花がいっぱい。

どんな花も無心に
咲いているから素敵なんだって。
無心になんかなれないよ。
どれもこれも気になっちゃって

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菊之助主演「怪談」

2006年07月31日 | きまま
尾上菊之助と黒木瞳が主演で「真景累ケ淵」が、中田秀夫監督で映画化されるそうだ。
菊之助が映画にでるらしいという話は、だいぶ前から聞いたのだが、「真景累ケ淵だったのかと・・

タイトルは「怪談」
来年公開だそうだ。
米映画「ザ・リング2」で興行的成功を収めた中田監督が、
幕末から明治期に活躍した落語家三遊亭円朝の人気演目「真景累ケ淵」を題材に、男女の愛憎を描く映画「怪談」の製作に乗り出す。
中田監督は「えたいの知れないものにドキッと脅かされるホラー映画と違い、人間の情念にゾクゾクと恐怖を感じる作品にしたい」と語っているようだ。

菊之助談
「理想とかけ離れ、人生の歯車が狂い落ちていくことは生きていればあり得ること。そういう男を自分なりにどう演じられるか楽しみ」。

祖父の梅幸も演じている歌舞伎で演じている演目ゆえ「奇妙な縁を感じますね」と
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雑誌『序破急』『MECENAT』

2006年07月31日 | 歌舞伎
久しぶりに古本屋に立ち寄った。
キリスト教に関する簡単な解説本が、購入したかったのだ。
先日の蜷川演出「あわれ彼女は娼婦」でどうしても
キリスト教に関する本が欲しくなったのだ。
『キリスト教文化の常識』という新書版を購入した。

目的は、キリスト教のことについて書かれている本だったわけだが、
古本屋さんというのは、楽しいもので・・
ついついそのほかにも目を向ける
そこで見つけた雑誌2冊
『序破急』と『MECENAT』
共に序破急社というところから出版されていた雑誌だ。

『MECENAT』は、歌舞伎座そばの奥村書店でも見たことのある雑誌だ。
1989年8月号で、 特集『歌舞伎21全地球的発信』とかかれ政治家さんたちが、歌舞伎のことについてかいていたり、もちろん歌舞伎俳優が語る今後も掲載されている。
『序破急』こちらは初めて目にした雑誌だ。
購入したのは、特集 国立劇場開場20周年 忠臣蔵・ヤマトタケルとある
1986年12月号 表紙は猿之助のヤマトタケルだ。
当時定価1000円 安くはない。
その分、内容も結構面白い。
中には、今年3ヶ月かかる真山青果の元禄忠臣蔵について
真山美保の「父・真山青果と元禄忠臣蔵」なんて記事もあり
ヤマトタケルのことについても猿之助自身の6ページにおける談話も掲載されている。

さらには、この雑誌のなかに
スーパーミュージカル『レ・ミゼラブル』
来年6月帝劇でロングラン公演なんて記事もあり
当時、資生堂が「コーポレートコミュニケーション」の核としてレミゼを取り上げたことについて資生堂の宣伝部長が語っている記事も2ページある。

古本屋でこの2冊はそれぞれ100円で購入。

最近は、捨てられなくてたまる一方の本ゆえ、古本も高いものは買わず
安ければ処分も気安く出来る・・と100円ならと買い込んだが・・
かなりこの2冊、お得感が生じている。

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8月の予定

2006年07月30日 | 予定
今年は梅雨が長い
8月に入ってから梅雨明け宣言あるのだろうか?
夏といえば、青空に入道雲、太陽に向かう向日葵。
元気な蝉の声。夕方になると夕立なんて想像するのだけど・・
今は、青空も何処へやら、ただただ蒸し暑い!
今年の夏は、「東京」にちゃんと訪れてくれるのだろうか?
さてそんな「8月」の私の予定

