名探偵コナン 工藤新一への挑戦状 #13

名探偵コナン 工藤新一への挑戦状 #13。最終回です。怪しい男が再登場…となるとラスボス決定です。監察医だったらしい。蘭が死んだなんてこいつが言っても嘘くさいし、絶対に嘘だろうと思ったし、そもそも蘭が死ぬわけないし(……)、特に心配はしてませんでした。小五郎と新一の協力が良かった! で、犯人の動機は何かと思ったら要するに逆恨みだったわけね。執念が凄すぎというか病的ですよ。どれだけ新一のことを調べまくって、金を使いまくったんだって話です。白い部屋とか機械とか、あそこまでそろえるのは相当お金がかかるよね。どうでもいいけど、蘭を救出して姫だっこしたのに、次のカットでおんぶになってたのが気になって仕方なかった。姫だっこ挫折したのかなぁ(笑)。最初からおんぶの方が自然だったのに…。というわけで、白い部屋の方も決着がついて、原作・アニメの冒頭に繋がって、きれいにまとまっていたと思います。全然期待はしてなかったんだけど、というか期待してなかったからだと思うけど、意外とそこそこ楽しめました。

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らくがき・澪

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青の祓魔師 第24話「魔神の落胤」

どうやら極上の悲劇が見物できそうだ――。メフィストは楽しそう。別にどちらの味方というわけでもなく、本当にただこの状況を楽しんでいるだけなんだろうな。

エンジェル。悪い人ではないみたいなんだけどねぇ。何もかもが中途半端という印象。エルンストに勇ましく間違ってると進言したのに、受け入れられず警護にまわされ、間違ってるという思いを抱きつつも役目を果たそうとする。何か自分に言い聞かせてる感じだったな。シュラに面倒くさいと呆れられるのも無理ない感じ。

魔神によれば、雪男の方が先に器として完成したから取り憑いた、ということらしい。魔神の力を受け継いでいるかどうかは関係なかったのかな。普通に考えれば、力を受け継いでいる方が器になりそうだけど、いくつかの偶然が重なってそうはならなかったということだろうか。

ゲヘナとアッシャーを融合させるのが魔神の望みなんだとか。ユリが言ってたのかな…と思ったらやっぱりそうだったようで。でも、ユリが望んだことはこんなことじゃないはずなんだ。といったところで、簡単に聞く耳を持たないとは思うけど…。

勝呂が魔神に向かっていく気持ちはわかるんだけど、今の段階ではどう考えても無謀だよなぁ。力が違いすぎる。出雲の判断が現実的だと思います。助けられる人を助けに行く、自分にできることをやるってね。

みたらし団子みたいなねーちゃん?! 確かに雪男が言いそうもないことです(笑)。ていうか、魔神がみたらし団子を知っていたことが驚きですよ…。ユリに教えてもらったのかなぁ、とか考えてると何気に萌える。シュラ瞬殺かと思ったら、変わり身の術ですか。魔神を欺くとはなかなかやるな。魔神とここまで渡り合えるのはシュラだけかな。エンジェルも援護してくれれば良かったんだけど。

呼びかければ正気に戻るはずだ、って王道すぎる展開に…。普通に考えれば無謀すぎるけどね。それでこそ燐だとも思うけど。まあ、獅郎が正気に戻ったのを見たわけだし、それに懸けたいと思うのは当然といえば当然かな。

しえみは燐よりも無謀だった…! ノープランにもほどがある。ただ感情を抑えられなかっただけみたいな。しかも、雪男は全然正気に戻らないし(涙)。しえみじゃダメなのか…やっぱり燐じゃないと…。

意識の奥に封じ込められた雪男。服は着てないけど、メガネはかけてるんだ(笑)。なんですかね、雪男の意識の中では、メガネは体の一部なんでしょうか。ここで目覚めてハッピーエンドかな…と思ったけど、そう簡単にはいかなかったようで。正気は取り戻しつつも、手は燐を撃っていました。正気に戻った瞬間だけにこれはつらい…と思ったけど、燐の回復力は尋常ではなかったわけで。そういえばそうでした。

雪男は自分もろとも魔神を倒そうとしたけど、燐はふざけるなと泣きながら拳で吹っ飛ばします。えっと、この一撃で雪男から魔神を吹っ飛ばしちゃったの? 愛の一撃ですかね! 二人の絆やラブラブパワーの前には魔神も退散するしかなかったんですね!!(……)。手を取り抱き合いめでたしめでたし…で、来週最終回? 悪魔と人間の全面戦争とかなんとか言ってたっけ。ちゃんと決着つくのかな。魔神も多少は救われるといいんだけど。せめてユリの夢をきちんと理解してくれますように。
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らくがき・遥

