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ちょっと気になった「ハリー・ポッター・ネタ」いろいろ
こなのつぶやき




ご無沙汰しております。。。

とうとう最後、7巻の日本語版が今、手元に届きました。
これで本当に最後なんですね。ちょっと残念。

原書が出たのがちょうど1年前。一気読みして、しばし放心状態となり、その後あれこれ自分なりに解釈し、それが一通り終わったら、もうすっかり放りっぱなしでした。
今日、こうして改めて7巻を手にして、なんだかちょっと懐かしい気がします。

気になっていたところ、あの場面この場面… 松岡さんがどのように表現なさっているのか、じっくり読んでみたいと思います。


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ようやく7巻・日本語版の表紙が発表されました。

他言語の表紙よりはネタバレ感がうすい気もしますが、どうなんでしょうか?
下巻の絵も気になってしまいます(笑)

Amazon でのご予約はこちら


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遅ればせながら、今年もよろしくお願い致します。

ところで、7巻の日本語版が今年の7月に発売予定ですが、アマゾンさんで、
「その『おまけ』には何がいいですか?」
というアンケートが行われています。こちらです。

しかし・・・ あまり、というか全然ハリーとは関係ないのですね。これなら、5巻の日本語版の予約特典のような、上下巻それぞれにはめられる半透明の薄いカバー(2枚セット)の方がずっと重宝です。なんだか残念。う~ん。


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7巻をすでにお読みになった方へ

ネタバレOKの掲示板を設置いたしました。
是非、感想や気になったことなどをお話しにいらしてください。

なお、入り口に検問所を設けてあります。注意事項をご確認の上、IDとパスワードを見つけ出してお入りください。では、こちらでお待ちしております。


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読み終わりました。

これでシリーズが終わってしまったんだなぁ~ と思うと、一種の感慨とともに、なんだか今まで夢中で追いかけていた趣味を失ったようで、ちょっとさびしいです。

7巻は、よくこれだけの長さ(6巻と同じ、5巻よりかなり短い)にありとあらゆることを詰め込んだものだと感心する一方、あまりに盛りだくさんで、読んでいて本当に疲れました(笑)。
近々ネタバレOKの掲示板(読了者限定)を設置しようと思っています。読了者のみなさま、よろしかったら遊びにいらしてください。


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ついに最終巻です。

昨日無事にふくろうではなくペリカンが運んできてくれました。
UKアダルト版ですが、ページ数は6巻とまったく同じ607ページでした。自らの英語力のつたなさにもどかしさを感じつつ格闘中。。。
7巻読書中のみなさま、意識をしっかり持って(笑)がんばりましょう。


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7巻の表紙絵が発表されています。
上がUS版、下がUKチャイルド版(左)、UKアダルト版(右)。

UKアダルト版に描かれているのが、例の開かないロケットでしょうか? 稲妻形の傷印はないのかしら?

US版の場所はどこでしょう?もしかしてあのヴェールの部屋?手前のカーテンが妙に気になります。。。(でもクィディッチ競技場のような気もするし・笑)

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とうとう来ましたね。7月21日(土)だそうです、7巻発売!

でもこれで本当に最後なんですね。嬉しいような悲しいような・・・うーん。

アマゾンでのご予約はこちら
 ●UK版(チャイルド版)
 ●UK版(アダルト版)
 ●US版



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ローリングさんの公式サイトで、7巻のタイトルが発表されましたね♪

例のごとく、あの開かずの扉の向こうに答えがあります。

★扉の開け方(ネタバレのため、以下文字色を隠します)

1)鏡の中の奥の扉をクリック(クリスマスツリーが現れます)
2)中央の扉をクリック(クリスマスリースが現れます)
3)再び鏡の中の上の方をクリック(天上の飾りが現れます)
4)中央の扉の脇にある蜘蛛の巣をクリック
5)窓に下がっているウィンドゥチャイムをクリック(鍵が現れます)
6)鍵を扉の鍵穴に差し込みます
7)扉が開いて中にプレゼントがあります
8)プレゼントをあけるとハングマンゲームがあるので・・・


なんだかまだピンと来ないタイトルですが、そのうち慣れるのだろうな(笑)


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マグル界の大イベント、サッカーW杯で頭がいっぱい、寝ても覚めても(というかほとんど寝られず)サッカー三昧、魔法界にはすっかりご無沙汰しておりましたところ、寝耳に水!とんでもないニュースが出てきていました。

英国 Channel4 のインタビューで、ローリングさんは(7巻で)
「One character got a reprieve. But I have to say two die that I didn't intend to die.」
とおっしゃったそうですよ。詳しい記事はこちらとかこちら

ぐぇ~、避けられないとはいえ、やっぱり死ぬのねぇ、誰かが。。。
しかし、1人は「reprieve」で、「didn't intend to die」だった2人が死ぬ、というのはどういうことでしょう?
生き残るのは誰?死んでしまう2人は誰?
トリオのうち2人が死んで1人が生き残るとも考えられるけれど、ここに書かれている3人にハリーが入っているとは言い切れないですよね?(ハリーは最初から殺すつもりだったかもしれないし・・・)

死んでしまう2人。もともと殺すつもりでなかった2人。誰なのでしょう?

ヴォルデモートとスネイプ?
スネイプとドラコ?
ハーちゃんとロン?
ハリーとロン?
ハリーとスネイプ? ・・・



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<(おそらく)7巻> 5巻ネタバレです。

ハリーをちょっぴり安心?させたように、ジェームスは学生時代「監督生」ではありませんでした。が、「首席」でした。
「首席」は必ずしも「監督生」の中の誰かがならなくてもよいようです。しかし、ビル、パーシー、トム・リドルのように、やはり「監督生」は「首席」への第一歩(モリー母さん弁)なのかもしれません。

ところで、ハリーの学年の「首席」は誰になるのでしょうね。
女の子(ヘッド・ガール)は、これはもう間違いなくハーちゃんでしょう。(もし、なれなかったら、逆にハーちゃんが狂ってしまうかも・笑)
男の子は誰でしょう?
ジェームスは悪戯ばかりしていても、抜群に優秀だったと誰もが認めていた様子。でも、ハリーの成績はそこまで優秀とは思えません(DADAは特別ですが)。6年生でめちゃめちゃがんばって、首席の座を手にするのでしょうか?
それとも・・・?
ロンも監督生はいいとしても、首席になるほど勉強熱心でもなさそう(?)。でも、だからといって間違ってもドラコなんかにとられたくないし(笑)。意外と地味にアーニー(ハッフルパフ)やアンソニー(レイヴェンクロー)あたりで落ち着いてしまったりして。


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