Who's The Man? - He is "Daichi Miura".

三浦大知とファンの日常

直前!!DAICHI MIURA LIVE TOUR 2019-2020 COLORLESS

2019-09-22 13:32:58 | 日記
書いて途中で保存して、結局公開しない記事が溜まり、気づけばONE END in日本武道館から半年以上。



そして、生の大知くんを拝むのも半年以上開いてしまった。



逆にまた新鮮な気持ちに戻れるかもしれない。




会場に向かう電車の中で、セトリ予想というか希望を書き留めます。





毎回一番頭を絞るのが1曲目。


大知くんが一番大切にしているオープニングは、観客の度肝を抜く演出で、勝負曲を持ってくることが多い。



2015 FEVERツアー ➡︎ Supa Dupa Paper Plane
2016 (RE)PLAYツアー ➡︎Unlock
2017 BEST HITツアー ➡︎Cry&Fight
2018 ONE ENDツアー ➡︎Be Myself



今回は何で来るだろう。
そういう類いの曲はほとんどオープニングで使用済み。

(RE)PLAYは最近のライブの鉄板だから、既視感があるし、

じゃあ、Look what you didか、

何か1曲目っぽくない。


あるとしたら、ONE ENDの追加公演でセトリに復活した、DIVE
新しめできっとお気に入りだろうと。




いや、いっそ、雰囲気を変えて初っ端から、片隅かも。

今回のツアータイトルが「Colorless」で今までにない、アンニュイ?な印象(ぴったりな言葉が見つからないけど、ちょっと肩の力を抜いた感じ)を受けたので、静かにしっとり始まったりする予感もする。




さて、ここからは今ツアーでぜひ披露してほしい、今聴きたい、観たい曲を並べます。
1曲でも当たりますように🙏




1. Spellbound
ダンスのアップで使うようになって、よく聴くとバンドアレンジが洒落てて、生で聴きたい。
特に、キーボード。
腰を振るダンスも、ファンの人気高し。



2. Corner
トラックが好みで、インストの方をよく聴く。大知くんの歌無しでも良い。
踊り甲斐があるこの曲の振りを、どう大知くんが作るのか。
曲調からするとハウスだけど、きっと素直にそうはしないだろうな。



3. Breathless
最近一番リピート率高し。
前ツアーでダンス期待してたけど、本人踊らなかったから。
綺麗なファルセットも堪能したい。




4. 別れのベル
年を追うごとに、この曲の良さが分かってきた気がする。
切ない歌詞だけど、大知くんが歌うと優しい。
別れの歌だけど、普遍的な意味に捉えられるから、いつ聞いてもグッとくる。
今回のバラードはこれを希望。




5. Baby Just Time
最近歌ってない。
大知くんにしては珍しい、俺について来い感が堪らない。
すっかりゆるキャラに落ち着いているだけに、「本物を今選べばいい」と久々に言われたーい。
ラップみたいな韻を踏んだABメロ歌詞と隙間も心地いい。




6. Drama
前回、Black Holeも観れたし。
今観たい、がしがし踊るナンバーといえばこれ。
4年ぶりになるけど、バキバキなのか、ちょっと余韻を持たせるか、今はどんな感じで踊るんだろう。




7. One Step Closer
昔の曲を引っ張り出してきた。
1stライブで、観客と一緒に踊っていたのが羨ましくて。
恥ずかしがって、きっともうやらないだろうけど。
ゆったりした曲調で、大人になった今歌っても魅力的なんだろうな。





あと少しで幕張に着くのでここまで。




終わったらレポートも書きます。









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