星屑の街

音楽・語学関係・食などについて「スコブルイー」と思ったことをまったりと。

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なんちゃってBBS&音ログ

2010年05月25日 | BBS
なんちゃってBBS作りました。 お気軽に一言お願いします。 詳しくはコメント欄ぽちっと。
今密かに(?)気になってるアルバムなど。
 

あり過ぎて載せ切れん・・・!(爆) みんな好きじゃー。 
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どちらまで? 残り汁。

2007年04月08日 | 音楽
あー、このタイトルにぴーんときて甘酸っぱい記憶を蘇らせてくれる人が何人いるでしょうか。

さあさあ、私は今一番やってはいけないことをしようとしています。
先日私なりに精一杯まとめて〆たくせに、この期に及んで一体何を?

そうです、明日、広島で最後のライブがあるのです。

馬場さんの。

やっぱりブログは楽しくなくちゃねッ。

今日はとことん愛を叫びまくって去ろうと思います。

ここである種の危機感を感じたアナタ、お察しの通りここで引き返したほうが無難かと思われます。




さて、手始めにどこからお話しましょうか?

じゃあまず基礎編から。 ←(?)

まずほんの少しの勇気のある方、これ 見てください。

そうです、私の音楽的初恋ともいえる THE ALFEEのPVです。

いろいろ突っ込みどころは満載かと思われますが、先日眠れぬ夜にコレを発見してしまい、

焼けぼっくいに火がついてしまいました。
ドラムをばしばし叩きまくるアコースティックギタリストに。 

さらには こちら

花柄のジャケットスーツを着て、ハンドマイクで花道を駆け回る50歳・・・。

愛しすぎ・・・。

おまけにブルースハープもついてきちゃったりして、めちゃくちゃお得ッ!

今更ながら、この人の器用すぎる才能と、職業を見まがうほどのトークセンスと、

何よりいったいいくつなんだと問いかけてしまう、あの少年のような笑顔には一生叶わないと再認識。

しかしアルフィーはすごいなあ・・・。

別に規模のでかさだけが全てではないとは思うけど、いまだにあれだけのライブを続けてるんだなあ。

多分もうライブに足を運ぶことは無いと思うけど、

これからも3人でいちゃいちゃしながら前人未到のライブ続けてください。




そして、同じ3人組トライセラさんですが。

松たかこさんに書いた 新曲 も、

例によってサービス過剰気味に超先行お披露目の 新曲 も、めちゃくちゃいいではないですかー!

唱くん家に集結して、早くトライセラの音にしてください!

特に16ビートで刻まれるあの曲、めちゃくちゃツボです。

先日から始まったベースの林くんの 真夜中のフランペ もチェックしとりますー。

しかし林という苗字の人はみんな料理が上手なのか? ←(この場合の『みんな』って小学生レベル的『みんな』ね。)

しかもお皿とかもめちゃくちゃおしゃれな感じで、私ゃ某Gの最年少さんのテラスブランチを思い出しました。

最近のPodcastは、この人の 『関係ないけどいいかな?』 でどんどん脱線していくのを密かに楽しみにしている私。

『ミューズ』 であれだけ盛り上がれるあなたたちが大好きです。

だけど、ひとつだけ残念なことが・・・。

先日から竹善さんやらスタレビやらのPVも流してくれてお世話になっているGyaoで配信中の これ

音がなんか物足りない・・・。

こんなソフトな音じゃないよー。

もっとラウドだよー。

ウチのPCが悪いのか?

ああ・・・ライブ見に行きてぇ・・・。 (涎) ←汚。

またいつか必ず参加するので、ダイノジ大谷さんにサポート入れろと言われようとも、

いつまでも3人だけの研ぎ澄まされた Rock Music を届けてください。
そして、くれぐれも新曲を早めに・・・。




この間街角でスペシャの映像が目に飛び込んできたんですよ。

何故ってその瞬間に映されたのが このマークだったから。

HOME SWEET HOME

同郷のSEAMOさんとコラボしている あの曲 のPVが流れてたんですよ。

もうこの人たちのありあまる元気さってば本当にすばらしい。

まあ年上好みの私にしちゃあ珍しく若いというのもありますが。

先述の坂崎さんも要さんも安岡さんも唱くんもものすごい笑顔で歌うけど、やはり海外育ちの気質?

なんか格が違う。(笑)

体のキレも含め。(爆)

どうなんだろ、ものすごいコアなHIP HOP聴いてる人にとってはやっぱりちょっとPOP過ぎたりするのかな?

でも、私はたまらなくツボですねえ。

特に これ

もういろんなことごちゃごちゃ考えてるのがばかばかしくなるあの爆発力。

2MC+1DJサイコウです。

まさにけ~み~すとぉ~りぃ~♪





最近ね、思ってることあるんですよ。

スタレビとゴスの最年長コンビの雰囲気激似。

普段は 『オウオウ』 言って強がってるけど、実はガラスの心を持ってるリーダーを、

メンバーに散々いじられている天然キャラで、重くならないように絶妙な距離感で支えるサブリーダー。

確か二人とも言ってたな。

さらりと、この2番手の位置が一番何もしなくて楽なんですよと。

黒沢さんにいたっては、『でも適度に敬ってもらえて。』 という言わなくてもいい一言までつけて。(笑)

