本日2投目~!
本編再開して次のConもすぐ来るので、VegasConに戻って来られるかどうかわからない・・・から途中までやっていた部分だけ上げちゃいます。
やっと出て来たきれいなハグシーン:*:・( ̄▽ ̄)・:*:
この方のお写真は非常にきれいなので飛んでみてください
このConでのJ2話のメインだったと言えるHotel話です(笑)
午後PanelPart2
~guilty pleasureの続きの話。
ちょっと途切れてますが、ジェンセンは土曜の夜にGilが歌うまではEd Sheeran("Thinking Out Loud")がguilty pleasureだったそうで、つまりGilが歌うのを聴いて「いいな」と思ったんですね。
「でも奥さん(Danneel)には言わないで」と言ったところにリチャード登場。
R:「バンドはリハーサルの必要があったけれどGilがいなかった。それでジェンセンが”俺がリハーサルで歌う”と言ったんだ。彼は控室でバンドと歌って、おれたちはちびったよ。それは素晴らしかった。だからGilって言うなよ。君はその歌を歌える。美しく歌える。そしてどんなことがあってもある日このバンドと歌うことになるさ」
Jen:「今日じゃない」
質問者が「Always keep fighting」と言って質問を終えた後、Tシャツを見せるジャレッドにジェンセンが9回頼んだのにシャツをもらってなくてコンテストに入らなきゃ、ってなこと言うと、ジャレッドが写真撮るために持っているシャツはMとLだけでLは自分にはスキンスーツ、Mはスキンタイトだと(笑) つまりピッチピチなんですね。
ジャレッドの「おれあげるべき?」と脱ぐふりのサービスを経て、
Jar:「あんたがEd Sheeranを歌うならね」
Jen:「もしおまえがEd Sheeranを歌うなら俺はそれを着たままでいる約束はできないぞ」
2:12~もしサム&ディーンのキャラクターが女性だったらどう違うか、みたいな質問ですが、ジャレッドは「キャラクター」が「カウチ」と聞こえたようです(私も聞こえた)
Jar:「おれはディーンはマシな髪型になると思う」
Jen:「これはゴージャスだ!」(はいはい、まことにゴージャスです(^^)/)
Jen:「悪いが、俺は部屋に入るのに扇風機は要らない」(髪をなびかせる必要がないと言うジョークと思われます(笑))
Jar:「おれは早く歩くんだ、髪がなびくように」
ん~質問者はサムが違う髪型になると思うって言ったのかな? それで「いやこのままで素晴らしい」ってビーニー脱いだ気がします・・・そしてジェンセンに懐きたいのね(*ノωノ)
ジェンセンはサムが女性になったらサマンサと名前を変えるべき、それでもサムだ、そしてもっと薄化粧になるだろう、と言ってるようです(笑)
ジェンセンが言った「Painted whore!(娼婦のような厚化粧)」は会場からの声を繰り返してますね。確かS6FrenchMistakeでの(鏡見てドーランに気づいた)ディーンのセリフだったと思う。
4:06~ジャレッドが「カウチが女性かと思った」と聞き違えたことを言ったので、次の質問者に行こうとしたのに「俺のはラブシートだな」と言うジェンセン(笑)
で、ジェンセンが質問者に行こうとすると今度は、
Jar:「おれはエキストラロングだ、おれは背が高いから! おれは背が高いから!」
自分が先に言ったくせに「女性だ!」と強調するジェンセン。
Jar:「おれは背が高い。普通のカウチじゃ寝られないんだ。 throw blanket(ソファに置いてる飾り付きの小さ目な毛布)、何のためにある? それはおれの足をカバーする。throw? あんたのためのthrowがある。どこから来たんだ? おれは何を話してるんだ?」
Jen:「話すの止めろ!」
えっと・・・ジャレッドさんはこの時も熱があったと思います(;^ω^)
5:10~今シーズンでのsetでの出来事というか悪戯みたいなことを聞いたのかな?
ジェンセンは今起きたことがセットの日常だと。
ここでジェンセンがメイクを口にしたので思い出したこととして、ジャレッドが語ったのが例のホテル話です。
S1でのことで、当時、S2まではフィルム撮影だったからメイクが濃かった。
で、二人は撮影後早いフライトでロスに向かわねばならず、家に戻っても休む時間はあまりなくて、空港はまだ開いてなかったのかな?セキュリティがどうの言ってるから、それで空港Hotelで部屋を取ろうとしたんですね。
Jar:「それでおれたちカウンターに行って”ヘイ、おれたち2時間部屋を取りたいんだけど”って」
頭を抱えるジェンセン、会場爆笑。
Jar:「Vancouverはとても進歩的な街だ」
Jen:「エアポートホテルで!」
Jar:「エアポートホテルで。そう。おれたち厚いメイクをしてた。彼らは”Okay、キングスイートの201号室をどうぞ” ”何だって? 待って待って何?・・・2キング(サイズのベッド)だよね?” 彼らは”オ~、二つのベッドが必要ですか?”って。メイクと2時間ってこと(からそう言われた)だとわかってるけど」
Jen:「”この髪(ジャレッド)に惑わされないでくれ、いいかい、俺たちただ2時間眠りたいんだ”」
Jar:「おれたち値切りたかった、1時間半眠るのに$200なんて馬鹿げてる。”$50くらいにできませんか?” 彼らはNoって」
Jen:「”いいえ、私どもはシーツを洗わなければなりませんので”って」
ジャレッドが突っ伏してます(^^;)
Jar:「なんで?」
Jen:「俺の周りにいる人は知ってるだろ、彼は汗っかきで・・・俺話すの止める」
Jar:「メイクが枕に摺りついて。ああ、いや」
Jen:「おまえは
寝たかったんだろうつ伏せで寝るだろ? だから・・・」(←訂正・Yさんありがとうございます(^^)/)
この人たちは・・・(^▽^;)
どんどん危ない方向に行っちゃって、ジャレッドがJDMに助けを求めたら本当に出てきてくれました(^◇^)
コーヒー忘れたんですって(笑) あ~、これにはJ2をハグするシーンが入ってなくて残念。
尚、セリフ部分はgif参考なので細かいセリフ入ってませんし、意味するところを勘違いしてる可能性高いです。
気づいた方は教えてくださいませ~<(_ _)>
思うに、これがS1で起きたなら、S1シュトリーガ回や特にS2の人形ホテル回はこの出来事をwriterが引用したんじゃないかと想像。
妻子のある今だからジョークにできるのよねぇ。当時話したらシャレにならない憶測を呼んだに違いない(;^ω^)
ジェンセンの腰振り・・・Hotelにいたはずのジャレッドのご両親に謝ってます
こちら2:27あたりにJensenが顔を出します
美しい母子~~~(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧
父子~~~~(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧
よし!15話だっ-=≡ヘ(* - -)ノ