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DaVinci Resolve 19で遊んでます!話し手が2人居たら?

2025-04-24 08:56:00 | DaVinci Resolve

上は、話し手が2人の場合の状態です

字幕自体は複数設定できますね。上では1と2があります

でも、どちらも有効にできるかと言うと、出来ないんですよ

どちらか一方です。両方を同時に表示できません

 

何故そうなっているのかは分かりませんが、例えば

話し手で、文字の色とか、表示位置を変えたい場合があるでしょう

 

そんな場合は、例えば、この場合だと

字幕1の領域拡大をします

(字幕1の領域で、右クリックで出来たと思います)

すると字幕が一個追加されたような感じで

そこへ元の字幕から、移動できます

 

字幕は、トラック単位、この場合だと、トラックでもないかも知れませんが

行単位みたいな感じで、文字の色とかを変えられます

但し、テキスト+のような、複雑な表示はできないようで

割と単純な表示のようです

 

でも、これって文章を解析したとき、話し手を区別できるので

話し手1は元々の、位置へ配置して、話し手2は拡大したエリアへ

配置が出来るんですかね?

そうだと流石!ですがね

 

皆さんのブログを見ていると、はてなブログへ、引っ越しされている方も居ますね

この場合は、何の問題もないようですね

 

自分はfc2のFreeのWordPress使っていたこともあるので

誰かここへ引っ越した方はいるんですかね?

 

 


DaVinci Resolve 19 Studio版にしました!

2025-04-21 20:37:46 | DaVinci Resolve

メディアプールのタイムラインを選ぶ、これがコツのようです

クリップを選んでも良いようですが、クリップが複数あると、その分やらないといけないので

タイムラインを選んだほうが、一発でいいので、良いと思います

あとは文字起こしを選んで、実行する

上のように、かなり間違っていますが、変換されます

最後に、メニューから「オーディオから字幕を作成」すると

下のように、字幕のトラックが出来ます

文字は確かに貼り付けられますが、テキスト+では無いようです。

一応、かなり訂正は必要みたいですが、字幕は付けられました。

 

間違っている部分は修正できますし

スマホを介して、やるより断然速い

スマホだと、雑音が入るので、変換がさらに悪くなるように思います

 

但し、おかしなとこで区切られることもあるし、誤変換もあるし

更に変換の効率を上げようと思えば、マイクを使ったほうが良いようにも思います

 

ちょっとした疑問ですが、話し手を区分できるみたいですので

例えば、1人目と2人目を別の字幕トラックへ、配置指定ですね

字幕トラックは、トラク単位で属性を指定できるみたいです

 

結構高かったですが、その価値は十分ありそうです


gooブログ閉鎖で意気消沈ですが?DaVinci Resolveでの文字起こしもどき、続き

2025-04-14 19:56:36 | DaVinci Resolve

前回は、変換できた感じだったら、ズートそのまま変換していったので

あとから見ても分かりづらい

それとSwiftKeyは一切関係ないですね(笑)何時ものGoogleの日本語入力でOKです

 

今までは、文章を一気に読む感じだと、結構変換効率が良いので、長い文のほうが正解率

高いように思ってました

でも、実際は違いました。それと一旦変換したように見えても

上書きされて、消えてしまうことが結構あるんです

なので、DaVinci Resolveの再生をして、スマホに読み込むんですが

極力短くする

そして、マークを付けておいて、何処まで戻れば、もう一度やる場合の印をつけます

変換が一旦終了したら、改行を入れて見やすくする

 

上の図ではテキスト+で入力して部分が見えてませんね(謝)

ビデオ2に入力してありました

大体は青のマークのところに、テキスト+の文字を入れますが

文字の大きさと、表示している画面の表示エリアの大きさが関係しているので

そう長い文は入れないですね

 

感想としては、リハビリの担当の先生の話は、結構変換できるんですが

自分の声は滑舌悪い上に、音量が大きすぎるためか

ほとんど変換できませんね

 

きちんと録音するためには、カメラのマイクでなく、別に用意いたほうが良いのでしょうかね

 


DaVinci Resolve 19面白い、文字起こし?