遥。
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名探偵コナン「魔女は涙をこぼさない」

オープニングのナレーションから怪盗キッドで良いですねぇ。キッドがメインの話はこのパターンでいくのかな。そんなにあるとも思えないけど。まじっく快斗の話はもうだいぶやっちゃったんですよね? よく知らないんですが。

キッドのテーマ曲(?)が大好きです。予告や最初のナレーションで流れていた曲ね。あとタイトルのところの曲もいいなぁ。どっちもわくわくする曲です。

「鏡よ鏡、鏡さん。この世でいちばん美しいのは誰?」「世界中のすべての男はみーんな私の虜」って、ええっ? 紅子ってこんなキャラだったの? なんかちょっと…というか、かなり痛い子です(笑)。もっとクールビューティかと思ってましたよ。

ツンデレ青子。言い方はツンな感じだけど、言ってることは結構わかりやすくてストレートなんじゃないかな。ほのぼので良いです。紅子を見たあとだと何かほっとしますね。

私の虜にならないのは怪盗キッドだけのはず…って、それで正体がわかっちゃったのか。すごい理屈だなぁ(笑)。そして、紅子って本当に魔女だったんだ。赤魔術(?)の正当な後継者なんですってね。いやはや、魔法陣にはかなり驚きました。今までてっきりただの占い好きかと思ってましたよ。

キッドは紅子にたいしてもきっちりキザを続けてたのが良かったです。怪盗キッドを見事に演じきった感じ。「さようなら、かわいい魔法使いさん」ってむず痒い!!(笑)。結局、紅子の方がキッドの虜になっちゃったのかな。執着という意味で。

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「東京ラビリンス」番外編・残照

「ありがとう、悠人さん。おかげでようやく本を返せたわ」
 大学の図書館という場所にはそぐわない、まだあどけない少女が、カウンターで返本手続きを終えて悠人のもとに駆け戻ってきた。年相応な無邪気で愛らしい笑顔を見せる。

 彼女の名前は橘美咲。
 悠人の親友・橘大地の妹である。妹といっても血は繋がっていない。一年ほど前、孤児となった美咲が橘家に引き取られ、大地と兄妹になったのだ。
 悠人が彼女と知り合ったのもその頃だった。
 最初は、大地に紹介されて会ったのだが、少し可愛いだけの普通の少女で、何の興味も持てなかった。
 だが、あるとき、区立図書館で彼女を見かけて、それまでの印象が大きく覆った。当時まだ小学6年生の彼女が読んでいたのは、大学レベルの物理学の本だったのである。ただ何となく眺めているだけではない。ノートには明らかに意味のある数式がいくつも書き込まれていた。
 悠人が声を掛けると、彼女は驚き、そしてすぐに泣きそうな顔になった。誰にも言わないでほしいと懇願する。話を聞いてみると、彼女は物理学や生物学などに興味があり、幼い頃から独学で勉強していたが、変わり者だと思われたくないのでずっと隠してきたというのだ。
 悠人は彼女の才能に興味を覚えた。彼女の才能を伸ばすことに協力したいと思った。彼女のためというよりも、純粋に悠人自身の興味である。この少女がいったいどこまで突き進むのか見てみたかったのだ。それゆえ、大学の図書館に特別に利用許可をもらい、週一度程度、彼女を連れて通うようになったのである。
 それから一年、彼女のレベルはすでに悠人を越えていた。
 彼女は間違いなく天才だ。
 しかし、それを知っているのは自分だけである。彼女のことを何よりも大事にしている大地ですら知らない――そのことに、悠人は少なからぬ優越感を覚えていた。

「新しい本は借りなかったの?」
 悠人が尋ねると、美咲は少し困ったように曖昧な笑みを浮かべる。
「うん、延滞しちゃったし……」
「事情が事情だから仕方ないよ」
 美咲は、大地とともに小笠原旅行へ向かう途中、乗っていたフェリーが沈没するという事故に遭った。生存者は美咲と大地の二人だけという大事故で、当然ながらニュースにも大きく取り上げられた。今、世間で知らぬ者はいないといってもいいだろう。二人とも大きな怪我はなかったが、念のため検査入院をしたり、警察に事故の状況を聞かれたりして、夏休み中は自由になる時間がほとんどなかったのである。
「話せばわかってもらえるんじゃないかな。僕が行こうか?」
「今は……いいわ」
 美咲は少し躊躇いがちにそう言い、悠人を見上げて微笑んだ。

