明けましておめでとうございます
本年もよろしくお願いいたします
新年のご挨拶が鏡開き(1月11日)になってしまいました
去年の年末にPCのキーボードが動かなくなってしまい、
さらに電源も突然消えてしまう現象が起こるようになりました
電源が点いている間、とにかく、まだマウスが反応している内に
PCの中のデータだけは移動や消去作業をしていました
以前、電車の旅で紹介した「けの汁列車」の弘南鉄道さんのキャラクター
「ラッセルくん」・「白雪つばさ」ちゃんへ年賀状を書いたら、
お正月に年賀状のお返しが届きました
嬉しくなって、弘南鉄道さんのHP(引用: 弘南鉄道 : https://konantetsudo.jp/ )
を見たら、今年は「けの汁列車」のJR東日本とコラボしたツアーを企画していました
(引用: 弘南鉄道「けの汁列車」と津軽日帰りの旅/
(引用: 弘南鉄道「けの汁列車」と津軽日帰りの旅 PDF /
「JR東日本 びゅう 」さんより、 ” 弘南鉄道「けの汁列車」と津軽日帰りの旅 ” ツアー
が出ていました
・2019年2月23日 特急つがる1号(指定席) 秋田駅 8:37 発
(八郎潟・森岳・東能代・二ツ井・鷹ノ巣・大館 からの途中参加も可能 )
帰りは 秋田駅 18:39 着
・金額 大人 12,900円、 子供 10,600円 (秋田駅往復の金額)
※秋田駅以外の八郎潟~大館駅から参加の場合、各駅の差額が引かれる
『始発のスーパーこまち(新幹線)でも行けるかなぁ』と思って、
時刻表調べたら、東京始発だと秋田着が10:03、仙台始発でも秋田駅着が9:32なので、
このツアーに参加するなら、秋田へは前日入りになるようです
ツアーにある
「鶴の舞橋」と「道の駅 つるた」、「津軽ねぷた村」を調べたら・・・・
☆鶴の舞橋 :
「鶴の舞橋」から徒歩圏内に 「丹頂鶴自然公園」という丹頂鶴が見学できる施設があるらしいです
同じ鳥としてトリは丹頂鶴に注目してしまいました
※冬は開園しているかは分かりませんが、開園していたら「鶴は千年、亀は万年」というほど鶴はお目出たい動物なので、鶴からパワーをいただきに行くのもイイかもしれませんね
(引用: 青森県観光情報サイト「鶴の舞橋」 / https://www.aptinet.jp/Detail_display_00000082.html )
(引用: メデタイ・ツルタ「丹頂鶴自然公園」 / https://www.medetai-tsuruta.jp/web_magazine/legend/cranepark.html)
☆「道の駅 つるた」 :
この鶴田町ですが、マツコ・デラ○クスさん出演の「○曜から夜更かし」で何度も紹介されている
「鶴○ハゲます会」の本拠地です
トリはトイレタイムを取りに、こちらの道の駅へ寄ったことがあります
鶴田町は「スチューベン」というブドウを押している町で、
道の駅の売店ではスチューベンジュースやスチューベン大福が買えます
ブドウエキスが(餃子の皮に)入った餃子が食べられる食堂があります
トリが訪れた時、レジでトリの前のヒトはスチューベン大福を30個、後ろに並んでいたヒトも10個買っていましたトリもスチューベン大福とスチューベン・クリーム大福を1個ずつ買いました色が高貴な色の紫色なので、見た目も上品で、食べた時にフワッと鼻からブドウの香りが抜けて美味しかったのを記憶しています
あとは・・・大きい産直施設があるので、大量に野菜を買い込みました
この時期ならリンゴ、長いも、ゴボウをトリは買います
※持って帰れるなら、リンゴをリンゴ箱ごと(だいたい¥5,000~10,000)購入したいところですね
ルームメイトにお土産でお裾分けできますし、リンゴジャムをトリと実家の分も作れますし、リンゴ箱もニスを塗って部屋のインテリアにできますので・・・
(引用: 道の駅 つるたHP /http://www.tsurunosato-aruja.com/ )
☆津軽ねぷた村 :
HP見たら、「津軽三味線 生演奏」にトキメキましたが、
ねぷた村到着時間が15:30、演奏時間が15:10で時間外ですね・・・・残念・・・・
トリは弘前に行ったら「アップルパイ」やラグ○オ「パテ○シエりんごスティック」
を買うことにしているので、ここで購入します
(引用: 津軽ねぷた村HP / http://neputamura.com/ )
(引用: ラグノオ りんごスティック / http://www.rag-s.com/recommend/stick.html )