2025-04-06 13:10:05 | DaVinci Resolve

文字起こしもどきの画面を表示します

上はスマホで下の画面の音声から、入力したものです

SwiftKeyを使ってます

Googleのドキュメントは、音声入力できますし

多分ですが、Googleのドキュメントは共有しているのでスマホとPCの

ドキュメントが一体化してます

つまりスマホで読み込んだデータのドキュメントがPCのデータにリンクされている

 

ビデオ2でテキスト+を挿入します

隣のテキストから、Ctrl+C、Ctrl+Vします

内容もコピーされますが、テキストの内容は消します

ドキュメントの中の使いたい部分をコピーします。Ctrl+Cでクリップボードへコピー

DaVinci Resolveの画面のテキストの部分へペーストします

これで一応入力はできますが、問題はスマホで音声を読み取れないことが多いし

一旦読み取れないと、そのままにしても読み取れないので、一度中断します

 

DaVinci Resolveの画面で、読み取れなかった部分まで戻して、

読み取りを開始して、ビデオの再生します

2回やって駄目なら、諦めて、100%手入力します

 

あとはドキュメントとDaVinci Resolveの再生の音を聞きながら

使えそうな部分だけ、ドキュメントからコピーします

 

変換できなかった部分で、テキストへ入れたい部分は、残念ですが

今まで通り手入力します

 

淡い期待ですけど、もしかしたら何回かやっているうちに、変換効率が良くなるかも?


DaVinci Resolve 19面白い、何回目かの?コピー&ペースト奥が深い。

2025-04-03 09:02:29 | DaVinci Resolve

DaVinci Resolveのコピー&ペーストは、色んな場面で使えることが

多いのですが、意味合いが結構違ってくるようにも思います

Cntr+Cでは、何の変化もないのですが、Cntl+Vでは、違って

何をコピーするのかの選択が出てくることもあります

とにかく全てみたいな選択もありかも知れませんが、必要がないのは、しないほうがベターでしょうね

PS)

いきなりCntr+Vすると、クリップそのものがペーストされますので

属性のペーストの場合は、クリップを選んでから、ペーストします

そこで何をペーストするのかの選択画面が出ます

分からないときは、ビデオ全般でも、取り敢えずは良いかも?

 

前に書いてましたが、別のプロジェクトで出来たエフェクトを施したクリップを

コピー&ペーストで別のプロジェクトへコピーする

では、全て上手くいくこともありますが、エディットやヒュージョンでは

上手く行っても、デリバーのレンダーで失敗してしまうこともあります

 

その時は仕方ないので、同じ手順でクリップに施します

すると大概上手くは行くようです

 

また、最近わかったことですが、一度クリップを複数個タイムラインに配置して

そのデュレーションは同じとします。スライドショーをイメージしてますが

全てのクリップを選択して、Cntr+Dで変更できますが、前よりも短くすると

ギャップが出来ます。

ギャップを選択、Deleteで削除すれば、上手く繋がるのですが

数が多い場合は、大変です

 

ギャップを含んだビデオのすべてを選択し

メニューの編集だったと思いますが

その中にギャップを削除というのがあるので

そこを使うと一気にギャップを削除できます

 

一個一個を移動させると、きちんと繋がらなくて、例えば前のクリップの

デュレーションが短くなったりして、けっこう大変です

 

では、長くした場合はどうですか?

確かめてませんでした。(_ _)

 

PS)

デュレーションを一括で長くするみたいのは、見当たりませんでした

スライドショーの感じで、クリップを一括選択して、Cntr+Dで時間を長くしても

一個だけしか長くならないし、しかも隣のデュレーションに影響を及ばします

 

その結果、対策としては、お互い影響を受けないように配置してから

デュレーションを変更して、ギャップは一括で削除する

そんな方法しか思いつきませんでした


DaVinci Resolve 19、面白い!何回目か?Fusionコンポジション

2025-03-26 11:07:15 | DaVinci Resolve

2つの文字列を表示することをやってみました。どちらも左から、順に位置文字ずつ表示しながら

下に落ちてから、途中まで上がって行く、時間差で行う。をやってみました

上はカーソルの位置を見ると、初期状態です

カーソルの位置と表示されている画面が同じですので、左の文字は全部表示されてますが

右の文字は、半分表示です

上は最後の表示で、下から半分ほど上に上がって、文字列が完成した状態

それのノードの状態が上です

 

