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美術日記-PAINTWEBLOG

美術鑑賞日記から作品展示などの活動日記まで色々書きます。

次世代DVD

2008-02-17 01:24:53 | 政治・社会
東芝が次世代DVDから撤退したそうです。

HD買った人はどうなる 東芝撤退、規格戦争の果てに消費者置き去り

これでDVDの次に来るメディアはブルーレイディスクに決まりました。
やっぱりプレステ3の強みもあるでしょうね。
つい最近、ブルーレイ陣営にアメリカの映画会社が加わり、
ブルーレイが一気に優勢になったというニュースがありました。
やはりあれば決定的だったようです。

規格争いが落ち着き、そろそろ地上波デジタルが始まることなどもあるので、
いよいよ次世代DVDの時代がやってきそうです。
うちのテレビも買い換えたい。

今日はPCのパーツを買ってきました。
自作した時に純正のCPUクーラーの取り付け部分を壊してしまいました。
今まで騙し騙し使ってきたのですが、
いよいよやばそうということで結構いいCPUクーラーに換えました。

ついでに他のパーツも色々見ていたのですが、
気になったのがUSBのワンセグチューナーです。
便利な時代になったものです。
USBポートに差し込むだけでテレビを見ることができます。
録画もできるみたいだし、買ってみようかなと思ったり。

菅氏の「利権顔」発言に反発 謝罪と訂正要求

2008-02-02 18:31:48 | 政治・社会
菅氏の「利権顔」発言に反発 謝罪と訂正要求

管さんが道路族の親玉である古賀誠選対委員長と二階俊博総務会長を追求しました。
そして二人は名誉毀損で訴えると言っているそうです。
政治家は色々特権がありますが、そのうちのひとつに
「政治家が公的な立場で行った発言に対しては法的責任を負うことがない」
というようなものもあったはずです。
要するに正にこういったケースで訴えられても、
裁判で負けることは絶対にないということ。
だからどうしたという話ですが。
しかし古賀もよくここまであからさまに
族議員ぶりを出せるものですね。
道路公団民営化の時も一番ひどいものでした。

道路特定財源は10年で60兆を使い果たして、ようやく計画が完成だそうです。
小泉さんの時代に無駄として廃止された、
全国のどんな所からでも高速道路に一定時間内にアクセスできるという計画。
特定財源を使い切るために、廃止のはずだったその計画が復活しました。
無駄以外の何でもありません。
作ったとして、次の問題は維持費です。

今、道路の維持費も問題になっています。
高度経済成長の時代に一斉に作られた道路や橋が、
しばらくするとまた一斉に寿命を迎えるそうです。
今も高速道路の劣化により、
その一部が崩れ落ちてくるというニュースが時々あります。
最近は海外で橋が崩落したニュースなどもありましたが、橋も同様に危ないとか。
無理して道路の建設を進めれば、
普段からの細々した維持費もかさむことでしょう。

それでも私服を肥やすことしか考えないのが、道路族議員とその支持者です。
やっぱり政治は組織票ですね。
道路関係者も自己中。
これで将来借金で生活が苦しくなっても自業自得です。

悪徳政治家-冬柴鐵三

2008-01-27 01:48:00 | 政治・社会
ガソリンの暫定税率は廃止してほしいです。
結局廃止どころか期間を延ばして10年となったなんて、
馬鹿にするのもいい加減にしろと。
ちょうど衆議院選挙も近いことだし、
そろそろ政権交代すべき時でしょう。

税収が下がるだのなんだの言うけど、
結局は道路特定財源でしかないわけです。
道路特定財源についてはついこの間、
法改正により余った部分を一般の予算に組み込むはずが、
十年で道路整備費に60兆もの金を使い、
余りはほとんどないというふざけた発表をしたばかりです。

