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Ordinary_Love...

Think your house,think your life,think your future....

嬉しいお話1、2、3

2004年10月25日 | koko日誌
今日は忙しいんだけれども、

嬉しいことがたくさんあったので

そのお話。

嬉しいお話その1。

土曜日のこと。夕方引越し会議の後、喫茶店を出て、てくてくと旦那様と家路についていたとき、携帯電話が鳴った。

日ごろ私はほとんど電話を取ることがない。

理由は簡単。常にバイブ設定なので。その日はたまたまバイブに気がついたのだった。

お、運がいい奴はダレだ?

と思い電話を取ってみると半年くらい音沙汰のなかった友人からだった。

彼女はフラワーコーディネーターをフリーでやっていて、たまに母上から頼まれる花をお願いしたり、

結婚式にもブーケから、お店の花全てをお願いした恩人である。

もともとは旦那様のお友達なんだけれど、年も同じということで、連絡を取り合うのは私となってしまった。

それはさておき、私たち夫婦はアダンという店で知り合って、アダンで結婚したんだけれども、

この友人あきちゃんもアダンカップル第2号で素敵なパーカショニスト(でいいの?太鼓たたきともいうの?)の彼がいる。彼はなおちゃんと言って、私が旦那様と知り合った日にアダンで働いていた。

そして、紛らわしいけど、娘のアダン。はアダンベイビー第一号?ということになるのだろうか。

意味不明な文章になってきたけれど、

あきちゃんとなおちゃんのところにもなんとベイビーが来年の2月に誕生するとの報告を受けた!

半年前二人にはアダンの6周年パーティーで会っていたけれど、それから音沙汰がなかった。

先週メールでやり取りしていたときも何も言ってなかった。

「大事なことだからメールじゃなくて電話にしたかった。」

とあきちゃんが言った。その心遣いが嬉しかった。

もう7ヶ月という。来月アダンのキッチンのコが結婚するから、その時におなかのおっきなあきちゃんに会える。

あきちゃんとなおちゃんは籍は入れていないらしい。

これからも入れるかどうかわからないといっていた。

「でも大丈夫よー。ちゃんと一緒に生活しているし、一緒に育てていくからねー。」

といつものマイペースなあきちゃんの声が聞こえてきて少しほっとした。

籍なんて時期がくれば入れればいいというスタンス。

世論はどうあれ、あの二人にはあっているなぁというなんとも自然な形だった。

無事に元気な赤ちゃんが産まれますように。

嬉しいお話その2。

これはまだオフレコなので、公には出来ない(してるけど)けど、

これもおめでたの話。まだ6週目で卵さんらしいです。

11月に入ると、この卵さんに芽が出たかどうか確定するらしいです。

彼女の顔を見る限り、とても穏やかな顔をしているのできっと大丈夫だよ、その卵はちゃんと

赤ちゃんとなってこの世に登場してくれるはず。

嬉しいお知らせ、11月の確定までは公表するのは私だけらしい。

そんな大事なお知らせありがとう。


嬉しいお話その3。

先月会社を辞めた同僚が送別会の席で、

「何か粗品とも思ったんだけど、夢があっていいかなってさ。」

といって送別会に参加した同僚に一枚ずつ配ってやめていった。

その当選発表がとうに過ぎていたと隣の子から言われた。

私はどうもこういうのを照らし合わせるのが苦手な私は

お財布から宝くじを一枚出して、彼女にみてもらった。




あたった!

あたった!

あたった!


生まれてはじめての宝くじ当選!!!


わーいわーい。

皆様狙わないで下さい。







あたったの300円ですから。




かなり楽しい

2004年10月25日 | koko日誌


むだづかいにっき♂のえっけんさんが紹介されていた文字にグラデーションをつける作成ツールかなりはまってます。

まだタグのことを知らない方でも(私だって出来る!)遊べます。

色々な色を組み合わせて、いろんなバリエーションでグラデーションをつけられます。

興味のある方、暇な方、遊んでみましょう!


