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本来の「私」に目覚めるために・・・

愛とは ひとつであること
一なるもの 愛という源へと帰還するために私は分離という錯覚にとらわれた心を癒す旅に出た・・・

女神ソフィアの修正

2022-08-14 12:00:00 | 「初期異常」
銀河のセントラル・サンはプレローマという銀河生命体の本拠です。プレローマは生命体であり、私たちはその生命体の体内で生きていて、その生命体の一部でもあります。すべての太陽系はこの銀河生命体の細胞のようなものです。私たちはその細胞の一つで、セントラル・サンの呼びかけに返事をしているのです。イベントは人々を通して起きますが、私たちはイベントの伝送路であり、イベントの送信機でもあるのです。私たちを通さないといけないのです。そのエネルギは私たちのエネルギ場を通って肉体までたどり着き、さらに私たちの環境や社会まで届きます。人類とセントラル・サンの相互作用が十分強くなるとイベントが起きます。幸い私たちは今その真っ直中で、それを目指しているのです。
プレアデス・インタビュー~コブラ&アドリエウスを迎えて 2016年11月11日

プレローマは生命の源です。 

イベントを起こすソーラーフラッシュは、このプレローマから銀河の愛のウェーブとして銀河のパルスが来ます。 

前回、700万年前にオリオン座で起きたとされる出来事、非常に強力で高い意識を持った大天使の集団が初期異常の中に飛び込んでいき、初期異常を直接体験することになったときに起きたとされる2回目の初期異常の変異について、見ていきました。

https://blog.goo.ne.jp/lightshell/e/d0a3c960d7604d81525dd0d84bf09e71

今回は、予告しておいた「ソフィアの修正」について書いてみようと思います。

前回に引き続いて、ラッシュ博士の本から、前提のなる事柄を踏まえてから、お話していきたいと思います。

『偽の神との訣別』[上巻]ジョン・ラム・ラッシュ(著)Nogi(翻訳)

『偽の神との訣別』[下巻]ジョン・ラム・ラッシュ(著)Nogi(翻訳)

女神アイオーンソフィアは、プレローマから堕ちて、それがきっかけで、デミウルゴスという無機質種=第一のアルコン=ヤルダバオトが生み出されたとグノーシスの神話では語られています。

【デミウルゴス】
名前の意味は、半人前、未熟であり、これは既存のものを模造し、自分では何も 生み出せない不完全な存在であることからそう呼ばれたため。アルコンたちのリーダー格で、サクラス(愚者)、サマエル(盲目)、ヤルダバオートとも呼ばれる。物質世界の創造者であると主張し、被造物に服従を求める 偽の神。聖書に登場する父神ヤハウェ=エホバと同一視される。(「偽の神との訣別」下巻の用語集より)

 

 

グノーシス神話では、アルコンというのは、想定外のエラーによって、意図せず生じてしまった「過ち(エラー)」によって生み出された存在だとされています。

この「想定外のエラー」について、もう少し詳しくみていきましょう。

 

それには、まず、命を生み出す原理について、グノーシス主義の『ヴァレンティヌス派の解明』から見ていきたいと思います。

 

『初源者は、プレローマ内でのすべての活動を対存在となるアイオーン同士によってなされることを望んでいた。

プレローマ内では、交接(スィズィジィ)以外は許されていないという初源者の意志があった。』

 

望んでいただけであり、これは厳密には規則でもなければ強制でもなかったと、ラッシュ博士の本では述べられています。

 

 

プレローマのアイオーン(神々)のうち、ソフィアと対存在であるテレーテ(ギリシャ語 で「本来の意図」「目的のある最高位の力」を表す)の共同により設計されたプレローマ公認のアイオーンが、アントローポス(人類種)でした。

 

私たちアントローポス(人類種)は、宇宙秩序を遵守した結果によって生まれた「光の子」であったとのことです。

 

「想定外のエラー」がどのようにして起こったか、見ていきましょう。

 

女神ソフィアは、アントローポス(人類種)の可能性に魅了されたようで、

 

この惑星系でアントローポスと呼ばれる人類種たちが上手く生きられるようにと願ったアイオーン・ソフィアは、自らを「夢見」へと溶かした。

両極性の合意法則に反して、彼女アイオーン・ソフィアは自分勝手に仲間も連れず、予定もなしに一方的に行動した。

女神ソフィアは、アントローポスの可能性を夢見て、「夢見」の状態のまま、彼女はプレローマから離れ、漂流し、女神ソフィアは、銀河核の境界を突破し、銀河腕の外部領域に飛び込んだ。

