渋沢駅-塔ノ岳-丹沢山-蛭が岳-姫次-焼山-焼山登山口バス停
47000歩
35km
9時間30分
累積標高(登り) 約2600m
当日は、11月第2木曜日
天気は、午前中は晴れ、午後は曇り時々晴れ
気温は、山頂で最高気温約6度
日の出は6:15、日の入りは16:35(東京基準)
渋沢 6:20
大倉 7:00 (40分)(気温6.7度、湿度65%)
(休憩5分) 7:05
立花山荘 9:00 (1時間55分)(気温6.5度、湿度57%)
(5分休憩) 9:05
塔ノ岳 9:40 (35分)
丹沢山 10:35 (55分)(気温6.2度、湿度69%)
(15分休憩) 10:50
蛭ヶ岳 12:10 (1時間20分)(気温6.3度、湿度67%)
(休憩15分) 12:25
姫次 13:25 (1時間)
(休憩5分) 13:30
黍殻山避難小屋 13:55 (25分)
焼山 14:30 (35分)(気温5.9度、湿度68%)
(休憩5分) 14:35
西野々バス停方面分岐 15:35 (1時間)
焼山登山口バス停 15:50 (15分)(気温9.1度、湿度69%)
(16:23発 三ケ木行バス)
※数値は個人測定値
2年ぶりの渋沢駅からの丹沢主脈線北行、但し2年前の終着は西野々バス停
昨年は同じ経路を南行
--- 出発時渋沢駅前歩道橋からの眺め

大倉まで10分位のところにある、第2東名の標識は道路の反対側に移っており、木柵が設置されていた
--- 第2東名標識付近

大倉では初バス到着の直前に着いたが、バスでの登山客は20名程度
--- 大倉付近

堀山付近から蛭ヶ岳間で、久しぶりに富士山が見えた
--- 堀山から見えた富士山

紅葉は1000m以上ではほぼ終わっていたが、大倉尾根の登り途中や焼山からの下りでは見ることができた
花立山荘付近から蛭ヶ岳から地蔵平の途中位までは強めの風が吹いていて寒かった
--- 花立山荘前からの相模湾方面の眺め

体が寒さに慣れていないのと飲料摂取の量と時期を間違え日高付近で両足がつり、その後蛭ヶ岳まではへろへろだった
大倉尾根から蛭ヶ岳間は前回通った時と大きな変化はないが霜がおりて解けてぬかるみ多数
--- 塔ノ岳への最後の道標付近(白いものは霜)

2日前に蛭ヶ岳山頂付近で降った雪はほぼ無かったが、姫次への北斜面の日影部分の木道では少し残っており、ゆっくり下った
--- 蛭ヶ岳から姫次への木道階段にあった雪

蛭ヶ岳から黍殻山避難小屋間では、ところどころで道の補修がされていた
9月に通った際にあった、原小屋平の工事現場事務所はなくなっていた
姫次のベンチや案内板は建替えられており、近くの東海自然歩道最高標高地点の看板も木の標識に変わっていた
--- 姫次

--- 東海自然歩道最高標高地点の新しい標識

姫次から焼山へは下りの印象が強かったが、小さな登り箇所も結構あり
9月に地蔵平付近で行われていた登山道の整備工事は八丁坂ノ頭付近に移っており、この間では木道など多数の補修がされていた
--- 登山道工事箇所

建替え中の黍殻山避難小屋は基礎ができており、ヘリコプターで資材の荷揚げが行われていた
--- 黍殻山避難小屋付近

途中で帰りのバスの時間を勘違いし、黍殻山には行かなかった
焼山でもベンチや看板が建替えられていたが、整備の際に撤去されることの多い説明看板も綺麗に建替えられていて良かった
--- 焼山付近

--- 焼山からの下り山麓近くにある石畳

--- 西野々バス停方面と焼山登山道バス停方面への分岐点

--- 焼山登山道バス停付近

蛭ヶ岳から焼山登山口バス停間で熊除け鈴を使用
大倉から塔ノ岳間では20人程度、塔ノ岳から丹沢山間では10人程度、丹沢山から蛭ヶ岳間では5人程度と会った
蛭ヶ岳では5人位のグループが休憩中だった
蛭ヶ岳から焼山登山口バス停間では、工事関係者以外は八丁坂ノ頭附近で1人とすれ違ったのみ
帰りの三ヶ木行きバスの登山客は、焼山登山口バス停到着時点で5人程度が居り、焼山バス停で自分を含めて3人が乗車
三ヶ木到着時点では、地元の方も乗り立ち客が居た
水は4.0L携行、2.2L消費
トイレは、渋沢駅、大倉、塔ノ岳、丹沢山、焼山登山口バス停近く(神社裏)が利用可
--- 焼山バス停近くにあるトイレ(バス停からは神社の裏手になる)

