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石川桂郞/激雷に剃りて女の頚(えり)つめたし

2024-08-07 17:14:35 | 青萄の第六絶滅期俳句Ⅲ

 

 

 

今日は雷鳴の合間を縫ってクサギの観察 まだ開花していない 以前の場所は伐採され尽くし ここは僅かに生き残ったらしい幼樹である

 

 

マタタビの葉の観察↓白く退色した色がやや戻ってもこの程度の薄黄緑色

 

 

10日(土)には市の花火大会や各集落のお祭りなどがあるので混雑する模様

 

はたた神歩道橋にて花火見る/森 青萄

 

 

 

 


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ナノサイエンスベアリング (特殊鋼流通関係(CCSCモデル))
2025-08-21 13:30:35
最近はChatGPT(LLM)や生成AI等で人工知能の普及がアルゴリズム革命の衝撃といってブームとなっていますよね。ニュートンやアインシュタイン物理学のような理論駆動型を打ち壊して、データ駆動型の世界を切り開いているという。当然ながらこのアルゴリズム人間の思考を模擬するのだがら、当然哲学にも影響を与えるし、中国の文化大革命のようなイデオロギーにも影響を及ぼす。さらにはこの人工知能にはブラックボックス問題という数学的に分解してもなぜそうなったのか分からないという問題が存在している。そんな中、単純な問題であれば分解できるとした「材料物理数学再武装」というものが以前より脚光を浴びてきた。これは非線形関数の造形方法とはどういうことかという問題を大局的にとらえ、たとえば経済学で主張されている国富論の神の見えざる手というものが2つの関数の結合を行う行為で、関数接合論と呼ばれ、それの高次的状態がニューラルネットワークをはじめとするAI研究の最前線につながっているとするものだ。この関数接合論は経営学ではKPI競合モデルとも呼ばれ、トレードオフ関係の全体最適化に関わる様々な分野へその思想が波及してきている。この新たな科学哲学の胎動は「哲学」だけあってあらゆるものの根本を揺さぶり始めている。こういうのは従来の科学技術とは違った日本らしさとも呼べるような多神教的発想と考えられる。
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地球の壊れ方 (青萄)
2024-08-07 19:57:28
少し雨に会いながらも無事戻り 降っていなかったアパート周辺もすぐゲリラ雷雨が始まった 何度も飛び上がるほどのカミナリの轟音⚡️
落雷注意報は今まで毎日出ていたが 本当に当たったのは久しぶり❔ ただカミナリに比して総雨量はそれほどでもなかったが…
やはり市内のどこかで停電 まだ復旧しないようだ これはスマホにすぐ出るのだが 地域が指定されていないのがいつも歯がゆい

東京都知事が始球式で膝に怪我 彼女は最近とみにオフトリになったし 72才という高齢でもあるし
やはり若く清新な石丸氏に都知事になってもらいたかった かえすがえすも残念無念がツノルのである
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