今回はスバルVS乱魔(2戦目)
・友牙によって変革をもたらされたらしいスバル
セイジを取り戻せたのも友牙の影響があるらしい(そんな風には見えなかったけど)
・RanGaちゃんねると乱魔チャンネルのコラボ
共演NG出そう
・カリスマファイター乱魔様
ギャラリーがいっぱい
スバルはアウト・オブ・眼中です
・乱魔はスバルが仲間のふりをしている間、思ったより本気で仲間だと思っていたらしい
本当かな~?
・先攻スバル、久々のジャイロン、ボーデュア
アイテムでの攻撃、打撃力2ならジャイロンでもいいんじゃないか? と思ったけど、≪布告「占闘補給」≫を使うには天球竜2体とアイテムが必要だからだそうです
・はいはいロストロスト
アゴニアを押し出してデストロイヤーをコールするのもお馴染みの光景
ロスト後にしては珍しくロストベイダーじゃない方のイーラ
ラーフエースには登場時アイテムを破壊する効果がありますが、カウス・アルナスルはレフトに天球竜がいると破壊されなくなります
・再びスバルのターン、アイテムを装備し直し、クロスをセンターにバディコール、サルタリオンをライトにコール
サルタリオンの能力でレフトのラーフエースを破壊するも、ラーフエースの能力でサルタリオンは破壊され、クロスのソウルが1枚減りました
相手モンスターを減らすに越したことはないけど、何のため…?
その後、空いたライトにバリーをコール
・クロスの攻撃でデストロイヤーを破壊! しかし、これによりヴァニティ・刻・デストロイヤーがコールされてしまう
ところがスバルは刻・デストロイヤーに≪結晶化現象≫をキャスト!!
登場時能力は無効化されてしまいました
≪結晶化現象≫は自分のセンターが破壊されたターンに使える防御魔法なんですが、1ドローに加えモンスターのレストと効果無効化があります
相手の攻撃を止めるために使われる事が多いのですが、今回は効果の無効がメイン
スバルは刻・デストロイヤーが乱魔の手札にある事を予測し対策をとった訳ですね
そして、センターが破壊されたことが条件のこのカードを使うためにわざわざラーフエースを破壊したわけですね
う~ん、なんとも高度なプレイング
≪結晶化現象≫をたんなる防御魔法としか考えない私には思いつかない戦術です
というわけで、スバルはこのターン骸と刻のデストロイヤーを破壊し、ライフ5まで追いつめました
ここでファイナルフェイズ宣言が欲しいところですが、レフトに天球竜がいないしゲージもかつかつなのが難しいところ
・出たー! ≪凶乱魔骸神竜 ヴァニティ・終・デストロイヤー≫!!
両手に丸い形態のデストロイヤー(骸と刻)と、花と歯茎を合わせたような胴体
会場ではドラゴッド・クリスタルが反応していますが、決勝トーナメント第4試合後の大進化には反応していたんですかね
・終・デストロイヤーは手札とデッキのカード全てをソウルに入れます
なんとソウルが23枚! 24回破壊しないと
・今も現役の≪アースバリア≫
・終・デストロイヤーの能力は互いのターンの開始時、このカードのソウルから好きなカード1枚を手札に加える!
実質デッキにあるカードをなんでも手札に加えられるというとんでもないもの
これはヤバい!!(代わりにドロソやチャージは意味なくなるけど)
カードの選び方が女子っぽい
・乱魔のライフがついに0に!
しかし、終・デストロイヤーは場にいる限り乱魔は敗北しないのだ!!
しかも終・デストロイヤーは能力が無効化されず効果でソウルを捨てられない!!!
まあ、効果破壊は適用されますが…(それもソウルガードで残せばいいだけだし)
・懸命にデストロイヤーを破壊し続けるも、ソウルガードで場に残るため倒しきれないスバル
そして追い打ちのように≪ディメンジョン・ジャミング≫で2ハンデスされてしまう
・デストロイヤー「次元の扉・急!!!」
再び2ハンデスを食らい手札が尽きてしまったスバル
これはエグイ
そしてそのままデストロイヤーの3回攻撃が炸裂し乱魔の勝利!
