ミサワホームに家を壊されました

ミサワホームに家を壊されましたが、なんやかやとでたらめを並べたて逃げ回っております 皆さんが被害に遭わないよう手口を公開

専門委員登場!1

2019-03-02 21:18:17 | 法痴国家ジャパン


裁判官の専門委員への調書に対して当方の弁護士から知人等に招集がかけられましたが、










しかし、裁判所からは当日専門委員が本当に出席するかどうか、専門委員への調書に対する双方への回答を求める書類は送ってきませんした







前回「専門委員が来る」といっていて来なかったこと、また工事差し止めのバカな女のときのように相手も専門家もいないところであーだこーだいう無駄な展開になっても困ると思い、


専門委員が本当に来るのか、弁護士の出席はひとりでいい旨伝えましたが、2人で来神するといわれ





そのまま裁判所からの連絡はありませんでした



また調書に対する専門委員の回答だけ読み上げられて専門委員が来ないとか、当方の知人の専門家を出席させても、くだらない話をして一切議論されず15分くらいで終わったら意味ないのになあ・・と思いながら裁判所に出向きました




いざ裁判


当日は専門委員が出席していましたが、


われわれに(しかも、弁護士にのみ)専門委員の裁判官への調書への回答が渡されたのは裁判がはじまってからでした
(↓はあとで弁護士が事務所に帰ってからみんなにコピーして配布してくれたもの)







専門委員が解説しましたが、隣のバカの敷地がスウェーデンサウンディングでN値が5だったのに対して


我が家のボーリング結果はN=3なので軟弱地盤だといわれました



ハァ・・・



あのー・・・隣のバカ(ただの郵便局長)の家は造成当初からのボロい一般的な木造の古家で、あまりコストをかけられていないような建て方です





一方、当方の家はこの土地ですでに3代ほど代変わりして家が建て替えられており、もともと建設会社の社長が自分で住むために5億ほどかけて、自分の会社の出入り業者(下請け)に建てさせたものです



普通、建築会社の下請けというのは命がけでボスのいうことを聞きます





ヘタなことをすると、その後仕事を失うからです




またうちの家と隣の家はその構造からもかけられているコストも重量もまったく違います






しかも、うちの庭のボーリング値というのはゴミ屋がまた試掘もせずにいい加減になおそうとしたため



当方の知人が「すでに砂抜けして陥没までしているのに、アンカー打った先がスカスカだと、刺したとたんにズボっと抜けるよ」といって地割れが起きた部分を調査したものです





専門委員選定にあたり「資料を全部よこせ」とかいうので


普通専門家というのは要点だけ聞いて技術的なことだけコメントするのに、こんな大量の資料に目通せるのか・・と思っていましたが





訴状だけでもこんなに分厚い(当事者であるわたしでさえ全部読む気がしない)のに、他にもバカな作話便後紙がデタラメ述べまくるのをアホな裁判官がいちいち反論求めてくるので「本質からズレる」と思いながらも答えてきて資料が無駄に大量にあるのに、そんなの目通すのか?と思っていたら




まったく時系列を理解しておらず


ただ単に出されている数値だけをみていてコメントしていました><






ハァ・・・



バックホウどころかもっとでかい掘削機でうちの石垣に張り付いたコンクリを解体していたよ



この異常な音を聴け




「近接施工要領」っていうのがあって、普通は石垣の近接部分は掘らないんだよ





ところが、バカはこっちが「石垣に当たってるからやめろ」といっているのに「石垣の際も掘らないといけない」とかいって、しつこく掘ってただろ



さらに、’計画書’では1mピッチだったものが実際には地下に大きな石とかがあってメチャクチャ






「こんな大きな石があるとは思わなかった」
とか


ろくに試掘もせずに石垣の基礎部分をいきなりドリルで掘ってしつこく掘り続ける工法自体がそもそも間違ってんだよ



さらに「既存石垣になんらかの変状があった場合」って





アホな朝鮮ゴミがひとが警察呼んでまでやめろといっていたのに、うちの石垣に大穴開けてその石持ち去った上に、その上からコンクリートのパッチ貼っただけなんだよ





こいつ全然読んどらんじゃないか・・・^^メと思わず突っ込みそうになりました




そして、とどめがこれ






書き方は違いますが、口頭で専門委員が言ったのが


当方の石垣の東側で漏れた砂がきれいすぎる(真砂土)ので、






うちの庭には芝が張られており、その芝の下に敷いた目土が漏れたんじゃないかなどと言い出しました



ハァ・・



これを聞いたとき、「え・・?こいつゴミ屋の知能の低いバカな便後紙と同じレベルか・・?」と思いましたが、





当方の庭に敷かれた芝用の目土が生じた亀裂を通り、地下の隙間を通って東側に漏れたんじゃないかと真剣にいっていました







どんだけ高さある思てんねん・・・^^メ







あのー・・・庭に生じた亀裂はよう壁高5mのさらに内に5mほど入ったとこにありますが、


そこの砂が石垣の東側まで抜けるんですか?




(しかも、性状ぜんぜん違いますが)




ちなみに、うちには犬がいますので、とくに冬は犬が寒いからか庭を掘りまくり、ボコボコになりますので






2、3年に一度は芝を剥ぎ、更新しないとデコボコになります


その際に一旦芝をはいで、うちの場合は2,3cm目土を入れはしますが(それ以上深く入れると水はけがよすぎるので芝が生着しない)


それ以下は黒い土でしたよ



そんなものが石垣の東側にさらさらのまま抜けるのですか?




