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Ordinary_Love...

Think your house,think your life,think your future....

これで最後です、みなと区民祭り。

2004年10月11日 | koko日誌
ちなみに、昨日祭りでいただいたものは



スイスのビールや



卵とチーズを餃子の皮のようなものでつつんで揚げたカンボジアチュニジアの料理やら、カレーやら、

ドイツのソーセージだの各国の料理をいただきました。

刀削麺も売っていて、いただきました。

あまりに疲れ果てて、もう写真にはおさめませんでしたが、

献血のあと、ふらふら状態でいただいたこの麺は極上でした。

血になるーって感じでしたね。

以上、みなと区民祭りレポでした。

かなりやっつけ感が否めない記事で申し訳ございません。

疲れております。

まだ祭りです、Nゲージです。

2004年10月11日 | koko日誌
まだ、祭りです。

とんでもないコーナーがありました。

知る人ぞ知る鉄道模型Nゲージ型。

アダン。のいとこの男の子は4歳にしてほぼ鉄道の種類を制覇している。

展示されているすべての鉄道の種類を聞くとスラスラと答える。この展示会場はマニアックな人がおこしていることもあって、甥っ子の知識に口をあけていた。

アダン。のことでもないのに、ちょっと誇りに思ってしまった・・・



これ、きっと新幹線。500系かな?

これは東海道新幹線500系です。甥っ子に確認済み。

これが、東海道新幹線700系。

交差する瞬間ですよ!

なんとフランスの新幹線TGVまで走ってる!しかも甥っ子、しってる!

ひゅーうん

これ、個人的に一番好きな写真です。

いやぁ、ホントに面白かったです。

この間アダン。は昼寝中でしたが、この祭り中ホッタラカシ状態なわけでは、決してなく・・・


ちゃんと竹馬デビューさせたり、

大事なことだけは教えておきました!

レポみたいな記事になっています、まだ祭りです。

2004年10月11日 | koko日誌
広場に区から派遣された、消防車や都バスや救急車や清掃車が子供たちに身近に触れられるようにという目的で毎年展示されて、乗ることができる。

早速アダン。を都バスの運転席に乗せた。



子供を最初に連れて行った私が馬鹿だった。

動かない。

調子に乗ったアダンは、ギアまでいれる・・・




アダン。を他の方へお任せし、私は一人探検へ出て行った。



なんだかとてつもなく大きな救急車があった。これは、搬送が目的ではなく、現場で治療ができるように、現場につくと、救急車が広がって、中に8台分のベッドが仮設される。

この救急車はサリンの時に使用されたらしい。

でも実際のところ、この救急車が発動する事件はきっと、これ一台では足らないのだなぁと。そして、普段は使えない・・・

微妙だ・・・


ひそかに毎年楽しみにしている、はしご車。大人は乗れるけど、2歳児は無理。

まさかアダン。を地面に置き去りに私たちが乗るわけにも行かず、人が上がっていくのを恨めしそうにみただけだった。

どんどん私の探検はエスカレートし、暴走気味になっていった。




自衛隊のジープに乗ってしまった。説明に来た自衛隊員に一人できていると思われ、延々と説明を受ける。
車はトヨタ製。


これは戦闘糧食Ⅱ型といわれる、レトルト食品。温めて食べるそうだ。具はハンバーグやらカレーなど。単品もあれば、サラダやご飯とセットになっているものもあった。



これも戦闘糧食のうちのひとつで、鶏飯。

このコーナーは本当にひっそりとしていて、私だけしかいなかった。

味見とかしていれば、人もよりついただろうに・・・

実際イラクで食べていたものらしい・・・



五目飯もありました。赤飯もありました。勝利のときは赤飯ですかね。

いや、戦争するわけではないので、勝利ではなく、道ができたとか、水道が引かれたとかですかね。



あまりにも長居したせいもあって、自衛隊員の方に、海上自衛隊の制服と制帽をきせてもらってしまった。

調子に乗りすぎている・・・

献血後ひどい青白い顔をしているので、いじめっ子のように塗りつぶしてしまいました。

14年ぶりのセーラーです。

まだまだいけます。

エコな区民祭り、そして献血

2004年10月11日 | koko日誌
せっかく待ち望んでいた祭りも運動会も天候には恵まれなかった。


だけど、そんなことでめげるわけには行かない。

3日間続くはずだった区民祭りも日曜日だけの開催となり、悲しい空気がぬぐいきれない中、朝10時から夕方5時までいたという、史上新記録ですね。

昨日の祭りのテーマはなぜか旦那様的にエコだったらしく、

ごみ拾いとかしました。



こんな参加証をぶらさげて。

お次はナニヲするヒトぞ・・・



学生のときに断られてから以来、ずっと献血はできない体質だと思ってました。

だけど、あれから、10年近くたってます・・・

とりあえず、中に入ってみたくて、献血会場へ・・・



無事検査が終わりもらいました申し込み証

一応、問診を受けに今回は献血車の中に入ることができました。


海外旅行暦やら、滞在暦、あとは色々聞かれましたね。

ヘモグロビンの量を測って合格したら、見事私の血を役立つことができます!

これがエコなのかは微妙ですが・・・

私の体つきだと200ccが精一杯らしいですね。

血圧もぎりぎり上92下62と、合格ラインすれすれでしたよ。


ここでカメラを出した瞬間、かなり、びびられましたね。

そりゃそうでしょうね。こんなシーンを写真に撮るのは他にいるかいないか・・・

係りの人も自分の血だし・・・好きなだけ・・・みたいな感はありました。



数々の注射針を経験している(笑)わたしにとってもこの針は結構太めでしたね。

無事刺さったはいいものの、痛みもなく、順調に採決できているのかと思いきや、

5分たってもぜんぜん。



とれてないじゃないですか!

なんだか、係員に諭されるように、順調ですよー順調ですよーといわれつつ、

なんでこんなに不安をあおるんだろう?と思いながら、

事の次第を見守っていた。

旦那様は400ccも取ったのに、物の5分で終了。

私はたった200ccで20分かかりましたね。

何とか血を抜いてもらうことに成功しました!

あの屈辱を取り返せました・・・

誤解されると、なんなんですが、

この記事一応、祭りの記事ですよ。

祭り。


以前だーしゃさんの記事へのコメントで献血のあとにもらえるものを書いたのですが、あくまでかなり昔の情報でした。

で、今回、いただいたものは

絆創膏、アクエリアス、クッキー、ジュース、その他色々(つかみ取り状態でした)

ということで、

TB to:「ただいま献血してまいりましたっ」沖縄からヨッシャー


追伸:えーやはり、このちっちゃい身体に献血は無謀な試みだったらしく、
ビール一滴さえも飲めず、ふっらふら状態になりました。血が盛りだくさんのヒト、率先して献血しましょう!