はなむらさき不定期便

もうちょっとだけ

つづくんじゃよ。

無我無我してたら置いていかれる。 ジャンプ感想42号

2005年09月26日 01時59分59秒 | WJ感想2005
26歳の誕生日にやったこと。
女4人で近所の居酒屋で飲んで、そのあと我が家で一泊。の予定が空席が無く、少し離れた店へ。
自家用車で行ってタクシーで帰る予定が、酔った勢いで3キロ位歩いて帰ろうという話に。
田舎なので、人っ子一人通らない深夜0時。(車は通る。)
お酒も入ってハイテンション。何故かデューク更家ウォーキングを始める一行。バカ丸出し。
その後、朝まで『水曜どうでしょう』最新作の「ジャングル・リベンジ」を見る。

一生忘れネェよ。こんなアホな誕生日イベント。
ブンブンで過ごす誕生日には負けますが。っていうか「ジャングル・リベンジ」面白すぎです。涙が出るほどバカ笑い!


こんな事ばっかやっていたので、ジャンプ感想を書くタイミングを逃しました。



***銀魂***(JF・AT開始記念・巻頭カラー)
表紙で大根抱えて「ヒロインの座は渡さないネー!」と叫ぶその意味が判りません。この一週間、頭を捻ってみましたが答えが見つからない。
大根って、むしろお料理の名脇役的ポジションなんですが。はッ!大根といえば、刺身のツマ…。ツマ…妻=ヒロイン!?ツマの座は渡さないってコトでしょうか?

電車男から少し遠ざかって来た今週、猫耳娘は“盗る猫”(と書いてCAT'S EYEと読む。By「ドキばく」だった!!という素敵なオチがつきました。
猫耳娘の名前が「エロメス」っていうのが、なんとも、。おっさん臭いモジリがナイス。
エロメスさんのブリブリぶりに、イチイチ切れるヒロイン2人。その気持ちは良くわかる。「テヘ☆」とか本気でいっちゃう女いねーよ!とは言い切れないのが恐ろしい所で、男の前で豹変する奴もマレにいるのです。
こういうのに騙されるとロクな事ないよ。と、現実(かなりデフォルメされた現実を)突きつけて警告する。ホント、空知先生の漫画には、少年へのメッセージが溢れてるね。「Boys be・・・」を読んだ後に、この一話を読むと、大変清々しい気持ちを味わえるかもしんない。女として。


***NARUTO***
カカシの新・写輪眼が炸裂。その名は「万華鏡写輪眼」!!早速ですね。コピー忍術の本領発揮という感じ。

新技発動で早速デイダラの右腕をもぎ取ったり「問題はカカシだ。」とのたまわせたり。その実力は結構スゴイとは思うんだけど、最後の最後で「まだ上手くコントロール出来ないか。」とヘタレて行く様は、カカシのカカシたる由縁かなと。
「最後はオレが決める。」→「出番がまわればな。」
という最初のやりとりが、いつの間にか
「カカシ先生大丈夫?」→「なんとかな。」
に、すりかわっているのがカカシマジック。ナルトの予言は見事的中したワケですね。先生の本質を、良く解っていらっしゃる。


***BLEACH***
空になった皿だけを見せて「こんなに沢山の料理を一人で平らげたのか!?」と思わせたいこの描写。
先週の「タカヤ」でも似たようなシーンがあったなぁ。そういえば。
説得力が何故こうも違うのか!?それは多分、久保先生はちょっと古典的な表現を上手く使っているからでしょう。
やっぱ、お皿は沢山積み重なってないと。食べかすは沢山つけとかないと。
現世と尸魂界の垣根が無くなりツツある昨今。ついに死神の皆様が現世に降り立つ時がやってまいりました。一護の同級生として。
無理だ…!乱菊さんの女子高生はいくらなんでも無理だ…!もっとこう、セクシー女教師とかなかったの?
日番谷は日番谷で無理が…。は、置いといて。隊長格にもこの命令が出ているみたいだから、マユリ様や狛村ちゃんもやって来たりするのでしょうか?
マユリ様も高校生でしょうか?怖いモノ見たさでちょっと期待。狛村さんは謎の虚無僧以外に登場のしようが無いね。
あ、そういえばルキアが帰って来たね。このまま井上さんがヒロイン化するのかと、心配していたよ。


