いつも拍手やメッセージをありがとうございます
撮影は早くも20話の準備~~!
おお!リチャードがまた監督するんですね~(*^▽^*)
彼は本格的にディレクター業するのかしら?
Genがまた素敵shotあげてたので貼っておきまーす(^◇^)
二人のやんちゃなボーイズと大きなお腹抱えて美しく生き生きとママさんしてるのがホントにすごいわ~Genevieve(≧◇≦)
こちらはたぶん1月あたりかと思われるcrewと一緒のJ2~(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧
そいでこれは今日出て来たshot~~(ノ◕ヮ◕)ノ*:・゚✧
ミーシャのshotも出てました。まあ内容的にミーシャの露出が多いエピですねきっと。
ところで16話のon the airは30日と判明。つまり今週のあと2週お休みが入ります(。・ω・。)b
さて、取り上げ方が少なかったNashvilleにちと戻ります(=゚ω゚)b
GoldPanelを取り上げますよ~!
GoldPanel 安定してる方の映像で行きます 尚、
くどいですが全くあてにならない推理解釈であり、間違い勘違い多々あるということを毎度ご了承ください <(_ _)>
VIDEO
登場してすぐシンバル叩きに行ったジャレッド。
Nashvilleには素晴らしいライブミュージックがある、とジャレッドが言うと、だからミュージックシティと呼ぶんだとジェンセン。
そこから前夜のSNSの話に持って行くジャレッド、
Jar 「おれの背が低いけれどハンサムな友人は昨夜歌った?」
背を低くしてキメ顔やるジェンセン(笑)
ここで背後のスクリーンに気づいたジャレッドがふざけると、これたぶん映像スタッフがフリーズさせたんですね(^^ゞ
1:26 ~ジャレッドがこのところ妙な精神状態にあって、次にみんなに会う時(4月)は娘がいる、と。
Jen 「アドバイスしよう。もっと酷くなるぞ」
Jar 「グレート。サンキュー」
その後Tennesseeの人?など、どこから来たかなどのやり取りがあって・・・
3:19 ~ジェンセンへの質問で(ジャレッドが他の人にしようとふざけますが)、昨年のNashvilleConではジェンセンがジャレッドのスカーフについてからかったのに、昨夜のSNSではスカーフをしていたことについてのようです。
ジェンセンを叩く振りしたジャレッドが何気にその手を嗅いでます(笑)
ジェンセンは自分はスカーフ巻かずにポケットに挟んでいたと・・・実際は初めの方は首にかけてましたが・・・外は寒くて中は暑かった、ジャレッドの場合は中が90度(摂氏32度)でも汗かきながら巻いてた・・・と語ってるとジャレッドがキーボードで“Right Here Waiting”を弾き出します!
Jen 「Just know that wherever you go, whatever you do, I will be right here waiting for you.」(ただ知っていてくれ、君がどこに行こうが、何をしようが、俺はここで君を待っている)
と”Right Here Waiting”の歌詞をすかさず言うジェンセンの反射神経がさすが!
4:55 ~ジェンセンへの質問で、S10-22のスタインたちを倒すエピがbadassだったというファンに「どのエピソードでもそうだ」とジェンセン(笑)
そのエピでディーンがビニール袋を頭にかぶせられたのが、見ていて辛かった、どんなに大変だったか?
答えようとしたジェンセンはジャレッドを見て「フラストレイトたまる」って言ったのかな?
