パンの仏道日記

仏道の思いを自由気ままに、勝手に記す。
時事問題を考える。市民運動を推進する。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

中国 11月29日

2010-11-29 22:49:06 | 安全保障
砲撃事件で現れた北東アジア安全保障上での苦境_中国網_日本語

台湾にF16売却へ、米中関係の悪化は不可避―中国 2010_11_29(月) 15_46_27 [サーチナ]
米軍の対中戦略「統合エアシーバトル構想」とは(1)=中国メディア 2010_11_29(月) 12_28_50 [サーチナ]
米軍の対中戦略「統合エアシーバトル構想」とは(2)=中国メディア 2010_11_29(月) 14_12_19 [サーチナ]
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

パレスチナに1億ドルの支援/NATO、日本と定期的に協議の意向 事務総長語る

2010-11-25 23:33:51 | 国際情勢
asahi.com(朝日新聞社):NATO、日本と定期的に協議の意向 事務総長語る

日本の入植凍結要求を歓迎 パレスチナ首相が会見 - 47NEWS(よんななニュース)
パレスチナに1億ドルの支援 NHKニュース
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

証拠隠ぺい:検察組織の抜本見直し求める 検討会議

2010-11-25 23:15:43 | 検察
捜査の決裁見直しを議論へ 検察の在り方検討会議 - 47NEWS(よんななニュース)
証拠隠ぺい:検察組織の抜本見直し求める 検討会議 - 毎日jp(毎日新聞)
倫理規定制定など提案、検察の在り方検討会議で江川紹子委員ら意見交換:ローカルニュース _ ニュース _ カナロコ -- 神奈川新聞社


時事ドットコム:小沢氏の特別抗告棄却=起訴議決の効力停止請求-「行政訴訟の対象外」・最高裁
陸山会事件:小沢氏側の抗告棄却 最高裁が決定 - 毎日jp(毎日新聞)
「起訴議決の適否、刑事裁判で」最高裁初判断 小沢氏の特別抗告棄却 - MSN産経ニュース
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

普天間問題 11月23日

2010-11-23 23:55:08 | 普天間問題
陸自倍増検討 軍事力より外交力強化を - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース
ルポ・争点を歩く与那国 自衛隊配備、揺れる島 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

龍~なが 長崎新聞ホームページ:海自潜水艦拠点、佐世保受け入れ用意 朝長市長“誘致”に名乗り(11月23日)

国家安全保障室を新設 防衛大綱の民主案判明 - 47NEWS(よんななニュース)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

「南西シフト」を巡る防衛省・自衛隊内の議論

2010-11-19 21:15:26 | 普天間問題
転換期の安保:島民置き去り 変わり始めた先島諸島の景色 - 毎日jp(毎日新聞)
http://mainichi.jp/select/wadai/news/20101119k0000m040173000c3.html

■■引用開始■■
 第15旅団は主に沖縄本島や先島諸島など南西の島の防衛を担う部隊で、3月に300人増員されて2100人体制となった。旅団内には核・生物・化学兵器への対処能力を持つ「化学防護隊」や、離島侵攻時や大規模災害時に迅速に偵察要員を派遣する「派遣斥候班」なども新設された。

 全国的な陸自部隊の縮小傾向が続く中、第15旅団が増強された背景には防衛省・自衛隊の「南西重視」の防衛シフトがある。冷戦時代の旧ソ連の侵攻の脅威が消失し、04年策定の現防衛大綱は「島しょ防衛の重要性」を強調する。北海道に多数配備されていた陸自部隊は近年、中国や北朝鮮の動向を念頭に南西方面に再配備される。02年には離島防衛を主な任務とする陸自の西部方面普通科連隊(長崎県)が発足している。

 問題は「南西シフト」を巡る防衛省・自衛隊内の議論が生煮えで、意見が収れんしていないことだ。

 陸自は「我々の配備は国家の意思を示すこと」と主張し、来年度の西部方面隊(熊本市)の実動演習に北部方面隊(札幌市)を初参加させる計画を立て、南西重視の潮流に乗り遅れまいと躍起だ。しかし、敵の着上陸侵攻の可能性が薄れる現在、「島しょ部への陸自配備は時代遅れ」(自衛隊元最高幹部)との指摘があり、陸自幹部の中にも「有事の際にすぐに動かせる能力を持たせれば済む」との声があるほどだ。

 防衛省内では「東シナ海をはさんだ対中国戦略では、制海権と制空権の掌握が不可欠」とし、南西地域の防衛の主力を海自と空自に担わせるべきだとの意見が強い。空自は南西航空混成団(那覇基地)に配備しているF4戦闘機から、より高性能のF15戦闘機への切り替えなどを独自に進めている。【樋岡徹也】

■■■引用終了■■
コメント
この記事をはてなブックマークに追加