確かにキャラだとわかってても、たまに楽そうだなーなどと失礼なこと思ったりしちゃいますが、

要さんには柿沼さんが居て、そして村上さんには黒沢さんが居て本当に良かったなーと思います。

どっちもグループだから別にリーダーだけが掌握してるわけじゃないけども、

どっちのリーダーも色々抱え込んで無理しそうな感じだし、

さらにそういう苦悩とかを人に見せるのを極端に嫌がりそうなので、

それを和らげて支えられるのはあの二人しかいないなと。

見てたらたまに夫婦かと思ってしまうほど、分かり合いすぎてる彼ら。

和みます。

あと、愛情を持っていじられ倒されている最年少もなんだかんだで酷似?(笑)

この二組は、楽器を弾くかどうかという根本的な問題から、テレビなどでのメンバーのキャラの押し出し方とか

跪いて愛の歌を熱唱してくれるかどうかとか、似て非なるところがあるのは事実だけど、

(っていうか、別グループだから似る必要もないし。)

結局あのえもいわれぬ空気感が私にとっては最高に心地良く、たまに悪戯に比較しちゃったりもするけど、

無理なくあっちいったりこっちいったりできちゃうんだなあとしみじみ思います。

『HOT MENU』 と 『G10』 の副音声の全員の雰囲気とか抱きしめたくなるほど愛おしい。

もう今更本命だのなんだのは無いけども、この二組はいろんな波を乗り越えて、もう完全に別次元ですね。

元から惚れた弱み大推奨派ではありますが、よっぽどのことじゃない限り、もう何でも許せそうです。

・・・そうです・・・? ←(絶対この人文句言うから。笑)

どちらも茨の道を行くのが好きそうなので、これからも試行錯誤の毎日でしょうが、

大所帯ならではのゴージャスな音を楽しみにしています。

そして、どちらも毎回ツアーで全国津々浦々を回ってくださいますよね。

感謝します。

また必ず笑わせてもらいに行きますから(ォィ)、盛りだくさんな音楽活動続けてください。





そしてですよ。

問題は あなた方 です。

いったいいつまで待たせるつもりですか?(笑顔で怒) ←一番怖。

もちろんそれぞれの活動ってもんがあるでしょうし、一時よりはずっと大人になったので、

ソロ活動自体に関してはもうとやかく言うつもりはありません。

去年のあの 一大イベント も、少なからず竹善さんのソロ活動の間に築かれていった交友関係が

大いに影響を及ぼしていることは火を見るよりも明らかですし。

(少なからず 大いに ってどっちやねん・・・。)

でもねえ、いくらなんでも待たせすぎ。

本人たちも重々承知のこととは思いますが、あのSLTの精密な音は他では満たせないということを

そろそろ改めて重く受け止めてください。

それぞれがソロ名義で出される音源ももちろんすばらしいですよ。

でも、私たちが待ってるのは、SLTの音なんです。

竹善さん。

あなたのことですから、毎回すばらしいミュージシャンとご一緒されてますが、

やっぱり 『Seasons of Change』 には、千章先生の職人気質なエレピと、

西村さんの日本人離れした洗練されたギターの音がないといけないんです。

早く戻ってきてください。

だって、あなたたちってばそれからが時間かかるんですから。(笑)

もう私はハードなSLTでも何でも受け入れられます、大丈夫。

早くあの完成されたPOPSを届けてください。









そして、スタレビやSLTのことを兄さん、兄さんとまるで芸人さんのように慕っているSOS兄さん。(笑)

いろんな意味で衝撃的なはじめましてだった 『なにわサミット』。

あの錚々たるメンバーを押しぬけ、誰よりも高らかに、そして気持ち良さ気にリハから大熱唱していたTAKEさんの声。

思わず、それぞれ別枠でチケットを取った友人達と目を潤ませ、手を取り合いリハから大熱狂してしまったあの日。

そうあの日から、『The End Of The Road』 は、私にとってTAKEさんの曲になりました。

今思い出しても、お吸い物の中のとろろのように蕩けてしまいそうです。

そんな私ですが、『風~』 『FOB』 と熱烈なアプローチがあったにも関わらず、

トライセラや馬場さんなど次々に現れる素敵なアーティストにかまけて、なかなかどっぷりはまるには至りませんで。(謝)

今年友人に誘われ参加したFCイベントで、それを激しく後悔しました。

私がSOSが他の誰よりもすごいなと思っているのは、

4回ライブを見て、いつも披露してくれた曲が違っていたことです。

しかも内3回はジョイント。

普通なら下手すれば毎回ほぼ同じセットリストでも、不思議ではないところです。

なんだかお得感でいっぱいです。

最近だとGRAPEVINEもそうだったりしますが、親しみのある関西弁で 『せやなあ。あかんでそれ。』 と

ケラケラわらっているのを見ると最高に幸せな気持ちになります。

私の好きな音楽のタイプ。

『ROCKなサウンド』 『POPなメロディ』 『ソウルのGROOVE』。

最近少しEarthyな音作りに向かっているSOSの曲たちは、まさに理想的なのかも☆

せっかく 『広島に来てください』 と直談判してきたのに、当の本人が広島を離れますが、とりあえずは広島に。 

そしてひょいと海を越え、いつか愛媛にも足を運んでください。

私は愛媛にも何人ものSOSファンの友達がいます。

彼女たちも待ってるはずです。

首を長くしてお待ちしています。








・・・で、 については・・・? ねえ? ねえ?