 自動ドアを二つくぐって、二人は図書館の外に出た。
 日はすでに沈み掛かっており、空は残照でオレンジ色に染められている。それでもまだ昼間の熱気は十分すぎるほど残っていた。もう九月だというのに、いまだに真夏のように暑く、半袖でも汗が滲むくらいである。悠人はすぐそばの自販機を指さして言う。
「ジュース飲む? 奢ってあげるよ」
「ほんと?」
 美咲は目を輝かせて振り向いた。悠人はにっこりと笑みを浮かべる。
「快気祝い」
「じゃあ、オレンジジュース」
 彼女は子供らしく無邪気に声を弾ませて言った。

 悠人は、美咲のオレンジジュースと自分のコーラを買ってくると、図書館前の階段に美咲と並んで座った。朱く染まった雲を眺めながら、コーラに口をつける。美咲も隣で少しずつオレンジジュースを飲んでいた。ときどき、互いの腕が無意識に触れ合う。
「あの、悠人さん……」
 不意に、彼女が遠慮がちに呼びかけてきた。悠人はコーラから口を離して彼女に振り向く。
「何?」
「私、今度からお兄ちゃんと来ようと思うの」
 思いがけない彼女の言葉。悠人はコーラの缶を持ったまま硬直し、頭の中が真っ白になった。長い長い沈黙のあとで、ごくりと唾を飲み、なんとか平静を取り繕って尋ねる。
「知られたくないんじゃなかったの?」
「もうお兄ちゃんに嘘をつきたくないし……」
 美咲はうつむいて静かにそう言うと、ニコッと笑顔を作って悠人に振り向く。
「それに、私きっとお兄ちゃんの役に立てるから」
「役に、立つ……?」
 悠人はいまだ頭の働かない状態で、ぼんやりと彼女の言葉をオウム返しする。大地の役に立つ? 勉強することが? いったいなぜ――考えれば考えるほど混乱していく。答えを求めるように、澄んだ漆黒の瞳をじっと見つめた。しかし。
「秘密」
 美咲は両手でオレンジジュースの缶を持ったまま、肩をすくめてくすっと微笑んだ。
「だから、悠人さんとはこれが最後」
「そうか……」
 理由はわからないが、彼女が決めたことである。悠人はそう答えるしかなかった。勉強をやめるというのなら説得のしようもあるが、悠人ではなく大地に頼ることにしたというだけだ。口を挟むことなどできはしない。
 美咲は、肩の長さに切りそろえられた黒髪をさらりと流しながら、首を伸ばして悠人を下から覗き込む。
「ねぇ、悠人さん。私のこと好きだった?」
「……少しね」
 悠人は彼女から僅かに視線を逸らせ、薄く微笑んだ。もうずいぶん前から自分の気持ちには気付いていた。そして、それが叶わないことも最初から理解していた。
「私も少し好きだったわ」
 そう言って、美咲はにっこり笑った。
 そして。

 カラン、カラン――。
 持っていたコーラの缶が、悠人の手から滑り落ちた。
 色づいた炭酸がアスファルトに広がる。
 白いスニーカーの上にも飛び散った。
 美咲の柔らかくあたたかい唇の感触。
 それが、悠人の唇からゆっくりと離れていく。
 彼女の微かな吐息が、悠人の唇に掛かった。
 二人は至近距離で目を見合わせる。

「今までのお礼」
 美咲は身を引いて座り直すと、再びオレンジジュースを両手で持ち、照れたようにはにかんだ。それから、少し真面目な顔になって言う。
「これからは、お兄ちゃんの……大地のために生きるから」
 悠人はハッとした。まさか、彼女は沈没事故のことを引きずっているのだろうか。そもそも小笠原へ行くことに決めたのは、美咲が「海が見たい」と言ったからだと聞いている。だとしたら。
「美咲、君が責任を感じることはないんだ」
「責任じゃなくて感謝よ」
 美咲はきっぱりと訂正した。それから愛おしげに小さな手を胸に当てる。
「私の命はお兄ちゃんに助けてもらったもの。だから、お兄ちゃんのために使いたい。それが私の意志なの」
「美咲、君は……」
「私、もう子供じゃないわ」
 美咲は真顔でそう言った。そこにあったのは、先ほどまでの年相応な子供っぽさではなく、自分の意志を貫き通そうとする毅然とした態度だった。
 しかし――。