***ボーボボ***
そうか、ボーボボって27歳なんですね…。思ったよりも若いんだ。そうか、アタシと一つ違いなんだ…。なんだろうこの気持ち。(さりげなく凹。)
「テヘ☆いやがらせ。」って。さりげなく銀魂とコラボしてますね。…って、なんか今週は妙所でコラボがいっぱい。

「銀魂」の猫耳と「ネウロ」の犬耳が被ってみたり。かと思えば「ネウロ」と「太臓」と「ジャガー」が犬ネタで被ってみたり。
とか考えてたら、TUYOSIが生きててビックリ。もしかして、ボーボボって王子様なの?


***REBORN!***(人気投票結果発表・センターカラー)
1位:獄寺、2位はツナ。主人公の順位が思ったよりも高くて少し驚きました。リボーンはもっと上だろうと思ったんですが…。ディーノより下の7位とは。
とっつき易いキャラではないから?と解釈してみる。
ハルが10位圏内に入っていてよかったなぁ。さすがはヒロインだね!誰か忘れている気もしますが、まぁいいや。
応募総数18,655通!テニスの9万通はやっぱり異常なのねと思ったり。

顔にバーコードの彼、爆発の傷が生ナマしくて痛々しい。山本が刀を振り降ろすシーンの迫力も素ん晴らしい。このままバトル漫画に路線転向でもいいかな?と、一瞬思ってしまいましたが、そうなってしまうとツナの出番が半年に一度位に激減してしまいそうです。
ビアンキ姉さん料理がポイズンクッキングになるのは仕方が無いとして、お見舞いまでもが妖虫まみれとはこれいかに?ご自身で手塩にかけて盛り付けしたのかしら。ていうか、あの虫はどこから湧いてくるのか?
さて、バトル展開となれば今後の期待はその組み合わせ。主人公一行は、ツナ・獄寺・山本・ビアンキ・リボーンの5名。対するムクロ一派は3名(42号現在)。ツナとムクロのマッチングは、まぁ間違い無いとして。山本vs犬も今週で仄めかされたので間違い無い。バーコードの彼(千種君というらしい。)には、弔い合戦でビアンキが当るのかもしれない。(*獄寺死んでない。)
獄寺・ビアンキの姉弟戦線も見てみたいものですが、そばにいる限り獄寺には永遠のピンチ。美味しい所は獄寺に与えてもいいから、ビアンキにもシリアスな活躍が与えられるといいなぁ。


***アイシールド21***
真っ向サービス!お風呂屋さん!
男だらけの裸祭ここに開催!!
嬉しくない…。嬉しくないけど、予想外の娘さんオチには笑わせて頂きました。あんな娘さんまでタオル着用とは!自主規制が厳しすぎやしませんか?いや、別に見たい気持ちはこれっぽちもありませんが。

『僕』と『俺』の違い、使う当人の感覚、というのは私には多分理解できないんだろうなぁ。「友達の前じゃ『俺』じゃん。なんとなく、そうなっていくじゃん?」という水町の言葉は、とっても感覚的である分的を射ているというか。意識して使い分けるモンじゃないって事なんですね。
『僕』が『俺』に変わる時、セナも一丁前の漢になるのかなぁ…。などと匂わせてみたり。それにはまず、まもりの庇護下を抜けなくちゃならないんだけど、いまや問題はまもりの方にありそう。
「親離れ」「親を越える」というのは少年の成長物語のテーマとして、古くから存在しております。「父を越える」というのは割りによく見かけますが、「母親から離れる」というのは、あまり描かれないテーマ。(サブキャラクターのエピソードとしては、結構見かけますが。)
まもり=母親ポジションである事は明らかであるこの漫画。子離れできない母親の心理も交えて、じわじわ描いてくれると期待したい気持ちです。

最後にどうでもいい感想を一つ。
筧くんは、水を被るとウルキオラになっちゃうフザけた体質ですか?