それは直接会って話すわ・・・。

・・・ってそんなことできないくせにーーーーー。 (恥)←だったら言うな。

もうね、明日至近距離であの生声が聴けると思っただけで、既に半泣きなんです、私。

もしかして恒例の握手会&サイン会もあったりするの?

貴方という人は最後まで本当に心憎い演出を・・・。

なんだかんだで、いつの間にやら一番多く直接言葉を交わしたことのある馬場さん。

タワーレコードで無料配布されていた 『センチメンタルシティマラソン』 のCDを手にした時は

まさかこんな日が来るなんて想像もしませんでしたよ。

グループ好きの私が珍しく心奪われたソロ・アーティスト。

無口そうに見せかけて実は饒舌だったり、穏やかそうに見せかけてものすごく情熱的な愛の歌を熱唱したり。

ギャップに弱いんです、私・・・。 ←誰も聞いていない。

RCC(広島のラジオ局) のステーションジングルも担当されるそうで、

広島ももう大阪や名古屋に次いでテリトリーになりましたね。

最近、切なさよりも幸せ感が勝ってあまりライブ中泣くことはなくなりましたが、

去年のサンマリのあなたの歌声は反則でしたよ。

上で書いた人達も、常に私の心を開けさせるけど、あの広大な場所には似つかわしくないシンプルさに

なんだかいつもとは別の扉が開いちゃったみたいな感じで、思わずホロリ。

酒井さんを越す180以上のそのすらりとしたスタイルも素敵です。

次は海を渡って愛媛にも足を伸ばしてください。

チーム大三島として全力を尽くします。

・・・って、あーなんかきんちょうしてきたーーーーーーーーーー。(笑)











あー、まだまだ叫び足りんけど、とりあえずそこそこ満足。

おー、久々にスクロールバーがこんなに縮こまっておるではないか・・・。 
 ↑ 侍口調。(あー、雄二さん・・・。) ←毎回毎回、一言余分。

書いた、書いた。

今思ったけど、どこのグループも結構アンコール長いんだよねー。

似てるの・・・?(笑)

