記事に、温室内の写真が紹介されていました。
さて、写真は撮ってこなかったくせに、ちゃっかりいくつか購入はしてきました w
というわけで、今回の戦利品。

イポメア・オエノセラエ Ipomoea oenotherae
ずっと憧れていたイポメア。
私の本当の憧れのイポメアはホルビーというもので、今回この温室にも置かれていたのですが、とても気軽に手出し出来る値段では無く(^^;
他のイポメアも、手を出した事の無いグループに初挑戦として選択するには、ちょっと手が出ないカンジでした。
そんな中、このオエノセラエはなんとか挑戦しても良いかな、という値段だったので、悩んだ末に購入、といったカンジで(^^;;
イポメアは、アサガオと同属です。
もっと言ってしまえば、サツマイモとも同属(^^;
そんなカンジの花を咲かせてくれるようです。
典型的な夏型だという事なので、秋ぐらいまでは、気にせず育てられるのかなぁと思っております。

プセウドリトス・スファエリクム Pseudolithos sphaericum
読み方的にはシュードリトスの方が正しいかもしれません。
いらないのに、安さにつられてついつい購入(^^;

精巧丸 Pelecyphora aselliformis
刺が変わったサボテン。
この刺が虫みたいで妻は苦手だとの事 ^^;
花も美しいそうで、成長は遅く、根が丈夫ではないそうです。
乾燥気味に育てるといいみたい。
病害虫にも弱いそうです ^^;;

ラウシー Sulcorebutia rauschii
これも変わった雰囲気のサボテン。
以前育てていたのですが、ダメにしてしまったので再挑戦。


ブルゲリ Conophytum burgeri
お手ごろな子を見つけると、つい連れ帰ってしまうブルゲリ様 w
これ!という上手な育て方を模索中 (TдT

チレコドン・スカイフェリアヌス Tylecodon schaeferanus
夫婦で購入するかどうか迷った末に、私が買うと決めたのに、帰宅後、妻に取られたので(^^;
一枝だけわけてもらったもの。
塊根性らしいので、枝挿しじゃ塊根は出来ないんじゃないかなぁ。
クソゥ
あ、あとオベサの雄株も買ったのだけれど、写真撮り忘れております ^^;
ま、それはうちにある雌株とかけてみて、種でも採れたら改めて紹介するとしましょう。
以上。
また秋ぐらいにはメセンなんかも並ぶらしいので、その頃にでもまた覗きに来ようかなと思います。
めずらしいもの沢山お持ちなんですね( ・∀・)
また遊びに来ますね♪
ではでは。
お越し下さりありがとうございます。
うちは流行っていない物が多いだけで(^^;
あまり珍しいものはないです。
私もまたブログの方に遊びにいかせていただきます。
よろしくお願いいたします。
ところでイポメアー!
私も意識はしているんですけど、まだ巡り会っていません。あのすっとんきょうに咲くお花は、ぜひ自分のベランダで堪能してみたいところなんですが。
グランカクタスさんは、うちからはさらに遠いんだよねえ…。ハオも、面白いのもあるとなっては、一度は行ってみたいんだけど。
温室見学はもう暑くてやってられんと思うので、秋になったらまた動こうと目論んでおります。ほいでは。
>管理するものがてきとーさんと別々で、夫婦で分け分けってのが面白いよね(笑)
だいたい夫婦で好みがまるで違くて、また、主に水やりなのだろうけれど、管理法も違うので、1つの株を、2人で管理するなんざまるで不可能なのです。
>ところでイポメアー!
イポメアは単純に高いッスよ。
不人気がゆえ(というか、マイナーがゆえという気もするけれど)流通しておらず、見かける機会が少ないですよね。
>あのすっとんきょうに咲くお花は
ホルビーはそうして咲くみたいだけれど、私の買ったものが、同じように咲くかはわかりません。
ツルを伸ばして、その先に花をつけるものもいるみたいだし。
これでうまく育てられたら、ホルビーだとかが種採れるかを調べて、数株栽培したいなぁなんて野望を持っております。
>グランカクタスさんは、うちからはさらに遠いんだよねえ…
遠いけれど、うちは外環経由で柏まで行って、そこから20km走ったってカンジなので、salsa嬢のところからだったら、うちからと、そこまで行きづらさは変わらないような気もするのですが。
秋に行くなら声かけてください。
同行できるようなら、家族で参加しますよ~