***ムヒョ***
五嶺サマと恵比寿クンのコンビプレーに期待大!だった今週でございますが“コンビネーション”と呼ぶのは、チトひどい。
これじゃぁ恵比寿は道具も同然の扱いじゃありませんか。霊を胃の中に閉じ込めるというこの戦略、恵比寿に求められるスキルは“いかに忠実に命令を履行するか”のみであり、裁判官の資格なぞ無くても問題ないじゃないですか。
コンビ間の心の繋がりなんてモノは二の次だと言いたかったのでしょうかね。世は執行人至上主義であり、補佐風情は思い上がるんじゃないよと。
なんとも、思っていたのとは違う結果を見せつけられてしまいまいた。
恵比寿さんの苦悶の表情と相まって、すっごいダーティーな印象だよ。もう最悪だよ五嶺サマ!ついでに、やっぱり男かよ五嶺サマ!!
今回、最大の功労者である恵比寿クンの健闘を讃えよう、と思うのですが、まず最初に「キモっ!!」という言葉しか出ず、さらには最後までキモいだけで終わってしまいました。ごめんな恵比寿。
五嶺サマの一人称がいつの間にやら「アタシ」じゃなくて「私」になっておりますが…。「アタシ」はミスリードを誘う為の罠だったのでしょうかね?ビコの時の柱のアオリ(『謎の男』というヤツ)といい、ひどいや。

五嶺サマは単に金と権力の亡者であり、いばりん坊さんでした。むしろ魔法律協会の腐った側面を描きだす為のキャラだったか…!
でもしかし。きっとあれだ、魔法律協会を潰して自分が頂点に君臨する野望があるんですよ。エンチューなんか利用してやろうじゃないか、ってなスタンスかも知れないじゃない!(言い張ってみたが、論拠が弱くなって来た次第。)


***太臓もて王サーガ***
表紙がもはやホラーの領域。意外とまつ毛が濃いのね、王子。そういや、隣のページのモダンヘアーのお姉さんもまつ毛が濃いね。ちょっと似てるわ。

さりげなく、少し前のネタが伏線として活かされております。緻密な構成力が凄いですね!(ホメ殺し)
新キャラ・乾くんは「カオスレンジャー」からの引継ぎで登場したのかと思いきや、名前だけだったみたいです。すっげぇなぁ。このサイボーグ。よく見るとすっごい卑猥。ギリギリだ。
太臓一味vs生徒会。という解り易い構図が描かれつつある気もします。でもちょっとパンチの弱い感じが拭えないんですよねぇ。『乾』という名前がなぁ。もっと強烈でキモカワイイ『乾』が既に存在するんですもの。アイツと比べちゃかわいそうか。
太臓側のメンバーは、充分に突き抜けておりますので、人間側にもっとスゴイ変態を投入して欲しい今日この頃。


***1’clock(ワン・オクロック)***(金未来杯エントリーNo.6・センターカラー)
いよいよこれが最後のエントリーとなりました。最後の作品はファンタジー路線。作者は、やまもと明日香さん。女性作家さんだと思われます。女性名のままデビューって最近珍しい。

この世の「時」を司る『大時計』の破壊により、時間の歪んでしまった世界が舞台。世界中に散った『大時計の文字盤』には、それぞれ時間を操る能力を持つ。主人公は父の形見として“1”の文字を持つ少年・ワン。
“1”の文字に秘められた能力・イメージした未来の自分への変身、を使い文字盤を悪用する輩をこらしめる。というお話。(相変わらず荒い筋。)

今回の金未来杯、ファンタジーはさっぱりだったなぁ…。というのがこの漫画で決定的になった感想です。
第一印象が「なんか古臭い。」というのは絵柄のせい?主人公の喜怒哀楽が激しい割りに、表情がいつも同じだったり、「引き」と「寄り」のメリハリが無くて画面に奥行きが感じられないとか、画力に難有り。
あとはなぁ。余命わずかと宣告された少年が、生きる為に不死の道、孤独の道を選ぶ、という所までは良いとして、その前途が不安になる設定の曖昧さがどうにも好きになれず。
一度文字盤と契約を交わせば、死ぬまで外す事は出来ないって。じゃぁ『大時計』に戻すには、契約者は死ぬしかないんじゃぁ…。
主人公の明るさが、ひたすら空回りな虚しさが込み上げてまいります。悲壮感アリアリな話にしたいなら、もっとコテコテにやらなくちゃぁ。グレイマン位、悲劇まみれになってくれれば、不幸に酔いしれる甲斐があるのに。

