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浄土真宗・他力信心の境地

「他力信心のお味わい」を「お聖教の引用」ではなく「私の言葉」で書き連ねています。

傷口に塩をぬる「ありがた~い呪詛」!!(;゚ロ゚ノ)ノ

2021-07-02 05:46:45 | 【親鸞会時代の思い出話】

「親友部」は「金」なし「時間」なし「体力」なし。

常に意味もなく、叱られ続けの2年間。。。

 

そんな「親友部」を辞めて地元に戻ったころのお話です。

 

((まぁ、全員に向けて言っていますが、おそらく「正客」は「れおん」なのでしょう。。。))

当時のH本部長が、地元のご法話でこんなお話をされました。。。

それがコチラです。。。

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ある女性が「親鸞会を辞めたい」と言ってきました。

そのとき「高森先生」はこうお答えになられました。

「死なない身になれますか?」

「罪悪を造らない身になれますか?」

「因果の道理を曲げられますか?」

その女性は泣き出したそうです。

【おわり】

 

 

・・・・・・・・・・。工エー=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪ ‧̣̥̇)!? マジでそれだけ~?

 

↑↑↑↑↑↑↑↑↑↑

 

という・・・、

 

話の展開もオチも何もない、ただただ悲惨なお話でした。!!!!!!(゚ロ゚屮)屮ヒエッ

 

このH本部長は、めちゃめちゃ激しい方(親鸞会的にいうと「真実開顕に燃えておられる方」)で、

「親友部」在籍中も、そこそこ交流はありましたが、

 

「追い詰められて精神をヤられて」

「身体もボロボロ、しかも金もねー!」

 

の状態で、それでも「後生の一大事を心」にかけて、会合に行って、

行った先で「こんなお話」を聞かされて・・・。

 

「よっしゃー!! 頑張ろう!!٩( ๑•̀o•́๑ )وムオー!」

 

って気持ちに、なれると思いますかねー??? 

 

((んなワケねーだろっ!!ヽ(`д´;)/ムキー!))

 

ということで、ますます「どん底に突き落とされ」ました。。。(lll-ω-)ズーン

 

((って、なんで、そういう「傷口に塩を塗る行為」を平気でするかなぁ。。。))

 

・・・・・・・・・・。(_ _|||) ハハハハハ・・・。

 

・・・で! なんで急にこんなことを思いだしたのか?と言うと、、、

 

「親鸞会」を脱会して、本当の浄土真宗のみ教えをお聞きして、阿弥陀様に救っていただくと、

コレってつくづく・・・、

 

「仏さまのお慈悲と真逆の行為」だったなぁ。。。

 

ということと、裏を返せばコレって・・・、

 

「もしかして」だけど~・・・、(←古っ!?(^▽^;))

 

高森会長が考えた・・・

最大級」の「裏切り者への呪詛」じゃね?

 

・・・と、なんとな~くだけど思ってしまったのでアリマ~ス。。。L(゚□゚)」ヒエッ

 

((こう、なんつーか、「去っていく人に「五寸釘を打つ」」みたいな感じかなぁ。Σ(□ ̄; )))

 

当時は、かなり真剣に・・・、

「「高森先生」のおっしゃる通りに「求道」しないと「信心決定」できない!!」

とか

「頭の火の粉をふり払うがごとく、すべてを投げ出さないと「信心決定」できない!!」

とか。

それが「親鸞聖人の本当のみ教え」だと、大真面目に思っていました。。。

 

でも今思えば、とんでもない「ニセ善知識」でしたね。(笑) ( ̄▽ ̄;)

 

本当の浄土真宗み教えは、

 

「法蔵菩薩様のご修行は完成されて「阿弥陀仏」となられたのだから、あなたの後生はもう心配いらないよ。」

って聞いて、

「それを知って嬉しいから「ありがとう」のお念仏をする」

って・・・。

ただそれだけの教えで、

「私が必至で何かを付け加えなければ救われない教えではなかった」ということでした。。。

 

ってか、「無常」と「罪悪」をとりつめるために「求道する」って、

その「求道」って事柄も「仏さまの教える修行」ではなくて

「高森会長、独自」の「組織拡大」の「捨て駒の行」っていう、

「質の悪い」インチキ「聖道門もどき」の「よこしまな教え」だったなぁ・・・と知らされる一方、

当時の「れおん」は「後生の一大事」を人質(←人じゃないけど。)に取られて、

完全に思考が停止していたなぁと思いました。。。

 

それが今では、こうして。。。

 

鬱陶しかった「自力の殻」が破られて・・、ほんんんとうに!!

