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青萄ぶるう〈旧名/空見たことか・空見日和〉
青萄の6700日
小散歩deイロハモミジの透過光
2012-11-25 21:50:00
|
野に咲く花はどこへゆく
どうもこんばんは♪
雲巌寺シリーズの途中ですが、市内公園の紅葉(イロハモミジ)もよろしくお願いします (^^ゞ
午後の光を通過してくる葉の様子をと思い、集中的に撮ってみました↓ご笑覧ください~
粗雑な写真ですけど↑紅葉狩の楽しい空気感など共有いただけたら嬉しいですね (=^・^=)
#栃木県
コメント (15)
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15 コメント(10/1 コメント投稿終了予定)
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光がモミジの発色を..
(
地理佐渡..
)
2012-11-26 06:05:19
おはようございます。
撮影されている雰囲気。とても良いのが分かります。
誘われるかのようにもう何枚も撮られていたのでは
ないでしょうか?そして、どれを掲載しようか悩む。
良い季節がまだ続いているようですね。こちら佐渡も
今や紅葉は里だけのこと。それも荒れ模様の天候で
随分痛めつけられています。この時期のこちらはしよ
うがないのです。
今朝はキノコを紹介しましたが、昨日のことでした。
わずかに色づいた葉が森には残っていましたが、
もう冬間近の様子でした。
返信する
おはようございます
(
mico
)
2012-11-26 09:08:09
臨場感たっぷりでもみじのトンネルを通り見上げている
気分になりました(感謝
返信する
イロハ
(
自然を尋ねる人
)
2012-11-26 10:50:25
いろはにほへとちりぬるをわかあさきゆめみし・・・
イロハの詩ですが
散り行く色葉はいとおかし
大変綺麗な晩秋を見せていただき感激しています。
返信する
Unknown
(
こんの
)
2012-11-26 12:21:20
佳い写真が並んでます
十分に楽しませてもらいました!
返信する
Unknown
(
空見
)
2012-11-26 14:56:17
地理佐渡..さん、ありがとうございます。
今回は欲張らず、イロハモミジに絞って撮ろうと、初めから決めていました。
丁度うまいぐあいに午後の日ざし(2時から3時くらい)が差し込んだのでラッキーでしたよ^^;
私は枚数は撮らないんです、似たようなのは選ぶにしても保存にしても手間がかかるから(笑)
そちらでは山野のキノコが採れて賞味も出来ていいですよ、日光などは今年は放射能の影響でほとんどダメですね。
micoさん、ありがとうございます。
なかなか綺麗な時に出会うのも難しいものがあります。木々はいつでもそこに居るんですけど(笑)
うまく撮れたかな?とワクワクする時もあります、カメラの液晶プレビューを見ませんので、PCに取り入れて見た時の落胆も多いです。
自然を尋ねる人さん、ありがとうございます。
いろはにほへとちりぬるを、日光は「いろは坂」も有名ですから、イロハモミジよろしくお願いします♪
そちらの紅葉は終りましたか?これからかな~
こんのさん、ありがとうございます。
今年はどこかでイロハモミジだけを撮ろうと決めていました。ちょうどモデルが見つかりまして~幸運でした (^^ゞ
返信する
Unknown
(
こんの
)
2012-11-26 15:46:59
「空見日和」上梓 おめでとうございます
ふふ 自分のことのように嬉しい!です
お祝いに、さっそく購入いあたしましょう
返信する
Unknown
(
空見
)
2012-11-26 20:04:47
こんのさん、またありがとうございます!
インパクトのある画像にインスピレーションをいただきまして、ブログさまさまです^^;
ご購入までもとは、ありがたいことでございます (^人^)
返信する
Unknown
(
ディック
)
2012-11-26 21:03:17
ああ、こんなところにいらしたら、東京や横浜のイチョウの黄葉なんて、「なあに、あれ?」なんてもんでしょうね。
横浜のカエデなんて、葉の縁が茶色くなって、褐色と朱が混じり合っているんです。だから、どうしてもきれいな色にならない。
楽しい空気感は、十分伝わってきますよ。
返信する
Unknown
(
空見
)
2012-11-27 00:53:25
ディックさんこんばんは~
あの~上から7枚目、最初に思ったより意外と良かったんじゃないかなぁ・・と自分的に思うのですがいかがでしょう?
そうですね、今年は日照りが激しかったので葉枯れが多く、黄葉・紅葉も今ひとつだった気がします、それはもう全国的規模、横浜に限りませんよ~f(^ー^;
返信する
Unknown
(
ディック
)
2012-11-27 18:04:52
空見 さん、
上から五、六枚目よりは七枚目がいいですね。
基本的には七枚目は構図がよいのだと思います。
技術的にはカエデの紅い色がもう少し明るければベターなのですが、無理をすると背景の雰囲気がなくなってしまう怖れがありますね。
ぼくだったら、あとから手前のカエデの色だけ明るく引き立てたりできないか、と試してしまうのですが…。
小さな葉が重なる、しかも明暗差の大きい画面は、ぼくの箱根の画像もそうですが、コンデジでは解像度が足りず、さらに色飛びもしやすいのでかなりつらいものがあります。
返信する
Unknown
(
空見
)
2012-11-27 21:52:57
ディックさんこんばんは~
この紅い楓を明るくすると黄色の楓が飛ぶでしょうね。手前だけ明るく変えられるんですか?
