写真=TVレポート DB
上西小百合衆院議員が“JYJ法”を積極的に推進し、関心を集めている。
上西議員はTwitterを通して最近、連休の間韓国に行ってきたと明かした。第三者の圧力によって放送会社が特定の芸能人の出演を阻止する行為を禁止するいわゆる“JYJ法”の日本国内での制定のためにJYJの所属事務所関係者と会い、話を聞いたとのこと。
上西議員は5日、「昨年末から調べていた件について、今から韓国に視察に行ってきます。この5ヶ月、様々な日本の芸能関係の方々とお会いしましたが、その矛盾点を解決する為に、先に放送法を改正した、お隣りの国で意見を聞いてきます」とツイートした。
また、彼女は「私が韓国に調査に行くのは『JYJ法』と呼ばれているもので、日本だけでなく、全ての才能あるアーティストが、この国で最高のパフォーマンスができるための道を法整備する為の下準備です」と韓国行きの趣旨について説明した。
上西議員は「私は国会議員ですから、法律を作るのが仕事です」とし、「偶然得た発信力を使って喧伝(?) するのも重要だと思っています」と明かし、JYJ法導入に対する強い意思を見せた。
“JYJ法”と呼ばれる放送法改定案は、昨年12月30日、韓国国会を通過した。この法案は芸能プロダクションの芸能人に対する活動妨害行為の禁止を明確にし、課徴金を強化することでいわゆる“甲”の横暴を防ごうとする意思が盛り込まれた。
元記事配信日時 : 2016年05月09日09時27分記者 : イ・ジホ
衆院議員の上西小百合氏が、ツイッターで、日本での放送法の改正を訴え、ゴールデンウイーク中に韓国訪問し、韓国で芸能人のテレビ出演に対する圧力・妨害行為を防ぐ放送法改正の端緒となった人気グループ「JYJ」の事務所関係者と面会したことを報告している。
上西氏は5日に「昨年末から調べていた件について、今から韓国に視察に行ってきます」「この5ヶ月、様々な日本の芸能関係の方々とお会いしましたが、その矛盾点を解決する為に、先に放送法を改正した、お隣りの国で意見を聞いてきます」とツイート。
渡韓目的を「私が韓国に調査に行くのは『JYJ法』と呼ばれているもので、日本だけでなく、全ての才能あるアーティストが、この国で最高のパフォーマンスができるための道を法整備する為の下準備です」と説明した。
「JYJ」を巡っては、元所属事務所とのトラブルでテレビ出演が難しくなったと問題化。昨年11月に、韓国の国会が、芸能人のテレビ出演を妨害するなどの行為を禁じる放送法改正案を可決し、「JYJ法」とも呼ばれている。
上西氏は「私は国会議員ですから、法律を作るのが仕事」「偶然得た発信力を使って喧伝(?)するのも重要だと思っています」とし、「私ごときが生意気ですが、やり遂げますので、よろしくお願い致します」としている。
2016.05.08 デイリースポーツオンライン
http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2016/05/08/0009065092.shtml
■まさに「ネットワーク世代」
韓国では1980年代の中盤から後半に生まれた人たちを「N世代」と呼んでいる。「東方神起」、「JYJ」、チャン・グンソク、イ・ミンホ、ソン・ジュンギといったスターが該当する。
この世代は、ネット社会の申し子だが、果たしてどんな世代的特徴を持っているのか。そのあたりを考えてみたい。
「ネットワーク世代」の略語である「N世代」の人たちにとって、インターネットは欠かすことができない。パソコン、スマートフォン、タブレットなどのデジタル機器を肌身から離せず、常にネットとつながっていないと不安を感じてしまうのだ。
生活パターンも、既存世代と比べると明らかに変化している。
N世代は、新聞や本、テレビ番組をパソコンで見ることに違和感をもたない。手紙の代わりにEメール、さらにはチャットやSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)を通じてコミュニケーションをとる。
すでにインターネットという仮想空間をもう1つの社会として認識しており、自分のホームページ、ブログ、フェイスブック、ツイッターなどで自由に発言をしている。
また、情報を共有することにも積極的で、常に強い知的好奇心を持って新しい情報を求めている。
音楽、ゲーム、テレビ番組、ファッションなど、大衆文化の大多数はN世代の趣向や要求に合わせて作られ、N世代によって消費されるといっても過言ではない。