以上、書きすぎアンコールの部でした。











みなさんコメントやらメールやら本当にありがとう。

大工さんは、縁を断たないために、見えないところに敢えて塗り残しを施すそうです。

なので、このお返事はまた戻ってこれたときにしようと思います。

しばらく実家で療養することになりそうですが、そのうちまたみなさんと再会できたらと思います。

それと、みなさんところのブックマークとか、それぞれご都合のいいようにしてください。

私もこの間やむない事情で休止されたサイトさんは削除したりしましたし、もうホント変なお気遣いは無い方向で。

あーりーがーとーうー。
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ありがとう。

2007年04月03日 | その他
3月末で退職し、引越しのことなどでなかなかPCに向かえず、すっかり放置でごめんなさい。

久々にログインしてみて、ずっと変わらずたくさんの方がアクセスしてくださってたことを知り、

本当になんてお礼を言っていいかわかりません。




実は去年の年末からずっと体の調子が優れず、病院にかかっています。

このブログでも何度かお話ししましたけど、昔から自律神経失調症持ちで、

それが30という節目にあたってちょっと悪化しちゃってるみたいなんですね。

まあ精神的なことだし、昔から付き合ってきた持病なので、なるべく楽しいことを考えるようにして、

だからこのブログもなるべく楽しいことばかりを書いてきたんですけど、ちょっと最近限界です。

この間CDTVみてたら、スタレビとSOSのシングルが近場にランクインしてたこととか、

今でも書こうと思えば多分記事は書ける・・・と思います。

でも、大好きな事を沈んだテンションで書くのはあまりに忍びなく、いろいろ考えた末、

限りなく閉鎖に近い長期のお休みに入ることにしました。




最初はスタレビとゴスありきで始めたブログでしたが、

そのつながりでいろんなアーティストやお友達にめぐり合えて、本当に幸せな2年間でした。

もちろんスタレビやゴスが私の中で大きな部分を占めていることには変わりがないのですが、

ちょっと積極的に行動を起こしたことによって、

実は身の回りにこんなに素晴らしいアーティストがたくさんいる事を知りました。

中にはここを読んでくれている人たちには全く無縁な(笑)アーティストにも出会い、ちょっと戸惑ったりもしましたけど、

いつぞやの会報で要さんが、自分の感覚を信じればいいんだという言葉に励まされ、

更には昔真夜コーで雄二さんが、好きだと思うものには1票を投じることが大事だと豪語していたことなども思い出し、

好きなものは好きと正直に書こうと迷いを断ちました。

最近は少年隊やらアルフィーみたいな昔好きだった人も、素直に現在進行形に受け入れられて、

ブログ界ではタブーらしくてあまりよそでは見かけないですけど、

できるだけちゃんぽんな記事を書ければいいなと思い、

たった1行のためにRSSリーダーで引き寄せられた人には悪いと思いながらも、あんな記事を・・・。

自分で言うのも何ですが、最近はとっても自然に音楽に寄り添えてて、とてもいい感じだなあと思っています。





それと、これものすごく酷いことだと思うので、きっとご気分を害される方もいらっしゃると思うのですが、

最後なので全部吐き出しておこうと思います。

以下反転

福山のゴスライブの日、あの日も体調が悪くて、ライブに行くのがとても億劫でした。
まあもっと正直に言うと、ゴス熱が冷め切ってたというのもあるんですけど。
だけど、今まで10年間なんだかんだでずっと見てきた人達だし、久々の高速バスに揺られて会場へ。
最初本当にテンションが上がらず、日頃の行いと自分のチケット運を棚に上げ、
「あー、遠いなあ・・・。 トライセラは近くで見られてよかったなあ・・・。」と物理的な距離を感じたり、
更には去年2度も優しく手を取ってくれた馬場さんのことなども思い出し、精神的にも距離を感じはじめ・・・。
セットリストもなんだか今ひとつピンと来ず、
「そういえばスタレビ@広島もこんな感じだったなあ。だけどあんなに素晴らしい変貌を遂げて・・・。 
やっぱりスタレビってすごいや。」
など、本当に申し訳ないくらい他のアーティストのことばっかり考えてました。
気持ち悪い話ですが、「あーもうなんなのよー。」 みたいな一方的な心の愚痴をこぼしまくってたわけです。
だけど、 『Get me on』 とかねえ、体がいちいち反応する訳ですよ。
そしてあの手話・・・。
あれは本当にうれしかった。
あんな最悪のテンションで来ても、なんだかんだでやっぱりちゃんと現地復帰できてるということが。
5人が好きだと、理屈なんてどうでもいいんだと改めて思いました。


だから、上で話したアルフィーなども含め、出会った全てのアーティストとの縁は切れないもんなんだなあと。

そんなことをひとり新幹線を待つ福山駅のプラットフォームでしみじみと考えてました。

だから、一時期こうして芋づる式に好きなアーティストが増え、

正直聴く回数が激減しているアーティストもいる現実の中、

こんなんでいいんだろうかと悩みもしましたが、そういうことも含め、あの日に全て吹っ切れたんですよ。

だから、私はとても感謝しています。

あの日に。

きっとこれからも無理のないスタンスで好きなものとは触れ合っていこうと思います。





・・・気持ちの整理をつけて書き出したつもりなのですが、本当に伝えたいことを全然書けてません。

まあいつものことか・・・。(苦笑)

こうして書いているといろんなライブのこととか、そこで見たみんなの笑顔とか、

素敵な映像ばかり思い出されます。

素敵な出会いに改めて感謝します。

最後に、こんな散らかった部屋にいつも足を運んでくださったみなさん、

本当に何度でもありがとうございます。

みなさんに楽しいことがたくさん訪れますように。

さようならって言いたくないので、敢えておやすみなさいで〆たいと思います。

(Blackstreet の 『Before let you go』 のパクリ。) ←最後まで・・・!(笑)

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放置

2007年03月21日 | 音楽
し過ぎですみません。

なんか右手が腱鞘炎とやらにかかってしまいまして・・・。

左マウスに変えたり、テンキー使わず文字列上の数字使ったり、

それなりに対策は試みているものの、何しろこの年度末の忙しい時期で絶対安静もままならず、

自然と家でPCをいじる時間の方が削られていっております。

ちょっと申し訳ないのですが、しばらくお休みをいただきます。
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うらやましか・・・。

2007年03月14日 | 音楽
松さん、あなたというお方は次から次へと私の好きな人と・・・。

まさに 『松づくし』 そのものですよ・・・。

しかもなんだ この 感じの良いショットは・・・。
あまりにいい感じすぎるので、しばらくみとれてしまいましたよ・・・。

まあこれが初めてじゃなくて、前にも ありましたけどね。



しかしこのお方、SLTにはじまって、スタレビ、SOS、馬場さん、H.M.K.U.、トライセラ・・・

ああ、一応村上さんだけは会ったことあるのか・・・、いや、何かの歌番組でゴスとも競演済みか・・・?

ええなあ・・・。

ほんっとうにええなあ・・・。

嫉妬心を抱かせない魅力を持ち合わせてるのが、彼女の更にすごいところなんですが。

色々大変そうだけど、これからのご活躍を楽しみにしています。

そして、いつか上の人達大集合のイベント開いてください。(勝手なリクエストしない)

そして、唱くんの書いた壮大な泣けるバラード、楽しみにしてます。

トライセラのアッパーな新曲とあわせて姉妹曲的様相だな・・・。
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耐水サンドペーパー1500番(謎)

2007年03月13日 | 音楽
どうでもいいシリーズ。

人柄(?)、スタイルに続いて今日は声の検証です。 (要らない・・・。)

これが更によくわからんのですよ。

坂崎幸之助さん

佐藤竹善さん

根本要さん

酒井雄二さん

和田唱くん

馬場俊英さん

ミクちゃん

生沢祐一さん












まあ自分の中では、非常に細かいサンドペーパーみたいな声が好きだと思うんですけど。

これ紙に例えると薄っぺらい声だって言ってるみたいですよねえ。

そうじゃなくて、質感の話です。

あのあれですよ、図工のときに使ってたようなザラザラしたんじゃなくて、職人が仕上げに使うようなやつね。

まず艶があることが大前提。

でも、キレイ過ぎるのは苦手。(だからますます男気溢れてきてからの酒井さんが好き。)

多分高めの声が好き。

要さんは ミックスボイス らしいからファルセットってめったに使わないけど、

ファルセットになるときに 「かさっ」 と擦れるあの瞬間が最高。

訥々とした感じではなく、よく口が回る人のほうが好き。

鼻濁音&ハミングが嫌味にならないようにちゃんとできる人が好き。

サ行の発音が一陣の風のような人が好き。

子音がぼやけずにはっきり聴こえる人が好き。(特に語頭のカ行とかハ行とか)