暫定税率を廃止すると、他の税金の優遇策も一緒に廃止されるのが問題という話。
そもそもそれが一緒になっているのがおかしいです。
それならば一度全て廃止にして、
必要な減税のみ個別にしてまた法律を作ってほしい。
それが本来のあり方です。
他の法律までなくなるから廃止できないなんて言うのは、
他の法律も必要がなくなった時に同じ理屈で廃止できなくなるということ。
そんなもの全て廃止してしまえ。

国土交通大臣が冬柴鐵三であることが、国交省の暴走を助長しています。
この冬柴鐵三は前々から最悪な政治家だと思っていました。
ウィキペディアで見るとこんな感じです。

冬柴鐵三

政策
・在日外国人への地方参政権付与
・在日朝鮮人への救済政策

だそうです。他の件については知りませんでしたが。
何年か前に、
日本の「奈良」はハンナラの「ナラ」
という意味不明な発言もしていました。
他にも詳しいことは忘れたのですが、
最近何かあからさまな悪徳ぶりをしていた覚えがあります。
朝鮮関係ではなく、族議員ぶりを発揮するような何かだったような・・・
こいつが国土交通省という利権の権化のような省庁の大臣というだけで
間違いなく何かやらかしているのだろうと思っていましたが、案の定です。

こういうのが大臣をやれるのだから、
既得権益を守ってやることが政治家として生きる
一番楽な道なのだということを実感します。
よく平気な顔して生きていられるもんだ。
厚顔無恥とは冬柴鐵三のためにある言葉でしょう。

“潘流”人事? 国連で韓国人職員25%増

2008-01-03 02:55:48 | 政治・社会
“潘流”人事? 国連で韓国人職員25%増

まだまだ正月でのんびりした毎日ですが、
ニュースは色々入ってきます。
国連の事務総長に韓国人がなったということでなんだか嫌な予感はしていましたが、
さすが韓国人です。
あからさまな人事をしているようですね。
やはり国連という組織の長はもっと客観的な国の人物がなるべきでしょう。
韓国人職員が25%も増えているなんて、
明らかにコネの人事です。
こんなことで動く組織が国際的な問題を解決することができるのでしょうか。
日本は金ばかり出して、結局重要な役職に就くのは一人だけだそうです。
日本の外交関係の無能ぶりはひどいもの。
京都議定書でも騙されているし、外務省に人はいないようですね。


最近チームマイナス6%という話をよく聞きます。
これは京都議定書という地球温暖化に対する
国際的な取り組みを定めたものに基づいた、
日本の温室効果ガス排出量の削減目標の数値です。
ヨーロッパ側などは8%の削減量を目標としています。
これだけ聞くといかにも世界的に環境対策に本腰を入れているように思えます。
ところが、最近この数値にカラクリがあることが話題になっています。

というのも、もともとこの京都議定書、
温室効果ガスを減らさなければならないのは、
実は日本だけという話です。

温室効果ガスを6%減らす、という話ですが、
何に比べて6%減らさなければならないのか、が重要です。
基準になっているのは1990年の排出量です。
この議定書が議決されたのは1997年のことでした。
さらにその後色々とあって、発効されたのが2005年のことです。

1990年を基準にすると、もうずいぶんと前のことになります。
その間、世の中は色々と変わりました。
環境の技術も変わっています。
そしてその結果、ヨーロッパやロシアはその間に
温室効果ガスの削減目標を達成していたという話です。
日本以外の先進国が、
他国と比べても削減の努力をしているように見える数値が出せて、
且つ、実は目標達成済みになる事のできる年が1990年だったとのこと。
この議定書が決まった時点で、日本以外は削減目標を達成していたのです。
減らすどころかヨーロッパは排出量を4%だったか、増やしても良いくらいです。

こうして日本だけが無理な削減目標を負わされました。
今のところ日本は6%の削減どころか、
8%も排出量が増えてしまっています。
京都議定書という名前で日本が環境対策の主役になっているようですが、
単純に日本だけが不利な条件に気づかず舞い上がっていたということ。
先進諸国も無能な日本の役人のために、
お情けで主役の座を与えてくれたのでしょう。

