人生の旬をつくっていきたい

AP出版の広報(裏バン?!)が書く、つれづれ日記

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産休よりボチボチ復帰予定です

2007-11-12 23:33:26 | 会社での裏話
6月21日に娘が誕生し、予定では3ヶ月を迎えたらそろそろ仕事復帰するつもりだったのですが、我が娘はものすごく抱っこちゃんで、昼間はほとんどベッドで寝てくれないため、とても丸一日両親に預けて出社できる状態でなく、在宅ワークの毎日です。

出社できる日はもう少し先になりそうですが、産休に伴いずっとお休みしていたブログから、社会復帰を始めて行きたいとたくらんでおります。

現在、ルーダスWEBの充実を図り、リニューアルの作業をしております。色々と盛りだくさんの内容にしたいので、もう少し時間がかかりそうですが、こちらはボチボチとは言わず、もっとネジを巻いて行きますので、お待ち下さいね。
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大シダレ、満開に感嘆の声 伏見・醍醐寺霊宝館

2007-03-30 14:44:17 | ホッとな情報
 醍醐寺霊宝館(京都市伏見区醍醐)の樹齢180年とされる大シダレザクラがほぼ満開となり、連日全国から訪れた2000人を超す花見客が感嘆の声を上げている。

 大シダレザクラは高さ9メートル、幹回り3・1メートル、葉張り東西24メートル・南北20メートル。好天に恵まれた29日、ちらほら咲きのソメイヨシノの近くで、同館休憩室の大きなガラス窓からも滝のような花を披露した。

 この桜は2001年秋の同館改装オープンまで、やぶや建物に隠れて一般にほとんど知られていなかったが、近年人気が急上昇。何度も訪れた白幡洋三郎国際日本文化研究センター教授は「桜の立体的な障壁画が花の枝を差し伸べているように見え、京都一とも思う美しさ」と話している。(京都新聞)

 暖冬で、今年の開花はかなり早くなると思わせておきながら、突然の寒波襲来でようやく桜の季節となりましたね。特に、昨日、今日で一気に花開いたように思うのですが?!桜の時期は、街が明るくて大好きです。願わくば、4月6日の息子の入学式まで咲いていてくれますように・・・
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記憶力の向上にはバラの香りが有効=独調査

2007-03-09 20:04:28 | シニアライフ
独リューベック大学の研究チームが行った調査では、記憶力の向上にバラの香りが有効であることが分かった。8日発行の学術誌「サイエンス」に調査結果が掲載された。(ロイター)

最近、記憶力の衰えを感じる私です。バラの香りのアロマエッセンスでも買ってきて、部屋に漂わせてみようかしら・・・??
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懐かしの飴細工

2007-02-14 11:59:59 | プライベート
週末の3連休の真ん中の日に、取材を兼ねて彦根へ行って来ました。
そこで、早目の昼食を取るために、和菓子屋さんのたねやさんの彦根美濠の舎に立ち寄りました。喫茶室でハリエのブレッドタイムというセットを食べたのですが、焼きたてパン3つとサラダ、伊吹のミルクたっぷりのスープがついたセットで、本当に美味しかったです

その後、和菓子の方を覗いてみると、飴細工を売っていたので、息子のお土産にと作ってもらいました。お品書きで、今まで作られたものがずらーっと書かれていて、私は息子の好きなピカチュウとトトロをお願いしましたが、写真等があれば職人さんが知らないものでも作ってもらえるそうです。
職人の方はまだ若いお姉さんだったのですが、手先の器用なことといったら感嘆の一言につきました。(写真が、作ってもらった飴細工です。)

建物の江戸情緒溢れる感じとあいまって、何だか懐かしい気分に浸った一時でした。彦根に行かれる方は、是非立ち寄ってみられるといいと思います。
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1回鼻をかんだら10円!超高級ティッシュ登場

2007-02-09 17:13:39 | プライベート

風邪や花粉症でティッシュペーパーが手放せなくなるこの季節。"鼻をかんでも赤くなりにくい"を売りにした高級ティッシュが人気を集める中、1箱1500円の超高級ティッシュが発売され、話題を呼んでいる。(オリコン)

先日の予測によると、今年は花粉の飛散量が多いとか・・・。私も花粉症で悩まされる口なのですが、本当に鼻をかみすぎて、毎年花粉の季節は鼻の下が赤くカサカサ状態になってしまっています。ただ、とはいえ1500円のティッシュは、庶民の私にはなかなか手を出せるモノではありません。
でも、3000セットのみ限定発売らしいので、即完売となるのでしょうか?!

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日本一の田舎住まねすか 横手市が県外者向け促進HP

2007-02-01 22:19:38 | シニアライフ
「日本一の田舎」で新たな人生を始めてみませんか―。秋田県横手市はこのほど、県外の人に横手への定住を呼び掛けるホームページ(HP)を開設した。自然や温泉など市の魅力を紹介するとともに、住居や農用地探しなどに役立つ情報を掲載。疑問点はメールや電話で直接問い合わせができ、「新生活を始めるに当たっての基盤確保へ、できる限りの支援を準備しています」と、市はPRしている。  

「来ねすか横手」と名付けられたHP。主なターゲットは団塊の世代だ。横手への定住や季節滞在で、「充実した第二の人生を応援したい」としている。トップページで、「三つのお約束」として(1)農地と墓地を好条件であっせん(2)どこからでも車で十分以内で温泉に行ける(3)雪国の田舎暮らしのあらゆる楽しみを提供―を掲げている。  

