みなさまこんばんは。
毎度おなじみ、ちりがみ交換車でございます。
嘘です。
←何。
そういえば最近、ちりがみ交換車をめっきり見なくなりました。
もしかして絶滅してしまったのでしょうか。
平成生まれのヤンガーピーポーこと若人のみなさんは、ちりがみ交換車の存在自体もう知らないのかもしれない。
これも時代の流れというやつなんでしょうか。
このIT時代に、もはやちりがみでもないだろうとそういうことでしょうか(謎)。
何か寂寥の思いを禁じ得ません。
さみしい、さみしいですよ!
かといって、私も別にちりがみは交換しませんが。←待。
そうだ!
ティッシュ交換車で再出発してみたら。
←用語の問題ではないと思われる。
そういうわけで、アルバム「STEP FOR FIVE」の気まぐれ感想をもう少し続けてみようと思います。
まずはもう一度、歌詞カードの見開きページを開きます。
いつ見てもヤングがツボです。←それはもういい。
しかしよく見ると、この写真はゴスペラーズ兄さんら全員が何か面白かっこいい。
なんというか・・・見てるだけじゃなくて自分も後ろの方で一緒にポーズ決めなきゃ申し訳ないような。
いっそ自分で変なポーズの写真をとって、この写真に切り張りして擬似参加しようかと思うような。←いや意味がわからない。
そんな気分にさせられる臨場感溢れる写真でグーです。
いわば視聴者参加型の歌詞カードというわけですね。
←何それ。
そんなこんなで書いてみましょう感想を。
今日のところは「2080」。
あああ!
サカイエキスが!!
サカイエキスがぁあ!(ムスカさん風)
←?
国がほろびたのに王だけ生きているなんてこっけいだわ。
あなたに石は渡さない。
バルス!
←いきなり?
そういう曲ですね!
←いや意味がわからない。
まずはニンジン、ジャガイモ、玉ねぎをみじん切りにします。
その上からサカイエキスを大さじ一杯、もみ込むように全体に馴染ませます。
そしてフライパンで熱したサカイエキスでとり肉に色がつくまで炒め、
サカイエキスを2カップ加えてサカイエキス汁を作り。
いったんとり肉を取り出して、
残りのサカイエキス汁で、先ほどのサカイエキスをたっぷり含ませた野菜に火が通るまでコトコト煮込み、
10分経ったら肉を戻して、隠し味にサカイエキスを加えてできあがり。
盛り付けたら、後はお好みでサカイエキスを振りかけて召し上がって下さい。
そういう曲なんですね!
←心底意味がわからない。
それはまるで金太郎飴のように!
どこを切っても必ずサカイユウジ!
七五三にはみんな大好きサカイユウジ飴!(ないです。)
これは濃いです。
素晴らしいです。
サカイさんのサカイ節は、いつもちゃんとサカイさんの顔がついているのが私は好きです。
いやもちろん比喩表現です。
夜中に一人で「2080」を聞いていたら、ふと気付くと窓にサカイさんの顔がびっしりで思わず絶叫とか、
もちろんそういう意味ではないです。
←どんな恐怖の絵面か。
サカイさんの曲は、いつも自筆の挑戦状というか果たし状というか、
名指しでつきつけられた感がするのが非常に好きなのです。
そっちがその気なら、こっちもいっちょやったろうじゃないかと、何かそういうエネルギーをもらえる、
いやもらうというような受動的な感じよりも、自分の中から予想外のエネルギーがフツフツと湧いてくるというか、
とにかく聞いてるほうも闘志が湧き上がる曲だと思うのであります。
それでいて、こんなに濃いのに不思議と食後はお口さわやかというか、
清涼感のような爽快感のような後味があるのが口惜しくも嬉しい。
また負けた、でもいつか勝ちたい、いや必ず勝ってやるというような、
やたら少年漫画的な気分にさせられるのが無念にも楽しい。
私の中ではこの「2080」も、やはりそういうサカイ節でございました。
とても楽しかったよユージさん!
それがこの曲の感想です。
でも。
意味があっても無くてもいいし、夢じゃなくても何でもいいし、止まらなくてもどうでもいいんだけれど。
ドアは必要だと思う。
←一体なんの感想か。
さすがにドアはねー、ドアは欲しいんですよやっぱり。
もしかして、その建物の出入りは窓限定ということなの?
ドアはあってもなくてもいいけど、窓はあったほうがいいと、そういうことなの?←何の話。
もしかしてドアはないけど勝手口はあるというような、とんち的なことなの?←だから何の話。
そんな建物・・・
そんな建物・・・・・・!
ちょっと行ってみたい。
←何。
以上、「2080」の感想でした。
←だからどこがだ。
毎度おなじみ、ちりがみ交換車でございます。