そこは混沌の支配する領域で、ソフィアが外界の混沌領域に衝突し、混沌領域に不測の衝撃を与えた。

その衝撃の影響で、無機質種の暴君(アルコン)が生み出された。『偽の神との訣別』[上巻](p327~p330)

 

とあるんですよね。


プレローマ公認の「アントローポス」と、想定外のエラーによって生み出されてしまった「アルコンであるデミウルゴス」

 

しかし、アントローポスもデミウルゴスも、母親は、女神ソフィアです。

 

そして、女神アイオーンソフィアは、最終的に地球の意識体であるガイアになったとグノーシス神話では語られています。

 

この物語で、解放される最後の惑星が、なぜ地球だったのかが分かります。


地球の意識体であるガイアは、プレローマから逸脱してしまった女神アイオーンソフィアだったのです。

 

地球はその後、デミウルゴスの無機質な天蓋領域に取り入れられてしまうことになります。

「デミウルゴスの無機質な天蓋領域」とは、コブラがタコ状の生命体の プラズマ・スカラーフィールドと呼んでいたものです。

Cobra:これはまさに私が話していた、ヤルダバオートというタコ状の生命体の プラズマ・スカラーフィールドの除去です。それはまさしく「イベント」です。 このプラズマフィールドが取り除かれた瞬間に圧縮突破が起きるのです。
https://cobraportaljp.blogspot.com/2016/06/blog-post.html?m=0

2016~2017年ごろ、ヤルダバオト浄化瞑想っていうのをやっていたんですよね。

参加されていた人は知っていると思いますが、「タコ焼き瞑想」とか、呼んでました。

https://ameblo.jp/pfc-japan/entry-12195185342.html

 

 

そして、2017年の時点で、

残っているのは、プラズマトップレット爆弾を伴うヤルダバオト・プラズマ生命体の残部とそれに伴うプラズマ異常、そしてヤルダバオトのボディ内に今まで隠れていたいくつかのプラズマ寄生体が数体であり、ヤルダバオトがますます弱体化するにつれて、それらの生命体は活発になっています。これら生命体すべてにはプラズマトップレット爆弾とプラズマ異常が満載です。
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2017/09/blog-post_28.html


この報告の後、トップレット爆弾は人体のエネルギーフィールド内に残されるのみなので、プラズマ寄生体は片付いたものと思われますが、ヤルダバオトが今、どういう状況になっているのか、コブラからは詳細な報告はありません。

イベントがまだ、起きていないということは、このプラズマタコ、ヤルダバオトは、まだ、完全に除去できていないということです。

この「デミウルゴスの無機質な天蓋領域」ヤルダバオトのタコ状の生命体の プラズマ・スカラーフィールドが取り除かれた瞬間が圧縮突破です。

今現在、どのような状況にあるのか、確認してみましょう。

最後のトップレット爆弾は、人体のエネルギーフィールドにあるんです。

https://blog.goo.ne.jp/lightshell/e/8bd7c86ef62a4756f1eab2765624d0ef

最後に残されたトップレット爆弾は、インプラント内部、人間のエネルギー場の中にあるインプラント同士が形成するネットワークの集合的潜在意識の一番深い穴(ここは、ダートと呼ばれる隠れたセフィラーでもあります)を通じて、そこに最後のトップレット爆弾が仕込まれています。

https://blog.goo.ne.jp/lightshell/e/77bc80f539f65f79e0fc7f5dbacb3f3c

人類の集合意識の一番深い穴と結びついて、そこにトップレット爆弾が仕掛けられているわけですが、ヤルダバオトの中枢に、まだ漿液が残っているのでしょうか?

あるいはもしかすると、人類の集合意識の一番深いところで、デミウルゴス=ヤルダバオトは、亡霊のような形で怨念、怨霊として残存しているのかもしれません。

いずれにしても、愛の銀河ウェーブが圧縮突破の瞬間に、最後のトップレット爆弾を吹き飛ばします。

 

 

さて、「ソフィアの修正」についてなんですが、

 

グノーシス主義は、人間という種がソフィアの修正にどのように貢献できるのかを、一切定義しなかった

と書いてあります。


・人類がプレローマの意思で生じた宇宙存在であるという自らの宿命を知ること

・故郷である地球生物圏において進化の道を見つけ出すこと

・自分たちの特異性を進化させ、究極の進化の道「究極性(テロス)」を達成すること


それこそが、この宇宙における人類のやり遂げるべき課題であると、ラッシュ博士の本では述べられています。『偽の神との訣別』[上巻](p421)