岡幸二郎トークイベント 山野楽器
     2回あるうち2回目のみ

服部有吉&首藤康之「hs06」 シアターコクーン
     チラシをもらって気になって仕方のなかった公演です

「花嫁付き添い人の秘密」博品館劇場
     やはり石井一孝さんの音楽が一番気になって・・

「LOOT~薔薇と棺桶~」草月ホール
     野沢聡さんですね。 

「ダンス オブ ヴァンパイア」帝国劇場
     これはいうまでもなく!
     カーテンコール・・どうなるんでしょうね。

8月大歌舞伎1・2・3部 歌舞伎座
     三津五郎が座長で見せる3部構成 やはり舞踊が一番きになるけど

「しあわせのつぼ」ル テアトル銀座
     東山義久さんです。山路和弘さんもちょっと気になる

「シザーハンズ」ゆうぽうと 
     松竹からの割引チケットで行くことを決定

岡幸二郎コンサート 東京オペラシティ 
     岡さんもだけど・・ゲストの石井一孝さん第一目的

まあこんな感じで・・でも、やはりなんといっても8月も引続き
「ダンス オブ ヴァンパイア」にのめりこんでる私。
再演なんてなさそう・・って思っていたものの・・
昨今の補助席みるとあるかも、と思うところだが、
でもね。やはり、今しかないでしょう(苦笑)
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ダンス オブ ヴァンパイア  9

2006年07月29日 | ミュージカル
ハプニングは、やはり起きるもの。

本日VISA貸切公演
泉見アルフレッド・・本人が、一番あわてたことだろうけど・・
伯爵の眠る棺を見つけ、教授が降りてこれずに自分ひとりで
伯爵の心臓に杭を打たなければならないのに・・
カバンが開かない!どうやっても開かない!
しばし時間が、流れる!!
ついには「これで打ちます!」って教授の靴を掲げる!!
杭の代わりに・・靴で・・
必死だったでしょうね・・。泉見くん!
大きな拍手あり!!誰もがほっとした場面。
見てるほうも、ひやひやもの。きっと市村教授もでしょう・・・。

教授が引き上げられてからは・その場が和んだけれど・・
笑っていいやら、いけないやら・・・。

歌舞伎で刀が鞘におさまらない・・上下さかさま・・だった新之助(現:海老蔵)
一言セリフを間違えて・・その後、話がすごいことになった彦一ものがたり。
これも原因は新之助(現:海老蔵)だったけど
それ以上今回は、大変って・・肝心な場面ですから。
泉見くんよ~くがんばりました!

しかし、なんでカバンがあかなくなっちゃったんでしょう?
不思議・・。2階席からは見えませんでした。

その後、アルフが、サラと間違えるヘルベルトは、靴をもって登場!
誰もが爆笑。

記念にのこる(?)ハプニングの場面に遭遇の回になった。

一方17:00の部では客席に鈴木綜馬さんが着席。
着席されるとき思わず拍手がおこって視線はそちらに・・。

もし、山口さん以外の伯爵ってなったら・・
鈴木さんかな?なんてふと思ったけれど、それはやはりない!
これは、山口さん以外では難しかったかな?と思う次第。

さてこの回も小さなハプニングと、
いつもいる人がいなかった(12:00の回いたっけ?)!
小さなハプニングは、お風呂場につながるサラの出入り口をふさぐ振動で
教授のめがねが、外におちちゃったこと。
そしてダンサーが1名いなくなっていたこと。
もともとの予定ならばなんてことないけど・・
お気に入りの方ゆえいなかったのは残念。
17:00の回はD列上手ブロック。
A列よりも見やすい場所だった。
これまた何度となっく阿知波さんと市村さんと目があった?なんて
勝手に思って喜んでいる次第。

さらに、さらに追加、抑えられない欲望のバックで踊る新上さんのダンス
ちょっと変わった!
これが、また素敵!でもD列も墓が邪魔して見えなくなる。
この場は2階席がなんともみやすくて好きだ。 

最近は、1階補助席に人が座るようになって・・
というか、みんな補助席狙いなのか?
この作品新聞などの評判見てきてる人もいえうのかな??

最後に、8月からはカーテンコールが、変わるらしい。
どう変わるんだろ?