OECDの学力調査

2007-12-05 22:20:22 | 政治・社会
また学力調査が話題になりました。
ゆとり教育で授業時間が削られたため、学力が下がったという短絡的な話。
しかし、この調査で1位になったフィンランドは
日本よりも授業時間が少ないそうです。
これをどう説明するんでしょう。

「生きる力」も育っていない OECD調査順位下げ

ゆとり教育の考え方自体は間違っていません。
むしろフィンランドの教育はゆとり教育の本来のあり方に
近いのではないでしょうか。

OECD学力調査結果「大変な問題」 町村官房長

学力の低下で国力の低下を叫ぶ声が目立ちます。
たしかに将来のことを考えれば教育は最も重要であり、
学力の低下が深刻な問題であることに違いはありません。
しかし、事はただ詰め込み型の教育に戻して暗記させる教育をすることが
学力の向上になる、というほど簡単な話ではないでしょう。
国内では色々と問題が山積みですが、
長い目で見れば何より大切なのは教育です。
この深刻な状況は早く抜け出してほしいものです。

OECD調査1位のフィンランド、高学力の秘密とは

参議院選挙

2007-07-30 22:24:56 | 政治・社会
一度書いた記事が全部消えました・・・
負けずにまた書きます。
参議院選挙が終わりました。
民主党の圧勝です。
それでも安倍さんは首相を辞めないそうですね。
マスコミはそのことをずいぶん批判していますが、
安倍さんにはこのまま続けてほしいと思います。

政策自体は正しいことをしようとしている姿勢を感じられます。
再チャレンジは大事なことだし、
色々な問題があっても教育改革を進めることは重要です。
教育というのは子供が成長するまで結果がわかりません。
すぐにはわかりにくい問題だからこそ、
気づいたときには手遅れになります。
すでに手遅れになりかけているのがニュースとなって出ています。
政治には年中何かしらの問題がつきまとうものです。
目先の問題だけに気をとられてこれ以上教育問題を後回しにすれば、
そろそろ立て直しもできなくなります。

小泉さんがずいぶんと膿を出してくれました。
安倍さんはそこを信念を持って変えていこうとしているのを感じます。
安倍さんが辞めればまた汚い政治に戻るのでしょう。
でも問題なのは他の内閣の連中です。
あまりにもくだらない問題で足を引っ張っています。
安倍さんはいいと思うけど、人を見る目はなかったようですね。
論功行賞の人事と批判されていたけど、
やはり人事には問題があったようです。
こんなに大臣が大量に辞める内閣はおかしいですね。
選挙で負けたのは安倍さんの責任というより
周りに問題がありすぎました。

でもこれで民主党もなんでもNOでは済ませられなくなります。
以前は代案を積極的に出すなど、
民主党にも良い動きが出ていたと思っていたのに、
小沢さんになってからまたNOばかりの政党に戻りました。
これでまた変わるでしょうか。
ここで必要な法案は与党も野党もなく通るようになるなら、
衆院選ではそろそろ民主党が与党になってほしいと感じます。

今週は事件が多い

2007-05-19 02:36:56 | 政治・社会
近頃物騒な世の中、という話をよく聞きますが、
今まではただの勘違いと思っていました。
昔はテレビもなかったわけですしね。
事件があっても知らない人が多かったんじゃないでしょうか。
あと地方の細かいニュースまでわからなかったとかもありそうです。
でも最近は毎日殺人事件があって一体どうしたのかと思ってしまいます。

福島の母親を殺した少年のニュース。
この少年は恨みがあったわけでもなく
淡々とバラバラ殺人を犯すというのだから愚かです。
思春期にありがちな、ただこうやって騒がれることで
自分が大物であるように見せたいという気持ちなんでしょう。
それがただの幼さだと気づいた時には手遅れです。
親孝行したい時には親はなし。

