はなむらさき不定期便

もうちょっとだけ

つづくんじゃよ。

北へ…  ジャンプ感想49号

2005年11月12日 21時28分53秒 | WJ感想2005
今週の弥子ちゃんの好物は…ポテトチップチョコレート。

うはぁ。何それ?甘くてしょっぱい=ナタデココ寿司と同系統?
なんて思いつつもググってみると…。ロイズのコレが出てきました。

ロイズと言えば生チョコだと思っていたけど…。随分斬新な提案をしてくれるではありませんか。
しかも札幌土産の新定番だって!?

…しかたありませんね。これはもう、行くしかないでしょう、北海道へ!!

と、いうワケで明日から2泊3日で北海道へ行ってきます。(マジ本気)
ポテチチョコは新千歳空港で売っているらしいので、旅先からのケータイリポートでお届けしたいと思います。
っていうか、雪は大丈夫なのかしら…?


そんな理由で今回は簡潔にまとめてみたいジャンプ感想なのでした。
できれば5行以内におさめたい。(いつもそう思っているのですが。)


***ムヒョとロージーの魔法律相談事務所***ムヒョロジ誕生秘話・表紙&巻頭カラー)
巻頭カラーに敬意を表し、久々にタイトルを略さず書いてみました。長っげぇタイトルだなぁ、コレ。なんと全角17文字!歴代ジャンプ漫画の中でも、ダントツ上位の長さではなかろうかと思われます。
次点「こちら葛飾区亀有公園前派出所」(全角14文字)。記憶に残る長めタイトルといえば「天外君の華麗なる悩み」(全角10文字)。さつき先生のカーオーディオが『安全地帯』だった。そのネタがとことん私のツボにハマったという思い出の漫画です。(範囲が狭すぎる思い出。)
変化球では「超機動暴発蹴球野郎リベロの武田」(全角15文字)・「ペナントレースやまだたいちの奇蹟」(全角16文字)なんてのも長い。
近年は特にシンプル イズ ベストなタイトルが多いなぁと思ったり。いや、なんとなく思っただけで別にオチはありません。

乙女道6段・草野師匠と行くSLの旅。しょっぱなから溢れ出す思い出に涙がこぼれちゃう、女々しさ全開の旅路です。あの男前な今井さんですら、一瞬毒されそうになる程。乙女師匠と差し向かいでの語り明かしはヤバいって!MLSに到着する頃には今井さんが乙女化しているのではないかと不安です。
もしくは、毒気にあてられてフラフラになっている事かと。(多分後者の予感)
草野はMLS受験に失敗した落ちこぼれ組みだったのですね。その落ちこぼれが何故、天才・ムヒョの助手に選ばれたのか?その謎が今明らかに!!
…って。助手採用の面接に集まった方々の顔ぶれを見て、「何故?」の答えが見つかったよ。他のメンツがあんまりだったダケじゃないか!
目を見張るべきは瞑想しているオッサン。顔が濃い。キャラが濃い。リアクションが濃い。オバケを見た時のリアクションなど、ホラー漫画の世界です。
あからさまに存在する世界を間違えているオッサンと、誰の目にも明らかなモブキャラ。このライバル達がいればこそ、草野が輝く事が出来たのです。
しかしまぁ。次々に明かされる魔法律協会のズサンな実態が残念でなりません。よもや、この怨霊もエンチューの仕業とは言うまいな。


***NARUTO***
木ノ葉の里にも、やはり口やかましい長老格はご健在のようです。そういう綱手もオン年50を越えておりますが。
その驚異を知っているからこそ、ご老人方は人柱力を忌み嫌っておられるのでございましょう。
くさいものにはフタ、というやり方は確かに後ろ向きなのだけど、お年寄りの知恵は大事にせねば。何より人柱力本人の意思とは無関係に利用される事態が危険であり、今ナルトは危険に直面しっぱなし。
だからといって、素直に従われてもツマラナイ。反発する事を期待してはいるけれど、いつかは痛い目に逢うエピソードも欲しいなぁという欲張りな気持ちです。
そんな一読者と長老方の思惑も知らず、ナルトは任務に出る気満々で里を散策中。シノ・キバ・ヒナタの懐かしい面々が続々と登場しております。それも1P丸ごと使ってばば~ん!!と。
ページを捲ってあらビックリ!という使いかたではなく、前のページでチラッとヒントを出しておいて、ペラっと捲ればやっぱりね!という感じの構成がなんだか嬉しかったのです。
見た目は順当に成長してるけど、中身は変わってねぇのですなぁコイツら。ヒナタさんが何だか色っぽくなっておりますが、それは必要以上にハァハァ言ってるからではないかと思います。


