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癒(IYASHI)

徒然なるままに令和時代のニュースなどの種を拾い癒し求めて綴ります      

★【カープの連勝スタートを広島OBが解説“】・・・・UFO投法”山内泰幸氏はどう見たか!?

2016年10月24日 12時35分34秒 | 日本CS

     

<広・日>6回無死二塁、菊池の左前打で本塁突入する二走・田中(左)。捕手・大野がタッチしているようにも見えるが、判定が覆りセーフに Photo By スポニチ


25年ぶりの歓喜に沸いた広島と、最大11.5ゲームを逆転して福岡ソフトバンクとの一騎打ちを制した北海道日本ハム。リーグ優勝チーム同士の戦いとなった2016年日本シリーズは、広島が地元マツダスタジアムで2連勝というスタートとなった。この2試合の戦いぶりを、選手、コーチとして1995年から2014年まで、カープ一筋の“UFO投法”山内泰幸氏に解説してもらった。

地元アドバンテージ>“二刀流”大谷

 山内氏はまず、最高のスタートを切った要因について、地元開催の有利さを挙げた。
「連勝の要因は、ホームのアドバンテージを生かした事だと思います。屋外の球場で、初戦は雨の中でのゲームとなりました。札幌ドームを本拠地としている日本ハムの投手は、雨の中で投げる事は少ないはず。

その部分で、大谷(翔平)も自身の力を最大限には発揮できていないようでした。第2戦の増井(浩俊)も、コントロールミスが多かったし、慣れない内野天然芝でのグラウンドで、バント処理で致命的なミスを犯してしまいました。その点、カープの投手は少々の雨は慣れていますし、ジョンソンも野村(祐輔)も普段と変わらない投球をしていました。

さらにスタンドを真っ赤に染めたお客さんの声援は、特にチャンスの時に、相手チームに与える影響が大きかったですね」(wev)


★【「県境どこ?」】・・・・・・越前の男神と加賀の女神、綱引きで勝負⇔わが県が少なくなる!

2016年10月24日 10時14分45秒 | 祭  り

福井県あわら市と石川県加賀市の間で、「県境がどこなのか」を懸けた綱引きが23日にあった。伝説の「越前の男神」と「加賀の女神」の争いの結果は?

              拡大       県堺が移動広くなったり狭くなる

「蓮如(れんにょ)の里」として知られる県境付近で、双方の10人ずつが綱を引いた。観光客らが声援を送るなか、「越前の男神」のほうが2勝1敗で勝った。

 昨年は「加賀の女神」が勝ち、石川側が地図上の県境より1メートル押し込んでいた。県境を示す石碑は元に戻ったが、さっそく福井側は来年へ闘志満々だった。(朝日新聞社)

      🌸🌸石川県が無くならないか心配!🌸🌸


★【参議院補選:自民合格】・・・・・・自民解散風を吹かせるか?

2016年10月23日 21時25分12秒 | 政  治

  
7月の参院選後、初めての国政選挙となる衆院東京10区と福岡6区の補欠選挙は23日、投開票が行われた。東京10区は自民党前職の若狭勝氏(59)=公明推薦、福岡6区は無所属新人で前大川市長の鳩山二郎氏(37)の当選が確実となった。

 補選は8月に発足した第3次安倍再改造内閣、9月に就任した民進党の蓮舫代表にとっても初の国政選挙。16日投開票の新潟県知事選で与党系候補が敗れ、いったんは遠のいたとみられた衆院解散だが、今回の2補選での勝利で再び「解散風」が強まり、首相の背中を押す可能性もある。(産経新聞抜粋)

 小池知事を一人選挙カー上からダメ押し応援した髭さんを当選に導いた小池さんも安堵の様子、今度は自民追い風に乗って安陪さんペースにもっていくか腹中はどうかの対応が見どころだが・・・・安陪さんは拒否のし通しだが・任期9年決着か


★【慰安婦像のばらまき設置つづく】・・・・・政府は、像の設置をなぜ止められぬ⇔韓国のでたらめ行為!