 

清々しくて気持ちが良い世界に出させていただきました。* ゚ + 。・゚・。・ヽ(*´∀`)ノ

 

まぁ、ひどい目には遭ったけれど、あの人(←あの人呼ばわりかよ!)がいなかったら、

こんなことにはなっていなかったので、比較的最近の「宿縁」ですが、

とっても、とっても感謝しています♡(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

ニセ善知識を立派に演じてくれた「高森会長」

どうもありがとう~♬

 

これからも心置きなく「ネタ」にさせていただきマスね~! ♡(∀`*ゞ)テヘッ

 

なもあみだぶつ♬ なもあみだぶつ♬ ( ꈍᴗꈍ)ノ


むか~しむか~し「別のブログ」に投稿した内容の転記。。。

2021-05-21 20:02:23 | 【親鸞会時代の思い出話】

コッソリと過去日でアップしちゃった【2022年8月20日更新】の記事です。。。

「親鸞会」を「脱会」して、まもなく、2年が経過しようとしてマ~~~ス。。。(*^。^*)ノ

 

う~~~ん。。。あれから2年かぁ。。。(^▽^;)ノ

 

((めっちゃくちゃ短くて、つい昨日のような感覚です。。。(←オオゲサだぞ!!)))

 

まぁ、、、なんつーか。。。

あっという間の2年でしたね。。。(笑)ꉂꉂ(๑˃∀˂๑)アハハハ

あとは、阿弥陀様の「おはからい」におまかせして。。。

「お浄土までの間」・・・

「この茶番劇の世界」を「相変わらず茶番劇の世界だなぁ・・・」と

「まっすぐに楽しみ」ながら。。。

「一升瓶」を片手に♡ (`・ω・´)ゞ(←イヤ、両手だろっ!)

「お念仏の日暮し」を送っている次第で~~~す。。。(*^。^*)ノ

 

・・・ってコトで、去年の5月から「他力信心のブログ」を書き始めたのですが。。。

毎度毎度「心残り」に思うコトがありまして・・・

それは何か?・・・というと。。。

「阿弥陀様に救われてしまう」と!!

「心が穏やか」過ぎて!!

「信前の苦しかった気持ち」まったく思い出せない!!Σ( ̄ロ ̄lll)ガーン

・・・という「他力信心の行者」としてはごく当たり前のコトでも。。。

「ブログ書き」としては「非常に困った状況」に陥っていて。。。

 

「なんとかヒネリ出そう!! ( ー̀ωー́ ).。oஇ う~~~ん」

 

・・・と頑張ってみても、

「既に自力心が取られている」から、結局はムリなワケで。。。(笑) 

 

 

しかたがないので、以前「別のブログに投稿した記事の内容」を「コッソリとコピペ」して、、、

さらに、そのときに「ブログ管理人」さんに送った「れおんの経歴」も併せて、、、

「過去の記事」として「コッソリ更新」したいと思います。。。(^▽^;)ノ

 

だって・・・。

「信前に何を思い何を悩み何を考えていたか?」

って、もう書くコトができない今となっては、めっちゃ貴重なコメントやん。。。( ̄▽ ̄;)ノ

 

なので、ここに「ひっそりと転記」いたしマ~~~ス。。。( ̄▽ ̄)v

それでは、どうぞ~♪ ヾ(´▽`*;)ゝ"

 

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🔶 別のブログに投稿した記事の内容

 

【テーマ「なぜ今頃脱会したのか?」について】

 