***REBORN!***
「あいつは…オレの全てを奪った男だ!!」

今週はこの一言に尽きるのでございます。
こんな危険なセリフを大マジな顔で吐けるあたりに、ランチアさんのお人柄が偲ばれます。本人が真剣な分、余計アブない感じが漂ってしまう悲しいパラドックス。
ツナは“死ぬ気”だけの男じゃないんだぜっ!!って事を伝えたい一話であったと思われますが、なんだか唐突な印象が拭えませなんだ。
全ては次週巻頭カラーを照準に、展開を盛り上げる為ではあれどちょっと窮屈な感じです。
んーでもまぁ、一つのエピドーソを長引かせずにサクっと行こうというテンポの良さは何よりだと思います。シリアス、かつ重い話はこの漫画の本分じゃないのよと、ちゃんと意識してくれているのかしら?
何気に山本を気遣い続けるビアンキが気になるのです。これが将来的にはLOVEに発展した場合、黄金のツンデレパターンに沿っております。05年はツンデレが世を席捲した年でございます。ブームにのるなら今しかないっ!
という事で、リボーンからの鞍替えを期待。


***銀魂***
この世界では反重力発生装置などありふれた技術であると判っていても、空中を漂う船には違和感があります。
しかもその突端にはお侍さんが!ハイテクノロジーとトラディショナルなカルチャーのアンマッチぶりがエクセレントであります。ディ・モールト面白いのであります。カタカナ語を並べてみたら、思わず出てきたよ。「ディ・モールト」が。
そんな中にあって、妙に違和感が無いのがスッゲェかっこいいバイクに跨る似蔵の姿。「屁蛾煤」と書いて「ぺがすす」とでも読むのか!?天馬を模したそのバイクはあまりにも奇天烈なセンスなのです。それに跨るリーゼントのおっさん…。「暴走天使」と書いて「ミッドナイトエンジェル」とお呼びしたい勢いです。
そして僕等のエリザベス先輩はエリザベスに非ず!!いつのまにやら中身が桂になってたなんて!!
うっはぁ!やられた!エリザベスの先輩オーラに惑わされて一切疑っておりませんでしたぁ!いつから入れ替わって居たのかしら?
確か45号では、いつものように毛深いスネが出ていたような?貴公子たるものスネ毛は厳禁!(のハズ)故に桂コスで登場した時にエリザベスの皮を被っていたのだと考えてみます。だってエリザベスには中の人など居ませんから。口からバズーカなんて出るわきゃないもん。
エリザベスのコスをした上に桂コス!中身はもちろんショートカット・桂!年末のコミケはコレで決まりです。頑張れレイヤーの皆さん。


***BLEACH***
席官ですらないルキアがなんでこんなに強いんだ!?
という当然のツッコミに、久保師匠は確かな答えを用意しておいて下さいました…。
全てはシスコン兄様の陰謀だったのです!!可愛い妹に危険な任務はさせらんないと、他の隊長さんに根回しまでしたそうな。
シスコンって便利な設定だわ。これから先、何が起ころうと全て兄様のせいで済みますもの。恋次が失恋と呼ばれ続けるのも兄様の仕業なのです。ルキアと幼馴染、ただそれだけでジェラシーロックオン!次は一護が危ない。
んでもって、ディ・ロイなど、所詮われ等破面の落ちこぼれよっ!!という衝撃的なセリフまでもが飛び出したましたよ。なんて力技だい。
でもいいの。面白いから。
ディ・ロイ撃破に浮かれる間もなく、一護とルキアの元にグリムジョー襲来!ホントに来たよこの人。だけど仲間意識はあんまり強くなかったのね。残念だわ。
そして一角&弓親vsエドラドの辺りが何やら人口密集してまいりましたがな。アフさん(本名忘れた)と啓吾まで!!
と、思ったら。いつの間にか弓親とアフさんが消えてる!どこ行ったのさ!?


***ポルタ***
困りました。お菓子のフリしたポルタ盗賊団・盗具だけが、この漫画に期待する唯一のポイントだったのに。
それがちっとも出てきやしねぇんですもの。もしかしてとは思いますが2コでネタ切れってことは無いですよね?キタシマ先生。
今どきちょっとエッチな言葉☆ってヤツを「○○○」やら「×××」で表現してるの、久々に見ました。
それが「エッチなセリフなんですよー。」っていうポーズにしか見えないのが、なんとも。なんといいますか。実感がこもっていないのがうすら寒いのです。