主人公の髪のカラーリング、母親からの遺伝かな?と、思いきや。父親も前髪金で、後ろが黒。つまりは進藤ヒカルヘアー。
あれか、元ヤンファミリーか。今更これは流行らんだろうに。



*今年の金未来杯を振り返って*
スポーツ3本。ファンタジー2本。ギャグ1本。ラブコメ路線が一個もないのはどうしてでしょう。去年は「タカヤ」がギリギリLOVEだったのにね。
もはや、ジャンプにはLOVEは必要ないって事なんでしょうか?それはそれで寂しい。

すっごい個人的に順位をつけるとしたら

バカ・ムエタイ・バドミントン・野球・時計・魔法使い

となりました。すでにタイトルがうろ覚え。
ファンタジーはもはや食い尽くされてお腹一杯ですので、現代日本を舞台にした漫画が読みたいです。去年より、さらに層が薄くなってる気もした第2回でした…


***テニプリ***
扉のアオリは「手負いの手塚と少女ミユキに忍びよる、悪意に満ちた昨年の全国ベスト4獅子楽中の影」
アオリじゃなくて、扉絵の状況説明であり、前回のあらすじ。こんなに長く説明する必要があるのか、果てしなく謎です。

テニス漫画で人質発生。そういや、このパターンは比嘉中の得意とする戦法だった。九州地区では人質がトレンドなのでしょうか?全国大会以来、新規登場キャラが揃って外道であります。全国各地、津々浦々のテニプリファンがご当地出場校の活躍に期待していた事でしょう。
いい加減、抗議の葉書の一枚も届いている頃ではあるまいか。
そういえば、この人達って氷帝に負けているのでしたわね。氷帝といえば樺地。樺地といえば高い浸透性を誇るピュア素材。
きっと、試合中に獅子学選手から色んなモノを吸収したに違いない。手塚への怨念とか、ミユキたんハァハァとか、ドス黒いものを。

そう、これは手塚の回想と見せかけて、実は樺地に取り込まれた獅子学中の怨念が見せた白昼夢なんです。樺地ゾーンの副産物なんです。
その怨念が、再び手塚によって打ち滅ぼされ、昇華していく…。という感動のストーリーが展開すると思います。
ミユキ嬢は、大人になったら結構イケるんじゃないかとか。最近ちょっと彼女に魅力を見出してしまって困ります。手塚×ミユキとか想像してみちゃいます。
…犯罪の匂いしかしない。


***カイン***
終わらないフィナーレ!幾度『最終』を繰り返せば終わるのか!?
ついに始まったラストバトル!一瞬たりとも見逃せないこの戦いを、あえて一言でお伝えするならばエンウン大暴れ!!であります。今週は多分それだけ押さえて置けば大丈夫!

先週、裏切りの予感を漂わせて居た六旗将・トウジ。その正体は潜入していた虎潘の戦士だった…!!ちょっと松山千春似のその人こそが、エンウン様でございます。
武力は全く持たないが、変身という能力を備えた特殊工作員。彼のスゴい所は、3ヶ月もの長期間に渡り六旗将の一人を演じ続けた事でしょう。
煉随一の戦闘能力を誇る六旗将。全てをコピーする、幽遊白書の柳沢のような能力ならともかく、外見だけコピーした彼が、よくぞ欺き通したものです。
エンウンさんの3ヶ月とか、本物のトウジと総帥のバトルとか…想像すると結構夢が広がりますよ。
神秘のヴェールに覆われた総帥の口元が遂に白日の元に晒される日が来ました。それはトウジとの戦闘により負った傷でした。思ったよりも普通だったなぁ。口からキャノン砲とか、想像してたのに。