ロック系とソウル系両方いける人がいい。(ボンジョビのコピーバンドにいたことがあるヴォーカルグループの人とか・笑)

笑い方が 『HA HA HA HA HA』 って感じの豪快な人が好き。(もはや意味不明)

洋楽好きすぎてカバーしまくったおかげで、たまに英語詞のほうが合うような気がしてしまう人が好き。(笑)

しゃべってる時から音符がちらほら飛んでるような、リズミカルな話し方する人が好き。(謎)











もう自分でも何書いてるかわからなくなってきたので、この辺で退散しますが。(笑)

最後にタイトルの意味は こちら でチェック。
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3ぴーす。(訂正あり。バインファンの皆様ごめんなさいー。)

2007年03月12日 | 音楽
少年隊 ・・・3Vocal ← そこまで振り返らんでも・・・。(笑)


THE ALFEE ・・・ E.Guitar + A.Guitar + Bass

Sing Like Talking ・・・ Vocal + Guitar + Keyboard

Skoop On Somebody ・・・ Vocal + Drums + Keyboard

TRICERATOPS ・・・ Guitar + Bass + Drums

Home Made 家族 ・・・ 2MC + 1DJ

GRAPEVINE ・・・ Vocal + Guitar + Drums(×Bass)
 ←何を血迷ってん・・・。 本当に亀井さんファンの皆様ごめんなさい。










私なにしろアップテンポ好きだし、音は豪華なほど好きなので、5人がいっせいに愛の歌を大熱唱するグループとか、

パーカッショニストが常駐しているという贅沢なバンドとかが好きなんですけど。(笑)

でも、最近しつこく言ってますけど、トライセラとかSOSなど3人だけでシンプルな音を紡いでたりするのを見て

3人っていい感じだなあ、なんか落ち着くなあと思ったりしておったのです。

でも、よく考えてみんでも少年隊がスタートだから、もしかしてこのトライアングルという形は

私にとってふるさとと言っても過言じゃないのかもしれません。

まあ少年隊は半ば冗談としても。(私は彼らのファンでよかったと思ってるし、今でも素敵なグループだと思っています。)

アルフィーはねえ、アコースティックなんかだと3人だけど、やっぱりフルバンドでやるには

ドラムがいないのはきついからねえ。 (坂崎さんはドラムもベースも弾けるけど。後ちなみにブルースハープも素敵。)

Sing Likeは千章先生がいるので、3人でできなくもないんでしょうが、

あれだけ緻密な音作りをしているので、3人だけのステージって物足りないかもですよねえ。(お願い、さっさと復活して。)

GRAPEVINEもライブではちゃんとキーボーディストとかいるしねえ。

やっぱりなるべく豪華なの希望? 



いえいえ、 『やっぱりどっちもいいよねえ。』 というお決まりの答えに戻ってきます。(笑)

3人だけでいつも勝負しているトライセラを見て、弱点をあそこまで力にしているのは本当にかっこいいと思います。

キーボードなくて淋しいなあなんて思ったことないですもんね。

むしろ、 『えっ? これ、3人だけなのっ?』 って感じで。

3という数字は、三脚などにも用いられているように安定性を意味する数字。

雑誌などで3人が意志を持って並んでるのを見たりすると、たくさんいるよりかえって凄みを感じたりしますからね。

それにしても、たかだか私の好きな3人組さんをいくつか挙げただけでも結構多種多様。

アディショナル・メンバーを入れるとはいえ、結構どんな形でも成立するもんなんだなあと改めて思いました。

これからもいろんな3人組に注目していきたいと思います。

だから、上から3番目の方々お願い。 
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私のすきなひと。

2007年03月09日 | 音楽
もうタイトルからして 『今日は読まなくてもいいか。』 的雰囲気がありありと漂ってますけども。(笑)

お暇な人だけお付き合いくださいませ。




私の周りには、例えば背の高いかっこいい人だけを好きになる人とか、

前髪が目にかかり気味な人にやたらと心奪われる人とか、

グループ内で異彩な雰囲気を醸し出してる人に弱い人とか、

それぞれにタイプというものがあります。(もちろんみなさん中身も重視されての上ですよ。)

でも、私の好きになる人って今ひとつ統一性がないというか、一言では言い表せないところがあったんですよ。
でも、昨日久々にある語学系の友人とメッセしていて、彼女がばっさり斬ってくれましたよ。