「8月帝国劇城の何かが変わる!
 クロロック城のカーテンコールも変わる!」って事のようだけど。
さらに、8月5日ぐらいからプログラムに写真がはいるらしい・・・。
工夫してますね。がんばれ!あと1ヶ月!!
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やはり「となりのトトロ」

2006年07月29日 | きまま
宮崎アニメといわれる作品で、やはり一番好きなのは、
「となりのトトロ」
いろいろな作品がある中、衝突するもののがいなく
とっても仲良し姉妹が見た夢だけど夢じゃない、子供のある時の出来事。

私の幼い頃にそんな景色があっったなと思えるとても身近な景色。
畑があって、田んぼがあって・・
列車が、通っていて(まだSL見れたんですよ!)、
ちょっと小高い丘に公園があって・・
もちろ道は舗装なんてしていません!
その丘には、防空壕や古墳があって・・
防空壕はまさに迷路!楽しい場所であったものの、いつしか崩れるおそれがあるとふさがれてしまって・・。
一方、古墳は、まさに基地!ゴザを持っていって、ろうそくもって(火遊びはいけない!っいわれて、火はつけないのですが)・・お菓子を持ってという具合だったもの、数十年たって、そこ行くと、しっかり入り口は、鉄格子の扉ができて進入禁止に。
慰霊塔があったけど・・今は、どうかな?
その慰霊塔もたぶん上ってはいけない場所だのかな?
見晴らしもよく格好のあそび場でした。

もちろんSLの通った場所も今は、線路すらなし・・。
田んぼもなし・・畑は・・家庭菜園程度にはのこっているかな・・・。

そして家の近所の公園には、紙芝居やさんや、ポンせいべいやさん、爆弾とよばれたお菓子がきてくれて・・年代以上に田舎だったんですね。
もちろんおでんやさんは鐘ならして、お豆腐やさんは笛ならして・・。

野菜は、時折、近所の畑からお断りなしにいただいて・・
(よく叱られなかったものだ・・それだけのどかだったのでしょう)

私の出身は川崎の真ん中よりちょっとだけ海より?です。
ずいぶん変わったものです。

そういえば、たまに「川崎駅」に連れて行ってもらうときの
バスには車掌さんが、乗っていたなあ。

夢だけど夢じゃない・・そんな世界が大好きな
「となりのトトロ」ビデオもDVDも唯一両方買い込んでいるのに
TVでもまた見てしまった!!
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タイタニック

2006年07月28日 | ミュージカル
歌舞伎に比べてホント情報が、早いな~と
ミュージカル「タイタニック」の上演を知る。

1997年度トニー賞5部門受賞作品を日本初上演!!
ってことだそうだ。
「ナイン」、「グランドホテル」の作曲で有名なモーリー・イエストンの楽曲。演出は日本版「グランドホテル」で高い評価を得たグレン・ウォルフォードが手がける、2007年最初の必見ミュージカル!!らしい。

日 程 2007/1/15~2/4
会 場 東京国際フォーラム ホールC

主演は松岡充  ご本人が「笑っていいとも」で話していたようだ。

昨日、市村さんと大竹さんの来年1月の日生公演「スウィーニー・トッド」の記者会見が、TVで放送されていたが
(それがあって先日のヴァンパイアはお疲れだったか?)
まだ梅雨も開けていないのにお正月か..って。

8/3 追加--------------------------------------- 
8/2から主演以外決定した出演者が報道されるようになった。
自らのHPで出演を発表している人も・・

【日本人出演キャスト】

松岡充 鈴木綜馬 岡幸二郎 浦井健治 岡田浩暉

紫吹淳 森口博子 諏訪マリー

浜畑賢吉 大澄賢也 光枝明彦 藤木孝

宝田明
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井上芳雄 LIVE 2006

2006年07月28日 | コンサート
- How do you keep the music playing?-

東京グローブ座 27日19:00開演
C列下手席

6月ミー&マイガールで頑張った井上芳雄くんのコンサートLIVE
東京グローブ座に行くのは、いつ以来だろう?
ちゃんとたどり着くかしら?なんて心配は要らず、新大久保につくとそれらしき人が会場に向かっている。
会場には女性が多いが、ご夫婦という方も何組か見かけた。
そこが井上君のコンサートならではという感じがした。

井上君彼は、やっぱり歌がいい!
How do you keep the music playingという曲から始まり、
2曲目はタップつきで先月のミー&マイガールから1曲。
ミーマイは頑張ったけど彼の聞かせてくれる曲は、この曲しかなかった!って。
次にモーツアルトから苦手な曲をと。
ミュージカル特集といったところだ。