今までよく理解できてませんでしたが

多分

1行の文字を順に表示するのは、テキストの画面で行います

この場合のように、上から下へ、また下から上に上がるのは

レイアウトで設定するようです

 

設定の仕方は同じで、最初にスタートの時点を決めます

タイムラインと表示の状態です

ここでアニメーションのスタートである該当する右の4角が90度回転したマークをクリック

すると、アニメーションが開始された印の赤に変わります

ここでアニメーションの終了時点までタイムラインの縦の赤線を移動します

とともにアニメーションの終わりの状態まで、表示を変えます

で、終わり

 

あとは実行してみて、思った通りかそうでないか?

 

何でもそうですが、分かってしまえば、なるほどと思えますが

手順的に結構煩雑な感じがしますので

最初から詳しすぎる説明のサイトとかは、混乱しますね

 

簡単なところから始めて、後は自分がしたいことは、探して

付け加えるみたいな感じのほうが

DaVinci Resolveには向いているように思いました


DaVinci Resolve 19 面白い その何回目か?

2025-03-16 21:06:17 | DaVinci Resolve

試験的に作ったものをYoutubeにアップしました

上だと動かないので、説明できないですね

参考書を見ながらやってみたのですが、一箇所だけ、手順を間違えてしまったものがあります

文字が上から下へ流れるものです

どう間違ってできたか?

再現してみたいのですが?


DaVinci Resolve 19面白い、コピー&ペースト結構使える。

2025-03-14 22:37:35 | DaVinci Resolve

前にFusionコンポジションを全く別のプロジェクトからコピー&ペーストで

使えると

書いてました。これはソースクリップが関係していないので

出来るだろうと、結論付けてました

 

では関連しているプロジェクト、元のものから別のプロジェクト名で保存した場合など

この場合は、ソースクリップが全く同じに入っていると、タイムラインやテキストなど

選択してコピー&ペーストで、もう一方のプロジェクトへコピー出来て

問題はないようです。

 

テキストは、例えば映画のセリフみたいなものとして

タイムラインと一体というか?別々では上手くないですよね

セリフは文字なので、タイムラインの映像とはリンクしているとは言えないでしょうが

全く別とも言えないですよね

セリフの部分とタイムラインの映像を括って、別のプロジェクトにコピーできます

上に書いた通りのソースクリップが全て入っているとしてですが

 

タイムラインの音声をテキストで表示して見てましたが、けっこう大変ですね

ある程度の文字の大きさも必要ですし、一個のテキストやテキスト+で、そう長いセリフを入れられないし

今試しにやってみたのは、少し眺めのタイムラインですが、19分あまり

テキストで入れた個数が250個以上

まあよく聞き取れない所は省略してますが

 

スマホで文字に直してみても、正確ではないし、短くして聞き取りをしていると

誤変換だらけで駄目です。自分で聞いたものを、喋って入力するか?

キーボードから入力するか?

確実なのは、手入力ですが、本当はマイクから音声入力したいのですが

慣れないと難しい

結局手入力に、なります。

 

ここのプロジェクトでFusionコンポジションを試して、良いものを、実際のプロジェクトへコピー&ペーストします

上の図のFusionコンポジションをプロジェクトの最後に入れてみました

 

 


DaVinci Resolve 19、面白い。タイムライン上のクリップの削除。ブレード編集モード。

2025-03-07 09:17:45 | DaVinci Resolve

DaVinci Resolve 19では、ソースクリップ(大元のクリップ)を一旦ビューに読み込んで

そこで先頭とか、最終の不必要な部分をトリミングします。

I(イン)とO(アウト)を指定して

普通であれば、タイムラインの最後に付け足します。

 

しかし、これだけでは要らない部分が入ってしまうこともかなり多いでしょう。

タイムライン上でもトリミングする必要があります。

いろいろ編集モードがあって、全体像は難しいので、分かりやすいモードの

ブレード編集モードを使った見ました。

カミソリみたいなアイコンを選んで

IとOを指定して、BackSpaceします。

するとIとOで指定された部分が、削除されて、空白ができます。

そこをクリックして、Deleteキーを押します。

 

そうすれば、空白部分が削除されて、前と後ろが繋がります。

オーディオトラックを削除しない方法もあるようですが

今のとこ自分は使いません。

 

