ネイティブに数年間英会話を習ってきた子ども達の中には
単語や表現を思い違いしたまま覚えていることがよくあります。
天気の表現を尋ねると、stormyを雷の事だと思っていたり(絵カードに雷があったから)、
yummyをhappyと同じことだと思っていたり(おやつを食べて笑顔で言っていたから)、
その他、忘れてしまったけれど面白い解釈をしていた子供の例は多いです。
All Englishで進める授 . . . 本文を読む
よいお天気が続いていますね。
桜も散って葉桜になり、今日の午後などは
子ども達も汗ばんでレッスンに来てくれるています。
花粉症のお母さんや子ども達はかなり「きてる」らしいですね。
先週に入学式・始業式があり、うちでは恒例のイースターレッスンで
各クラスの新年度を開始しました。
うちのCORE 小学高学年クラスは新しいメンバーが加わったこともあり、
イースターのアクティビティを楽しむ中で私も子ど . . . 本文を読む
昨夜レッスンだった中3生は、1名の結果待ちを除いて
まずは私学の合格をゲット。
公立が第1希望とはいえ、まずは1つ合格を手にできていると、
安心感と自信につながりますね。
昨日は来週の公立前期試験に向けて、過去問中心に取り組みました。
一方、この時期は大学入試も慌ただしい時期です。
推薦で合格を手にしているケースも多いですが、
私立大学入試は1月末から始まっていて
国公立の前期試験を控えてラスト . . . 本文を読む
小雪がチラチラと舞う中、昨夜は中3レッスンでした。
このクラスは全員小学校から継続してくれているメンバーで
男女混合、個性も色々、やわらかい雰囲気のグループです。
そのやわらかい雰囲気の中にも、さすが私立受験日前の最終レッスン。
各自の受験校の赤本を持って来ていたり、
過去問に取り組んだ感想を言い合ったりしていました。
「英語でカバーしてるけど…」「英語はそこそこいけるけど…」
に続けて、数学か . . . 本文を読む
昨夜は中1女子 5人グループ。
メンバーの雰囲気もよく、先週受けた英検4級も良い手ごたえのようです
まだ定期テストまで日もあるので、
昨夜は久しぶりに語順訳にゆっくり時間を時間を割き、
これまた本当に久しぶりにプリント教材にも取り組みました。
通称「青ファイル」と呼んでいるこのプリント教材は、
私が尊敬している○っ○先生が作成されたものを分けていただいています。
中学教材は中1用しかないのです . . . 本文を読む
水曜の小学校高学年クラス。
このクラスは昨年夏に新規開設したので、現在小5の男の子が1人です。
この日は学校行事で遠くに出かけると聞いていたので、
お母様に「帰宅が遅くなったり、疲れてらしたらドタキャンで結構ですので
メール下さい」とお伝えしていました。
レッスン開始時間に
「まだ帰宅していなくて」とメールをいただいたので
「それならレッスン無しにしましょうか」とメールを打っていたいたところ… . . . 本文を読む
前回ちょっぴりの書き込みをしてから、1年半の月日が流れ…
先月大阪のコア天満であった研修で、「最近の生徒・保護者の方は
口コミやチラシで興味をもたれるとHP等をチェックされてから
問い合わせをなさる方が多い」という話になり、その際社長から
「浅見さんも、お教室のブログされてましたよね」
と言っていただいた私。
「あ、はい。えっと…また更新、頑張ります」
とにこやかに返事をしたものの、また . . . 本文を読む
金曜日の中学生クラスは、先週から語順訳2のテキストに入りました。
今年度新しく発行された、出来立てホヤホヤのテキストです。
物語をいくつか語順訳でやってきたクラスなので
語順訳1での最初の部分は少しレベルに余裕がありました。
それだけに今迄の学年より、きっちりと語順通りに訳していく
練習ができたと思っています。
が、余裕を感じると、訳の先が見通せてしまって
後ろから訳し下してしまったりすること . . . 本文を読む
私と同様、"The Slow-witted Jackal"でwell wheelが
曖昧な方に
著作権のない画像のようです。
well wheel を回す牛さん
私には、ぐるぐる回っている牛さんが
何をどう回しているから水が汲みあがるのか
今一つわかっていませんが・・・
理系の人はすぐに仕組みがわかるのかな
. . . 本文を読む
Blogをご無沙汰していた今年の春休みには
家族で沖縄・石垣島に行っていました。
滞在中、近くのの竹富島観光に行きました。
私たちはレンタサイクルで回ったので乗っていないのですが、
竹富島では水牛の引く牛車も有名です。
水牛といえば、語順訳の初級教材"The Slow-witted Jackal"で
well wheel を回しているbuffalo(水牛)がでてくるのですよね。
「私は人間に . . . 本文を読む