1/80 Maxモデル モニター屋根車プラキットシリーズ第二弾の 正式発表がありましたのでお知らせいたします。
今回、展望車につく富士の列車名札(昭和4年製と昭和7年製)2種が新発売となります。
両者の違いは
1.雪の積もり具合が違う
2.「田」の4隅のカーブが違う
3.「F」切り欠きの有無
です。
「F」以外は拡大鏡で見ないと判らないレベルですけど拘っています。
これが出ると言う事は第三弾の予告を兼ねていると解釈して良いでしょう。
また、ご要望が多いと思われる屋根板・床板の別売も始まります。
今回の展望車の展望デッキ部は行灯付きが標準同梱ですが、別売品として行灯の無い展望車デッキ部も新製品に加わりました。


今回、展望車につく富士の列車名札(昭和4年製と昭和7年製)2種が新発売となります。
両者の違いは
1.雪の積もり具合が違う
2.「田」の4隅のカーブが違う
3.「F」切り欠きの有無
です。
「F」以外は拡大鏡で見ないと判らないレベルですけど拘っています。
これが出ると言う事は第三弾の予告を兼ねていると解釈して良いでしょう。
また、ご要望が多いと思われる屋根板・床板の別売も始まります。
今回の展望車の展望デッキ部は行灯付きが標準同梱ですが、別売品として行灯の無い展望車デッキ部も新製品に加わりました。


マニの予告はちょっと驚きましたが、『富士』のバックサインに第3弾を妄想していた所でした(笑)
分売パーツ発売も嬉しいお知らせでしたが、特にバックサインなしの展望デッキの存在に…妄想が暴走に変わりそう(汗)
マニはカニの代用を兼ねています。
行灯無しのデッキは元々予定をしておりまして、富士の予告を待っての告知となりました。
色々と手を動かして頂けるような商品構成となるように考えております。
第三弾の車輌も応用範囲が広いですから楽しんで頂けると思います。
マニ、スハフが特に楽しみです。
ところで、デッキをふさぐ改造をした際に、シルヘッダ=Aリベットを付けて体裁を整えている例が有ります。これを再現するには、元のモールドがきれいなだけに、手作業では見栄え良く仕上げるのは至難の業です。 なんとか「おまけパーツ」みたいに、モールドのどこかに潜り込ませることは出来ないでしょうか。。。
北海道の架空の列車を仕立てたいです。
マニは色々と使えるかな、と思っております。
プラデッキ塞ぎ板の構想はあるのですが、具体的には進んでおりません。
第二弾では難しい状況です。
補完製品として工房ひろでエッチングを出すかですね。
マニですかぁ。良かったぁ。2両とも購入してカニと丸屋根に化かすとか妄想してます。
そしたら、次はいよいよマイネとマロネですね。
あ、なんでしたらオハ31とかの17m車でも良いんですが。
お返事遅くなりまして申し訳ございません。
マニは需要が無いかと心配をしていたのですが、概ね歓迎されているようで一安心です(笑)
もっともカニの代用なので他形式にする訳にはいかないのですが。
>そしたら、次はいよいよマイネとマロネですね。
まぁ、そうなりますね。
富士の列車名札を出すのですから必然的に。
公然の秘密と言うやつです(笑)
17m車は難しいかも、です。
引き続きご贔屓頂ければ嬉しいです。