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東京の桜の花は終わりました…後 12ヶ月前
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日本の国には文化財がたくさんありますが、大きく分けると国が指定する重要文化財、地方公共団体が指定する指定文化財、教育委員会へ登録し、認められた登録文化財、その他があり、その種類にも、建造物、神仏像、刀剣類やお面など、さらに因習による無形文化財等もあります。
主管庁は文化庁となりますが、地方公共団体では教育委員会などが主管するなど、素人にはなかなか理解に苦しむような複雑なことになって居ます。
そんなことより、文化財を鑑賞することにより、昔人美術に関する信条やその技術を読み取り、後世に残し伝えて行くことが大切なことと思います。
私は、特にこれと言った能力もありませんので、せめて写真に残してゆくという事しかできませんが、それも一つの方法だと思っております。
くだらないことを長々とすみません。
街を歩いていると、いろいろと面白いものに出会います。
しかし、よく観察すると大変面白いものが多いのも確かで、裏路地に思わぬものに出会ったり、と言うのも楽しいものです。
この塀なども、つい見過ごしてしまうような環境にありましたが、たまたま発見し、記録に残すことが出来ました。
嬉しいコメントを有難うございました。
ご感想を楽しみにしていますので、今後ともよろしくお願いします。
コメント読ませてただきました。
文化財には、登録文化財、重要文化財があるのですね!
知らないことばかりです。
この長~い塀も、とても面白く拝見しました。
写真の裏には、いろいろな事情が隠れているのですね!そんなお話を聞くと、写真の見方も変わって来ます。
また珍しいお写真お待ちしています!
ここは、江戸時代に武家屋敷でした。
大きな屋敷でしたので、周りはかなり長い白壁がめぐらされていたのでしょうけど、
その跡地をお寺さんが大きな本堂を建てて、その際、屋敷の屋根瓦を積み上げて塀を作ったようです。
現在は、お寺の一部ですが、江戸の大火にも焼け残ったところから、登録文化財となったようです。
これだけ長い形で残っているのは珍しいのでしょうけど、ちょっと重要文化財には物足りないのでしょう。
毎回コメントを有難うございます。
写真をよく観察いただき感謝いたしております。
珍しい石の塀ですね
どんなお屋敷だったんでしょう
奥にある建物は近代的に見えます
この塀だけが文化財なんですか?