妄想はそこそこで切り上げておいて。そうこうする間にエンウン様は大暴れです。ヘルメットがイカす、シオウ将軍の末路があまりにも哀れすぎます。兜の中にダイナマイトですよ。魄核以外もイロイロ吹っ飛びます。素顔も見せず、強さも一切披露せず、漢は黙って死んでいきました。合掌したい気持ち。
どうでもいいけど、弱点のありかをホイホイ教えていいんでしょうか?無用心もいい所だ。もしくは仲良しさんだったのか。じゃぁセキさんの場所はどうやって知ったんだろう?この助平。
シオウ爆殺、セキ刺殺と、やってる事は悪役そのものです。物語を集結させる為ならば、ヨゴレ役も厭わない姿勢には、頭が下がります。こんなにダーティな主人公サイド、見たことないよ。

ラストバトルなのに、エンウン様の大活躍で半分以上ページを費やしておりました。どうしよう?これってカインが挑むシーンで終わり!?「戦いは今はじまったばかりだ!!」ってやつ?
と、不安になる事しきり。と、思ったら今週も終わらないクライマックスでございました。
遂に姿を現したライエン。このオッサンが普通にしゃべった事がまず意外でした。操つり人形同然の存在だと思っておりましたわ。
ライエンの素顔が出るのか否か。それが気になるポイントでございます。

ふと、思った事が一つ。「ゲンギ=じい」なんですかね。一族郎党、改造人間にされてしまったらしい、カイン一家。ゲンギじいさんは、最後の希望として自分の魂を右目に込めてカインに託したのです。目玉のおやじだ。

次号、感動のフィナーレ!!

…なんかなぁ。オオカミ少年みたいな感じになってきたよ。って、油断してると打ち切りという名のオオカミに食べられてしまいそう。覚悟して待ちましょう。(待つのは少数派かも知れなくても。)



以上、タイミングを逃し続けて月曜UPでした。いかんせん、遅すぎました…。


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15 コメント

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マユリ様 (pencapchew)
2005-09-26 11:12:05
あああ、ここに同志を発見しましたよ・・・護廷十三隊が来日!の瞬間に、マユリ様が来たらどんなかんじだったかな~とポワワワワ~ンと想像しておりました。マユリ先生かなぁ、白衣着てネ・・・あ、来日じゃないや・・・。



白哉兄様だったら、間違いなく生徒会長キャラだったと思います。
マユリ様フィーバー。 (花村崎)
2005-09-26 21:54:56
>pencapchew様 ライブラ娘はマユリ様がお好き!「来日」という言葉からヨン様ばりの歓迎を受けるマユリ様のお姿がポワワワワ~ン、と浮かんで来ちゃいました。

「セクシー教師禁断の放課後」はマユリ様の為にとってあるポジションだと信じて待ちましょうネ!



兄様が会長になったら…。男子の頭髪はちくわ装備の事。とかなりますか?独裁政治が始まりますか!?

コメントに刺激され、妄想が止まらない罠。
Unknown (phoo)
2005-09-26 22:49:40
個人的にはマユリさんが現世に来るならついでに京楽隊長にもきてほしいですね☆

きっと“天上天下”の俵文七みたいなポジションになるでしょうけど(^3^)



あとカカシの万華鏡車輪眼ってイタチのと黒目のカタチが違いません??なぜだろう???
コメントさせていただきます (はさにん)
2005-09-26 23:15:02
>自家用車で行ってタクシーで帰る予定が、酔った勢いで3キロ位歩いて帰ろうという話に。

花村崎さん若いですねー、うちの実家は歓楽街から3キロぐらいなんですが、学生の頃は終電が無くなってもよく歩いて帰ってましたね~。今ではタクシーで帰ります。



>そう、これは手塚の回想と見せかけて、実は樺地に取り込まれた獅子学中の怨念が見せた白昼夢なんです。樺地ゾーンの副産物なんです。

すんげぇ、これが現実なら樺地恐るべし!手塚ゾーンの比じゃないですよ。鳳凰幻魔拳とかそんな感じのダメージを喰らいそうです。
鳳翼天翔!!(言いたいだけ) (花村崎)
2005-09-27 00:22:21
>phoo様 マユリ様&京楽隊長が高校生として現われてくれたら、一生久保師匠について行こうと思います。