拗ねて端っこに行くジャレッドに
Jen 「12歳か?」(笑)
キーボードのスタンドにマイクがあると勘違いしたジャレッドに
Jen 「(それは)マイクスタンドだよ、天才」(笑)
Jar 「見解の相違だ」←
またピアノ弾き出すジャレッド。
ジェンセンは前日に行ったジャックダニエルの蒸留所見学ツアーの話をします。
樽の上部の口のところを何と呼ぶか客席に問い、それは”bunghole”というのだけれど肛門や別のスラング的意味もあって、ジャレッドはツアーガイドさんがbungholeというたびに笑ってしまい、ジャレッドが笑い始めるとジェンセンも笑い始めてしまったそうな。
すごいおバカな呼び方だというジャレッドに、そういう名前なんだとジェンセン。
足バタバタさせるジャレッドが可愛い(´艸`*)
ジェンセンはビニール袋のシーンについての答えとして、演じる人たちを信じていると言ってるようです。
7:35 ~bungholeを思い出しては笑ってふざけるジャレッドが、初めてConに来た人は?と聞いて、おふざけを謝罪してます。
Jar 「Conが自分たちにとっておバカやって自分自身でいられるチャンスなんだ」
Jen 「俺たちのチャンス?」
Jar 「しーしーしー」
と言われたジェンセンがキーボードへ行って弾き出すと、ジャレッドがポーズキメて「ララララ~♪」(≧▽≦)
9:00 ~マイクなしの質問がよく聞えないのですが、どうも全体の応答からすると他のキャラがカメオ出演したら「誰を楽しんで殺せるか?」と訊いたような気がします。
ジャレッドはVancouverのお家の向かい側にAmell氏が住んでることを話し始め、妻子ともっと一緒にいたいとか多くのことを語り合ってるようで、グレートなやつだと言いつつ最後に「おれ彼を殺すの好きだよ」(笑)
彼は小さい、良い体格してる、cuteだ・・・とマネするジャレッド。
ジャレッドが会場に誰がいいか聞いて、色々声が上がってますが、ジェンセンが発言しようとするのを邪魔し、ジャレッドはマイクをとってしまいます(笑)
11:54 ~Fanとのやりとりがわかりませんが、ジャレッドがファンの方に行った隙にジャレッドのマイクのスイッチを切るジェンセン(笑)
声が入らなくなってジェンセンに「何やった?」って聞くジャレッドがかわいい~( *´艸`)
ネットに関してはジェンセンより詳しいはずなのに、マイクのスイッチはわからないのかー!
ジャレッドが困ってる間に話を続けるジェンセンは質問の答えとして、スティーヴンはcrossoverが進行中だ(たぶん、CWで他の3つのshowとの企画)、俺はVampireとうまく行くと思う・・・と言ってる気がします。TVDのことかな?
12:52 ~なすすべがなかったジャレッドが再びピアノ演奏、ジェンセン踊ります(^◇^)
質問者はジャレッドが演奏終えると、とても特別感があったとお礼言ってますが、うるさくて聞き取れませんでしたよね~質問(^^;
その質問はリレーションシップについてのようなんですが、戻って来たジャレッド「Yes」と答えて「彼女なんて言ったの?」(笑)
Jen 「俺の生活毎日がこうだ」
Jar 「12年間ね(笑)」
Jen 「俺のsoulが無くなって行くんだ」
Jar 「これはsoullessジェンセンだよ」
えーと、ジェンセンは類似について話し出したのでそういう質問だったのかな?
実際のお兄さんと自分が似ているとわかった、若い頃はそうじゃなかった・・・ってなことを語っていると、ジャレッドがジェンセンが年取ったのわかったと言いだします。12年で確かに年取った・・・というこれは前ふり。
ジェンセンがこの週の水曜日に誕生日を迎える、86歳にしては良い感じだ、85歳に見えると←(笑)
ジェンセンはジャレッドと12年一緒なのはDog-yearsのようだと。地獄落ちしたディーンが地獄での時間は早いと言っていたあれですね(*´▽`*)
ジャレッドはやはりちょっと二日酔いなのか、ストローでふざけたり、ジェンセンの話をよく遮ったり(^^;)
その遮って話したのは、昨夜飲んだ相手と話していて、兄のディーンもAustinにいると言ったら、「ブラザーによろしく」と言われ「どうしてジェフ(実際のお兄さん)を知ってる?」となったと。
その人は「あなたたちが兄弟だったとは」と誤解したようで、ジャレッドは誤解を解くのを諦めたみたいです(笑)
ジャレッドはジェンセンに話し続ける?と聞いたようですが、「No」と次の質問者へ。
17:00 ~その質問者のマイクが入らなかったようでステージ降りて行ってあげるジャレッド。
チェイニーさんというその方の質問は、家族を映画に連れて行くとしたらどの作品?ということのようです。
ステージに戻るのにふざけて上がれないジャレッド、ジェンセンが「スティーヴン・アメルならできる」というとひょいっと上がります(笑)
質問を聞きそこなったと言っていたジェンセン、何やら文句気味に”ニューヨークミニッツ”をあげたようです。
ジャレッドは”クリスマス・バケーション”。
ジェンセンの真面目な答えは浮かばないようで、ジャレッドに「酷いアイデア」と言ってるのはクリスマス・バケーションのことなのかな? 内容知らないからわからない~。
20:34 ~ジャレッドへの質問というと、
Jen 「彼は今ここにいない」(笑)
えーと、showの初めに戻って、サムとディーンどちらを演じるか選べるとしたらどちら、ディーンだとしたらなぜ?と訊いてるのかな?