オート撮影でもキャノンは明るく、リコーは暗く写ります。その都度プラス・マイナスの補正が必要かもしれません。
写真編集ソフトならいろいろできるようですね、数年前ですが、写真に写りこんだ電線を全部消して見せた人がいましたが、時間なども案外かかるのではないでしょうか。
返信する
Unknown
(
ディック
)
2012-11-28 17:33:57
空見 さん、
編集ソフトは進歩しています。
赤系統の色だけ選んで輝度を明るくし、輝度を上げる、ということができます。カエデの色に赤が混じっていると背景に影響しますけど。あるいは、暗い色だけを選んで明るくすることもできます。
ぼくの撮った「永観堂」の曲がり階段の写真の下に人の脚が写っていました。これは仕方ないので消えてもらいました(笑)
返信する
Unknown
(
空見
)
2012-11-28 20:44:15
ディックさんこんばんは~
進歩し続ける編集ソフト、今はもうたいがいのことは出来るはずだ、と思っていました。
アマチュアの写真展などを見てまわると、何らかの手を加えていない作品は(ほとんど)ないような感じです。
しかも、色彩が際立って美しい!と皆が褒めているのは、そういう神の手?の入り込んだ作品のようです。たぶん(細工することで)儲けているのは写真屋さんだろうと思いますけど(笑)
で、写真コンテストなどでプロの審査員の評には、色彩に不自然な写真が多く見受けられると釘を刺して、(過度の色付け等は逆に写真の雰囲気を損なうので止めるように・・)、自然のあるがままをできるだけ心掛けてください、と新聞などで呼びかけていました。
最近の写真作品のトレンドとして避けられない問題、この点は審査する人たちにとっても頭の痛い問題なのかもしれませんね。
返信する
Unknown
(
ディック
)
2012-11-28 21:30:24
空見 さん、
問題なのは「人間の目と脳」だと思います。
暗いところと明るいところをじつは別々に見て、脳の中で合成して印象を作っています。
明暗差の激しい場合、白く飛んでいる部分は色飛びの不自然さを「もっと自然にきれいに見えた」と感じ、黒く落ちている部分は「もっと細部までよく見えた」と感じます。
ぼくの「自主基準」では、「それを補正するのは可」としています。明暗差の激しい被写体が、全体に品のよい感じの落ち着いた画像になってしまうことが多いですが、それは可。あるいは感動した色のコントラストを少し強調するくらいは可。それ以上の誇張は不可。たまに遊びにやるのは可。
さて、こうして並べてみると、結局自分の好みでやっているに過ぎません。みんなが不自然な色彩でもいいんだというふうな感覚に変わっていくのなら、基準が変わっていくしかないでしょう。
蜷川実花という写真家がいます。不自然な色遣いばかり…。でもその表現がウケています。ぼくもその表現に惹かれています。
返信する
Unknown
(
空見
)
2012-11-29 22:23:50
ディックさんこんばんは~
ディック流自主基準、ブログを拝見していますから、その辺はもとより了解事項です。
ただ、私の大雑把な眼(アンテナ)では、繊細な変身には気づけないのですね、言われてからそうなのかぁと(笑)
誰が見てもありありと分る変身ぶりなら、デザイン画であってよいのかな、別に写真でなくとも、とも思うのですが。
写真は芸術かもしれませんが、私はスナップのままで終っても別に・・ネガティブかしら?(笑)
以前でしたか、偉大なるスナップ写真のお話もうかがいましたっけ。
私の基準は、一応何となくそれなりに見れればいい、という緩いものです~f(^ー^;
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丁度うまいぐあいに午後の日ざし(2時から3時くらい)が差し込んだのでラッキーでしたよ^^;
私は枚数は撮らないんです、似たようなのは選ぶにしても保存にしても手間がかかるから(笑)
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なかなか綺麗な時に出会うのも難しいものがあります。木々はいつでもそこに居るんですけど(笑)
うまく撮れたかな?とワクワクする時もあります、カメラの液晶プレビューを見ませんので、PCに取り入れて見た時の落胆も多いです。
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そちらの紅葉は終りましたか?これからかな~
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ふふ 自分のことのように嬉しい!です
お祝いに、さっそく購入いあたしましょう
インパクトのある画像にインスピレーションをいただきまして、ブログさまさまです^^;
ご購入までもとは、ありがたいことでございます (^人^)
横浜のカエデなんて、葉の縁が茶色くなって、褐色と朱が混じり合っているんです。だから、どうしてもきれいな色にならない。
楽しい空気感は、十分伝わってきますよ。
あの~上から7枚目、最初に思ったより意外と良かったんじゃないかなぁ・・と自分的に思うのですがいかがでしょう?
そうですね、今年は日照りが激しかったので葉枯れが多く、黄葉・紅葉も今ひとつだった気がします、それはもう全国的規模、横浜に限りませんよ~f(^ー^;
上から五、六枚目よりは七枚目がいいですね。
基本的には七枚目は構図がよいのだと思います。
技術的にはカエデの紅い色がもう少し明るければベターなのですが、無理をすると背景の雰囲気がなくなってしまう怖れがありますね。
ぼくだったら、あとから手前のカエデの色だけ明るく引き立てたりできないか、と試してしまうのですが…。
小さな葉が重なる、しかも明暗差の大きい画面は、ぼくの箱根の画像もそうですが、コンデジでは解像度が足りず、さらに色飛びもしやすいのでかなりつらいものがあります。