 様々なブログを読んでみて思ったことは、10余年前〜数年前にかけて、流行のような脱会ブームがあったことです。

驚きました。私は全く知りませんでした。

「数年前の脱会ブームを逃した数年後に!なぜ今頃脱会?」と思われるでしょうが、

今頃というか、今更というか、流行に乗り遅れたというか。本当にお恥ずかしい限りです。


 前回のコメントで「私は幽霊会員」と申しましたが、

いわゆる、学生時代に頑張っていて途中で力尽き、そのままフェードアウトする勇気もなく、ただただ縁を繋いでいた、

親鸞会的に言う「人生の敗北者」であり「なぜ生きるの脱落組」でありますが、

世間側から見れば、親鸞会に所属しながら「どう生きるを満喫する口笛吹き吹き聴聞リア充組」であります。


 ハッキリ申しまして、真摯な求道者は恐らく、たて続けのおかしな方針に直ぐに気が付き、数年前に脱会されたのでしょう。

今いる会員は、種類別に分けると

「生活の糧になっていて今更抜けられない人」

「妄信しすぎている人」

「単純に気付かない人」でしょうか。

私のようなリア充組は「単純に気付かない人」に入ります。


特徴は。

真摯な求道は学生時代で止まっているので教学力はありません。

「後生の一大事」の矢は心に刺さったままです。

生活に追われて親鸞会的「大型のご縁」しか求めません。

故に、高森会長のふわっとした言葉だけが頭に残っています。


そして頭に残ったキーワードを繋げていくと

「因果の道理は宇宙の真理」→「衆生皆悪人」→「後生は一大事」→「人生に目的あり」

→「絶対の幸福になる」→「平生業成」→「大安信大満足の心」→「大悲の願船に乗る」

→「三願転入」→「宿善を厚くする」→「善をして善ができない自分と知らされる」

「全て(身も心も財産も)を投げうって求道する」「わ、私にはとてもできない」

「今生の獲信は無理」結果「脱落」…となります。


ただ、「後生の一大事」の矢は心に刺さったままなので、この続きは、

→「今生がダメなら遊んだ方がマシ」→「せめて宿善だけは厚くしよう」→

「報恩講・降誕会・アニメ上映・会費・財施には参加する」→「老後は真剣に求道しよう!」

→「そうすればワンチャン観音様の臨終説法(高森会長説)があるかも」

…となり現在に至ります。


更に高森会長のふわっとした言葉には

「インターネット/退会者の情報をを見てはならない 求道の妨げになる」というものがあります。

パンフレットが配られ講師の方がわざわざ家に来て「絶対に見ないように」釘を刺されました。

なので一切、そういうものは見ませんでした。

自分で言うのもなんですが、私はアナログ人間ではありませんし情報弱者でもありません。

個性的ではありますが世間的にはごく普通の一般国民であり企業市民であり、今では社会的地位もそこそこあります。

「情報が命」の昨今のグローバル社会においては、表の情報も裏の情報も知り得なければ資本主義経済の勝者にはなりません。


ですが!何故か「親鸞会に関わる情報」だけは、全てのツールを無意識に遮断していました。

親鸞会的「どう生きる」の情報に関しては強者なのに

「親鸞会」に関してはすっぽり全てが抜け落ちてしまっていたんです!!

((ハイ! これが「選択性バイアス」というモノでございます。。。(´・ω・`)ショボーン))


理由はカンタンです。

私は、ただでさえ「真面目な求道をしていない」のです。

これで余計な情報を入れてしまって「宿善が薄くなったら勿体ない」と無意識に思うのは至極当然です。


そして気が付いて改めて思います。

「マインドコントロールってスゴイなぁ!!」って。(←おい関心してる場合じゃねーぞ!)

本人は「マインドコントロール」を「マインドコントロール」と気が付かないんですよ。

頭が良いとか悪いとか、大人だとか子供だとか、常識があるとかないとか。全く関係ありません。

もうビックリですね!!

((・・・って、このあたりの「想い」も今思えば「れおん」の「機の深信」につながります。。。(^▽^;)ノ))


…って。。。

私自身、気が付いたときは自我の崩壊で五体投地、虚無感に襲われて大変でした。

これがお盆休み中で良かったですよ。とても仕事なんかできない。。。

今はあれから1か月以上が経過しているのでそこそこ回復しましたが、たまにすご~い虚無感が襲ってきます。


これって真面目な求道者ほど抜けられない究極の罰ゲームですよね!

私は20代前半に社会復帰をしているので、

失ったものといえば親鸞会に投資したお金と学生時代の思い出のみで済みますが、

そのまま人生を賭けて身も心も財産も捧げた人はこの先どうなってしまうのでしょう。

「この世も地獄」で「あの世も地獄」ですか?

