こんにちは、営業コンサルタントの花田です。
今日も暑いですね。これを書いているのが7月22日、午前10時です。
東京の予想最高気温は35度。午後から私は大学の授業「営業手法実践」
の14回目の講義です。 群馬に行くのですが、東京より暑いのです。
さて、先日発売させていただいた「売れる営業」の基本 アニモ出版
http://bit.ly/bWa8LK
多くの方に購入していただきました。アマゾンでは24日、25日とキャンペーンを
やったのですが、2日間で1400冊売れたそうです。ありがとうございました。
本に関しての書評は
売る」ための「5W1H」を発信するIT専用紙BUSINESS COMPUTER NEWSさんが
書評 → http://bit.ly/cep5Bm を書いてくれました。
さて、本題に入ります。
【生命保険営業】 見込み客の上手な管理方法
『見込み客は顧客カードで管理する。』
見込み客とのやり取りは、微妙なニュアンスを手書きで記録すると営業方針が立てやすいのです。
よって、顧客カードのフォロー記録は手書きでしたほうがいいのです。
潜在客から見込み客になった時点
→その人の「顧客カード」をつくり、その後、
ずっとフォローしていく。
「顧客カード」には
お客さまの名前、住所、電話番号などの情報を記入し、
→フォロー記録を手書きします。
ちょっとしたコメントを手書きで残すことによって、 お客様とのコンタクトのとり方など、
今後の営業方針を決める判断材料になります。
『今後の展開をイメージする』
「顧客カード」に記入 → お客さまとの関係をイメージできるような書き方をすると
いいです。参考 ●基本「売るため」の教科書 中経出版 http://amzn.to/b9WPE0
のP83の図。
戦略を練りながら顧客がカードを作るという大事なことを忘れてはいけません。たとえば、
すべての人を契約者にするのは間違いです。いや、不可能です。しかし、キーマンになって
いただくことは可能な人もいます。
このようにいろいろと戦略を考えて記入していくのです。
顧客やキーマンとのやりとり
→ 「顧客カード」に記入していると営業活動の指針となります。
『見込み客の存在があなたの余裕に』
顧客カードを眺めていると
→誰かに連絡をとりたくなる
この現象が現れるとあなたに営業のリズムが出来てきます。しっかりとしたリストが出来た証拠です。
あなたの手元にしっかりとした顧客カードがある。
つまり、あなたのまわりにはたくさんの見込み客やキーパーソンが存在するのです。
そうすると、あなたに余裕が出てきます。あなたから売り込もうという気配を消すことになります。
お客さまは敏感に反応します。だから信頼され、相談される営業マンになれるのです。
今日はここまで、ではまた会いましょう。
【花田の考え】
保険営業マンはセミナーをするべき、集客にはリストの活用が欠かせない。よって
メールは集客やコミュニケーションのツールとしてつかうべき。保険営業マンはセミナー講師をやって
先生と呼ばれるようになる。そして企業から営業に関しての勉強会やセミナーの依頼がくる。
企業の営業コンサルティングに保険営業で経験、勉強したことを使うと効果がでる。
結果として保険営業マンは営業のコンサルタントになれる。さらに、この営業のノウハウは
広範囲に広がり、大学の先生にもなれる。すべて私がやって、多くの賛同者が今、実践している。
まだまだ多くの保険営業マンにチャレンジして欲しい。
【花田敬 プロフィール】
1960年大分県生まれ。93年、ライフプランナーとしてソニー生命保険株式会社熊本支社入社。94年、95年連続社長賞受賞。96年、ソネット九州㈱(保険代理店)を設立。99年まで6年連続でMDRT会員。99年、イーエフピー㈱を設立し、業界初の生命保険の比較サイトe‐hoken.comを開設・運営。現在は、一般向けサイトのほか生保営業マンの支援、第三者の立場での一般向け保険セミナー、生保・銀行・証券・住宅メーカー・中小企業向けの営業コンサルティングなども行っている。
10年4月~関東学園大学非常勤講師。単位科目「営業手法実践」
【著書】
★保険営業に役立つ事例がいっぱい!