***べしゃり暮らし***
圭右にとって最大の興味が「学校の爆笑王」である事がハッキリ致しました。
面白いから芸人なれたんだ。という真理に気付きながらも、ソコはさて置く心理が不思議。「鶏口となるも牛後となるなかれ」の精神なのかしら。
お笑いコンビにおいてはボケのがオイシイというのは確かだと思います。だからってツッコまれたら勝ちだという結論が凄い。
読みきりの時は、子安によってツッコミの才能を引き出された圭右が、観客を笑わせる快感に目覚める(なんか変な表現)、という結末でしたが、連載ではどうなるんでしょ?
ボケてもオイシイ所を持っていかれるこの事態に、圭右がどう反応するのか楽しみです。クサるのかしら?やっぱ。


***太臓もて王サーガ***(センターカラー)
やったぜ大人気御礼センターカラーだっ!!表紙にもちょこっと登場してますよ。「ギリギリ臨界ギャグ」というキャッチフレーズが当にその通りであり、セールスポイントを自覚しているので安心です。
扉は日曜朝の良い子のヒーロー「魔法戦隊マジレンジャー」EDのダンスを太臓キャラで。
どっちも好きな私としては、Wでお得な扉です。ここに出てないメンバーの配役も想像してみると楽しいっす。ヒカル先生はやっぱ剣様かな?右端で半笑いの玲夜が謎です。やる気があるのか無いのか判別不能な表情が謎。姉さんの隣でちょっと嬉しいのか?
今回は扉も中身も特撮モノでトータルコーディネートされておりますな。ゴジラvsウルトラマンという、特撮ファン垂涎のコラボが素敵。そんな時でもJOJOネタは欠かさないその愛の深さも素敵です。
さり気に宏海も悠の面白ウォッチングリストに追加されとりますな。悠にも一目置かれるほどリアクションに磨きが掛って来たという事かしら。目玉の飛び出し具合もどんどん過剰になってるしね!ついに今週は飛び出た目玉に捻りが加わりましたから。どこまで行くのか成長に期待が持てます。(トリプルアクセル位までは行って欲しいなぁと。)
そして、今回もっとも笑わせて頂いたのが「うこん」の看板を何かと見間違えてガッカリする悠のお姿でございます。あまり唐突!あまりに自由!!
見事に悠のキャラを活かし切ったネタでした。あまりに突拍子が無いモンだから、不意打ち喰らって大爆笑ですよ。


***テニプリ***
手塚が呼んだ雨雲により、試合は雨天順延に。一夜明けた関東地方は日本晴れでございます。
怪我など物ともせずに戦う手塚の姿に心打たれ、豪雨の中練習に励んでいた大石。黄金ペア復活?という前回の予告通りD2には大石副部長が参戦します。
っていうか、あの見開き扉は「大石出るの!?」とうサプライズのつもりだったと思われるのですが、予感ヒシヒシでしたので別にビックリしません。
でも、違う意味では物凄くビックリしましたとも。なにあのアングル。
センターネットの視線、というありえないアングルからの4ショットがきわど過ぎます。全員顔がギリギリです。
色々ツッコミたい所はあるんだけど、とりあえず一個だけ。
両手でラケットを握り締め、鳳クンに向って尻を突き出す宍戸の姿は何なんだ。思わず空白部分に「ばっちこ~い!!」って書きたくなる事請け合いの1コマであります。
この戦法、どっかでみたなぁと思ったら、ジャッカル&丸井ブン太の戦法に良く似てらっしゃる。前後逆だけど。
気が付いたらテニプリ23巻まで読破してました。もう、戻れないんだなと思います。


***タカヤ***
「今週の扉は、昔カプコンがやっていた手法に挑戦してみました。手抜きじゃありません。」
ってカンジの扉絵がニクイねこの。顔から鎖骨辺りまでのデッサンには結構気合を感じるのに、下に行くにつれ、やる気が薄れていくのか。グローブ&トランクスの辺りで魂が抜けた模様でございます。ドラエモンの手みたい。
この方、筋肉描くより顔を描いてる方が好きなんでしょうねぇ。それも“不適に笑う”顔がとにかく好きって感じ。好きなものを描いている時はスンゴイ生き生きしてますもの。

唐突ですけど、うんことカメ子は今いずこ?
ふと、思い出したものですから…。



結局5行に収まらねぇ。
ちょっと旅に出て、短文でまとめるコツを学んできます。
ネットカフェに立ち寄る予算はありませんもの。携帯だけが更新手段!修行にはもってこいですとも。

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5 コメント

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コメントさせていただきます。 (はさにん)
2005-11-13 01:53:27
>…しかたありませんね。これはもう、行くしかないでしょう、北海道へ!!

マ ジ で す か !