ということで、えっけんさんにトラックバックさせていただいております。

いやぁ、おもしろい。文字の形も変えられるみたいです。後のちやってみます。

ありがとうございました!

たいした記事じゃないのに、トラバしてスミマセン。

新潟中越地震 県災害救援ボランティア本部

2004年10月25日 | koko日誌
県災害救援ボランティア本部
  
新潟県社会福祉協議会ボランティアセンター内
   〒950-8575
   新潟県新潟市上所2-2-2 新潟ユニゾンプラザ3階
   電話    025-281-5527
   ファックス 025-281-5529



これは自分用のメモです。救援物資の郵送先等を案内していただけるそうです。
ここのところ、東京も寒くなっています。
もう着ないジャケットとかあるので
送ろうかと思います。

オフィスでも時折、まだかすかに揺れます。
阪神大震災のときは何も出来なかった。
自分勝手かもしれないけれど、やはり、知人がそこにいるということでこんなにも意識が変わってしまうとは。

だけど何もしないよりかはましだと
変な言い訳をつけながら、
何を送ろうか、何が必要なのかを考えている。


追記:救援物資を郵送するには交通状態もひどいらしくすぐに役立てないケースがあると伺いました。募金ですと、大手コンビニエンスストアで募集しています。大手コンビニエンスストアがこぞっておにぎり等を配送しているらしいのですが、やはり道路事情がひどいそうです。
何をしたらいいか再度考えよう。帰るまでに。