嘘です。

そういえば最近、ちりがみ交換車をめっきり見なくなりました。
もしかして絶滅してしまったのでしょうか。
平成生まれのヤンガーピーポーこと若人のみなさんは、ちりがみ交換車の存在自体もう知らないのかもしれない。
これも時代の流れというやつなんでしょうか。
このIT時代に、もはやちりがみでもないだろうとそういうことでしょうか(謎)。
何か寂寥の思いを禁じ得ません。
さみしい、さみしいですよ!
かといって、私も別にちりがみは交換しませんが。←待。
そうだ!
ティッシュ交換車で再出発してみたら。

そういうわけで、アルバム「STEP FOR FIVE」の気まぐれ感想をもう少し続けてみようと思います。
まずはもう一度、歌詞カードの見開きページを開きます。
いつ見てもヤングがツボです。←それはもういい。
しかしよく見ると、この写真はゴスペラーズ兄さんら全員が何か面白かっこいい。
なんというか・・・見てるだけじゃなくて自分も後ろの方で一緒にポーズ決めなきゃ申し訳ないような。
いっそ自分で変なポーズの写真をとって、この写真に切り張りして擬似参加しようかと思うような。←いや意味がわからない。
そんな気分にさせられる臨場感溢れる写真でグーです。
いわば視聴者参加型の歌詞カードというわけですね。

そんなこんなで書いてみましょう感想を。
今日のところは「2080」。
あああ!
サカイエキスが!!
サカイエキスがぁあ!(ムスカさん風)

国がほろびたのに王だけ生きているなんてこっけいだわ。
あなたに石は渡さない。
バルス!

そういう曲ですね!

まずはニンジン、ジャガイモ、玉ねぎをみじん切りにします。
その上からサカイエキスを大さじ一杯、もみ込むように全体に馴染ませます。
そしてフライパンで熱したサカイエキスでとり肉に色がつくまで炒め、
サカイエキスを2カップ加えてサカイエキス汁を作り。
いったんとり肉を取り出して、
残りのサカイエキス汁で、先ほどのサカイエキスをたっぷり含ませた野菜に火が通るまでコトコト煮込み、
10分経ったら肉を戻して、隠し味にサカイエキスを加えてできあがり。
盛り付けたら、後はお好みでサカイエキスを振りかけて召し上がって下さい。
そういう曲なんですね!

それはまるで金太郎飴のように!
どこを切っても必ずサカイユウジ!
七五三にはみんな大好きサカイユウジ飴!(ないです。)
これは濃いです。
素晴らしいです。

サカイさんのサカイ節は、いつもちゃんとサカイさんの顔がついているのが私は好きです。
いやもちろん比喩表現です。
夜中に一人で「2080」を聞いていたら、ふと気付くと窓にサカイさんの顔がびっしりで思わず絶叫とか、
もちろんそういう意味ではないです。

サカイさんの曲は、いつも自筆の挑戦状というか果たし状というか、
名指しでつきつけられた感がするのが非常に好きなのです。
そっちがその気なら、こっちもいっちょやったろうじゃないかと、何かそういうエネルギーをもらえる、
いやもらうというような受動的な感じよりも、自分の中から予想外のエネルギーがフツフツと湧いてくるというか、
とにかく聞いてるほうも闘志が湧き上がる曲だと思うのであります。
それでいて、こんなに濃いのに不思議と食後はお口さわやかというか、
清涼感のような爽快感のような後味があるのが口惜しくも嬉しい。
また負けた、でもいつか勝ちたい、いや必ず勝ってやるというような、
やたら少年漫画的な気分にさせられるのが無念にも楽しい。
私の中ではこの「2080」も、やはりそういうサカイ節でございました。
とても楽しかったよユージさん!

それがこの曲の感想です。
でも。
意味があっても無くてもいいし、夢じゃなくても何でもいいし、止まらなくてもどうでもいいんだけれど。
ドアは必要だと思う。

さすがにドアはねー、ドアは欲しいんですよやっぱり。
もしかして、その建物の出入りは窓限定ということなの?
ドアはあってもなくてもいいけど、窓はあったほうがいいと、そういうことなの?←何の話。
もしかしてドアはないけど勝手口はあるというような、とんち的なことなの?←だから何の話。
そんな建物・・・
そんな建物・・・・・・!
ちょっと行ってみたい。

以上、「2080」の感想でした。
