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なるとむんと

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お金持ち

2021-09-12 | クリアーさ
内なる邪気/邪念を宇宙?に手放す為の呼吸でありその為の瞑想と最近感じる 
今朝瞑想でピンと来たが 人間は不完全で欠陥ある中途半端な生き物なのでシッダールタは彼なりの完全を求め一生瞑想し続けなければならなかったし イエスも不完全なのであらゆる事情でもって殺され 他の偉人たちもだいたい似たようなものだったのかもわからない 
人間は不完全で欠陥ある中途半端な生き物なので なにをどうやってもこうなる因果なのかもわからない
それならばお金持ちになることが正解(賢明)だ お金持ちになることでさまざまな不条理が軽減されるのだろう ようやく理解できたがお金持ちになることが正解(賢明)だ 自分には叶わないがせめてそれをもっと早くに悟るべきであった 
今朝瞑想でそう感じる

憎しみを宇宙へ

2021-09-10 | クリアーさ
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欲望の放棄

2021-08-02 | クリアーさ
これに繋がると思うが これが難しい そしてそこに疑問が無くもない ここなのだろうな皆も地団太踏むのは

移動あっての瞑想

2021-07-29 | クリアーさ
なのかも

滝雨瞑想

2021-07-10 | クリアーさ
以前から大雨のなか瞑想すると普段より幾分集中できる 今朝もふだんより幾分気持ちよく瞑想でき瞑想終える 大雨災害警報出てるのだが妙に慣れてしまいあまり気にかけてないのだが雷が気にかかり家電のコンセントを抜く なんとなくもう一回自分のみ瞑想を始める すると引き続き気持ちよくなりしばらく続ける 瞑想というものは異様に奥深いなとあらためて感じる

これも人生

2021-06-29 | クリアーさ
雑念の多い瞑想に慣れてしまった観がある 瞑想のやり方をいまだきちんと調べてない スピリチュアルの人々がたくさん出てきそうでなんとなく敬遠してる

もしかすると正しい雑念対策のようなものがあるのだろうか いやそんなものはないだろう やはり自分の問題であり 自分の意識が散漫してるだけだろう
それにしてもまあ精神集中がままならない 他の人間はとっくに無や雑念皆無を言ってるのに自分はまったくダメ 自分はほんとポンコツだなあ いつか雑念フリーになる日はくるのだろうか 
そんなことを想ってると(瞑想中に) 最後に頭によぎった答えが 「これも人生」 だった もう諦めてる観すらある
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ベクトルが逆?

2021-05-30 | クリアーさ
瞑想を始めて間もない頃は瞑想がうまく行く日の方が多かったが最近はうまく行かないことが常になってる 理由は自分にはわからないのだが活力は無関係じゃないよう思う もしかすると日々瞑想してると生のエネルギー(活力または意思)が強くなるのかもしれない しかしそれではベクトルが逆のような気がする それでは欲に向かっていってしまうよう感じる 
手放す それに近づくには負(死)のエネルギーが重要と感じるのだが瞑想を続けるとそれを日々失ってるよう感じる 瞑想は難しくまったく一筋縄でいかない
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129   s3

2021-05-15 | クリアーさ
35

遠くでゴロゴロ雷の鳴る滝雨のなか瞑想するのは初めてだったがすべて洗い流しなにもなくなるようななにか独特なものをかんじる
滝修行とかの意味がなんとなくかんじられた


Pure Perception / das reine Subjekt der Erkenntniss

2021-04-28 | クリアーさ
きょうの瞑想 すこし意識がよく すこし心地よいのがあった
幼少期のこと それがよぎると結局心地いい
幼少期のころはおそらくお花畑のような世界
その頃はそれが当たり前だけどまさか歳を重ねるにつれそれがある種のシステムにのみ込まれてゆくとはおもうまい
それがいやでいろいろやる人もいるだろう

一昨日おもいだしたショーペンハウエルのワード 純粋認識主観
これは心地いい
幼少期やあの時もこれであり今はそれを瞑想で補おうとしてる自分が居るのだろうか
ゴータマさんや生き仏たちもみなこの状態に一定の価値をおいてたのだろう ショーペンハウエルら哲学者もそういう人は多いのだろう そこまでの考えや哲学や価値観は自分は持ってないけれど単になにかしらの魅力がある それは単に快楽を求めてるのとも少しちがうよう感じる
いずれにせよ幼少期のことをおもうと心地いいのは純粋認識主観 それだからなのだろうな それとも頭がいってるのだろうか
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死にむきあう活力

2021-04-26 | クリアーさ
この十回ほど死に戻ってる
人によって相違あるのだろうが自分の場合は結局こうなるよう 
結局のところ原点回帰
生にむきあう活力は雑念となり深くならず 生の活力を維持したまま雑念だけ排除しようと意識すること自体けっこうなエネルギーを要するよう そこに矛盾や不自然さも感じるようになる このループ

やはり自然な意識 これじゃないとならないよう感じる
悲しいかな自分の場合もっとも自然な意識が死であるよう感じる
しかし人は死から逃れられないのでこれは至極当然なような気もする
一方 純粋に生に向かう活力も感じる それは以前ショペソハルも述べてたよう記憶してる
しかし幼少期から死に親近感感じてたので自分にとって死の意識のほうが安らぐのだろう
これはもう仕方がないよう感じる
自然に向き合っていこう


律しようとする意識と開放

2021-04-25 | クリアーさ
律しようとする意識と雑念開放のせめぎ合い
律することが出来る時と出来ない時 出来ない時は雑念開放
なんらかの要因でその相違が出るのだろう
律することはうまく行くときはあっさりいき 困難な日は気張ってもうまくいかなかったりする

もう気ままに思いのまま雑念を解放しよう 最近はこんな気構えでやっていた
するとやはりぜんぜんうまくいかない
しかし気張って意識してもうまくいかない 

律したい願望が出過ぎてるのかもわからない
雑念開放 これもこれで没頭しがち
雑念は日常のいろいろな事をあれこれ算段する

しかし やるべきは律すること
しかし そこには向かわず雑念開放に向かう

このスタンスではもう無理である


110   s3

2021-04-24 | クリアーさ
50

104   s3

2021-04-18 | クリアーさ
70

103   s3

2021-04-17 | クリアーさ
65
部屋履き脱いであぐら 
ディーンモリアーティ

102   s3

2021-04-16 | クリアーさ
60