HPは5部構成。気候や食を紹介した「こんなとこ」、交通機関、温泉、観光情報の「きてみて」、土地・住宅案内、仕事探し支援の「住むには」、自然を楽しむライフモデル、サークル活動紹介の「ゆうライフ」(準備中)、「Q&A」(同)から成っている。関連ページへのリンクも充実し、より詳しい情報を得やすい。除雪などの不安に対応する情報も盛り込まれている。  

市は、格安の土地や墓地、豊かな自然や農作物を前面に、「どなたにも住みやすい日本一の田舎」とPR。「大規模に農業をやってみたい人も、家庭菜園を楽しみたい人も、それぞれの要望に応えられるよう、親身になって相談に応じます」と話し、問い合わせを心待ちにしている。 連絡先は、横手市企画課0182(35)2164。(河北新報)

2007年に入り、団塊世代の退職がとうとう始まります。
これから、こういった市のHPが増えて来そうですね。『ルーダス』でも、実際に移住した方の記事を取り上げてみれればと思います。
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「ゲームの達人」作家のシドニー・シェルダン氏死去

2007-01-31 13:58:07 | プライベート

AP通信によると、「ゲームの達人」、「真夜中は別の顔」などのサスペンス小説が日本でもベストセラーになった米国の作家、シドニー・シェルダン氏が30日、肺炎による合併症のため、カリフォルニア州南部の病院で死去した。

89歳だった。同氏の広報担当者がAP通信に明らかにした。

1917年シカゴ生まれ。第二次大戦に従軍し、戦後はニューヨークのブロードウェーで演劇の脚本家として頭角を現した。ハリウッド映画やテレビの世界でも活躍し、アカデミー賞脚本賞も受賞。50歳を過ぎて小説家に転身し、わかりやすい文体とスリル満点の展開で、ベストセラー作家として親しまれた。(読売新聞)

私がまだ大学生だった頃にものすごくハマリ、かなり読破しました。スリリングな展開で進む中、エグイ場面の描写などもあり、臨場感を感じながら夜更かしして読み進めたのを思い出します。
ちなみに、私が一番好きだった作品は、「時間の砂」でした。

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浜松市・早咲き桜開花/静岡

2007-01-29 21:54:27 | ホッとな情報

 舘山寺町のはままつフラワーパークで早咲きの「舘山寺桜」が例年より2週間早く開花し、来場者を和ませている。見ごろは2月上旬。 舘山寺桜は沖縄のカンヒザクラの種をまいて開花したものから、早咲きの株を36本選抜し育成したもの。フラワーパークには200本あり、同園が所在地にちなんで命名した。例年1月下旬から咲き始めるが、今年は1月12日に初開花。職員も「暖冬の影響だと思うが驚いた」という。 現在は濃いピンク色の花が一部咲いている。愛知県岡崎市の主婦、鈴木絵里さん(33)は「寒い中、春の訪れを感じます」と話した。(毎日新聞)

 この記事を読んで、ドキッとしました。もう春の気配が??あぁ、私はこのブログをお休みして、何ヶ月が経ったのだろう・・・と。

 しばらく体調を崩していてこのブログも開店休業状態でしたが、もう元気になっておりますので、このドキッを機に再開しようと思います。

 また、全国のオモシロネタを拾っていきたいと思っておりますので、よろしくお願いします。

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白鹿クラシックス

2006-10-13 23:47:38 | 会社での裏話
今日は朝から仕事で芦屋へ行っていました。
打ち合わせが終わりYさんを芦屋川までお送りして、そこから会社へ戻ろうと車を走らせていたら、お腹が減ってきました。

お昼ごはんどうしようかな・・・と思いながら運転して西宮に入ったあたりで、ちょうど前々から気になっていた“白鹿クラシックス”というレストランが出てきたので、一人では少々入りづらい気もしましたが、思い切って入ってみました。

酒造の白鹿がやっているレストランで、中は造り酒屋みたいな雰囲気で、感じがよかったです。
私は日替わりランチを頂きましたが、ケーキも美味しそうで、ただ今ダイエット中でなければ、確実に食べていました
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世代を超えてスポーツ楽しむ 地域と小学校の合同体育大会

2006-10-02 12:42:34 | シニアライフ

 南丹市美山町の大野地区で1日、初の地域と小学校の合同体育大会が同小(同町三埜)で開かれた。地域の活性化などを狙いに数年来の準備の末、実現し、約300人が心を一つにしてスポーツの秋を楽しんだ。

 同町では旧村単位の五つの地域で、地区と小学校が個別に体育大会を開いてきたが、合同の体育大会としては既に平屋地区が実施し、今回、同地区に次いで大野地区が、本年度初めて取り組んだ。

 この日は、あいにくの雨模様だったが、むかで競走やパン食い競走、綱引きなどが行われた。大野保育所の幼児も参加し、祖父母らも目を細めながら三世代が一緒に楽しんだ。

 大野小(児童42人)の岩見重義校長(56)は「子どもたちにとっては大勢の住民に応援してもらって励みになる」と、合同体育大会に期待。大野振興会の藤原公樹会長(67)は「児童が減ったから合同、というのではなく、地域が子どもたちからエネルギーをもらえるように」と、大会の目的を話していた。
 一方、同町の知井地区では同日、知井小(同町中)で、世代間が交流するスポーツの祭典があり、住民と子どもたちが一緒に集い、きずなを結んだ。(京都新聞)

いい催しですよね!こういう交流行事が、各地で浸透していくと楽しいですね。もちろん、私が住む街でもできると嬉しいです。

そういえば、先日得意先の方と話していた時に、パン食い競争はいつ頃からやらなくなったのか・・・という話になり、みんなで考えていました。この合同体育大会では、あったみたいですね。私もパン食い競争、一度やってみたいです(^。^)

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