順当に友牙と乱魔が決勝に残りましたね
・ファイト後、気絶してしまったスバル。そのまま病院送りに
医師の診断によると異常はないらしいが、どうもスバルの様子がおかしい
スバルはABCカップ準決勝以降の記憶を失ってしまったのだった…
・モンスターの声って他のキャラの声優を使い回していたんだと思っていたのですが、バリーは個別に声優呼んでいたんですね
意外
(中の人は≪重撃 カイナ≫との兼任)
・予告で友牙はスバルについて触れていますが、内容はタスク長官とライトがファイトします
ライトの特殊勝利デッキじゃ終・デストロイヤーはキツイだろうな
・今日のカードは≪凶乱魔骸神竜 ヴァニティ・終・デストロイヤー≫
ソウルもりもりになる代わりに手札もデッキもなくなるので手札の増強がしにくいのが欠点かな(好きなカード選べるだけチャラになる感じだろうけど)
攻撃力と攻撃回数は増えたものの、防御力は1,000とナーゲルリング・レプリカにすら切り刻まれるペラペラ防御。それになんと効果で破壊も出来るという
おまけにドラゴッドには≪暁の闘神 ガルガンチュア・ドラゴン≫という攻撃で相手モンスターを破壊する度にスタンドするカードもあるので、友牙達は対策バッチリ!
こう書くとなんだか倒せそうな気になりますね
今回スバルは結構頑張っていたのに残念でしたね。友牙すら未だ倒していなかったヴァニティ・刻・デストロイヤーを攻略したのに。スバルのラーフエース破壊からの≪結晶化現象≫はアニメでも上位に入る程の名プレイングだと思います。
ヴァニティ・終・デストロイヤーについては上記の通りですが、自分が倒れる以外に負けようがないのは本当に厄介ですね。通常のデッキでも20回近く破壊するのは結構大変ですし、LOや特殊勝利はそれを諦めざるを得ないのもかなり厳しいところ。大進化は伊達じゃありませんね。
最後にスバルは記憶が一部吹っ飛んでしまいましたが、ロストに関する記憶と共にこれまで気付いてきた関係や友牙によってもたらされた変化もなかった事になってしまうのでしょうか…というかこのタイミングでこの仕打ち。記憶、戻るかなぁ。
あるところでは、「これは最終決戦後、ランマがロストに関する記憶をなくす展開への布石では?」と囁かれておりますが、そうなってしまうのは、それはそれで恐い。
・友牙によって変革をもたらされたらしいスバル
セイジを取り戻せたのも友牙の影響があるらしい(そんな風には見えなかったけど)
・RanGaちゃんねると乱魔チャンネルのコラボ
共演NG出そう
・カリスマファイター乱魔様
ギャラリーがいっぱい
スバルはアウト・オブ・眼中です
・乱魔はスバルが仲間のふりをしている間、思ったより本気で仲間だと思っていたらしい
本当かな~?
・先攻スバル、久々のジャイロン、ボーデュア
アイテムでの攻撃、打撃力2ならジャイロンでもいいんじゃないか? と思ったけど、≪布告「占闘補給」≫を使うには天球竜2体とアイテムが必要だからだそうです
・はいはいロストロスト
アゴニアを押し出してデストロイヤーをコールするのもお馴染みの光景
ロスト後にしては珍しくロストベイダーじゃない方のイーラ
ラーフエースには登場時アイテムを破壊する効果がありますが、カウス・アルナスルはレフトに天球竜がいると破壊されなくなります
・再びスバルのターン、アイテムを装備し直し、クロスをセンターにバディコール、サルタリオンをライトにコール
サルタリオンの能力でレフトのラーフエースを破壊するも、ラーフエースの能力でサルタリオンは破壊され、クロスのソウルが1枚減りました
相手モンスターを減らすに越したことはないけど、何のため…?
その後、空いたライトにバリーをコール
・クロスの攻撃でデストロイヤーを破壊! しかし、これによりヴァニティ・刻・デストロイヤーがコールされてしまう
ところがスバルは刻・デストロイヤーに≪結晶化現象≫をキャスト!!
登場時能力は無効化されてしまいました
≪結晶化現象≫は自分のセンターが破壊されたターンに使える防御魔法なんですが、1ドローに加えモンスターのレストと効果無効化があります
相手の攻撃を止めるために使われる事が多いのですが、今回は効果の無効がメイン
スバルは刻・デストロイヤーが乱魔の手札にある事を予測し対策をとった訳ですね
そして、センターが破壊されたことが条件のこのカードを使うためにわざわざラーフエースを破壊したわけですね
う~ん、なんとも高度なプレイング
≪結晶化現象≫をたんなる防御魔法としか考えない私には思いつかない戦術です
というわけで、スバルはこのターン骸と刻のデストロイヤーを破壊し、ライフ5まで追いつめました
ここでファイナルフェイズ宣言が欲しいところですが、レフトに天球竜がいないしゲージもかつかつなのが難しいところ
・出たー! ≪凶乱魔骸神竜 ヴァニティ・終・デストロイヤー≫!!