 


ということで、

またまた前置きが長くなりましたが、ここからが本題です。

 

現存しているグノーシス文書には、語られていませんが、



エンノイア(創造的意図)

ヌース(至高知性)

エピノイア(想像力)

ディアノイア(推理力)

メタノイア(知を超越する)

を使って、私なりに、「ソフィアの修正」を書いてみようと思います。

 


以前、妬みの権化ヤルダバオト(デミウルゴス)についての記事を書いたのですが、
https://blog.goo.ne.jp/lightshell/e/2d825cfc7595e4070141cd185ec849bb

 

私には、自分自身の奥深くに、ある根深い信念体系がありました。

 

それは、「男は、ろくでもない可哀そうな生き物だ」という信念体系でした。

 

この信念体系は、どこから来るのかとずっと思っていて、

これは、黒魔術師による男女を分離するためのプログラミングなのではないかと思っていたのですが、

この信念は、デミウルゴスによる「切ない思い」 だったのではないか…と、あるとき気付きました。

神聖な「交接」によらずに、エラーによって生み出されてしまったデミウルゴスは、母親と思い込んでいる存在からも見捨てられ、存在価値の無い、宇宙にいても意味がないと、自分自身のことを、ろくでもない可哀そうな生き物だと思っていた。。。

アルコンの長であるデミウルゴスは、絶対に認められないその事実と思いを、恨みの念を込めて、その思いを抑圧し、アントローポスに投影した。。

こんなところでしょうか…

 

アルコンの長であるデミウルゴスは、アントローポスをこの上なく目の敵にしてきて、憎きアントローポスに対して、様々なプログラミングを施してきました。

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2018/05/taipei-ascension-conferenc.html

https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2019/01/cobra-sao-paulo-conference-notes-12-2-2018.html

 

我々アントローポス人類種は、インプラントを施されてしまって記憶喪失になってしまったわけですが、更に様々なプログラミングを施されてきたわけですね。。。

 

その最たるものが「性」にまつわるプログラミングでした。

 


「パワーか、フォースか」という本があって、この本は、私がキリスト教というアルコンのプログラミングから脱却するのに助けになった本なのですが、意識レベルを測るということが書かれています。


意識レベルを測ると、最も低い意識レベルは、「恥」なんです。


本来、命を生み出す最も神聖な「性」を、もっとも低い意識レベルの「恥」と結び付けて、神聖であるはずの「性」が、恥ずかしいこととされてきたわけです。


このように、意図的にアルコンによって、命を生み出す神聖な「性」が、最も低い意識レベルの恥ずかしいものとして、貶められてきたわけです。

 

自分の出自が「エラー」という想定外の「異常」によって、生み出されてしまったデミウルゴスからしてみたら、命を生み出す「交接」は、恨み、呪いの対象でしかなかったということでしょうか。。

 

 

そして、次に低い意識レベルが「罪悪感」になります。

「性」は、もっとも低い意識レベルの「恥」と結び付けられただけでなく、更に「罪悪感」も組み合わされました。

「性」に対して「罪悪感」を持たせるようにプログラミングされ、更に宗教という洗脳を用いて、人類を支配してきたわけです。


本当によくやりますね…

 

 

 

女神ソフィア

デミウルゴス

アントローポス

 

 

という、この3者の関係が、様々な元型を生み出すことになりました。

元型(げんけい、ドイツ語: ArchetypまたはArchetypus、英語: archetype、アーキタイプ)は、カール・グスタフ・ユングが提唱した分析心理学(ユング心理学)における概念で、夜見る夢のイメージや象徴を生み出す源となる存在とされている。集合的無意識のなかで仮定される、無意識における力動の作用点であり、意識と自我に対し心的エネルギーを介して作用する

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%83%E5%9E%8B

 


「過ち」によって生み出されてしまった無機質な生命体であっても、ソフィアからしてみたら、出来損ないでも、自分の子であったわけです。


想定外だったとはいえ、このアルコンという暴君を生み出してしまったソフィアの想いから

 


出来損ないの息子に心を傷める母親

 

 

という元型が生み出されたのではないかと考えられます。

 

 

そして、「父親不在」という家庭の機能不全も、ここから来ているのですね。

 

 

