らくがき・レイチェル

レイチェル。失敗したー。

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らくがき・蒼姫

蒼姫。

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『相棒 season 7』 第2話「還流~悪意の不在」

2時間スペシャルの続きです。兼高さん、何と結婚していました。こういう亡くなったあとに届く手紙って、何かくるものがあるよなぁ。幸せいっぱいのものだとなおさらね。

大河内さんは角田課長にまで釘を刺してました。本当に特命係がウザいんですね(笑)。今にも潰しそうな勢いだけど、どうなんだろうなぁ。潰すってことはないか。動きを封じようとはしても。どんどん外堀を埋めようとしていますね。あんまり埋まってないですけども。

右京さん、「空」に熱くなってて驚いた。「そら」とも「から」とも読めるってのは納得の指摘なんですが、何か妙に必死だったんですよねぇ。馬鹿にされたと思ったから? そんなこと右京さん気にしちゃうの??

瀬戸内さん、あっさり首謀者であることを認めました。とはいえ、私腹を肥やすためではなく、本当に必要なところに届けるためだった。兼高さんが強請ろうとしていたのも同じ理由だったようです。少しほっとしました。いや、そこだけは信じてましたけどね。だからって良いわけではないですが。しかし、このことを「許されるべきではない」とはっきり言える人は少ないんじゃないかな。警察官ならそう言えなければならないと思いますけど。

このまま薫が NGO活動を始めてしまったらどうしようかと思ったけど、そういうわけではなかったようです。このシーズンの終わりまでは特命係でいてほしい。いてくれるよな??

▼相棒 感想等
相棒@SKY BLUE

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らくがき・ユールベル

ユールベル。

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らくがき・澪

澪。失敗したー。

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名探偵コナン 1時間スペシャル「工藤新一ニューヨークの事件」

新一がコナンになる前の、蘭とのニューヨーク逃避行(笑)での話。再放送というか再構成しなおしての放送です。3回分を 1時間にしているので、やっぱりけっこう削られてますね。中華街の部分は当然削られるだろうと予想していました。でも、その代わりに新しい部分がちょこっと追加されてましたな。これは予想外で少し嬉しかったです。

個人的に好きだった車についての会話がなくなっていたのは残念。まあここも削られて仕方ない箇所なんだけど。でも、新一が推理を詰め切れてなかったところは欲しかったなぁ。時間的に仕方ないのでしょうけどね。

やりたい放題&目立ちたがりの有希子さんが好きですー。こんな母親だったら息子は苦労しそうですけども(笑)、はたから見ている分には面白いのでね。

▼名探偵コナン アニメ感想等
名探偵コナン@SKY BLUE

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らくがき・アルティナ

アルティナ。

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コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume 03

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume 03。パッケージ絵はスザクとジノ、アーニャ。スザクの険しい表情がなんだか切ない。封入の冊子は絵コンテの話(スタッフ3人の対談形式)で、読み応えがありました。

収録されているのは以下の 3話。

TURN 05 ナイト オブ ラウンズ
TURN 06 太平洋 奇襲 作戦
TURN 07 棄てられた 仮面

特典は以下のもの

映像特典:イラストドラマ03
映像特典:修正原画ギャラリー
映像特典:おまけFLASH「帰ってきたBABA劇場」
音声特典:第6話 オーディオコメンタリー(出演:福山潤、小清水亜美、寺岡賢司、鳥羽聡)
初回特典:Visual Collection vol.1

初回特典の Visual Collection は 20Pの設定資料集です。基本的にセル画絵で、たまに鉛筆画が入っている感じ。新コスチュームの資料がなかったので嬉しいです。TUEN 07までで使われた単発モノも多く掲載されています。タバタッチの資料はどうでもいいけど(笑)、バニーのカレンやルルーシュの私服姿は何気に嬉しいです。

本編を見てみると、こんなシーンあったっけと思ってしまう箇所が度々あります…。忘れているというか、見逃していたのかな。一瞬のシーンだったりするとね。本当に密度が高いもんなぁ。あ、でも、オンエア時と変更されているところもあるからな。アバンタイトルや次回予告は結構変更されているみたい。

この巻でナナリー登場ですね。総督ナナリーのコスチュームが好きなので嬉しいです。かわいいのう。しかし、なぜゼロの声を聞いてルルーシュだとわからないのか不思議です。カレンでさえ一度は疑ったのに。

天子も登場。私、この頃は天子のことを男の子だと思ってたんだよな。花嫁のシーンを見るまでずっと(酷)。本当にすみません…。

ダメ人間なルルーシュはあらためて見てもひどいな(笑)。つまらないギアスをかけられてしまった人たちの今後が気になって仕方ない。いつまで腕立て伏せとかやってるんだろう。

花火は上げられなかったね…。

イラストドラマは stage 7.19。アッシュフォード学園のハンドメイドドレス大会(何それ…)前の話。カレンのプチお色気イラストあり。主にシスコンルルーシュの話ですかね(笑)。ニーナの作った三次元ハイパーあみだくじってどんな…?!