ちょっといい加減にしろよ・・・この専門委員・・5か月も時間とって「全部読ませろ」といって大量の資料コピーさせてこれかよ・・と思って聞いていると



あとで聞くと、当方がつけている専門家(地盤の専門家)も「亀裂が生じて砂が入っていっても、流れるうちに周りの砂と混じり合うのでそれはないw」とあきれていました





ほんとにこんだけ時間をかけてバカにもわかりやすい図を書いてもらっても理解しないバカな裁判官にも驚きましたが、










この専門委員にも驚きました





弁護士がコピーをとると、1枚50円とか100円とか取られます


「これまで出された裁判資料を全部よこせ」というのもいやがらせか!と思いましたが、







この専門委員の経歴を調べると、電力会社の下請けをしていたようです




わたしは反原発というわけではないのですが、原発推進派にとって都合の悪い本を書いており、
(ただ単に福島のこどもたちを助けたかっただけですが)


当方がつけている弁護士は全国の反原発弁護団の事務局長です(たまたま岩山さんが連れてきたひとがそうだっただけですが)





んんー・・・?


この不公平なおかしな専門委員がつけられたのは政治的な意図か・・?と思いました





当方の録音を警戒してか、今回は金属探知機に加えて空港に置いてあるようなX線透視装置が備えてありましたし、


裁判の冒頭、裁判官からしつこく


「録音しないように」との注意がありましたが、



自分たちは「証拠は?証拠は?」というくせにちゃんとやらずじぶんたちは証拠を残されるのを異様にきらったバカな検事のように





別に録音されようが、公開されようが


事実にもとづいて


ちゃんとやればいいだけ
なのに、




ほんとこいつらバカですねえ







クズ企業ミサワ寄りに記録をあえて残さない、わざと証拠捏造、事実歪曲する時間を与える、あえて記録しない、不正をみせられても組織ぐるみで隠ぺい、指導、罰しない

刑事相手でも徹底的にクズ朝鮮寄りに動くといったアホなクズ役人ども同様、裁判所までひとの家をわざと壊すクズやくざ寄りなのですね





















ちなみに、石綿を知らない間に吸わされたひと、防護措置を怠ったいい加減な石綿作業員は






数十年後に死にます






そのとき石綿をばら撒かせたクズどもはいません





自治体の石綿監視部署、国の石綿監視部署、裁判所までがクズやくざに石綿をわざとばら撒かせて、ひとの家を壊させています









それをみせてもちゃんとしない石綿問題追及マスごみもたいがいですが・・














結局、石綿をわざとばら撒くクズやくざを野放しにし、ひとの家をわざと壊すクズやくざを増長させているのは







この国



なわけです






家を意図的に崩されると、捻挫や打撲では済みません










クズますごみが当方の件を扱うと、ゴミ屋の話が表に出ます





ゴミ屋の話が表に出ると、親会社トヨタのリコール隠しも表に出ます



そうなると広告収入が減るのでクズますごみは扱わないようです ^^





トヨタがからんでると、異常な犯罪行為ももみ消される













司法がくだらないゴミどもに忖度するという





腐ったゴミ国家です






裁判官もバカなので、こういうクズどもに延々と調子に乗せます





ビックリするような知能の一般常識のないバカな人間
が裁判官をやっていて、ヘタに権力だけ握っているのでクズやくざに家を壊された方は大変です





当方の知人はかなりクレバーな方で経験、実力ともあり、おそらくゴミ屋のどの人間が出てきても知人や当方がつけている専門家には太刀打ちできないでしょうが




ところが、ジャッジがアホすぎます





いくらかしこい専門家をつけても、相手がバカすぎるとゴミ屋のバカを惑わすための作話に振り回されてまったく意味がない



そして、次回は東京から弁護士2人、専門家2人がこちら側は参加しますので

たった1日のために日当だけで50万ほどかかる予定でしたが



そうした費用をバカは認めないそうです






そして、思った通り、


今回の審理ではせっかく出席してくれた当方がつけている専門家はひとことも意見を述べさせられることはありませんでした




なんなんだ、これ・・というようなバカな中学生のホームルームみたいな裁判が続いていきます





ゴミ屋が横に来る、ゴミ屋と関わるだけで


家の横で石綿をばら撒かれた上に家を壊され、それだけの損をし続けます






このままいくら意見書を出しても、その内容をまともに読まない、理解しないバカ相手にこの先何回もそういう額を








ただ住んでいただけなのに、家の横で石綿ばら撒かれた上に家を壊された人間が負担しなければならないものなのでしょうか?







また、建築業界はせまい業界ですので、この専門委員自身が買収されていたり、いま流行りの’そんたく’を普段ゴミどもと専門委員が働かせることもあります





裁判所の言う’中立性’などこのテの裁判にはまったく存在しないのです




そういうことをゴミ屋についているクズは悪用して意図的にこういうことを仕掛けまくっています




http://const.fukuicompu.co.jp/trouble_construct/












みなさんも被害に遭わないよう


日本中のひとが知るくらい


この話をどんどん広めましょう

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