元々英語が好きだったりするので、異文化に無頓着な人って言うのはちょっと残念かなあって思うんですよ。

一時期のようなかぶれた感じはないけど、音楽にしろビジネスにしろファッションにしろ、

やっぱり敵わないなあと羨望の眼差しで見てしまう外国の国々、いっぱいありますもんね。

だけど、日本語を学んでいく過程で、日本文化について嫌というほど対峙させられた結果、

改めて日本の素晴らしさにも気づけたし、

それより何より今までコンプレックスに感じていたことを素直に受け止め、受け入れることが必要だと

数年前に今更ながら再認識したわけなんですよ。

どの国にもそれぞれ長けたところとそうじゃないところがあるんだから、悪習は困りものだけど、

もう少し変えたほうが良さそうなところがいくつかあっても卑下することはないし、

むしろそれを含めての文化なんだから、あれこれ考えるより自分の国に自信を持ったほうがいいのではないかと。

あと、大西先生がフィリピンにはフィリピン訛りの英語があるように、日本にも日本訛りの英語があっていいと

はっきり断言してくれたのも目からウロコだった。

私にとって音楽と語学は二大趣味として深くつながりあっているため、

どちらかで言えることは 『逆も真なり』 であることが多いのです。




さて、例によって長い前置きがありまして、ここからが本題です。

要するに私は、 


『異文化に対する強い興味や憧れを持ちつつも、日本人である自分を受け入れ、ちゃんと愛している人が好き』 


なんだそうです。

要さんも、添ちゃんも、竹善さんも、酒井さんも、唱くんも、馬場さんも、ミクちゃんも、KO-ICHIROさんも、

谷原さんや唐沢さんもみんなそう。

普段語学が堪能な人がいいと口を酸っぱくして言ってるけど、そんな人達だから結果語学堪能だったりするだけで、

そこありきじゃないということに気がついたんですよ。

めちゃくちゃすっきりしました。

だから特に唱くんなんかは、ここ2,3年で懐が深くなってからの唱くんが好きだし。

彼女に指摘された時点で8割がたすっきりしましたが、みなさんに聞いてもらえて100%すっきりしました。

ありがとう。

(もうちょっと実のある記事を書こう。)
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第10回 うどん部活動報告

2007年03月07日 | 音楽
本当はトマ連活動報告などと並んで、御膳シリーズの一環としてお届けする予定でしたが、

なにしろここは音楽ネタ最優先なので、どんどん追いやられて早2週間前くらいのお話でございます。

もう冷め切ってますけど、お付き合いくださいまし。



さて、本部が某カレー部に負けじと 大々的な活動 をされてますが、

さらにそれに負けじと私設うどん部広島支部も久々にうどん部らしい活動です。

マツダの工場などがあって超裕福な財政状況のため、未だに広島市と合併をしていない府中町という町があります。

広島駅からバスで15分くらいのところです。

そこに、ダイヤモンドシティソレイユ というまあまあでかいイオン系のショッピングモールがあります。

その中に、『花かまど』 という讃岐うどんと定食を食べられる和風レストランがありまして。

そこで食べられるうどんがなんと



ビバ! サカイストな町府中町。(違)

広島の普通のうどん屋さんで食べるときは、かけうどんなどもいただきますが、

せっかくの本場、しかもサカイスト垂涎の 『日の出製麺所』 のうどん。

ここはうどん本来の味をより楽しめるものを・・・と思い、生醤油うどんにしてみました。

茹で上げて一回冷水でしめることによって、よりコシとかツヤが出るので、冷たい生醤油うどんです。

でも、何かトッピングにほしいなあと思って、温泉卵をオプションで注文しました。

Before 



After  



あー・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。

極楽ぢゃ。 

まるで生きているかのように、咀嚼するまでもなく喉元を通り過ぎていく弾力のある乳白色の麺。

これこれっ、これですよ!

ねえ、部長?

まるでシラウオの踊り食い。

しかもなんなんでしょうねえ、炒ったりしてるわけじゃないのに鼻や喉元を伝って感じるあの香ばしさ。

もちろん広島にもまあまあおいしいうどん屋さんなくはないですけど、

あの香ばしさだけは本場讃岐うどんにしかないような気がします。




・・・ってこんなことを北山さんと鍋の前で語り合ってたのでしょうか。

酒井さん、今度は是非半生麺をツアーグッズに入れましょう。

そうしたら、パンフも買わずにうどんだけしこたま買いそうな勢いのたえこでした。(本末転倒)













だけどこの酒井さん、足細っ。

体型の変動が激しすぎるので、時に心配になります。

んでまた テボ がよく似合いますねえ。(笑)

今すぐうどん職人になれそうです。

それと、やはりそのTシャツはバックプリントが施されているのでしょうか。

そんな激しくどうでもいい疑問を投げかけつつうどん部活動報告を終わりたいと思います。
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おやじギャグ

2007年03月05日 | 音楽
今日は派遣先に電話をかけたり、課長・主査はじめ同じ島の人たちに退職の旨を伝えて回ってました。

みんなとてもいい人で、 『せっかく覚えたことももったいないし、頼りにしてたのに残念だね。』

といいつつも、 『ご実家に帰れてよかったじゃない、おめでとう。』 と温かい言葉をかけてくれました。

そうなんですよ、長い目で見れば、地元に帰れるというのはまあいいことなんですよね。

それは良くわかってるんですよ。

だからこそ、昨日みたいな愚痴は家族の前では言えず、皆さんの前でしかお話できないから、聞いてもらったわけで。

さて。

中でもこの数ヶ月の間にめちゃくちゃ親しくなった社員さんがいて、その方にもお礼とお詫びを伝えにいったのですが、

なにしろそのひとはおやじギャグ好き。

たまに凍りつきそうなことも言ったりしますけど、今日はそれがとてもいい感じで私の心を温めてくれました。(笑)

お正月特番に出ずっぱりだった鶴瓶さんが、最後のほうはしょうもない一発ギャグほど笑えたと言ってましたが、

まさにそんな感じかもしれません。

今度盛大な送別会を開いてくれるらしいので、おもいっきりご馳走になろうと思います。

そんなわけで、ご心配おかけしてすみませんでした。

また明日から、音楽ネタ満載で大復活します。

3月は私を慰めるがごとく、泣きたくなる程のリリースラッシュだ!