この少年は自首する前にネットカフェに行っていたそうですが、
それに関連するのか、2ちゃんねるに母親を殺した
という書き込みがあったみたいです。
そこで殺人の様子が書き込まれていたとか。
ニュースでそのやりとりについて書かれていました。
「なんでなの」と言っていたとか。
なんともやりきれない思いになりました。
最近リリー・フランキーの東京タワーが話題になっていて、
母親への想いは世間的にも高まっていたと思います。
かく言う自分もドラマを見て親孝行しなきゃと感じました。
一人暮らしももう7年。
このニュースは聞くに堪えません。

今日は立て篭もり事件がようやく解決しました。
若い警官が殉職。
子供が9ヶ月というのが切ないです。
昼間にニュースを見ていて警察の対応についてコメンテーターが
もっと早い対応をするべき、とかなぜ倒れていた警官を長時間放置したのか、とか
色々批判をしていました。
早い対応と言っても、アメリカとは違って
人質を危険にさらさない日本のやり方は良いと思うし、
人質が逃げた後でも射殺すれば犯人に償いをさせる事がなくただ終わってしまいます。
それでは自分が残された側の人間だったら怒りの矛先もなくて嫌ですけどね。
倒れていた警官を放置した事については、
助けに行った結果殉職者が出たのだから、
ギリギリまで待った事に間違いはなかったのではないでしょうか。
コメンテーターというのはほとんどが誰でも言えるような事を言ったり
とにかく何でも批判するばかりでどうしようもないですね。
でも今の所殉職した警官に対しての殺人罪は問われていないそうですが、
それはどうかと思います。

そんな中でまた気になるのは教育改革関連3法案のニュース。
ついに決まってしまいました。
教育問題は確かに最重要です。
教育の影響がはっきりしてきた頃には手遅れです。
母親殺しのニュースなどはその影響かもしれませんが。
今回の決定は改悪ではないでしょうか。
免許の更新制なんてただの足手まといです。
バウチャー制度とかも良くない方向に行きそうです。
バウチャー制度とは、要するに学校を選択できる制度です。
虐待の早期発見や安全の観点から
昔のような子供を地域で育てる力が必要とされているのに、
この制度のせいで地域の力はますます弱くなることでしょう。
最近の学級崩壊の原因の一つとして、
公立学校に優等生がいなくなったという話もあります。
優秀な子は私立に行ってしまい、
クラスをまとめようとする子がいないせいで
崩壊しやすくなっていると。
それは都心に限定した話になると思いますが。
好きな学校を選べるのはいいけど、
ここでも格差が固定しそうです。
個人レベルではなく学校の格差が生まれそう。
誰も選ばない学校が出てくるのでしょうか。
子供に向き合うよりも子供の獲得に
躍起になる学校というのも考えたくありません。

それよりもやるべき教育改革があります。
そもそも教育は民間のサービスとは違います。
今は何でもかんでもお客さん的な扱いをする事が良いように言われますが、
行政などは市場原理では回らないから国がやるのです。
良いサービスの提供を考えるより
子供を教育するために必要な厳しさを返してほしい。
民間の刑務所もあり得ない話。
最近の世の中は市場原理を絶対視し過ぎです。

ディズニーの次はシマウマ

2007-05-11 01:21:38 | 政治・社会
偽ディズニーランドが話題になった中国ですが、
とにかくやりたい放題ですね。

ディズニー模倣を超えた!大胆すぎる新たなニセモノが登場―吉林省長春市

普通の馬を白の縞模様で塗ってシマウマとしているとか。
こち亀の両さんがやりそうな商売です。

さらにすごいニュース。

【中国】給料袋の中身は「偽札」、怒る作業員を工場が解雇

給料が偽札だったら怒って当然でしょう。
でも解雇されてしまうなんて唖然とします。

都知事選

2007-03-12 00:32:23 | 政治・社会
そろそろ都知事選があります。
前回の都知事選は投票できました。
投票したのは石原知事。
その時は石原さんが負ける可能性があるという話がありましたが、
結果は圧勝でした。
今回もぜひ勝ってほしい。
国会議員になるとか石原新党ができるという話もありましたが、
年を考えるとさすがに今から転身して
そこまで到達するのは不可能なんでしょう。
そうなると都知事としてできるだけ長く影響力を持っていてほしい人です。