引っ越し大作戦。

2004年10月25日 | koko日誌
家の近所から、バスが有明の東京ビッグサイト行きのバスが出ている。

土曜日、アダン。と旦那様と三人でバスに乗り、レインボーブリッジを越えて、対岸まで

束の間の遠足気分。

有明には大手家具ショールームがあり、そこへ見学に行くのが目的だった。

バスで有明に到着した頃にはアダン。はすっかり眠っていた。

以前新宿のショールームには行ったことがあったのだが、有明は初めてだった。

有明はとんでもなく広かった。

みたかったものはソファと照明器具。

照明器具は大手の凄みというのか強みというのか、カタログのほぼ5割引き。つまりは有楽町や、

秋葉原の電気街よりいいものが安く買える。

だから、照明器具はここで買うのも1つの手だなと思った。

もう、ダイニングテーブルやらテレビ台は以前に購入したものを移動するので、

必然的にそれにあわせたデザインを選ぶだかけだから、それほど時間をかける必要がないから楽だった。

とにかくとんでもなく広いから、アダン。を連れて行くのも(抱っこは旦那様がしているんだけど)一苦労だった。

あまり、遊園地とか知らない彼女はまるで遊園地のように飾られている犬の置物と遊んだり、

ベッドやソファーによじ登って、展示されているグレートブリテンの旗をフリフリ終始ご機嫌だった。

私たちもいくつか説明を受けながらソファーに座って、すわり心地を確認していた。

いいものは本当にすわり心地がいい。

何十ものソファーを見て周り、ひとつだけイタリア製のかっこいいソファーに出逢うことが出来た。

値段を見たら98万円くらいだったか・・・

旦那様がうちのソファーの予算をこっそり聞いてきた。

「うちの予算はいくら?」

あははは。

「20万。」

がっくしという感じでクビを下げた旦那様を見て少し可笑しかった。

11時くらいから3時間くらいかけて、私たちはそのショールームをまわった。

その間ずっと、担当者がついてまわってくれるのだが、ハナから買う気のない客相手でも熱心に

説明してくれて、とても好感をもてる営業の女の子だった。

お礼を言って、会場を後にし、かきこむ様にお昼ご飯とビールを平らげ、

またバスで家に向かった。

そして、バスの中でアダン。は再び眠ってしまった。

家について、アダン。をベッドに着地させ、

アダン。を母上に頼んで二人で近所の薬局にいってその帰りに喫茶店に行った。

話題はもっぱら家具の話。

そして、話し込んでいるうちに私の発言の機会が来たので

「はい!」

と例のごとく手を挙げた。

「はい。」

と旦那様に指名されて私は話を続けた。

「どうだろう?半年ソファーを置かないで生活してみる。それで、本当に必要かどうか決めて、

必要だったら、買うって言うのは?」

それはせめてもの慰め?みたいなつもりだった。

すごくいいソファーに出逢ってしまって、20万円もの大金をはたいて、

妥協したものを買うよりかは、ある程度子供も大きくなって、いい物をいい時期に

買ったほうがいいかなぁと思ったからだ。

何も引っ越すからといって全てを今そろえることもないわけだ。

すると旦那様も、

「いいよー、それで。」

わーい。

わーい。

これでまた引越し資金が減ったぞー。

ちなみに、家具やさんめぐりをしたところで我が家は

通販で買うしかないのを目の当たりにした週末でした。

だんだん買うものをカタログで決定していくと、予算の半額ですむ。

いったいどんな金額設定をしているのか、我が家は・・・


特別編その2 かぎりなく透明に近い不透明:Ordinary_Love...

2004年10月25日 | goo(裏)セレクション


特別編 その2:かぎりなく透明に近い不透明 『Ordinary_Love...』



《gooスタッフ》goo BLOG の中のユニークながら、なぜか不人気なブログを紹介し、作者の個性に迫る
「goo BLOG(裏)セレクション」。今回は特別編その2として「Ordinary_Love...」のkokoさんにインタビューをしたいと思いまして、kokoさんの職場に訪問いたしたいと思いまーす。ε┌| ∵|┘
さてさて、kokoさんのいらっしゃるフロアは確か・・・Fでしたっけね。ドキドキしますね、知らないお方の会社訪問て言うのは。お、このビルだな?なんだ、やけに古いビルだなぁ・・・ブツブツ


チーン

お!つきましたつきました。ここですな。受付、受付、、、、あ、いらっしゃいましたよ、あそこに座っていらっしゃいます!うわ、何だ、このタイガーウッズは!



受付
―「いらっしゃいませ。」

gooスタッフ
―「あ、あの、11時45分にkokoさんとお約束させていただいております、
gooスタッフのε┌| ∵|┘と申します。」

受付
―「お世話になっております。承っております。お部屋の方へご案内申し上げます。こちらでございます。どうぞ奥の方におかけになってお待ちくださいませ。」
ガラガラーピシャン。

gooスタッフ
―え?あの人がkokoさんじゃないんですかね。まったくそ知らぬ振りされてますよ。え?あの人じゃないのかなぁ。

コンコン―

「失礼します。」

gooスタッフ
―あ、は、はい。どもー。gooスタッフのε┌| ∵|┘でーす。よろしくお願いします。

koko
「え?もしかして、インタビュアーって、はにゃさんなんですか?え?そうなんですか?
知りませんでしたよ。あ、はじめまして、kokoです。」


gooスタッフ
―じゃぁ、さっそくはじめさせて頂きます。はにゃさんじゃありませんけど、僕。
―ブログをはじめた時期とブログを始めた動機について聞かせてください。

koko
「7月の半ばくらいからです。動機は、マルタで経験したこととそれに付随したものを何かの形にしたくて・・・。」

gooスタッフ
―ブログを知ったきっかけは?

koko
「明確にHPを作成する気もなかったのですが、いつか作るときのためにタグを使って遊んでいたんです。すぐ挫折して・・・そんな時に旦那様と本屋へ行って、旦那様からブログの本を手渡されたんですよねぇ。」

gooスタッフ
―kokoさんといえばマルタの記事ですよね。っで、マルタって何ですか?

koko
「あなた、読んでないのにインタビューしに来てるの?」

gooスタッフ
・・・

koko
「マルタ共和国に3ヶ月ほど滞在していたときに知り合ったアメリカ人の医師との出会いから何かが変わったんです。そして、その医師にこのことを語り続けなければいけないといわれたんですよね。どんな形であれ。それで始めたんです。」
gooスタッフ
―なるほどねー。で、何で今書いてないの?