両手に丸い形態のデストロイヤー(骸と刻)と、花と歯茎を合わせたような胴体
会場ではドラゴッド・クリスタルが反応していますが、決勝トーナメント第4試合後の大進化には反応していたんですかね
・終・デストロイヤーは手札とデッキのカード全てをソウルに入れます
なんとソウルが23枚! 24回破壊しないと
・今も現役の≪アースバリア≫
・終・デストロイヤーの能力は互いのターンの開始時、このカードのソウルから好きなカード1枚を手札に加える!
実質デッキにあるカードをなんでも手札に加えられるというとんでもないもの
これはヤバい!!(代わりにドロソやチャージは意味なくなるけど)
カードの選び方が女子っぽい
・乱魔のライフがついに0に!
しかし、終・デストロイヤーは場にいる限り乱魔は敗北しないのだ!!
しかも終・デストロイヤーは能力が無効化されず効果でソウルを捨てられない!!!
まあ、効果破壊は適用されますが…(それもソウルガードで残せばいいだけだし)
・懸命にデストロイヤーを破壊し続けるも、ソウルガードで場に残るため倒しきれないスバル
そして追い打ちのように≪ディメンジョン・ジャミング≫で2ハンデスされてしまう
・デストロイヤー「次元の扉・急!!!」
再び2ハンデスを食らい手札が尽きてしまったスバル
これはエグイ
そしてそのままデストロイヤーの3回攻撃が炸裂し乱魔の勝利!
順当に友牙と乱魔が決勝に残りましたね
・ファイト後、気絶してしまったスバル。そのまま病院送りに
医師の診断によると異常はないらしいが、どうもスバルの様子がおかしい
スバルはABCカップ準決勝以降の記憶を失ってしまったのだった…
・モンスターの声って他のキャラの声優を使い回していたんだと思っていたのですが、バリーは個別に声優呼んでいたんですね
意外
(中の人は≪重撃 カイナ≫との兼任)
・予告で友牙はスバルについて触れていますが、内容はタスク長官とライトがファイトします
ライトの特殊勝利デッキじゃ終・デストロイヤーはキツイだろうな
・今日のカードは≪凶乱魔骸神竜 ヴァニティ・終・デストロイヤー≫
ソウルもりもりになる代わりに手札もデッキもなくなるので手札の増強がしにくいのが欠点かな(好きなカード選べるだけチャラになる感じだろうけど)
攻撃力と攻撃回数は増えたものの、防御力は1,000とナーゲルリング・レプリカにすら切り刻まれるペラペラ防御。それになんと効果で破壊も出来るという
おまけにドラゴッドには≪暁の闘神 ガルガンチュア・ドラゴン≫という攻撃で相手モンスターを破壊する度にスタンドするカードもあるので、友牙達は対策バッチリ!
こう書くとなんだか倒せそうな気になりますね
今回スバルは結構頑張っていたのに残念でしたね。友牙すら未だ倒していなかったヴァニティ・刻・デストロイヤーを攻略したのに。スバルのラーフエース破壊からの≪結晶化現象≫はアニメでも上位に入る程の名プレイングだと思います。
ヴァニティ・終・デストロイヤーについては上記の通りですが、自分が倒れる以外に負けようがないのは本当に厄介ですね。通常のデッキでも20回近く破壊するのは結構大変ですし、LOや特殊勝利はそれを諦めざるを得ないのもかなり厳しいところ。大進化は伊達じゃありませんね。
最後にスバルは記憶が一部吹っ飛んでしまいましたが、ロストに関する記憶と共にこれまで気付いてきた関係や友牙によってもたらされた変化もなかった事になってしまうのでしょうか…というかこのタイミングでこの仕打ち。記憶、戻るかなぁ。
あるところでは、「これは最終決戦後、ランマがロストに関する記憶をなくす展開への布石では?」と囁かれておりますが、そうなってしまうのは、それはそれで恐い。