2016年10月23日 11時46分33秒 | 祈   り

       

【上海=河崎真澄】中国上海市の上海師範大学で22日、「慰安婦」を象徴するという中国人と韓国人の2人の少女を模した像の除幕式が行われた。関係者によると、中韓の少女2人をかたどった像が中国で設置されるのは初めてという。

 中韓の団体が昨秋、共同でソウルに設置した像と同じく、それぞれの民族衣装を着て椅子に座る高さ約1メートルの少女の像で、両国の芸術家らが無償で寄贈した。

  除幕式に先立ち、この日は同センターの蘇智良・同大教授を中心に、慰安婦問題に関する国際会議も2日間の日程で始まった。中韓のほか日本や台湾、オランダなどの関係者約100人が集まり、国連教育科学文化機関(ユネスコ)の「世界の記憶」(記憶遺産)への慰安婦資料の早期登録を目指す方針が議題に上った。日本政府がユネスコへの今年の分担金、約39億円を拠出していないことなどについても批判が噴出した。

 ■中国「奴隷制度だ」日韓合意に対抗

 上海師範大学で開かれたのは、「戦争の記憶と人類の平和」と題する国際会議だった。しかし参加者らは、「慰安婦とは旧日本軍による奴隷制度だった」などと指摘。ユネスコへの慰安婦資料の登録を目指す方針が冒頭で紹介されると、会場にいた海外からの関係者らも総立ちとなって拍手や歓声を上げるなど、さながら「総決起大会」の様相さえ呈していた。

 一方で、日韓合意を受けて韓国側の動きに制限が加えられたこともあり、共闘姿勢を示すために、「少女像」や「博物館」の設置などを通じて韓国勢の引き戻しを狙ったものとみられる。

■各地の計画黙認続ける韓国朴政権

 慰安婦問題に関する日韓合意で、韓国政府は「国際社会でこの問題について互いに非難、批判することを控える」ことを約束した。だが、ソウルの日本大使館前に違法設置された慰安婦像について、朴槿恵(パク・クネ)大統領以下、「市民が自主的に設置したもので、政府が『ああしろ、こうしろ』とは言えない」との立場で、口出しできない状態が続いている。

 市民団体は現在も、各地で慰安婦像の設置計画を進めている。5月には慰安婦関連資料のユネスコの記憶遺産への登録を申請した。韓国政府はこれも黙認した。

 日韓合意に基づき、元慰安婦の女性を支援する韓国の「和解・癒やし財団」は、日本政府拠出の10億円を財源とする元慰安婦や遺族らへの現金を支給する段階にある。支給対象の6割以上が受け入れるという。

 韓国政府は日韓の合意通り、慰安婦問題を「完全かつ不可逆的」に解決したいところだが、慰安婦像撤去に対する反対世論は根強い。韓国国内だけでなく市民団体が設置する慰安婦像は、増えることはあっても減ることはない見通しだ。(産経新聞抜粋)

日本の外交は金を払えば何でも解決すると思って居るのだろうか。日本人として情けなさを覚えずにはいられない。
安易に韓国に払ってしまった10億円の慰安婦の解決金を払った後、取り払われるどころか「市民団体で設置したものに何も言えない」といわれ、「ユネスコの記憶遺産まで登録されかねない」状況・「中国と以前に契約使途ものだから」と「上海には民間団体が勝手にしているもの」とまったく韓国政府はは停止の行動をしようとするは行動は感じられない。

慰安婦像は減るどころか増加し、日本の意図するどころか逆の方向に進んで居るようにしか見えて来ないのはどうした事だろうか。日本外交の考えの甘さがあるように見えてならない。

金を払い強い抗議を行わない限り、放置姿勢を続けるだろう。世界に日本には慰安婦像は存在しかった事を納得させ撤去して貰わない限り「民間が・民間が」と言い訳され益々増加させるような韓国政治に騙される日本。


世界から慰安婦像を撤去させるぐらいの知恵を出した外交を希望したい・・・・


★【あきれたIOC】・・・・・・東京五輪に脅しボート韓国案⇔いい加減にしろ!