koko
「なんかえらそう、はにゃさん・・・」

gooスタッフ
―だから、違うって・・・

koko
「うんと、最初はある程度原稿貯めていたので、毎日少しずつUPできてたんだけど、追いついちゃったら、記事を書く時間がなくて・・・」

gooスタッフ
―あ、いいっすよ、あんま深追いしませんから。
 ところで、kokoさん他のブロガーさんと会われましたよね?

koko
「えぇ、だーしゃさんに。」

gooスタッフ
―その時印象と違ったって言ってましたけど、他のブロガーさんの顔をもしかして想像してる?例えば、有名人とか?

koko
「してるかも・・・」

gooスタッフ
―えー、教えてー教えてー

koko
「ゲ・・・誰を言えばいいんですか?」

gooスタッフ
―例えば、この方は?

koko
「え?言っちゃっていいんですか?いいんですか?じゃぁ、遠慮なく・・・麿赤児さん。」

gooスタッフ
―あはは・・・いい度胸してますねぇ。

koko
「え、だって言っていいっていったじゃないですか!」

gooスタッフ
―にーん(ー▽ー)☆さて、次々、この人は

koko
「えー、えー、、、浜田省吾。だって、あの写真浜田省吾にしか見えないでしょ?にしきのあきらでもいけるのかな?」

gooスタッフ
―確かにね、あの写真はね。いい男に見えちゃいますからね。
 ほかに、kokoさんと親しい方でどうですか、例えばこの方とか?

koko
「そうですねぇ、確かにこの方は始めた日かその次の日くらいからの付き合いですよね。この方から色々なところへ広がっていきましたよ。そうですねぇ、中身は太宰治なんですけどねぇ。外見はどうでしょうか、オザケンあたりで・・・(笑)体型はかぶるのかしら?」

gooスタッフ
―じゃぁ、この人はどうでしょう?何だか孫の代までうらむとかうらまないとか・・・

koko
「よくご存知ですねぇ。この方ねぇ。タクシーの運転手されてるんですよねぇ。かなりお気に入りです。だから、ここで言ってしまいますよー。この方ですぅ。どうしてもこの方しか浮かんでこないんです。年齢も知らないのに・・・」

gooスタッフ
―じゃぁ、この辺で、そろそろやめないとgooに苦情が殺到しますから。どんどんイメージ崩れますから。

koko
「ひ、ひどい・・・、私が苦情出しますよ!」

gooスタッフ
―勘弁してくださいよ。えと、じゃぁ、最後にブログで気になることを教えて下さい。何でもいいので。

koko
「人生において起こる出来事が必然だとすれば、このgooになったのも必然で、もしかすると、最近気になってるのは私のだんな様も実はブロガーなんじゃないかと・・・。
もしこの人だって言うのがわかったらこっそりみなさん教えて下さいね。かなり変なブログだとは思いますけど。(ちなみに本人はすっとぼけていますが、妙にブログに詳しい。)」


gooスタッフ
―マ、マジですか?kokoさんのだんな様もいらっしゃるかもしれない・・・と。これはすごいですねぇ。何か手がかりになるようなことってありますかねぇ。

koko
「だんな様はオナラとゲップとタップダンスで会話をします。このくらいしかわかりません。いるかいないかも知らないので・・・」

gooスタッフ
―長いことありがとうございました。お仕事中スミマセン。

koko
「いえいえ、コチラこそ何のおかまいもいたしませんで。1つ質問していいですか?」

gooスタッフ
―はぁ、なんでしょ?

koko
「なんで裏なの?」

gooスタッフ
―知るかよ!じゃぁな。









はにゃさんありがとうございました!南無さんゴメンナサイ!ぱこさんよいしょしました。たけさんいつもありがとう。わどさん、、、へへへ。だーしゃさんありがとう。Byrdieさん色々ありがとう。ちなみにブログはじめますたのはじめま略氏はTOKIOの城島クンだと思ってます。いつもありがとう!だーしゃさんは会ってからの似てる人はジェイク島袋???ミナサマ今後ともよろしくお願いいたします。



引用:
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第5回予定抹茶プリンの楽しみ方