オーディオコメンタリーは TURN 06。ナナリーのいる場所は鳥かごをイメージしたものらしい。捕らえられているのか守られているのか、という感じを出しているみたいです。なるほどー。

ルルーシュがナナリーに近づかなかったのは、足音とかでナナリーにルルーシュだと気づかれるのではないかと心配してのことだったようです。うーん、確かに足音の癖で気づかれる可能性はあるけれど、それよりやっぱり声の方がまずいんじゃないのかな…。そのまんまルルーシュなんだけど…。でも気づかれなかったんだよなぁ。私、実は前シリーズの時点でもう勘づいているんじゃないかと思ってたんだけど、そうではなかったんですよねぇ。

小清水さんは戦闘シーンのときは「私が主役だ!」くらいの気持ちでやっているそうな。うん、確かに実質カレンが主役ですもんね。ロボットに乗る役をずっとやりたかったそうで、カレンで願いが叶ってノリノリみたいです。紅蓮弐式かっこいいってずっと言ってて、ずいぶんお気に入りのご様子。プラモも作っているそうな。

▼コードギアス 反逆のルルーシュ アニメ感想等
コードギアス 反逆のルルーシュ@SKY BLUE

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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。

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「遠くの光に踵を上げて」番外編 歓迎会

「ジーク、私たちは君を心から歓迎する」
 エリックはジョッキを持って立ち上がり、ジークに笑顔を向けて言った。
「ありがとうございます」
 ジークは少し照れくさそうに応える。
「乾杯!」
「乾杯!!」
 エリックの音頭で、4つのジョッキが高い音を立ててぶつかり合った。ビールの泡が大きく波を打って、少しテーブルに零れ落ちた。

 ここは「隠れ家」という名で呼ばれている酒場である。
 新人として入ったジークの歓迎会ということで、同じ班の仕事仲間に連れて来られたのだ。物腰の柔らかい班長のエリック、背が高く体格の良いティム、小さく華奢だが気の強いビアンカが、その仕事仲間である。

「しかし、ジークがここに来たことがあったなんてな」
 ティムはあからさまに残念そうに言うと、ジョッキを片手に持ったまま、椅子の背もたれにもう片方の肘を掛けて、ジークに体を向けた。
「誰に連れてきてもらったんだ?」
「魔導省に知り合いの人がいるので……」
 ジークはぎこちない笑顔を浮かべながら言葉を濁した。隠さなければならないわけではないが、サイファの名前は出さない方がいいだろうと判断した。いちいち説明をするのも面倒だったし、サイファの迷惑になることもありえると思ったのだ。
「つまんねーな。ビビる新人を連れて行くのが楽しいってのに」
「ホント意地が悪いんだから……」
 ビアンカが横目でティムをじとりと睨んだ。彼女はジークの2年先輩だが、2歳年下である。魔導省では女性は少ないが、ここ数年で増えてきているという話だ。それでも多いのは事務職で、現場への配属はめずらしい。それだけの力があると認められたからだろう。実際、身のこなしや魔導の技の使い方は、アカデミーで学んできたジークから見てもかなりのものだった。
「こんな寂れたところへ何の説明もなく連れ込まれて、私、あのときすごく怖かったのよ」
「これはウチの班の伝統行事なんだよ」
 ティムは悪びれもせずにそう言うと、ジョッキのビールを呷った。
 エリックは柔和な笑顔で付け加える。
「まあ、女の子には申し訳なかったけどね」
「女の子って言わないでもらえます?」
「はいはい」
 ビアンカが口をとがらせると、エリックは笑顔で宥めるように言う。ビアンカは女の子と呼ばれることを極端に嫌っていた。エリックはよくそう言って窘められているのだが、その癖はなかなか抜けないようだ。だが、小柄で華奢な彼女を見ていると、そう言いたくなる気持ちもわからないではないとジークは思った。