2016年10月22日 11時43分43秒 | 【五 輪】

              
東京五輪が韓国開催? 混迷を続ける20年五輪・パラリンピックのボート、カヌー・スプリント会場に韓国中部・忠州(チュンジュ)のボート場が浮上したことが18日、分かった。国際オリンピック委員会(IOC)が海の森水上競技場の代替案として検討していると、大会関係者が明かした。東京都の小池百合子知事(64)はこの日、IOCのトーマス・バッハ会長(62)と会談。コスト削減と復興五輪の観点から宮城・長沼ボート場へと変更する小池案をけん制する仰天プランが、タイミングよく飛びだした。

 あまりに唐突な韓国開催プランだ。整備費高騰が問題となっている海の森水上競技場、復興五輪の象徴ともなる宮城・登米市の長沼ボート場、さらに選手の支持がある埼玉・彩湖まで加わって混迷の度合いを増す会場問題。そこに、いきなり14年仁川アジア大会の開催地でもある忠州ボート場の名が挙がったのだ。

 海の森が建設されない場合の代替開催地として検討をしているのはIOC。過去にも海の森の高額な整備費を憂慮したIOCが、組織委員会に韓国開催を示したことがあるという。バッハ会長は「うわさについてのコメントはしない」と話したが、混迷を続ける会場問題に業を煮やしたIOC内に「それなら韓国で」という声が出た可能性は高い。

 忠州のボート場は韓国の玄関口である仁川国際空港から車で2時間半。国際規格の2000メートルコース8レーンを備えるアジア屈指の競技場で、国際大会の開催経験もある。見直しで候補となる国内3会場のマイナス点は、すべて解消できる。

 過去にも56年メルボルン五輪で馬の検疫問題から馬術だけをストックホルムで行ったことはある。この日バッハ会長が松野文科相との会談で「世界の若者が1カ所に集うことが五輪精神」と強調したように、分散開催はあくまで特例。韓国開催プランは、IOCによる東京五輪側へのけん制のようだ。

 IOCは、過去にも準備が遅れていた18年平昌(ピョンチャン)冬季五輪のそり競技を、長野で実施するように提案した。この「脅し」に韓国内は猛反発。

 突然の韓国開催案に、日本は大騒ぎ。分散開催となれば、選手への影響も少なくない。カヌーはスプリントとスラロームで国をまたぐことになる。落としどころの見えない会場問題。東京五輪開幕まで、もう4年を切っている。

 ◆中長期改革「五輪アジェンダ2020」 アジェンダとは計画、予定表のこと。13年9月に就任したバッハ会長が「五輪の将来の設計図」と位置付けたもので、開催都市の利益を重視し、五輪の魅力や創造性を高めることを目的としている。IOCは14部門の作業部会を設置して意見を集約し、約1年の議論を重ね改革案をまとめ、14年12月の臨時総会で、開催都市の追加種目提案権や、例外的に一部競技を国外で実施する分散開催などを承認した。

 ◆過去の五輪分散開催 2カ国で行われたのは56年メルボルン大会だけ。当時のオーストラリアは動物検疫が厳しく、馬を持ち込むのに6カ月かかった。このため馬術競技だけをメルボルン大会の6カ月前にスウェーデンのストックホルムで開催した。08年北京大会も実は分散開催。この時も馬術競技だけが香港で行われた。香港は97年に英国の植民地から中国に復帰しているが、五輪的には「他国」扱い。香港には独自の五輪委員会があり、香港代表として出場しているからだ。(日刊スポーツ抜粋)

開催国での問題を、さもIOCがが決定したもので有るので変更はは許さない、もし変更するなら韓国の施設を使って実施するぞと言わんばかりの脅かしに、呆れるどころか興りさえ覚えた。森IOC委員が居りながら我が国の言い分を伝える事が出来なかったのか、いや逆にうらで森IOC委員がIOCに知恵を付けているのではとさえ思えてならなかった。

分散して開催すれば東京オリンピックの意味はなくなってしまうので日本は計画の通り行なわざる負えないという事をと言う事を知って言って居るようなものである。それに対して森氏は何ら日本を弁護してくれる事は一切言わないのはどうしてか。

しかし、小池知事は話を和らげ4者会談で決定するとは言って居るが、最終的にIOCの言う通りにすることの腹積もりのようにみえる・・・・これ以上長沼で実施するだけの強みは見せないだろう!