高森会長はもう既に後生に片足突っ込んでますよ。

残された人たちはどうなるんですか?

彼らの後生はどうなるんですか?

そんなことをふと考えてしまい、この先彼らが知るであろうことを思うと、恐怖と不安で吐きそうになります。

親鸞会に関わった全員が被害者ですよね。

((それが「他力に出遇う」とすっかり「あぁ、良かった♡」になってしまうんですよ。。。(≧∇≦)ノ))
((「オセロ」の「黒」がぜ~んぶ「白」になっちゃうんだよねぇ。。。((o(。>ω<。)o))))


今、親鸞会は参詣者が加速度を増して減少しています。

ある時期から学生さんが居なくなりました。

同じ顔ぶれが毎年、年齢だけを重ねています。

誤魔化すように正本堂の両脇を椅子席が占領しています。

苦し紛れに海外から人を呼んでいます。

でも、それでも参詣者の減少は誤魔化せないところまで来ています。

巨大な会館、宿泊施設、宣伝ビル、教育施設、弁当屋、病院。

それらの維持は誰がするのですか?

売却しますか?あんな田舎の特殊な箱物の利用価値ってあるのですか?

そんな中、密かに会員脱会ババ抜きレースが絶賛開催中ですか?

真に悲しい限りです。


ただ。「会員の減少」と「親鸞会が消滅するか?」についてはまた別問題なので、その点については次回に回します。

以上です!!((←・・・って、コレ、結局書いていない気がします。。。何を書こうとしたんだろう・・・不明っす。。。(^▽^;)ノ))

 

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🔶 記事を投稿するにあたって書いた「れおん」の経歴

 

 こんばんは。先月辞めた元会員です。本名はXXXXと申します。

1995年、XXX大学3年の時に同じクラスのXXXさん(今も講師ですよね)からのご縁で入会し、

卒業後親友部に在籍し、2年2ヶ月で辞めて地元のXXXXXXに帰りました。旧姓はXXXXと申します。

当時はよくXXXX氏の座談会のアシスタントをしていました。

 

 XXXXさんは、ブログのお顔を拝見してもYouTubeのお顔を拝見しても誰なのか全く分かりませんでしたが、

最近、顕真学院時代のお写真を載せられて、やっと誰だか分かりました!(笑)

いたよいたよ!思い出しました!

直接のご縁はなかったと思いますが覚えています!あれから20年も経ってますからねぇ…って容姿変わりすぎでしょ!

最初にブログを読んでから1ヶ月間モヤモヤしてしまいました。(笑)

 

 さて。私のコメント欄のコメントを載せるという事ですが、誰なのか分からないようにしてください。

本当は正確には幽霊会員歴は子供が就学してからなので10年なのですが、

親鸞会にとっては、親友部を辞めた時点で人生の敗北者の烙印が押されているので、

幽霊会員歴は10年も20年も変わらないよなぁと思っています。

 

 まぁ富山では酷い目に遭いましたよ。

ちょうど正本堂建立ご報謝の時期だったので、何坪出来るか?出来ない人は光戦(アニメ頒布)で達成しろ!とか。

財施会合では誰がどれだけ額をあげるか夜中まで我慢大会をやったり。

会員さんの保険を調べて「解約してご報謝に回せ!」と迫ったり。

富山での会合の大半は財施のお話だらけ。

みんなの前でセリのような決意表明をさせられて死にそうでした。法施のご縁はほとんどなし!!

もう何しに富山に来たのか全く分からない状況でしたが、守秘義務があったので一般の会員さんには言えずにいました

でも富山の会員さんは同じ会合に出ているので裏事情はよく知っていましたが。(^ω^ ;)

 

 あと組織のヒエラルキーでは親友部は講師部よりも下だったので、常に偉そうな講師の方に怒られていました。

光戦顕正戦そして財施。あとお礼状。そんなことにまでお礼状書くの?ってくらい執拗に書かされました。

もう忘れましたが、何か(些細な事だと思う)を書き忘れて怒られて始末書を書いた事もありました。(笑)

常に目標が重くて毎日くたくたで。お金もなくて時間もなくて体力も削られて怒られて。

精神を病む親友部員はかなりいました。

私が辞めるまでに同年代の3人は病んで、そのうちの1人は私の同居人でしたがある日突然幼児化してしまいました。

私も精神を病んだうちの1人です。(今は元気ですが!)