ところで、N世代にはもうひとつの別名がある。韓国ではまたの名を「3放(ポ)世代」と呼ぶのだ。就職・結婚・出産を早々と放棄していると言われる世代である。
そもそもN世代にとって、社会の壁はあまりにも高い。高学歴、英語、第2外国語、海外留学、ボランティア活動の履歴、ドラマティックな人生ストーリ…。いわゆる「スペック」と呼ばれるこれらを、韓国社会は当たり前のように要求してくる。そんな社会で生き残るために、N世代は必死である。
■自ら発信するスターたち
N世代のスターたちはどんな点で共通の個性をもっているだろうか。
顕著なのは、自分から直接何かを発信するということである。
ツイッターやSNSの流行によって、スターの人間らしさが垣間見ることが増えてきたと言える。
仕事の現場での様子や仲のいい芸能人とのツーショット、好きなもの、今何をしているかなど、プライベートを自ら進んで書き込んでいる。
政治や社会問題に関する発言も、彼らは躊躇しない。友人との会話、ファンとの1対1のコミュニケーションも公開している。
つまり、本当の自分を出すことを恐れないのだ。もはや神秘主義がスターの絶対条件とされる時代でもない。
そういう意味では、スターが高嶺の花として扱われたのも昔の話なのである。N世代のスターたちは、それをよく知っている。
だからこそ、作られたイメージだけではなく、人間としての自分もしっかり見てほしいとN世代のスターたちは考えている。
そんな彼らが韓国芸能界を大きく動かしている。もはや中心勢力になった、と言っても過言ではない。
兵役に入っているスターが何人もいるが、その人たちも含めて、今後の韓国芸能界の動向はN世代のスターたちによって大きく左右されていく。
文=「愛韓」編集部
(ロコレ提供)
あれは昨年2015年3月でしたね~
とても寒かったことを記憶してます。 ┬┬
JYJ ファンたちのために
可愛いカレンダーを製作しなければならないという会社の特命を受け
撮影準備に入ったのを思い出します~~
軍入隊まであまり日にちが残っていなかったのに
ファンたちのために楽しく撮影に臨んでいた
メンバーが本当に印象深かったです。
明け方から遅くまで続いた撮影にも
疲れていそうなんだけど。..
微笑を一度も失わず撮影に臨んだ
ジェジュン、ユチョン、ジュンスへ感謝の気持ちを伝えたいです..
待つことに疲れそうな
私たちのJYJファンたちのために
まず写真を数カット差し上げます~~
今この瞬間にも国防部の時は流れているという事実を
忘れないでおかれるように願って...
近い将来私たちのそばにまた戻る素敵な青年ドルを
少しの間ですが追憶してみましょう!
photo by 백기광 (studio100 플러스)
[出処] [スタジオ100] JYJキム・ジェジュン、パク・ユチョン、キム・ジュンス カレンダー写真撮影ストーリー|作成者studio100plus
こんにちは
シージェスエンターテインメントです。
JYJの詐称SNSアカウントを直ちに削除することを警告します。
特に、キム・ジェジュンとパク・ユチョンの場合
兵役義務を果たす間
個人的なSNS活動は行わないということを明確に申し上げます。
これに対してファンのみなさんも詐称アカウントで発生する掲示文とDMなどにより
これ以上混乱が広がることがなくなるのを望みます。
今後もアーティストを詐称して起きる追加事項に対しては
直ちにメール(cjes.enter@gmail.com)で情報提供し、
被害をこうむられないように格別の注意をお願いします。
ありがとうございます。
[写真:C-JeSエンターテイメントのInstagram]
*詳しくはこちらへ → http://contents.innolife.net/news/list.php?ac_id=4&ai_id=212011
■「JYJの1泊2日 修’獲’旅行」編 詳細
1. 主要構成: DVD 1枚(約120分内外)/ 写真集1冊(100P 内外)
※構成品に関する詳しい内容は、後日ご案内する予定です。
2. 販売サイト:韓国-C-JeS STORE http://cjesstore.com
日本–C-JeS STORE http://www.jyjjapan.jp
※日本販売サイトにて購入されたDVDは、日本語字幕付きとなっております。
3. 販売期間: 2月1日(月)~2月29日(月)
4. 価格: 6000円(送料別途)