都政の私物化だとかなんだという話もありますが、
石原さんだからこそできた改革を考えれば
それくらい強いリーダーシップが必要。
私物化しようとも一般に還元される利益の方が多いと思います。
私物化と言われる原因になったのが
「能オペラ」の計画で息子を公費で出張させた件です。
結局能オペラは結構な金を費やしたものの断念したようですが、
続けていればもっと金がかかったことでしょう。
採算が取れないとわかった時点で中断するのは賢明なことです。
時代の変化とともに必要なくなった他の公共事業を、
しがらみで続行させてしまう日本の体制をいつも批判するマスコミは
どうしてこうも矛盾したことを無責任に言えるのでしょうか。
結局やってもやらなくても批判されてしまうんです。
小泉さんが安部総理に言っている通り。
どうせ何やっても批判されるんだから、
世論なんて気にしていられないわけです。
暴走しがちな権力を監視することは大事ですが、
何でもかんでも批判していたらいざという時に説得力がなくなりますね。

社会的にも文化的にも、
石原さんの功績は非常に大きいと思います。
ぜひ今回も、都民がマスコミに踊らされることなく、
石原さんが勝ってほしい。
石原さんの応援でもしたい気分だけど、
公務員だと政治活動してはいけないって規則があるんですね。

今日は一日のんびり過ごしました。
金魚鉢にしているfrancfrancのフローティングなんとかって
容器を洗っていたら、力を入れすぎて割ってしまいました。
その拍子にかなりざっくりと指を切りました。
指の1/3くらいが切れてます。
神経に直接触れているような痛み。
指がくっついていて良かった・・・
病院に行こうか迷ったけど、日曜だし面倒だったので
バンドエイドを貼っただけ。
せめて消毒しようと思ったけど、
消毒液を買ってくるのを忘れました。
今さら大丈夫だろうかと不安になってきました。
金魚鉢だと雑菌多そうだし。
バンドエイドが血に染まっています。

成人式

2007-01-09 00:28:09 | 政治・社会
今日は成人の日でした。
街に出てみるとスーツや振袖姿の人が多く、
すっかり忘れていたけど成人の日だったんだと気づきました。

毎年騒がれるようになってしまったこの日。
今年はテレビも自分達の行動を反省したようです。
少しはテレビ局にも良心というものが残っていたようです。
テレビのニュースを見ていても、あまり騒ぎは目立ちません。
ネットのニュースを見ていると何かとあった事はあったようですが。
目立つのは夕張市の手作り成人式。
とても良いことですね。

私が成人式に行った頃は、荒れる成人式の真っ最中でした。
ニュースにあったある記事の引用です。
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中には反撃に出る市長も。01年1月、埼玉県深谷市の市長が、私語をやめない新成人に怒り、祝辞を取りやめ、手にした式辞をステージ上にほうり投げた。市長の豪快なキレっぷりに翌年の成人式は静寂そのもの。市長は「見捨てたものじゃない」と感心していた。
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01年の成人式で深谷市の市長がキレたという話は聞いていました。
そしてその翌年はこの記事の通り、至って普通に終わった記憶があります。
なにしろ、この「翌年の成人式」の一人として自分が参加していました。
静寂そのものといっても、前に座っていたギャル成人は
それなりにおしゃべりしていました。
それも同級生。
でも全体的には問題が起こることは全くなく、
市長やら来賓の話もちゃんと聞いていました。
豪快なキレっぷりのおかげだったのかはわかりません。
私は前の年にそんなことがあったというのは成人式の後で知りました。
もう5年前になってしまうんですね。

昨日家の近くにあるジムに行ってきました。
最近衰えを感じることが多々あるので、
少しは体力を取り戻そうと思い立ちました。
おかげで今日は筋肉痛。
でも久しぶりに体を動かすと気持ちいいです。
このまま入会してしばらくは運動を心がけます。
月1万円もするんですけど。