デミウルゴスのアントローポスに対する「恨み」、「怨念」、「嫉妬」は凄まじく、対抗意識やマウントを取りたがるといった心理体系もここから来ているのではないかと思われます。

 

 

この星で起きているドラマは、この元型の派生バージョンだったということです。。

 

 

結局のところ、人類史における様々なドラマは、この「家族内問題」に根ざしていたわけです。

 


スターウォーズというスペースオペラも、スカイウォーカー家を巡る家族問題だったわけですね。。

 

後にダースベーダーとなるアナキン・スカイウォーカーの出自も、母親は、 シミ・スカイウォーカーですが、父親は、不明ということになっているんですよね。。

https://curious-rabble.net/star-wars-anakin-father/

 

 

プレローマから堕ちてしまった女神ソフィア 

全知全能と嘯(うそぶ)く偽りの神 ヤハウェ=デミウルゴス=ヤルダバオート

インプラントを施されてしまって記憶喪失になってしまったアントローポス

 

この3者の関係性を癒すことが、この星で起きている根本的な問題、宇宙の根源的な問題を解決すること、即ち、異常性を解消することに繋がるのではないかと考えられます。

最後に残されたトップレット爆弾を解消するためには、この3者の関係性に気付き、癒すことを選択することが鍵になるのではではないかと思われます。

導かれていると感じる方は、この3者の関係性を癒すということを意図して、プロテクションと浄化を徹底して行った上で、以下の瞑想を行ってみて下さい。


光の勢力が人類の集合的潜在意識の一番深い部分にアクセスするためのワンネス瞑想
https://blog.goo.ne.jp/lightshell/e/8bd7c86ef62a4756f1eab2765624d0ef

こちらの瞑想も、未だ尚、有効だと思われます。
https://paradism.hatenablog.com/entry/2017/10/29/120851

 


さて、話を現在に移しましょう。

話題になったので、ご存知の方も多いと思いますが、

ブライアン・アルディス博士が発表したCovid-19 ウイルス、コロナワ〇チソ、およびいくつかの治療法はすべてヘビ毒 に由来するというものです。

https://indeep.jp/snake-venom-vaccines

しかも、このヘビ毒は、キングコブラの毒だったということです。

http://www.asyura2.com/21/iryo8/msg/859.html


神から授かったわれわれの遺伝子を、mRNAにより悪魔の象徴である毒ヘビの遺伝子に置き換える。
このコロナパンデミック騒ぎの裏にはとてつもない邪悪が潜んでいます。

これは、ただ単に大量虐殺ジェノサイドを引き起こそうとしたということだけでなく、

ワ〇チソを打つと、光の子であるアントローポスが、アントローポスでなくなってしまうということです。


デミウルゴスのアントローポスに対する恨み、怨念は凄まじく、アントローポスを亡き者にしてしまおうという計画は、何千年も前から計画していたということなのですね。

それを、今になって、実行しているということです。

 


ここで、聖書の創世記のエデンの園の話を思い出してみましょう。

 


エデンの園の中央には、2本の樹があったと書かれています。


エデンの園の中央には「生命の樹」と「智慧の樹」が植えられていました。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%87%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%9C%92


唯一神ヤハウェ(アルコン長のデミウルゴス)は、アダムとイブに智慧の木の実を食べることを禁じました。

しかし、蛇が、智慧の樹から食べるようにイブを唆し、イヴが智慧の樹の実を食べ、アダムも食べたとあります。


ところが、一方で、グノーシス神話では、蛇が人間に智慧を与えた善良な存在として描かれ、禁断の果実を天啓の源泉であるとしています。

 

ん?

 

 

この星の真実を伝えるメッセンジャーのコードネームは、Cobraと言うんですよね。

 

アルフレッド:
コブラとは何の略で、あなたにとってどんな意味があるのか教えてください。

コブラ:
Cobraとはcompression breakthrough の略です。
コンプレッション・ブレイクスルーとはこの惑星の表面上に上からも下からも光 がやってくるプロセスです。
その上下の方向性をもった光が地表で出会うときが、コンプレッション・ブレイ クスルー(圧縮突破)の瞬間です。
そのときがイベントの瞬間です。
この惑星が解放される瞬間です。
これが私のコードネームです。
いつも圧縮突破のエネルギーを思い起こさせてくれるのです。
コブラはまた、クンダリーニの古いシンボルで、悟りの力です。
中には別のものと関連づける人もいるでしょうが、それは、私がこのコードネームを選んでいる理由ではありません。

アルフレッド・ランブルモント・ウエバー氏のインタビュー(1)2013年12月11日付
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2013/12/blog-post.html

 


コブラはまた、クンダリーニの古いシンボルで、悟りの力です。


悟りの力?