●「売れる営業」の基本 アニモ出版 花田敬著 http://bit.ly/bWa8LK
●基本「売るため」の教科書 中経出版 http://amzn.to/b9WPE0
●生命保険 あなたにとってよい営業マン、ダメな営業マン 中経出版 http://bit.ly/ckE4sA
【花田のtwitter】
http://twitter.com/hanadatakashi
今日も暑いですね。これを書いているのが7月22日、午前10時です。
東京の予想最高気温は35度。午後から私は大学の授業「営業手法実践」
の14回目の講義です。 群馬に行くのですが、東京より暑いのです。
さて、先日発売させていただいた「売れる営業」の基本 アニモ出版
http://bit.ly/bWa8LK
多くの方に購入していただきました。アマゾンでは24日、25日とキャンペーンを
やったのですが、2日間で1400冊売れたそうです。ありがとうございました。
本に関しての書評は
売る」ための「5W1H」を発信するIT専用紙BUSINESS COMPUTER NEWSさんが
書評 → http://bit.ly/cep5Bm を書いてくれました。
さて、本題に入ります。
【生命保険営業】 見込み客の上手な管理方法
『見込み客は顧客カードで管理する。』
見込み客とのやり取りは、微妙なニュアンスを手書きで記録すると営業方針が立てやすいのです。
よって、顧客カードのフォロー記録は手書きでしたほうがいいのです。
潜在客から見込み客になった時点
→その人の「顧客カード」をつくり、その後、
ずっとフォローしていく。
「顧客カード」には
お客さまの名前、住所、電話番号などの情報を記入し、
→フォロー記録を手書きします。
ちょっとしたコメントを手書きで残すことによって、 お客様とのコンタクトのとり方など、
今後の営業方針を決める判断材料になります。
『今後の展開をイメージする』
「顧客カード」に記入 → お客さまとの関係をイメージできるような書き方をすると
いいです。参考 ●基本「売るため」の教科書 中経出版 http://amzn.to/b9WPE0
のP83の図。
戦略を練りながら顧客がカードを作るという大事なことを忘れてはいけません。たとえば、
すべての人を契約者にするのは間違いです。いや、不可能です。しかし、キーマンになって
いただくことは可能な人もいます。
このようにいろいろと戦略を考えて記入していくのです。
顧客やキーマンとのやりとり
→ 「顧客カード」に記入していると営業活動の指針となります。
『見込み客の存在があなたの余裕に』
顧客カードを眺めていると
→誰かに連絡をとりたくなる
この現象が現れるとあなたに営業のリズムが出来てきます。しっかりとしたリストが出来た証拠です。
あなたの手元にしっかりとした顧客カードがある。
つまり、あなたのまわりにはたくさんの見込み客やキーパーソンが存在するのです。
そうすると、あなたに余裕が出てきます。あなたから売り込もうという気配を消すことになります。
お客さまは敏感に反応します。だから信頼され、相談される営業マンになれるのです。
今日はここまで、ではまた会いましょう。
【花田の考え】
保険営業マンはセミナーをするべき、集客にはリストの活用が欠かせない。よって
メールは集客やコミュニケーションのツールとしてつかうべき。保険営業マンはセミナー講師をやって
先生と呼ばれるようになる。そして企業から営業に関しての勉強会やセミナーの依頼がくる。
企業の営業コンサルティングに保険営業で経験、勉強したことを使うと効果がでる。
結果として保険営業マンは営業のコンサルタントになれる。さらに、この営業のノウハウは
広範囲に広がり、大学の先生にもなれる。すべて私がやって、多くの賛同者が今、実践している。
まだまだ多くの保険営業マンにチャレンジして欲しい。
【花田敬 プロフィール】
1960年大分県生まれ。93年、ライフプランナーとしてソニー生命保険株式会社熊本支社入社。94年、95年連続社長賞受賞。96年、ソネット九州㈱(保険代理店)を設立。99年まで6年連続でMDRT会員。99年、イーエフピー㈱を設立し、業界初の生命保険の比較サイトe‐hoken.comを開設・運営。現在は、一般向けサイトのほか生保営業マンの支援、第三者の立場での一般向け保険セミナー、生保・銀行・証券・住宅メーカー・中小企業向けの営業コンサルティングなども行っている。
10年4月~関東学園大学非常勤講師。単位科目「営業手法実践」
【著書】
★保険営業に役立つ事例がいっぱい!
●「売れる営業」の基本 アニモ出版 花田敬著 http://bit.ly/bWa8LK
●基本「売るため」の教科書 中経出版 http://amzn.to/b9WPE0
●生命保険 あなたにとってよい営業マン、ダメな営業マン 中経出版 http://bit.ly/ckE4sA
【花田のtwitter】
http://twitter.com/hanadatakashi
また遊びにきます。
ありがとうございます。
お姉たまのおま○こ気持ちよすぎ!!
入れるたびにズッチュズッチュ鳴ってめちゃくちゃ工口いし!!
何回やっても飽きないから、調子乗って5回もハメちったよ(笑)
もち来週もお姉たまに買ってもらう予定だぜーぃ!!( ̄▽ ̄)v
http://v1i4bsl.zet.hatu-miku.com/
また遊びにきます。
ありがとうございます。
また遊びにきます。
ありがとうございます。
いま「営業の魔術」という本で勉強しております。