Jar 「気づいてる人もいると思うけど、おれはディーンを演じてるよ。本当のディーン」
大きく目を回すジェンセン(笑)
ジャレッドが23歳のshowスタートに戻ったら、当然サムを演じると言った後、
Jar 「彼の前で言いたくないけれど、Acklesのようにディーンを演じられるものはこの地球上他にいない」
ヒュ~ヒュ~!(*≧▽≦)b ポーズとるジェンセン(´艸`*)
それがshowが12年続いて来た理由の一つだ、2005年にPilotが始まり2017年に至ってるのは、二人ともキャラクターを大事に思っているから・・・(息を深く吸って)、それでshowが終わったら・・・いつか終わることになるけど・・・(ブーイング)・・・悲しい日になる、どうかCreationに話してくれ、おれたちは4月に撮影が終わり、finaleは5月に放映される、そのFinaleをKansasのローレンスで皆と見るのはとてもクールな体験だろう・・・と結構マジでジャレッドは語ってますね。
24:20 ~ちょっととんだ部分ありますが、質問は好きなディレクターとライターってことかな?
多くの人が出入りしたと語りだしたジェンセンが上げたのがキム・マナーズ。ディレクターやプロデューサーとしてだけではなく人間として好きで、彼を失ったのは悲しいことだったと。
まだいてくれるボビー・シンガーを次にあげ、showの土台を支えてくれてる、クリプキが去っても・・・というとジャレッドが「クリプキ」と上げます。
ジャレッドはクリプキが監督したS4のfinaleに言及してますが、S2でも監督してますしもちろんライターでプロデューサーですね。
ジェンセンがゲストディレクターについて語っていると、また「ちょっと時間ちょうだい」と割って入ったジャレッドが語ったのは、S11RedMeatで初監督して今季もディレクターしているNinaさんのこと。
前からJ2は彼女を讃えてますが、特にジャレッドは崇拝気味のようです。
その後フィル・スグリッシアの名前も出して、ジェンセンがリチャードの名も上げます。
28:48 ~ジェンセン監督について会場から言われて、
Jen 「(ジャレッドへ)俺はどうなんだ?」
Jar 「あんた誰?」
Jen 「Jerk」
29:28 ~初めからウルウル声の質問者がジャレッドへの質問というと倒れるジェンセン(笑)
Jar 「君は彼を殺した! でもSupernaturalだから彼は生きてる」と起こそうとするジャレッドだけれど引っ張られるだけで起きないジェンセンがものすごーーーーくかわゆいです((ノェ`*)っ))タシタシ
Jar 「いや。彼死んじゃった。し~」と叩いた手を嗅ぐジャレッド(笑)
その後、引っ張り起こされた時にジェンセンのおしりチラリ見出来ます(*ノωノ)
何があったのやら涙声のファンのところにすかさず行くジャレッド。
質問は、悲しい時にHappyになりたかったら、どうやって気分を良くするのか?
質問者の手を握ってあげてステージに腰かけたジャレッドに、お水を投げてやるジェンセン・・・はわざと届かないところへ(笑) もう一度頼むジャレッド、また遠くに投げるジェンセン(笑)
場を和らげるさすがの二人(*´ω`*) ジェンセンはよくわかってます。
Jar 「たくさんのことがあるよ、でもおれをexciteさせることが一つある。同じ物語に情熱を持った志を同じくする人たちの周囲にいること。そう、おれたちを信じてるという一つのことだ。家族や子供たちなんかから遠く離れるというのはたやすいことじゃない。特に彼らが張り裂けそうなときは。でもこれはメンタルヘルスの」・・・とこのあたりナーバスになっている原因に触れると、すかさず頭を撫でに行くお兄ちゃん(≧▽≦)
その手を嗅いでクサッとやるのもその場がウェットになり過ぎないようにという配慮。
ジャレッドは散歩したり音楽聞いたり、昨日はジャックダニエルの蒸留所に行って、そして生まれて初めてホテルの部屋で一人でダンスパーティーをしたそうです。
メンタルヘルスのカウンセラーに、毎週ダンスパーティーと、ドラミングパーティー(ジェンセンが「ドラッグパーティー?」と聞き返してます、私もそう聴こえた(^^;)、もしくは歌えとアドバイスされたそうな。
もし悲しくなったら、愛を見つけて、静かな部屋に行ってドラミングしてダンスして自分自身でいるんだ・・・と質問者に告げてるようです。