天上天下!!ウルジャンでちょっと読み、気になってはいるモノノ、今だ手が出せてないんですよ~。くぅ。俵さんが出ていない回だったんですよねぇ。一騎当千とドッチが良いか。迷い中です。・・・今度立ち読みしてみよう…。



イタチの写輪眼はもっと曲線的なデザインでしたねぇ。人によって違うのでしょうか?友達殺しをしないと手に入らないと噂のコレを、どうやって手に入れたのか?謎は深まるばかり。大技出したのに、ヘタレて行くカカシは凄いですね。



>はさにん様

ふふふ…。後悔は翌朝訪れる…。それが年輪の力!デューク更家が効果を発揮し、筋肉痛にみまわれました。



鳳凰幻魔拳!懐かしい!一発変換出来て感激しました。ジャンプ辞書バンザイ!

ギャラリー全員、読者までもが精神的に殺される危険な技に違いない。それでも青学部員はセブンセンシズに目覚めて帰って来やがりそうですが。

ていうか、「死にさらせ!」が普通に出てくるテニスって…。

ちくわを忘れると生徒会長室でおしおきです (pencapchew)
2005-09-27 10:13:59
天上天下おもしろいですよー。おすすめです。

最初のほうと最近とではかなり内容が違いますけど(絵も)。

つうか!phooさんの京楽隊長→文七説、納得です。フツウに似てます。高校生にしては老けすぎている点など気にしません。きっと留年しています。こうなったら更木先輩(応援部部長)(長ラン)とかも出てくればいいです。

BLEACH学園の学長は山本元柳斎重國で、二宮金次郎の銅像の代わりに金色疋殺地蔵が置いてあります。



ああ私は何を・・・すみません!すみません!
会長!ちくわはオヤツに入るでありますか!? (花村崎)
2005-09-27 21:29:19
>pencapchew様 死神学園グラフティなんて、ヲタクならだれもがチョット夢見ちゃった展開が本誌で繰り広げられているのですもの。妄想が溢れ出して留まりませぬ。

でも金色疋殺地蔵はヤメテ!夜中に校庭を走り回ったら、ホントに怖いですからっ。



天上天下、尻と内腿が良かったっすネェ~。(ウルジャンを再読してみた。)最初は普通に学園バトル(なんじゃそら)だったのでしょうか?文七っちゃんを画像検索してみたら、思ったよりも老けてないんですが、現物は京楽隊長級とは…。それが高校生とは…!

読んでみるか!ひまだからなっ!
Unknown (phoo)
2005-09-27 23:21:36
>pencapchewさん

やっぱ京楽=文七はハマリすぎですよね!

金色疋殺地蔵が校庭にいる学校とかチョットキモチ悪くて素敵ですね★(笑)



>花村崎さん

カカシの万華鏡車輪眼は友達(オビト)が死んだことでギリギリ会得できたんでしょうか?

で、“眼軸ごと移植する”という特殊なケースの為にカタチが変化した・・・とか?(^^;
ますます気になる。 (花村崎)
2005-09-28 00:31:16
>phoo様 そんなにハマり役なのですか?ってことは文七さんって結構エロおやじ!?

あのギャルどもを侍らせた上で…。俄然興味がわいて来ました!



そうか…あの写輪眼って、自分自身の死も経験しているんですよね…。特例中の特例…か。カカシが何時から万華鏡を使えるようになったのか?それが謎を解くカギになりそうです。
おやつです!<ちくわ (pencapchew)
2005-09-28 00:44:43
そーなのですよ、文七はエロおやじかつイイ味キャラなのですよ。そしてギャルがめんこい漫画なのですよ。暇に任せて読破!ですよ。

あれ?いつの間にか金色疋殺地蔵が似合わない可愛らしいテンプレになってた!!

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今週のジャンプ感想を書くぞ!(42号) (『日々見聞きしたもの…。』)
週刊少年ジャンプの感想をだらだらと。 発売日に感想を書くなんて、久しぶりです。あー、頑張った頑張った! この記事の中にはネタバレが多数含まれている可能性がありますので、