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なるとむんと

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101   s3

2021-04-15 | クリアーさ
75
良い
少しクリア
人差し指 空前一複無 一点だが固定せず

後半少し深い
アラジン焚く 冬に逆戻り


Common people's meditation

2021-04-14 | クリアーさ
庶民の自分
幼いころから持つ世俗(の価値観)に対する距離
距離感じつつ時を過ごすも決別はできない
そんな人間が瞑想の時だけ都合よくクリアな意識のまま意識持続出来るのだろうか
最近ここの不自然さ(矛盾)感じる

数回(2回?)のみ経験した時間の飛ぶ意識
あの時間の飛ぶ意識を幾度も経験するとそんな自分でも世俗との決別に向かう可能性はあるのかもわからない しかし実際にそんなことができるのだろうか
少なくとも生活の為にも自分のような庶民には世俗(の価値観)との決別は難しい

インドでは様々な事情でシャカの教えが廃れるが 仏教徒である庶民が実生活(競争社会)で負けてしまうこともその一因となる
シャカ自身も述べた(らしい)
〝 世俗には理解されるものじゃない だから教えを広めても仕方がない 〟 的なこと
今朝ちょうど100回目の瞑想でそんなような雑念
.

憧れ

2021-04-14 | クリアーさ
ゴータマさんに憧れあるがゴータマさんにはついてけない

100

2021-04-14 | クリアーさ
60
普通
クリアじゃない
空前一一複無

さして変わらず バラモンのことを想う


雑念の巣たる爺

2021-04-12 | クリアーさ
雑念の内容はノスタルジーばかり この病的にノスタルジーに捕らわれる病名おしえてください

やらないといけない事で頭

2021-04-09 | クリアーさ
てんやわんや 
雑念煩悩の宝庫


90終える/まとめ

2021-04-04 | クリアーさ
さして変わらずだが すこしだけ感が戻ってきてる
花粉の影響(もやもや雲)からもうじき抜けれそう


朦朧 集中力

2021-04-03 | クリアーさ
朦朧と集中力はもちろん相容れない 朦朧は浮ついてるのですっと深く入りそうなイメージあるがその実まったくそうならない 朦朧は意識を律せられないので自由に雑念ばかりが行き来する この数日意識が戻ってきてる感あり次第に集中力が戻ってきてる 内容は相変わらずさして変わらずだが根底の部分で意識が改善してきてるのが感じられる 
このことは花粉飛散情報にも比例し花粉が瞑想にも影響を与えてるのは確かでありそのためとてもきつい瞑想期間となってる いっこうによくならず瞑想が若干苦痛になってた いったい何の為にこんなことしてるのかと幾度も感じる しかし完全ではないがようやく意識がもやもや雲から抜け出てきてるのが感じられる 朦朧は意識の敵であり瞑想の敵である 日常でふわふわ心地いい時もたしかにあることはあるがそれは今の自分には不要である 瞑想でもそうだと思うがクリアな脳での集中力がもっとも重要な要素と思う
.

エネルギー

2021-04-01 | クリアーさ
死から始まり仙人の受け流しからの師範代の一本背負いその後の無い無い運動 死は別としてその他はそれなりのエネルギーがいる そこまでしても相応の質を追いたい
そんな思いに反して花粉のこの二ヶ月はずっと空回りしてる
仕方ないと割り切ってる観あったが変にそれに慣れてしまった 慣れはこわい
この一週間ほど意識を意識する意識で初心に戻りつつありようやく脳が花粉もやもや雲を抜けれそうなフィーリングある
仙人の受け流し 師範代の一本背負い 無い無い運動は意外とエネルギーを要すと共にこれらはチートである(と思う) 見つけた時はチートなんかとはちっとも思ってないが次第に本筋ではないであろうフィーリングが醸し出す
チートにもエネルギーがいる でも瞑想はエネルギー不要なよう感じるのでチートなんて適してるわけないとおもう よりエネルギーを要さない方法の模索が必須とおもう


八十日を終える&まとめ

2021-03-25 | クリアーさ
さして変わらず 特に成長なし
 
春は心が浮つき落ち着かないのだろう とする




バカで仕方が無いから瞑想するしかない

2021-03-24 | クリアーさ
仕方がない

七十日を終える&まとめ

2021-03-15 | クリアーさ
この十回ははっきりいってさして変わらずの十回

活力と雑念の虜の関係

2021-03-15 | クリアーさ
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六十八回目の瞑想   s2

2021-03-13 | クリアーさ
75%
呼吸 良い
脳 花粉頭痛強め/朦朧ゆえ?
空前白一複無 一瞬石のようになる

悪くはないよう ほんの一瞬だけなにか姿勢というか全身が石のようになる 後半すこし深くなる 

不覚に手を切る


無い無い16

2021-03-12 | クリアーさ
瞑想に無い無い運動が加わりなにか楽になってる あいかわらず瞑想時に雑念多いが過去の思い出がその殆どを占める 以前から過去の愉しかった思い出にとても捕らわれてるよう感じる よく〝過去の栄光にすがる〟なんて言葉を耳にするが私的に絶対そんなことしたくないと思ってるしとってもかっこ悪い事と思う しかしその実自分はいつも過去の思い出に捕らわれてる 人に表現してないだけで内面は同様なのかもしれない そんなことは絶対に避けたい そんな人にだけはなりたくない その自覚があるうちはこれを制御できるのかもしれない しかし歳を重ねた時この箍がはずれるのかもわからない おお怖
いやそんな話じゃなかった 無い無い運動だが 瞑想時に雑念に捕らわれそうになると いや無い無い そんなの無い とひたすら繰り返すのだが これがそのうちしっくりと心地よくなることが多い これが意味することは 過去の思い出に捕らわれ過ぎて大切な事を見失ってるということと思う 
無い無い運動で過去の思い出を断ち切りそれらを〝 幻化 〟するととても楽であり心地もよくなることが多い このことはとても重要なヒントが隠されてるよう感じる 
これらを瞑想中により掘り下げてると(雑念) 無い無い運動は結果すべてが幻に通ずることが感じられた なにもなくすべてが幻 これはゴータマシッダールタが言ってたらしいことと同じじゃないのか ふとそうおもった でもきっと違うのだろうな
しかし無い無い運動で〝 幻化 〟するととても楽であり心地よくなることが多いことがわかる
これを瞑想中にさらに掘り下げると(雑念) 
ハッとした
あれも無い これも無い すべては幻  これは死人だ
また死だ