いえーい!
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ショック死しそうだ・・・。

2007年03月04日 | 音楽
4月から松山転勤確定・・・らしい。

そういえばスコブルイーで酒井さんが言ってたな。

久しぶりの知り合いにばったりばったり続けざまに会うときは何か悪い予兆が・・・って。

しばらくたちなおれない・・・。
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現実逃避。(ネガティブなのだめな人はごめんなさい。)

2007年03月04日 | その他
あはははは~、ちょっとねー、辛すぎて現実逃避しておりますわ。

去年あれこれ行っといてよかったなーとか思いながら、久々に過去記事を読み返してみたり。

なんかもうずっと昔の話に思える・・・というより、昔の自分のこと考えると自分の記事じゃなく思えたり。

で、さらに過去を辿ると、スタレビかゴスしか買いてなかったころの記事に辿りつき。

自分で言うのアレですけどね、あのころの記事ってなんていうか・・・今より深い。

まああのころは仕事もしてなかったので、時間も今より余裕があったっていうのもあるけど。

最近の記事は浅いなあ・・・。

曲もちゃんと聴けてないような気がするし、

正直ライブも希少価値がなくなったからか、前より細かいところまで思いを致せていないような気がするわ。

ただCD聴いていいかもって思っただけじゃなく、去年生でものすごい衝撃を受けてしまったため、

いまさら誰も忘れることなんてできないけど、やっぱり広く深くって私には難しいのかなあ。

でも、私の好きな人はみんな幅広い音楽に愛情を持っている人が多くて、それがすごく素敵だから、

せめてその髪の毛の1本くらいにでも近づけたらなあと思ってるんですけどね。

ああもう何が書きたいんだ・・・。

私のお友達はみんな楽しい人たちだし、基本的にライブやなんやでネガティブなこと書く暇がない人たちばかりだけど、

たまにね、検索とかで見知らぬところにお邪魔して

こういうネガティブなことをありのままに書いてらっしゃる記事見ますけど、

あんまりそういうの私は好きじゃないんで、なるべくそういうことは書かないようにしてるんです。

だけど、今日はあまりに辛すぎて。

4月が・・・、5月が・・・。

転勤が近々あるのはわかってたし、多分7月には愛媛だろうと覚悟はできてたんですよ。

だから、もう本当に最後の宴のつもりだったのに・・・。

こんなにも早く・・・。

前にも書いたけど(今はリンク貼る気力なし)、引っ越し自体はそんなに嫌だとは思ってないのです。

そのつどこうしていろんなご縁にめぐまれてきたし。

だけど、2002年の結婚時@愛知~2005年@愛媛~2006年@広島~2007年@愛媛と

5年の間に4度もの引っ越しはさすがに身に堪えるというか。

とっても良くしてくれている職場の人に明日言うのも辛いなあ。

本当にごめんなさい、こんな超個人的でぐちゃぐちゃな思いをぶつけてしまって。

何がしか書かずにおれなくて。
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CM話その6

2007年03月03日 | 音楽
今やすっかりどっぷりはまっているトライセラや、久保田利伸さんのライブに足を運ばせるきっかけとなった

広島本通の街頭ビジョンのコンサートプロモCM。

最近はやたらとauの携帯のCMか映画のCMが多くて、ライブ関係あんまり見なかったんですけど、

最近狂ったように流れているのが、キャプテンストライダム 通称 『キャプスト』 のライブ告知CM。

このバンド、秋田・宮崎・熊本出身の3ピースロックバンドなんですが、

なぜか広島のタワレコが日本中で一番セールスのいい店舗だそうで、広島来過ぎぐらいよく来るのです。

確か年末にも来たし、年明けにも来たはず。

そして、4月にまたツアーで来るらしいです。(笑)

そんなめちゃくちゃ好きではないのですが、基本的に踊れる楽しいロックを聞かせてくれるので、

たまに気にして見ています。

photo
LONE STAR
キャプテンストライダム 永友聖也 久保田光太郎

photo
BAN BAN BAN (初回限定盤)(DVD付)
キャプテンストライダム 久保田光太郎 永友聖也


上のアルバム 『BAN BAN BAN』 のCMに登場しているのが ダイノジ

トライセラも出演した 『ダイノジロックフェスティバル』 にもオファーされていたそうですが、

広島でライブがあるために已む無く出演を断ったそうです。(笑) ←(だから広島来すぎだって。)

トライセラのPV集のナビゲーターとして素敵なコントっぷりを披露してくれたダイノジ。

もちろん、添ちゃん も激賞していた世界チャンピオンおおちさんのエアギターつき。

そう思うとすごいなあ、あのPV集世界レベルだよ。

photo
TRICERATOPS Short Films 4
TRICERATOPS


JET の来日公演にも是非にとオファーがあったみたいだし、

確か大塚愛ちゃんのPVにもダイノジ出てませんでしたっけ?

ダイノジ大ブレイクですね。

ご自身のブログなど拝見していても人柄のよさが伝わってくるし、

お笑いと音楽と両刀使いなので、交友関係も広そうです。

だけど、『ダイノジ・ロック・フェスティバル』 ってほんとすごいよなあ。

私が再三妄想で 『あーんな人やこーんな人達が大集合のイベントがあればいいのに・・・。』

って書いてますけど、まさにそれを実現させてるわけですもんね。

しかも業界のしがらみで呼びたいバンドが出られなくなるのは嫌だからって、衝撃のノンスポンサーで!