今回は、音楽監督に島健さんを迎えアレンジも豊かさを増していた。
でもね、どの曲もやはり井上君そのものだ。
新しい井上芳雄くんが見えてくるのではなく、やはり井上君だ!
彼は、これがいい。やはりこうじゃなくては!と感じるものがあった。

あげくにどういうわけか、ほかのミュージカル出演者には、感じない
「頑張れ芳雄君!」という母性本能のようなものが、湧き上がる。
 ミーハー対象ではないというところだ。
まあ、今年だったか去年といったかな?井上君初めて一人旅をしてきたと。
海外らしいけれど・・えっ?っと、一人旅慣れてる私は、
男性で今まで一人旅経験なしってめずらしくないか?
とちょっと驚き。
「オフブロードウェイで、『ファンタスティック』が、かかるって言うから
見に行こうかな?でも自分のでたのしか知らないから、向こうのがよかったら残念だし・・・一生みないかもしれないな・・」なんてことも。

そんなMCをする中、井上君、妙にダンスが踊れないのを気にしていたが・・
なにかオーディションで踊りが踊れずおちたのか?
あげくに毎度言ってはいるが、若い子が出てきて・・と。
まだ27才じゃないかい!何をいってるんだ?と叱りたいくらいだが・・
若い子って?さしあたり浦井健治くんしか浮かばないのだけど・・。
あとは、誰か??

昨日と一昨日はTV放送用にカメラが入っていて緊張していたけれど、
その自爆から解き放たれ今日は歌うぞ~って最初は飛ばしていたんですけど・・。
衛星放送っていっていたからNHKと思ったのだが、主催が日本TVとなると
デジタルのほうなのかな?
とにかく・・我が家にはない衛星放送のいずれかの局で今回のコンサートが、放送されるようだ。

アンコール曲でピアノの弾き語りを終えた後、島さんいわく、昨日これだったらよかったね・・って昨日は?失敗かな??それがカメラに収録されている模様。

今回のコンサート20分の休憩をはさんで、1部(1幕と井上君はいっていた)はミュージカルソングで2部は、POPSを井上君らしいアレンジされたものを歌って聞かせる井上君。
スタートは19:05ぐらいだっただろうか?
終わりは、21:40ごろ。
会場下手にピアノがあり、島さんのピアノを弾く指が見れる席で、ピアノのそばでMC話す井上君。近くに見えてラッキーでした。
しかし、ガンバレ気分で聴いていた私の横の方、かなり船をこいで寝いた様子。
そしたら帰りの道の親子で歩くお嬢さん(中学か高校生)も「眠かった~」なんていっていた。
井上君の歌は・・心地よく子守唄になっちゃった?
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Toshiki KADOMATSU  ”Prayer”

2006年07月27日 | CD
角松敏生 デビュー25周年記念 オリジナルアルバム
 『Prayer』
記念的アルバムでなく『いつもどおりのオリジナルアルバム』というアルバム。
ツアーで一緒に演奏するメンバーで・・といっていたが・・このアルバムの各曲のprayerには、Tomohito AOKI Bass の文字がない。
このアルバム製作中には、体調を崩していたのかな?と察して止まない。
そんなさびしいさも感じながら・・・Drumに懐かしい江口信夫の名前が・・
デビュー当時江口さんがDrumだった。
角松のアルバムの文字にはいろいろなものが書かれている。
もちろん・・今回青木智仁へのコメントも・・。

Prayerの中の曲は13曲
「言葉が、聴く人それぞれの情景になっていくようなそんな歌詞になっている」といったコメントを見かけたが、確かにそう感じてしまう。
45歳のおっちゃん!8月になれば46歳!まだまだやってくれるはず。

一時凍結前から凍結後・・なんだか彼の曲から離れてしまった。
だけど、不思議なものだ。
25年に達して、かすかに灯っていた火が、前回のアルバムあたりから、、
すこしづづ勢いを取り戻しているようだ。
いささか20代のノリはなくなっているが(笑)