 

 

(。´・ω・)ん?

 

 

「智慧の樹」とは、Cobraというコードネーム、「智慧の樹の実」とは、Cobraが提供してくれる情報ということでしょうか?

あるいは、

「智慧の樹」とは、クンダリーニのことであり、「智慧の樹」の実とは、圧縮突破のことでしょうか?

 


一方、「生命の樹」は、「セフィロトの樹」とも呼ばれ、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%9F%E5%91%BD%E3%81%AE%E6%A8%B9_(%E6%97%A7%E7%B4%84%E8%81%96%E6%9B%B8)

マルクトからケテルに至る『生命の樹の道』は、人間的成長とともに人類史の流れをも意味していると言われています。

生命の樹の実を食べると、神に等しき永遠の命を得るとされているのです。

謂わば、『生命の樹の実』はアセンションです。

https://blog.goo.ne.jp/lightshell/e/0f32f1fb7f15a2776936051be2bc4052

 

 

以前に書いたように、これから起きるソーラーフラッシュは2段階あります。

第1のソーラーフラッシュはイベントを起こすためのものです。
第2のソーラーフラッシュは、地球のアセンションを起こすためのものです。


このソーラーフラッシュは、銀河のセントランサンであるプレローマから来ます。

 

第1のソーラーフラッシュはイベントを起こすためのものです。

智慧の樹=Cobra=クンダリーニ=圧縮突破=地球の解放=女神ソフィアの救出

 

第2のソーラーフラッシュは、地球のアセンションを起こすためのものです。

生命の樹=アセンション

地球のアセンション=女神ソフィアのアセンション=女神ソフィアのプレローマへの復帰

 


これから起きることは、エデンの園の復活です。

 

エデンの園の復活=新生地球=ニューアトランティス


ソフィアの物語とは、プレローマから落下した女神が、再び、プレローマに帰還する物語でした。


地球解放プロジェクトとは、プレローマによるアイオーンソフィア救出作戦でもあったというわけですね。

 

そして、女神ソフィア救出のために、プレローマから遣わされたのがアントローポス人類種のスターシードだったということです。

 


アントローポスが最後にアルコンであるデミウルゴスに打ち勝つという予言は、ソフィア神話の主要テーマです。

 


地球でのエデンの園で描かれた 人間と神と蛇との構図が、まったく違ったものになります。


エデンの園での出来事を、ここで修正しようと思います。

 


堕ちていたのは、地球の意識体である女神ソフィアであり、


救いを必要としていたのは、女神ソフィアと全知全能の神とされていた旧約聖書の神ヤハウェ=偽の神アルコン=デミウルゴスだった。


我らアントローポス人類種は、女神ソフィア救出のために、プレローマから遣わされた光の子だった。

 

 

この構図が分かったら、アントローポス人類種は、どうすることができるのか?

 

 

我らアントローポス人類種は、女神ソフィアに寄り添い、ソフィアの決断を助けることができます。

 

もうすべての苦しみを終わらせましょう。

 

アントローポス人類種とプレローマとの相互作用が十分強くなるとイベントが起きます。

 

私たちの地球意識と女神プレローマとの活発な相互作用により、光り輝く子アントローポスが、真実に値しないすべてを明らかにし、欠乏を解消し、あたかも最初から存在しなかったかのように消し去ります。

 

銀河の愛というプレローマのエネルギーは、アルコンの偽りの教えをすべて消し去ります。

愛の銀河ウェーブ COBRAアップデート 2015年7月26日
https://prepareforchange-japan.blogspot.com/2015/07/blog-post_26.html

 

私たちの地球意識と銀河の愛プレローマとの活発な相互作用により、

アントローポス人類種が、偽の神アルコン=デミウルゴスの世界に打ち勝つ

という予言が、今、ここに成就します。

 

Victory of the Light!!

Victory of the Goddess!!!

 

地球の意識体である智慧の女神ソフィアが、銀河のセントラル・サンであるプレローマに復帰するとき、

新生地球は、宇宙で最も高度な生命体が居住する 宇宙の中心 となります。

地球女神ソフィアは、光と命の源であるプレローマへと復帰し、愛と光に溢れた 平和な星となります。

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