「ねぇジーク」
 ビアンカは鳶色の目を輝かせてジークを覗き込む。
「ジークにはカノジョいるの?」
「えっ?!」
 予想外の質問に、ジークは慌てふためいた。頬を染めながら、目を伏せて言う。
「えっと……まあ……」
「なんだぁ、いるのかぁ。狙ってたのに残念ー」
 ビアンカはあからさまに落胆した様子で、盛大に溜息をついた。
「まわりは男ばっかりのはずなのに、どういうわけかいい出会いってないのよねぇ。配属されたのはこんなオッサンばかりの班だし、せっかく入ってきた新人は彼女持ちだし」
「こら、上司に向かってオッサンって何だ!!」
 ティムが横からこぶしを振り上げて抗議する。
 しかし、ビアンカは気に留めることすらせず、ジークに質問を続ける。
「ねぇ、ジークのカノジョってどんな人?」
「え……? どんなって言われても……」
 ジークは答えに詰まった。そんな抽象的なことを聞かれても、どういうふうに答えればいいのかよくわからない。そもそもアンジェリカのことを「彼女」などと言われるのは、やはり何か恥ずかしくて照れる。
「おまえ何だよ、さっきからその乙女みたいな反応は」
 ティムが眉根を寄せ、浅黒い顔をジークに突きつけた。
「なーんか幸せそうで腹立つぅ」
 ビアンカも同じような表情でジークを覗き込む。
 ジークはふたりに迫られて、顔を引きつらせながら身を引いた。何と言い逃れようか考えるが、何ひとつとして思いつかない。遮るように両手を顔の前で広げて、ただ苦笑するだけである。
「よっしゃ! 今夜はとことんジークのカノジョの話で盛り上がろうじゃねぇか」
 ティムは白い歯を見せながら、ジョッキを高々と掲げて言った。
「なんでそうなるんですか!」
「まあ仕方ないよね。観念したら?」
 事の成り行きを黙って見ていたエリックは、小さく笑って言った。
「班長までそんな……」
 ジークは最後の味方をも失い、泣きたいような気持ちになった。アンジェリカのことを言うのが嫌だというわけではなく、こういう状況に慣れていないので無性に恥ずかしいのだ。出来れば逃げ出したいくらいだ。もちろん、自分の歓迎会を逃げ出すなどということが出来るわけはない。
「じゃあ、しっつもーん!!」
 ビアンカはやたらと楽しそうに、勢いよく挙手して声を張り上げる。
「カノジョとはどこで知り合ったの?」
「えっと、アカデミーのクラスメイトです」
 ジークは素直に答えた。変な質問ではなかったので、ほっと胸を撫で下ろす。この分だったら問題なく乗り切れるかもしれないと思う。
 しかし、ビアンカはなぜか不満そうだった。口をとがらせてジークを睨む。
「普通すぎて面白くない」
「そう言われても……」
 ジークは弱った。それ以外に答えようがない。いや、答えたくないというべきだろうか。合格発表で出会ったときの詳しい状況までは、さすがに恥ずかしくて話せない。この場合の「恥ずかしい」は、自分の馬鹿さ加減が恥ずかしいということだ。
「同じ年齢だと話も合っていいよね」
 エリックはにこやかに助け舟を出した。彼にそのつもりがあったかはわからないが、少なくともジークの方は話が逸れて助かったと思った。
「学年は同じですけど年齢は違うんです」
「そうか、18歳で入学とは限らなかったな」
「っていうと、年上の彼女ってわけか……そうだな、ジークはけっこう可愛がられるタイプかもな。母性本能をくすぐる感じだしなぁ」
 ティムは腕を組み、ジークを値踏みするように見る。
 ジークは両手を横に振りながら慌てて否定する。
「いえっ、年下なんですけど」
「えっ?」
 ティムとビアンカが同時に聞き返した。
「稀に18より若くして入る人もいるみたいだからね」
 エリックは驚きもしないで冷静に言った。
 アカデミー入学は、たいていは高等学校を卒業してからなので、18歳かそれ以上だが、そうでなければならないという規定があるわけではない。ただ、それより若く入学する生徒の数は少なく、数年にひとりいるかどうかである。
「へぇ、じゃあ、私と同じくらいの年齢?」
 ビアンカが自分を指差して尋ねる。彼女はジークの2歳年下で、今現在20歳である。
「いえ、14歳です」
 ジーク以外の3人が、目を丸くしたまま凍りついたように動かなくなった。ティムにいたっては、まさにジョッキを呷ろうと口を開けたところで止まっている。沈黙がただ流れていく。
「……えーと、ちょっとよく聞こえなかったみたいだ……もういっぺん言ってくれ」
 ティムがゆっくりとジョッキを下ろしながら、引きつった顔で尋ねる。
 その様子を怪訝に思いながらも、ジークは素直に答える。
「14歳です」
「14ってオマエ何あっさり言ってんだよ!! ちくしょう、うらや……じゃねぇ! それ犯罪じゃねぇか!!」
 ティムはなぜか半泣きになりながら、机に両手をついて感情のままに叫ぶ。
「え? どうしてですか?」
 ジークはきょとんとして尋ねた。確かにアンジェリカとは年が離れているが、犯罪などと言われたことは今まで一度もなかった。言われる理由もよくわからない。
「どうしてっておまえ……」
「彼女の両親にも、特に何も言われたことはないんですけど……」
「うそっ! 公認なの?!」
 今度はビアンカが叫んだ。テーブルに細い腕をつき、興奮ぎみに怒ったように続ける。
「その両親おかしい!! 信じられないくらい非常識ね!! 顔が見てみたいわっ!!」
「こんな顔だけど」
 ビアンカのすぐ後ろから声がした。
「えっ……?!」
 ジークは声の方に振り向いた。そこにいたのは――。
「サイファさん?!」
「ふっ……副長官?!」
 ビアンカはあまりの近さに驚いたのか、存在そのものに驚いたのか、素っ頓狂な声を上げて大きくのけぞった。椅子から転げ落ち、床にしりもちをつく。その姿勢のまま、呆然としながらサイファを見上げた。彼は椅子の背もたれに腕を置き、ニコニコとしていた。
「ジークの彼女の父親って、まさか……」
「そう、私がその非常識な父親だよ」
 サイファは眩しいくらいの笑顔で言った。
 ビアンカの顔から一気に血の気が引いた。床に正座しなおして、勢いよく土下座をする。
「申しわけありませんでした!!」
「気にしてないから、頭を上げて」
 サイファは軽い調子で言った。どこか楽しんでいるようにも聞こえる。突然、ビアンカの背後から顔を出したのは、イタズラ心からだったのだろう。サイファには人をからかって楽しむようなところがあるのだ。