漫画きっかけで旅に出る花村崎さん素敵過ぎます。

携帯レポ楽しみに待ってますね。



>久々にタイトルを略さず書いてみました。長っげぇタイトルだなぁ、コレ。なんと全角17文字!

あんまり気にしてなかったですが、このタイトル結構長いですね。私も長いの考えてみましたけど

D・N・A² 何処かで失くしたあいつのアイツ(18文字でいいのかな?)

セクシーコマンドー外伝 すごいよ!!マサルさん(20文字)

ジョジョの奇妙な冒険 Part6 ストーンオーシャン(Part6を除いても19文字)

ぐらいかな?でも、これらはサブタイトルだったり頭に付け足したタイトルですからねー。「ムヒョーとロージーの魔法律相談事務所」とこれで一つのタイトルってのはすごいですね。



ふと気付いた右のプロフィールの画像がもの凄い気になりますが、あまり深くつっこまない事にしときます。
試される大地 (うっちー)
2005-11-13 13:14:31
さきさん、うぇるか~む北海道!

(我ながら胡散臭い・・・)



ロイズのポテチチョコは美味しいですよ~v

初めて知った時はキワモノかと思いましたが、食べてみると意外な美味さ!

甘さと塩気のコンビネーションが絶妙!

ぜひ味わってみてください♪



あー、寒さにも驚くかしら?

私の住んでるトコは雪積もりました。

でも、まだ道路凍結するほどでは無いのでご安心を。



ちなみに『試される大地』ちゅーのは北海道のキャッチフレーズです。

えらいストイックなキャッチフレーズですが、住んでるのは黒板五郎ではありません。

なんか「さきさんに試されるみたい!」と一人でドキドキしています☆



>携帯で更新

私も時々やります。

旅先でとか。

PCで更新しようとしたら送信エラーで消えてしまって、PCから離れたくなってとか(涙)

つか、私の49号感想が携帯更新です・・・

PCで打つのと量的にあまり変わりありません・・・
Unknown (クノ)
2005-11-14 03:20:46
「ルキアが席官になれないのはシスコン白哉さんが手回ししてたから」ってなってますけど、確かルキアが十三番隊に入隊したときに兄様は「何席だ?」って聞いてらっしゃいますよねぇ??

ここから察するに、きっと兄様はシスコンでありつつ少しのSっ気も持ち合わせててルキアを軽くイジめて喜んでいるのかと(笑)

なーんかコメント書くときいっつもブリーチネタな気がしますが誰かに喋りたくてしょーがなかったので書き込ませてもらいました(^^;
たびたぶすみません (phoo)
2005-11-14 03:26:08
上で「クノ」って間違って書いちゃいましたが、いつもは「phoo」でコメントしてる者です(^^;)>
大げさなのでJROに訴えられるかも。 (花村崎)
2005-11-17 00:26:25
>はさにん様 コメントありがとうございます!

行って来ましたヨ!北海道!弥子グルメの為に…と、言いたい所ですがそれが目的かというと卵が先か鶏が先かという感じだったり。いや、でも最初に到達した目標はポテチチョコですから!(言い訳)

長いタイトル!マサルさんは確かに長い!!DNA2!!ってナツカシィ!探ってみると奥が深い世界ですな。でも、長くても親しみ易い略称がある漫画はウケる気もします。

プロフィール画像は…このシチュエーションが私自身にも謎です。ありがとう、そっとして置いてくれて…。



>うっちー様 ありがとう北海道~!!

海産物がとにかく美味しくて、最高でしたよ~!

ポテチチョコも美味しい!思わずもう一箱買っちゃいました。

途上、本州とは明らかに違う気候にさらされる度に「試される大地」というフレーズが浮かんで来ましたよ。試されたのは、むしろ私の方?

貼るホッカイロでなんとか凌ぎました。



ってか、49号携帯だったんですか!?

すげぇ…。キーボードを叩く5倍位の根気が必要ですよ!その内血マメが出来やしないかと心配です。(感想ダコってある意味勲章?)

送信エラーはホントつらいですよね。私はエディタを使うようになって、大分楽になりましたよ~。メモ帳なんかも結構オススメです。



>Phoo様 「いつもブリーチネタ」で思わず浮かんだのがPhooさんでしたヨ。いつもスルドイつっこみと、素敵な例えが心に響いてます。

文七=春水とか…。ついに読みましたよ「天上天下」!例えが見事にはまりました!

兄様はサド。ありうる、ありえますよその説!!

ちょっとした照れ隠しも兼ねたイヂワルでSっ気を満足させちゃおうなんて…。すごい歪みっぷりですが、不思議と兄様にはお似合いです。

ってか、兄様の方向性はコレでいいの!?



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