とはいえ大人の事情で出演を断られるケースもたくさんあるみたいなんですけど、

それでもあれだけのミュージシャンと芸人さんが、『ダイノジさんの主催するイベントなら。』 

と一堂に会する訳だもんなあ。

ちょっぴりジェラシーです。




話戻るけど、この勢いだとキャプスト確実に今年も SET STOCK 出演決定だな。

しかもオープニングアクトじゃなくて、もっとメインな感じで。
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CM話その5

2007年03月02日 | 御膳
トマ連記事に入れようかと思いましたが、これをきっかけに久々に 谷原さん の話を書こうと思い、

敢えて温存しました。 (まったくもって不必要)

公園のベンチでありえない距離で見詰め合っちゃったり、後ろから抱きついたり、

かなり悶絶的CMで楽しませてくれるこの シリーズ
ただトマト製品なだけでも心わしづかみなのに、あんな素敵な笑顔でお勧めされてはテンション520%アップです。






最初に言っときますけど、これ召し上がる方、3分 待ってください。

私、あまりにも先走りすぎて全く 『お召し上がり方』 を読まずにがっついてしまい(恥)、

最初の方なんか今ひとつだなあと思ってたら、だんだん味が完成されていきました。(笑)

もっと酸味のあるさらっとした味を想像していたのですが、すごくこっくりしていて、濃厚で複雑な味わいでした。

フリーズドライとはいえ、入ってるお野菜も、即席にしては侮れないくらい入っていて。

職場でのランチなどにお勧めです。






しかし最近谷原さん働きすぎではありませんか?

まずドラマ関係が エラいところに嫁いでしまった と 風林火山 でしょう。

相変わらず 中国語講座 の受講生役も継続されてるし、王様のブランチ の司会も始めたし、

ちょっとした 『みのもんた』 的様相です。

絶対不摂生したりする人じゃないとは思いますが、お体に気をつけて・・・。
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CM話その4

2007年03月01日 | 音楽
吐息交じりの 『あいしーす』 という言葉と、 『ねっつ めいく ざ すたーいる』 という言葉に

過敏に反応してしまう私ですが、最近どっちもあんまり見ないなあ。






さて、今日はさっくり本題にはいりましょうか・・・。

HOME MADE 家族 さん、ついこの間シングル出したところだと思ったら、

photo
君がくれたもの
HOME MADE 家族 KURO MICRO

また早々に次のシングルが決まっているみたいですね。

photo
流れ星 ~Shooting Star~
HOME MADE 家族 KURO MICRO


さらにはアルバムまで控えてるそうで。

photo
タイトル未定 (初回限定盤)(DVD付)
HOME MADE 家族


さあ、先行シングルが出ました! 

そして、アルバムが出ました!

・・・となると、もうセット感覚でついてくるのがツアーでございます。

ゴスの 『セルゲイ』 もたいがい摩訶不思議なツアータイトルですが、

HOME MADE 家族もいつもおもしろい。

今回は 『平成十九年度 しあわせ家族化計画』 だそうで。(笑)

・・・ま、それはいいのです。

サンマリ・風と2回生でジョイントライブを拝見して、是非とも単独公演に行ってみたいと思ってたので、

さて日程を・・・と思ってスケジュール見た瞬間、固まりましたよ、私は・・・。



・・・・・・5月12日・・・・・・。 



『だから5月に広島で何があるの?』  

今一度整理してみますけど、


5月 7日 ・・・ ゴスペラーズ@広島厚生年金会館

5月10日 ・・・ 佐藤竹善さん@広島アステールプラザ

5月11日 ・・・ TRICERATOPS@広島クラブクアトロ

5月12日 ・・・ HOME MADE 家族@広島クラブクアトロ

5月18日 ・・・ 酒井さんプラネタリウム鑑賞@池袋プラネタリウム満天  しなっと追加(笑)

5月19日 ・・・ スターダストレビュー@さいたまスーパーアリーナ



・・・・・3DAYSって東京とか大阪のものではないのですか・・・? 

なにこの前半戦・・・。

これでも、PE’Z@広島クラブクアトロ (5月6日) とか、

GRAPEVINE@広島クラブクアトロ (5月25日) とか、我慢してるのもあるんですよー。

まだ取れてないチケットが大半なので、全部行くかどうかはまだ不確定ですけども、

私が恐れているのは、私が行けるかどうかに関わらず、ここまで5月に集中した結果、

その後必ず訪れる悲惨な長期の閑散期ですよ。

馬場さんも4月に来ちゃうしね・・・。

あと、私にはもうテアトロンとサンマリくらいしか残されてないのか・・・?

サミシスギル・・・。 





それにしても、本当にもうこれ以上は無理ですから・・・。

・・・っていうか、既にこれ、全部行っていいのかと葛藤中ですが、なんせこのラインナップ。

誰を削るの・・・。 

しかも、この過密スケジュールなら福山とか廿日市あたりですら 

『遠いから』 という理由で断腸の思いでお断りできるものを、

全て定期で行けちゃう交通費無料コース・・・。

幸か不幸か日程も全部ばらけてくれてるし・・・。

HOME MADE 家族が決まる前、既に埋まりすぎたスケジュールにちょっと感覚が麻痺して、

トライセラのファイナル@神戸行こうかなあ・・・などと冗談半分で考えてたから、

『そんな余裕があるなら。』 ってさりげなく入れられたのかしら・・・。

もしくは、悪徳商法の手口みたいに、『この人は誘ったら来る』 
とかいう暗号が玄関口に記されてる・・・? 

もう本当に自分の運命が怖いです。 
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