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写真=TVレポート DB
日本にSMAPがいなかったらどうなっていたんだろうと思うほど、今も日本ではSMAP解散騒動の余波が続いている。
そんな中、Yahoo Japan!で韓国の“JYJ法”と呼ばれる法改正が日本の芸能界にとっても非常に参考となる法律であると主張したコラムが掲載され、視線を引きつけた。
このコラムの執筆者である松谷創一郎氏は、SMのシステムとJYJの現状について説明した。それから、JYJが5年経った今でも芸能界で強い圧力を受けることになったと指摘した。そして、JYJのケースを例として取り上げながら、韓国で“JYJ法”という、芸能界に公正性をもたらす画期的な法改正がされたと説明した。JYJ法とは、第三者の圧力によって放送会社が特定の人物の出演中止を禁止するという内容である。
しかし、相変わらずJYJはその後も音楽番組に出演できない状況が続いたと松谷創一郎氏は説明した。最近行われた「ソウル歌謡大賞」の人気投票でJYJのジュンスが1位になってもイベントに出演することができなかったという事実も付け加えた。
松谷創一郎氏は続けて、今回のSMAPの騒動はジャニーズ事務所の一族経営による管理で、業界内外を強圧的に支配するその姿は、まさに昭和の中小企業だとした。
このコラムがポータルサイトYahoo! JAPANに掲載されると、日本のネットユーザーは積極的な意見を示しながら爆発的な反応を見せている。
元記事配信日時 : 2016年01月21日15時18分記者 : イ・ジホ
JYJ 『WAKE ME TONIGHT』 (short ver.)
*次のシングルは一体何年後になるのかなぁ?
でも次回こそはみんなの力でNO.1に!!!
グループJYJのキム・ジェジュン-パク・ユチョン(東亜ドットコムDB)
パク・ユチョン、デビュー初ソロ アルバムに大きな反応
キム・ジェジュンも来月正規2集発表予定
グループJYJのキム・ジェジュンとパク・ユチョンが軍服務と関連した空白期にもファンたちと共闘を試みている。 また、キム・ジュンスやはり多様な舞台で活躍してグループの名前を継続している。
それぞれ陸軍と社会服務(公益勤務)要員で服務中であるキム・ジェジュンとパク・ユチョンが新しいアルバムをリリースする。 芸能活動空白期を最小限に減らして同時にファンたちの物足りなさを慰めるためだ。
2人は1~2曲が入れられたデジタル シングルではなく6~10曲以上がぎっしりと詰まったミニアルバムと正規アルバムで完成度を高めた。 どちらも入隊前に少しずつ作業しておいた曲で各自の色を表わしている。
パク・ユチョンは2004年デビュー以後初めてのソロ アルバム「あなたの財布にはいくらの愛がありますか」を18日にリリースした。 初めてのソロ アルバムという点で国内はもちろん中国、日本など海外でも熱い関心が集まっている。
アルバムタイトルからミュージックビデオ、アルバム ジャケット イメージなどを直接作った。 日本のニューエージ ピアニスト 倉本裕基が「懐かしいページをめくって」を作曲して注目を集めている。倉本裕基が他の歌手に曲を与えたのはパク・ユチョンが初めてだ。
キム・ジェジュンも2月に第2集正規アルバムを発表する。 2014年正規1集「WWW」以後2年4ヶ月ぶりになる。
除隊以後本格的に活動を再開してアルバムを発表しても問題ないが、「終始一貫したファンたちの愛に報いるため」だ。それに伴い 2月9日と10日日本、東京国立代々木第1体育館でホログラムを利用したコンサートも開く。
所属会社側は「2年余りの空白期に彼らの空席を満たしてあげたいという考え」としながら「軍服務中なので広報出来ないのに国内外で関心を貰っている」と明らかにした。
現在舞台で活動中であるキム・ジュンスは第11回ゴールデンチケットアワード人気賞を受賞した。 チケット前売りサイト インターパークが去年1年間すべての公演の中でチケット販売量と観客投票などを合算して選定する上で、キム・ジュンスは人気部門最多得票数を記録した。 これに先立ち14日開かれた25回ソウル歌謡大賞でも人気賞を受けた。
dongA.com イ・ジョンヨン記者annjoy@donga.com 入力2016-01-19 08:00:00
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