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ジョージィのおとなりさんたち

【個人史】「人生って、とっても楽しいもの」
そんな風に感じている今日この頃。Blogでメモっておきたい。

<小沢 続投会見>自公に大チャンス!!(異例中の異例)

2009年03月25日 12時02分17秒 | 格差社会と政治
[現代日本史] 3月大量失業 ”闇” 供亡同盟「世界統一」原理主義 マインドコントロール(洗脳)依存
※(ネタ記事) 権力者の責任 報道支配 売国政治 政官財界癒着 裁判員制度 天下り ( 閣僚 官僚 族議員 知事 副知事 )
※シリーズ: ”狂猿病政治” 観察日誌 ◇”騙されたい者だけ” 騙して良い。- 選べ!


  宣言!: 私は 「不正な権力行使」「格差固定化・不公正政治」 を許さない!!!
  ※警告! 権力者のマインドコントロール(心理操作)は 重大な『副作用』 をもたらす!!


地検 秘書起訴で異例の説明 (NHK) 3月24日 19時8分
【記事抜粋】 東京地方検察庁は、大久保秘書の起訴について「収支報告書に虚偽を記載して政治資金の実態を偽ることは、国民を欺き、政治的判断をゆがめるものにほかならない」と異例の説明をしました。
■ この中で、東京地方検察庁の谷川恒太次席検事は「政治資金規正法は政治資金をめぐる癒着や政治的腐敗を防止するため、収支の公開を通じて政治と金の問題を国民の不断の監視と批判の下に置くことを目的にしている。 ◇ 議会制民主主義の根幹を成すべき法律であり、その中心である収支報告書に虚偽を記載して政治資金の実態を偽ることは、国民を欺きその政治的判断をゆがめるものにほかならない。 ◇ 今回の事件は、ダミー団体の名義を利用する巧妙な方法により、国会議員の政治団体が特定の建設業者から長年にわたって多額の寄付を受けてきた事実を隠したものだ。 ◇ 犯行の動機、犯行の経緯、被告の果たした具体的な役割については、裁判で具体的に明らかにする。 ◇ 今回の事件は、国会議員の政治団体が特定の建設業者から長年にわたり多額の金銭の提供を受けてきたという事実を国民の目から覆い隠したもので、政治資金規正法の趣旨に照らして看過しえない重大・悪質な事案と判断した」と異例の説明をしました。
[記事全文]

(覚え:与党議員にまでおよばない)
24日は 麻生政権誕生 半年目の記念日だったのね。
政敵 小沢秘書の起訴( 容疑否認のまま )は、 麻生総理の自分へのご褒美か..。

<小沢の言葉に恐れるな!>
会見では 「多くの皆様のご支援で耐えて来られた」 と涙ぐんでいた。

自公勢力はアタマがイイから そんなまやかしに動じない。 支援者など居るはずはない。

いまの勢いに乗り、すぐに解散して 国民の投票(衆院選)で 小沢を追い落とせ!

もっともっと頑張って (一人の漏れも無く) 米「官」・自公勢力の仲間を一つに結集せよ!!
おまえたちの選んだ ”主人(Master)”の 命令だから逆らえない。

記録する。

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