1 Ugam
2 Movin'
3 You Made It
4 恋の落とし穴
5 Still Know Nothing At All
6 かなし花
7 日照雨<SOBAE>
8 アイシテル
9 Mannequin
10 黙想
11 Prayer
12 Smile(album version)

special track of remembrance
13初恋 (2003.11.15 YOKOHAMA ARENA)
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ダンス オブ ヴァンパイア 8

2006年07月26日 | ミュージカル
さて怒濤の『ダンスオブヴァンパイア』
この馬鹿馬鹿しさにはまって、
今週は、気前よく?はずんだS席鑑賞。
25日、かぶりつき席(といっていいの?ミュージカルは)センター通路側。
舞台の上から下から、横を通る、通る。

舞台上では、
泉見アルフレートの汗が、飛ぶ!飛ぶ!サウナ状態。
吉野へルベルト化粧濃いけど、かっこいい~!
せっかく、アルフ求められてるんだから答えちゃえば??
伯爵パパも公認だし..なぁんてね。
市村プロフェッサーの視線は、いつも鋭い。
でもちょっとおつかれ?
棺シーン、動きが鈍い。っが、引き上げられてアルフをからかう姿はなかなか。
(詐欺師とペテン師のお稽古が、一部はじまったらしいけど、もう参加??まさかね。)
山口伯爵、横で見上げて、ほんとでっか~。
マントに触れた~。
一幕ラストの睨みは..なんとなくマンガチック!
大塚サラ可愛い~。お肌つるつるそうだけど..お化粧のせい?
やっぱり若さ??いいなあ。

そんな臨場感たっぷり席! だけれど、落ち着かない私。
そんななかで、もう、しっかりどっぷりは、ヴァンパイアの化身、新上裕也さんの登場。
今回程、「出演短すぎ~」と思ったことはない。
未消化そのものだぁ!
「えっ!もう終わり?」「うっそ~」って
今まで再三みているのに...。出番が短いとわかっているのに...。

あの小柄で華奢、繊細なイメージが、
無駄なものは何一つなく、太くて荒々しく激しい迫力をかもし出す。
それがとっても美しい!ダンスの基礎すらわからないけど..もう圧巻!
形容し難いけど、ほんと凄い!
とにかく舞台上を見ていて、口が、あんぐりあいてしまった。

なのに..カーテンコールの新上さん。いたずらっこそのもの!
市村さんが十字架の変わりにもってきた雪だるまを、
センター中央のどうもそこにはおいてはいけないようなところに
置いちゃうし...動きまわるし...。

今日は「泉見洋平くん見るぞ~day」で買った席、もちろんたっぷり見たけど、
私は、ますます新上さんに入れこみそうだ。
泉見アルフレートあの歌い方と快活さが、大好きなんだけど
間近でみてほんと汗、すごすぎ!(笑)

今日はしっかり前列で、コクールのお掃除タイムも鑑賞。
客席に求む「チクタクチクタク
そうあの「大きな古時計」の曲でお掃除「いい曲やなあ~」
「おじいさ~ん」ってさけんだのかな?最後。

そして..カーテンコールでは、出演者の爪が光るようになった(笑)
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ミュージカル「白蛇伝」

2006年07月25日 | ミュージカル
わぁ あのアニメで見たなつかしの「白蛇伝」がミュージカルになるとは!
主演が、とうかな?だけど、ちょっと気になる!! いやかなり気になる!

東映アニメーション株式会社
創立50周年記念
ミュージカル
「白蛇伝ーWhite Loversー」

(出演:安倍なつみ・市川右近・彩輝なお)

劇 場:ル・テアトル銀座
期 間:2006年11月8日(水)~11月26日(日)
料 金:9,500円(消費税込)
脚 本:斉樹潤哉
演出:元生茂樹
音楽:広瀬香美
振付:奥山桃子

問合せ先:ミュージカル「白蛇伝-White Lovers-」上演委員会
TEL:03-3366-9070(月~金 10:00~18:00)

配役は..

白蛇の精 白娘〈パイニャン〉:安倍なつみ
許仙〈シュウセン):市川喜之助
雄佐〈オサ〉:市川右近
鑼美亜(ラミア):彩輝なお
那妓〈ナギ〉:仁科有理

澤潟屋 2人がでてる!!

公演詳細
公演日程
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