47000歩
35km
9時間30分
累積標高(登り) 約2600m
当日は、11月第2木曜日
天気は、午前中は晴れ、午後は曇り時々晴れ
気温は、山頂で最高気温約6度
日の出は6:15、日の入りは16:35(東京基準)
渋沢 6:20
大倉 7:00 (40分)(気温6.7度、湿度65%)
(休憩5分) 7:05
立花山荘 9:00 (1時間55分)(気温6.5度、湿度57%)
(5分休憩) 9:05
塔ノ岳 9:40 (35分)
丹沢山 10:35 (55分)(気温6.2度、湿度69%)
(15分休憩) 10:50
蛭ヶ岳 12:10 (1時間20分)(気温6.3度、湿度67%)
(休憩15分) 12:25
姫次 13:25 (1時間)
(休憩5分) 13:30
黍殻山避難小屋 13:55 (25分)
焼山 14:30 (35分)(気温5.9度、湿度68%)
(休憩5分) 14:35
西野々バス停方面分岐 15:35 (1時間)
焼山登山口バス停 15:50 (15分)(気温9.1度、湿度69%)
(16:23発 三ケ木行バス)
※数値は個人測定値
2年ぶりの渋沢駅からの丹沢主脈線北行、但し2年前の終着は西野々バス停
昨年は同じ経路を南行
--- 出発時渋沢駅前歩道橋からの眺め

大倉まで10分位のところにある、第2東名の標識は道路の反対側に移っており、木柵が設置されていた
--- 第2東名標識付近

大倉では初バス到着の直前に着いたが、バスでの登山客は20名程度
--- 大倉付近

堀山付近から蛭ヶ岳間で、久しぶりに富士山が見えた
--- 堀山から見えた富士山

紅葉は1000m以上ではほぼ終わっていたが、大倉尾根の登り途中や焼山からの下りでは見ることができた
花立山荘付近から蛭ヶ岳から地蔵平の途中位までは強めの風が吹いていて寒かった
--- 花立山荘前からの相模湾方面の眺め

体が寒さに慣れていないのと飲料摂取の量と時期を間違え日高付近で両足がつり、その後蛭ヶ岳まではへろへろだった
大倉尾根から蛭ヶ岳間は前回通った時と大きな変化はないが霜がおりて解けてぬかるみ多数
--- 塔ノ岳への最後の道標付近(白いものは霜)

2日前に蛭ヶ岳山頂付近で降った雪はほぼ無かったが、姫次への北斜面の日影部分の木道では少し残っており、ゆっくり下った
--- 蛭ヶ岳から姫次への木道階段にあった雪

蛭ヶ岳から黍殻山避難小屋間では、ところどころで道の補修がされていた
9月に通った際にあった、原小屋平の工事現場事務所はなくなっていた
姫次のベンチや案内板は建替えられており、近くの東海自然歩道最高標高地点の看板も木の標識に変わっていた
--- 姫次

--- 東海自然歩道最高標高地点の新しい標識

姫次から焼山へは下りの印象が強かったが、小さな登り箇所も結構あり
9月に地蔵平付近で行われていた登山道の整備工事は八丁坂ノ頭付近に移っており、この間では木道など多数の補修がされていた
--- 登山道工事箇所

建替え中の黍殻山避難小屋は基礎ができており、ヘリコプターで資材の荷揚げが行われていた
--- 黍殻山避難小屋付近

途中で帰りのバスの時間を勘違いし、黍殻山には行かなかった
焼山でもベンチや看板が建替えられていたが、整備の際に撤去されることの多い説明看板も綺麗に建替えられていて良かった
--- 焼山付近

--- 焼山からの下り山麓近くにある石畳

--- 西野々バス停方面と焼山登山道バス停方面への分岐点

--- 焼山登山道バス停付近

蛭ヶ岳から焼山登山口バス停間で熊除け鈴を使用
大倉から塔ノ岳間では20人程度、塔ノ岳から丹沢山間では10人程度、丹沢山から蛭ヶ岳間では5人程度と会った
蛭ヶ岳では5人位のグループが休憩中だった
蛭ヶ岳から焼山登山口バス停間では、工事関係者以外は八丁坂ノ頭附近で1人とすれ違ったのみ
帰りの三ヶ木行きバスの登山客は、焼山登山口バス停到着時点で5人程度が居り、焼山バス停で自分を含めて3人が乗車
三ヶ木到着時点では、地元の方も乗り立ち客が居た
水は4.0L携行、2.2L消費
トイレは、渋沢駅、大倉、塔ノ岳、丹沢山、焼山登山口バス停近く(神社裏)が利用可
--- 焼山バス停近くにあるトイレ(バス停からは神社の裏手になる)