 美咲、君はまだ子供だよ。
 だって、自分のしたことがどれほど残酷か、気付いてさえいないのだから――。

 悠人は下唇を噛みしめる。少しだけオレンジジュースの甘ったるい味がした。


…本編は「東京ラビリンス」でご覧ください。

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らくがき・澪

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高杉さん家のおべんとう 4巻

高杉さん家のおべんとう(4)。通勤中に読もうかと思ってたけど、休日だったのでうっかり読んじゃいました。今回もまったりほんわかきゅんきゅんでした~。

3年生を送る会。めっちゃワクドキしてたけど、さらっと一コマでスルーされてた…っ(笑)。まあ、この漫画のテーマからいくと正しい選択かもですが! うん、でも見開きカラーが久留里のアリスだったので、それだけでけっこう満足してたり。

しかし、稲荷すごいな…アレンジが…。豊川稲荷は大学で会社見学へ行ったときに通ったなぁ。ほんとにあちこちで稲荷を売ってました。でも、大学の行事で寄り道することもできず、横目で稲荷寿司を眺めながら通り過ぎただけ。むっちゃ食べたかった…!

実習旅行での久留里は楽しそうで良かった。母親の話も楽しそうにしてたし、傷が癒えてきたのか成長したのかと思ったけど、小坂さんの言ってたことにすごく納得。今が楽しいから、ですね。

新キャラ園山奏(ソノカ)ちゃん。最初はまたいじめでも勃発するんじゃないかと思ったけど、気持ちいいくらいまっすぐな子で良かった。久留里が自分から友達になった感じで、こういうのって初めてじゃないかな。少しずつ成長してるよなぁ。なつ希とソノカで久留里を取り合うといいと思うよ!

デザートで友達の距離を測るとかあったの? そもそも手作りデザートを持ってきてる子なんてほとんどいなかったし…基本的にお菓子は禁止だったような…。手作りデザートを持ってくるとか普通なんですかね。自分のまわりが変わってるんですかね。うーん、でもうらやましいとはまったく思えない(笑)。なんか面倒くさそうだなぁ。そういう学校にいたとしても、自分はお菓子なんて作らなかっただろうな。

ハルとの喧嘩。というか一方的に久留里が怒ってるだけだけど。まあ、確かに素ボケかましてたしなぁ。久留里の気持ちがわかるから怒るのも理解できるんだけど、ハルが気付かないのも無理ないなぁと思ったり。うん、ハルはあれでいいんだ(笑)。カツオのときは間が悪いとしかいいようがないです…! あれを事前に察知するのは不可能だぜ。

水泳対決。園山一家が熱血すぎる(笑)。でも明るくていい感じの一家ですね。お兄さんがまたストレートで、どさくさまぎれの告白だけど、なんかさわやかで良かったです。ハルと小坂さんがいい感じになりつつあるのが、自分的にはちょっと複雑ですかね。お似合いだとは思うんだけど、久留里の気持ちを考えるとちょっと切ない。

ラオスの話。久留里とニイさんがほんわか仲良くなってるのが良かった。もともと久留里はあまりしゃべる子じゃないので、言葉が通じなくてもそんなに関係ないのかな。しかし、久留里は何気に強いよなぁ。全然環境の違うところでも何となく馴染んでいたりするし。喋らないけど、もしかしたら対人力はそこそこあるんじゃないかと思ったり。

おトクな旅。節約に対する久留里の執念が相変わらずすごい。ホテルは一緒に寝ても良かったんじゃないかな。てか、一緒に寝ろと全力で思った(オイ)。いやね、別にやらしいことを考えてるわけじゃないですよ! ハルが手を出すわけないんだから。ちゃんとベッドで寝なきゃもったいないじゃないかと思っただけでいや久留里の反応が見たいぜひ見たいと思ったりもしたけど! でも、最後の「おトク」がかわいかったから良かったです~。
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名探偵コナン 工藤新一への挑戦状 #12

名探偵コナン 工藤新一への挑戦状 #12。今回の事件は面白かった。普通はやっていないというはずのに、3人とも「自分が殺した」と訴える、わけのわからない状況。どういうことなのかと目が離せませんでした。吹き矢にはオイと思ったけど(笑)。写真だけで死因がわかるくらいだから、新一がいなかったとしても、警察の捜査ですぐ犯人に辿り着きそうですね。動機はひどいというか、そんなことで殺すのかよと…。殺しておいて今さら泣くのかよと…。なんにせよ最低な犯人でした。で、白い部屋の方は…蘭が犯人?? どういうこと?? 最終回が気になります。

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らくがき・七海

七海。
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らくがき・澪

澪。らくがきじゃなくてちゃんとしたイラストを描きたくなってきた。描けたらいいんだけども。
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