その他のモードはおいおいやってみようと思ってます。

 


DaVinci Resolve 19、面白い!カウントアップしてみました。

2025-03-06 09:36:48 | DaVinci Resolve

やってみた結果は下の通り

レクタンギュラーを使ったマスクを使用してます

再生カーソルがある左の部分

文字が欠けているので、消す部分ですね

 

真ん中に再生カーソルがある

これはほぼ一つ上と同じ、Fusionコンポジションのテキストがあるので

それのYの数値の変更で場所を変えられます

マウスでも直接変更はできますが、Yの数値だけ変更すれば、X方向は移動しません

見栄えを気にするときは、そうしたほうが良いかも

取り敢えずやって見るときは、文字と直結したカーソルみたいので、変更も良いでしょう

直感で操作できますので

一番右のは、マスクのレクタンギュラーを使っていません

代わりにトランジションのクロスディゾルブを使用してます

1と2の両方が半分ずつ表示されてますので、確認できます

文字の色、縁取り付けてみました

 

上の3つとも、1から5まで数える感じのもので

確か、レクタンギュラーのマスクを使うと、各クリップの上手く調整できないので

途中までしか消えないなど、時間の制限が厳しい

 

最後のものは、レクタンギュラーのマスクを使っていないので

時間調整は、多分、楽に出来ると思います

通常のクリップの延長、短縮みたいな感じで出来るでしょう

 

ここで一つ重要なポイントが有りました

例えば上の図のどれかで、5つあるクリップの例えば、2個目から5個目を削除すると

タイムラインも削除されてしまいます。これは意図しているところでないので

2個目から5個目を選択した状態で、マウスの右クリックで、Cutだったとおもいます

これだとタイムラインは削除されず、カウントのFusionコンポジションだけ削除、でない

Cut

されます。Deleteキーではないです


DaVinci Resolve 19、Fusionコンポジションのコピー&ペースト

2025-03-04 19:51:39 | DaVinci Resolve

動画に1から10までの、数字を表示します

前に書いてある手続きで、出来たとして

それを別のプロジェクトで使いたい、コピー&ペーストが使えます

ただこの場合は、終了しないで、プロジェクトを元のものを開いて、該当するコンポジションをクリック

その後Cntr+Cでコピーします

 

今度はファイルからFusionコンポジションを移したいプロジェクトを開きます

コピーした場所までカーソル移動して、Cntr+V

これでコピーできる筈です

 

上が元のプロジェクト、一番左のFusionコンポジションをCntr+Cでコピー

プロジェクトを変えて、移したい場所へカーソル移動

Cntl+Vでペースト

Fusionコンポジションで完結しているので、問題はないようです

 


DaVinci Resolve 19、テキストのアニメーション、理解は半分!独言。

2025-03-03 19:48:56 | DaVinci Resolve

アニメーションと言っても色々あるのですが

今回自分がやってみたものは、テキストの先頭から順に表示して

またそれを消す

マスクというのを使うらしいのですが、マスクと言っても、実際はレクタンギュラー(四角形)

その中に入っていれば、表示される、外れれば消える

ここがポイントだったのですが、対象のテキストを選択しておいて、レクタンギュラーをクリックすると

そんな感じになる、ノードも配置される

 

以下ちょっと難しかったのですが

アニメーションのスタートがどのポイントか?

赤い縦の線を移動して、アニメーションのスタートの印、XとYの右にある算盤のたまみたいなとこをクリック

今度は終了のポイントへカーソルを移動して、この場合はレクタンギュラーを移動する

ここまででカーソルを移動すれば、効果が表示なる、

と思いますが

まだよく分かってないので、間違ってるかも知れません

右下の赤のカーソルを見ると、スタートであることが分かります、か?