あと辞めていくときにどうしたら辞められるか相談してきた同級生もいました。彼女も私が辞めた後に辞めていきました。

 

 親友部を辞めるときは全員が敵になりますね。怖い怖い。急に冷たくなるし理不尽な嫌がらせをされるし。

わざわざ「どうしてこんな最高の環境に居させて頂いているのに信じられない」とか

「あらご結婚なさるの?おめでとうございます!」(←これはわざと当て付けで言っています。しかも講師部の方です。)とか

「世間の方がもっと厳しいのに」とか。いちいち言ってきて本当に嫌な気持ちでした。

「辞めていく人は徹底的に潰すのが破邪顕正」

と親友部では教えられていませんが、言わなくてもそんな雰囲気でした。

((「自分を裏切る者を完膚なきまで潰す!」それが「高森会長」が「サイコパス」たる所以なのさ。。。( ꒪Д꒪)ヤバ…))

 

 親友部を辞めた後は、子供が就学するまでは毎週聴聞支部会合、そして隣県で光戦もしました。

まぁそこそこ活動していました。ですが、子供が就学してから後10年間は幽霊会員でした。

理由は言い訳っぽくなりますが子育てが優先でした。

 やっぱり。親友部時代に見てきた事として、親鸞会の子育ては絶対に間違っている!と常々思っていたからです。

お名前は伏せますが、とある講師の子供さんは毎週の聴聞で、夜行バスの地べたに寝かされて連れて行かされて。

足蹴にされているような感じで側から見ていてとても可哀想でした。

仏法は聴聞に極まるですが、さすがに扱いが酷すぎます。

あれで心身共に健康な大人になるとはとても思えませんでした。

それに親友部にいると講師部の子供さんと触れ合う機会が多いですが、その中での共通認識としては、

抱っこした時に一般会員の子供さんと講師部の子供さんでは、明らか子供の重さが違うことです。

講師部の子供さんは軽くてスカスカで、まともな物を食べさせて貰ってないのがもうまるわかりです。

実際にお菓子しか与えられていない子供さんもいて、この子の人生はどうなるんだろう?

と悲しくなった事もありました。

それに子供は常に室内で過ごす事になるので、身体が弱い子供さんが多かったように思います。

子供の健やかな成長を考えるとやっぱり太陽の下で自由に思いっきり遊ばせたい!と私は思いました。

それでスポーツ少年団に入れたので、段々とご縁が遠のいてしまっていました。(当然皆さんに怒られましたが。(^ω^ ;))

それでも財施のご縁は欠かさず参加していました。

額が大きいととやかく言われないので聴聞に行かない罪滅ぼしみたいな感じでした。

 

…となんか取り止めのない内容になりましたが、まぁそんな感じです。

 

 XXXXさんが辞められてから10年くらい経っていますかねー?

親鸞会館は徐々に人が減って寂しくなってきましたよぉ。

去年の報恩講は旦那と「なんかヤバくね?」って囁いていました。

親鸞会的人生の敗北者の私は、常に顔をマスクで隠して最後列で聴聞していましたが、

毎年毎年最後列が前に行っちゃうんだもん!ドキドキでしたよ。

威勢が良いフリをしてビデオを作成しても、椅子席がめっちゃ増えて参詣者がいるように装っても、そんなの分かりますよ!

後ろは席が空き放題で畳1畳に旦那と2人で座ってゆったり聴聞してめっちゃ快適!

弁論大会は3分の2くらいかな?正本堂の半分は埋まっていたと思いますが、もうスッカスカでした!(笑)

 

 …と長々と書き殴り、締めの言葉もオチもない稚拙な文章ですが、明日は仕事があるのでとりあえずこれで終わります。

私が辞めるキッカケになったトリガーがもう1つあるのですが、また次回にします!

それではまた〜!(๑•̀ㅁ•́ฅ✧

((・・・って、コレも結局書いていない気がします。。。何を書こうとしたんだろう・・・不明っす。。。(^▽^;)ノ))

 

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以上です!! (`・ω・´)ゞ

 

もう。。。

二度と書くことができない「信前の懐かしい記録」です。。。( ꈍᴗꈍ)ノ.☆.。.:*・゜