…続きは「遠くの光に踵を上げて」でご覧ください。



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らくがき・レイチェル

レイチェル。

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らくがき・ラウル

執事なラウル。一応、キャラコン1位記念絵ってことで。
大きなサイズはこちら

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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。

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『相棒 season 7』 第1話「還流~密室の昏迷」

初回は恒例の2時間スペシャルです! およそ相棒らしくない映像で始まったので、ちょっと驚いてしまいました。

特命係、ウザいって言われた!(笑)。ウザいって…!! その言葉遣いに驚きですよ。しかし、自分の気持ちを表すのにぴったりな言葉だったんだろうな。気持ちはわからんでもない(ってオイ)。

瀬戸内米蔵のパーティ、誘われたからタダなのかと思ったら 3万円とられたのね。庶民にはきついよね、3万円は…。しかし、チャリティなのか。あえてチャリティと言わないあたりがすごいのかもしれない。目先のことにはとらわれないあたりが。純粋な気持ちなのか、何か旨みがあるからなのかはわからないけれど。少なくとも薫の言うような小さい俗物じゃないよな。

被害者は薫の高校時代の友人。同窓会の回想をからすると、けっこう親しかったようですね。薫が疑われたわけではなくて良かったと思ってしまった。友人が殺されたうえに、その犯人が自分だなんて疑われたらたまりませんものね。しかし、伊丹の言葉にはカチンときたようだ。うん、さすがにこんなときにあんな言い方されたら腹立つよな。

勝手なことをするなと言われているのに、平然と勝手なことをしている右京さん…(笑)。米沢さんも相変わらず協力的ですよ。まあ、そうでなければ始まりませんけどね!

殺害シーンは怖かった…!! 思わず自分の頸動脈あたりを押さえてしまったよ…。喉や頸動脈を切られるのを見るのは、自分どうもダメらしいです。スウィーニー・トッドも見ながら硬直してたしな。

伊丹の取調中の行動はぜんぶ計算尽くだったのね。けっこう危険な作戦だと思うけど…。下手をすれば処罰されてしまうわけですし。まあ、あの刑事部長は事なかれ主義の人だから大丈夫と思ったんだろうけど。部下になめられまくり(笑)。

右京さんは服についても詳しいのですね。スーツが合っているかどうかを調べる仕草は、もはや刑事ではなく仕立屋さん…(笑)。

特命係に続き、特命係に協力的な米沢さんも厳重注意。なんか特命係が今までになく追いつめられている感じがします。存続も危うい?? 薫卒業のための準備段階に入っているのだろうか…。

なんだこれ、続くのか! 気になるところで終わってしまったよ。瀬戸内米蔵が何か絡んでそうですね。直接犯罪には関わってはいないと思うんだけど、ボランティアやチャリティに絡む不正な何かに…とか。瀬戸内米蔵が不正をしているっていうんじゃなくて。いや、してないとも言い切れないけれど。

▼相棒 感想等
相棒@SKY BLUE

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CG「廃線歩き」(オリジナル)

澪&遥。何の絵だと訊かれるととても困るんですが(爆)、こういう雰囲気の絵が描きたかったんです。なんかいろいろ雑ですみません。時間はかけたつもりだったんだけど、途中で力尽きたかも…。

「廃線歩き」閲覧はこちらから

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