カーソルが右の方に移動して、文字列が表示された状態

この場合は、文字列が2つあるので、テキストノードも2つあります

 

今思ったんですが、表示するのも、消すのも、同じですよね

違うのは、マスクのレクタンギュラーの初めの位置と終了の位置ですね

今は表示の部分と、消す部分は分けてます。Fusionコンポジションが2つ。

 

また上の図の右にあるレクタンギュラーは要らない感じですね


DaVinci Resolve 19でトランジションを適用する、覚書

2025-02-27 10:41:48 | DaVinci Resolve

トランジションはクリップとクリップのつなぎを表現するのですが

色々あるので、使い方は同じでしょうから、クロスディゾルブだけ使います

クロスディゾルブは前のクリップから次のクリップに行くとき

お互いを少しづつ写し込むようなもので

静止画を続けて、スローモーションの感じを出すのに

それを頻繁に使っています

 

基本的には、クリップの境に、クロスディゾルブをドラッグ・アンド・ドロップするのですが

クリップをタイムラインに配置しただけでは、出来ないようです

その境目でクリップの短縮か、長大をほんの少し行います

トランジションの貼り付けが出来るようになると、境目が緑の表示されます

出来ない場合は、赤で表示されます

 

緑表示になったら、トランジションをドラッグ・アンド・ドロップします

もし出来ない場合は、クリップの短縮か、長大が出来ていないのかもしれません

 

Premier Elements 2023では、こんなことはなかったと思います

クリップを選んで、配置だけだったように思います

 

 

ビデオ1の長方形、白の色、の左から3番目が、最後に配置しました

一つ上の図ではそれがありません

 

ビデオ2では、テキストを表示してますが、同じように

トランジションを配置できますが、この場合は、隣が黒ですので

フェードイン・フェードアウト

という事になるようです


DaVinci Resolve 19かなり使えると思います!free版でも

2025-02-24 08:48:18 | DaVinci Resolve

DaVinci Resolve19が好きになりかけてます

その一端を紹介します

上の図でビデオ2となっているところが、テキストを配置しているところです

配置も簡単で、エフェクトからテキストまたはテキスト+を赤い線のカーソルの位置を決めて、ダブルクリックか

コピー&ペーストでOKです

自分が一番気に入ったのが、上の図で文字の配置を15個程度していますが

1個出来たら、コピー アンド ペースト できます

 

これが出来るとテキスト本体だけその後に変更すれば

同じ条件でいくらでも作れちゃいます!

 

これは確かそうだったということですが、Premier Elements 2023では

コピー&ペースト出来るんですが、テキストを変えると、本のテキストも変わっちゃう!

プログラム言語で言うアドレスのコピーになっていって、面倒した記憶があります

思い違いでなければ

いやいやそんなモンではないでしょう

文字起こしも出来るみたいでした

 

文字起こしは、タイムラインには出来ないみたいで、クリップに行うみたいでメニューにもありました

 

でもでも、メッセージが出ました

英語だったんでよくわからないのですが

言っていることは、選んだ機能はFree版では使えません、購入しますか?

not yet,  buy

ここは not yet を選んで、バイバイです!

 

ここまでの感じでは、かなり雰囲気は良いです

突然動かなくなるPremier ElementsなどのAdobe製品よりは、ズート上、紳士的です

 

でも、AdobeのPhotoShop ElementsもPremier Elementsもここ暫くは

何事もなく動いてくれてはいます 

 

本当の実力発揮はFusionを理解することらしい

まだまだ先は長そう


今年最後の更新かもしれません!

2024-12-29 21:45:53 | DaVinci Resolve

先週の金曜日12月27日もキャンセルが有ったらしくて、11時過ぎからの訪問リハビリでした

この日は雪も結構降っていて、というか?自分とこは奥羽山脈の麓に近い地理です

同じ一関でも、花泉などでは晴れていたようでした

おまけに風が強い日で、自分の家は国道までに吹き溜まりができるので

手作業で雪掻きをしたのですが、後から右の肩が痛みました

その前に左も痛かったので、ここ数日は両肩が痛い状態

12月31日は火曜で通常の予定で、朝からのリハビリが予定されていて

今年の大トリ

 

DaVinci Resolveでテキストの配置をやってみてましたが、なかなか手強い

 

テキスト+で配置すると、templateが作られるようです

 

テキストから配置すると、MediaIn1が作られるようです

 

これはネットからの情報で、templateのコピーを作って、それを変更して

希望の書式に変える例のようです

DaVinci Resolveは多くの場面で、操作されますので、その辺の煩雑さはあるようです

それが細かい操作が出来るという事につながるんでしょうが。

 

ツッコミ不足のブログですが、ご覧いただいた方には、有難うございます

良いお年をお迎えください