ONE LIFE(倉木麻衣)

ONE LIFE(倉木麻衣)。聴きました。全体的に冬っぽいイメージです。明確に冬の歌といえるのは「白い雪」「Silent love ~open my heart~」くらいですが。なんだろう、何となくそんな印象を受けたのです。

相変わらず心地よい歌声とリズム感です。BGMに最適な感じ。ボーナストラックに「Over The Rainbow」が入ってるんですが、これが良い! 聴かせてくれます。

ブックレットの写真がどれもいいです。めっちゃ可愛いです。出来るならもうちょっといろんな衣装とかポーズとかシチュエーションとかで入れてほしい(贅沢ですね、ハイ)。

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GUILTY(浜崎あゆみ)

GUILTY(浜崎あゆみ)(DVD付)。聴きました。今回のはけっこういいんじゃないかと思う。浜崎あゆみのは「私」の部分が強く出てるものの方が好きなんですよね。「MY STORY」とか「A Song for ××」とか。今回もそちら系に近いかなと。

「talkin' 2 myself」「decision」みたいな、現実を見ながら、それでも絶望してない、それを受け止めていくんだ、という感じの歌が好きです。そういう強さがうらやましい。あゆの歌は全体的にそういうのが多いかな。「Together When...」もなんかすごく好きです。これは弱い感じなんですけども。

DVDはビデオクリップ集。「glitter」「fated」「talkin' 2 myself」「decision」「Together When...」「(don't) Leave me alone」「Marionette」を収録。各メイキングもあり。「glitter」「fated」はドラマ仕立て。あゆ(ドラマの中でも歌手・浜崎あゆみ)と香港のボディガードが恋に落ちます(笑)。衝撃の結末、切ナイ恋物語…みたいな感じですかね。ボディガードを演じてるのは香港の役者さんで、硬派っぽくてボディガードがよく似合ってます。

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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ。酔ってて頭痛がしてて眠いときに描いた絵。激しく手抜きな感じですが、なんとかそこそこ描けてるっぽい。

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らくがき・ルナ

ルナ。

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らくがき・ユールベル

ユールベル。

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らくがき・蒼姫

蒼姫。

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らくがき・ルナ

ルナ。挑戦的。

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捩れ屋敷の利鈍 - The Riddle in Torsional Nest(森博嗣)

捩れ屋敷の利鈍 - The Riddle in Torsional Nest(森博嗣)。読み終わりました。今回の話はS&Mシリーズとリンクしています。といっても、Vシリーズの方はほとんど保呂草だけ、S&Mシリーズの方はほとんど萌絵だけしか出てこないんですが(国枝先生はそこそこ出てきます)。萌絵は大学院生ですね。現在、順番にVシリーズを読んでいってるのですが、本屋でこの本を買おうと手に取って裏表紙を読んだとき、間違えたかと思って、いったん本棚に戻してしまいましたよ。いや、いきなりそうなるとは思わなかったので。短編集か何かかと思ってしまいました…。だって、本当にいきなりすぎですもん。ビックリでしたよ。

で、舞台は捩れ屋敷と呼ばれるでっかいメビウスの輪な建物とその近辺のログハウス。そして、あのエンジェル・マヌーヴァがまたまた出てきます。それらを所有している方に、保呂草と萌絵が招待されてやってきたところで事件が起こるというわけで。このふたりの会話や駆け引きが面白いです。それが最大の見どころだと思ってます! 殺人事件はどうでもいいというか(笑)。


以下、ネタバレありです。


今回、捩れ屋敷とかログハウスとかの構造やからくりが、事件に大きくかかわってきてるわけですが、私にはさっぱり理解できませんでした(爆)。もう途中で考えるのをやめて、このへんは流し読みしてたくらいです…。どうもね、こういうのは苦手なんですよ。イメージできないんですよ。空間認識力が皆無に近いせいかもしれません。本当にひどいんです。知能テストでも、それ系の問題だけ極端に出来なくなるんです。だから地図も読めないし、絵も描けない(爆)。

そんなわけで、殺人事件の方は正直、よくわからなかったのですが、保呂草と萌絵の会話や駆け引きはとても面白かったです! 萌絵、やるなぁ! と思ったけど、最終的には保呂草の方が一歩上かな。保呂草に目的を果たされちゃいましたしね。

あと、保呂草が萌絵の仕草に紅子と似たものを感じてたのが面白かったです。ちょっと似てるとは思ってたけど、やっぱり似てるんだなぁ。性格的にはだいぶ違うんですが、仕草や会話の切り返しなんかが、ときどき似てると思ってしまうんですよ。

ちょっとした疑問なんですが、保呂草はどうして秋野の名前を使ったんだろう? 他にいくらでも安全な名前があるだろうに…。

紅子が萌絵のことをなんと説明したのかが気になります。だいたいのところは想像つくけど、具体的にどういう言葉でどう説明したのかというのがね。

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らくがき・レイチェル

レイチェル。

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らくがき・アンジェリカ

アンジェリカ@サンタ。良い子にしてないとプレゼントあげないんだから!

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らくがき・沙耶

沙耶。沙耶なら何も着てなくても許されるんだ(自分基準)。沙耶だけは、真っ裸だろうがエロだろうが、何を描いても(書いても)抵抗がないんですよねぇ。汚れキャラ?(ひでぇ)。

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コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン I

コードギアス 反逆のルルーシュ DVDマガジン I。届きました。

■Best Phrase Award

1~13話の中からスタッフとファンが厳選した名セリフランキング。ミレイとシャーリーが進行役でカウントダウンしていく形式。普通にランキングづけだけかと思ったけど、ツッコミとか掛け合いとかが楽しくて、思いのほか楽しめました。ゲストにはルル、C.C.も出てきます。裏話なんかもありますよ。

名セリフは本当に印象に残っているものばかりですなぁ。ナナリーの「にゃ~」が入ってるとは思わなかったけど(笑)。オレンジはひとつも入ってなかったけど、特別編でたっぷり見せてくれました(笑)。愛されてますね。

■シークレットノート

劇中では語られなかった裏設定や演出意図の解説。個人的には解説はあんまり見たくなかったんだけどなぁ。そういうのは自分で考えてこそ意味があるものだし。裏設定は聞きたい気持ちもあるけど、それも物語が完結してからかなぁ。今の段階ではちょっと早いかも。そういうこだわりがない人には、興味深い話がたっぷり聞けて良いかと思います。

■次回予告 特別版

1~13話の次回予告を様々なキャラクターが担当。ギャグなのかと思ったけど真面目でした。このまま実際に使われても全然違和感ないくらい。各キャラクターからの見方が端的にわかって興味深い。比較用に(?)オリジナルも収録されています。

■咲世子の日記帖「ふたりのひみつ」

篠崎咲世子の視点で描かれるミニドラマ。DVDを購入している人にはおなじみの「咲世子の日記帖」が元になっているようです。妄想っぷりとかが(笑)。内容は新しいものですよ。絵は 3頭身くらいのイラスト(アニメーションではない)。咲世子さんの部屋が純和風で驚いた。あのクラブハウスの中にあの部屋が…??

■ルルーシュ先生のブリタニア史講座「ブリタニアの起源 その1」

ルルーシュとスザクが神聖ブリタニア帝国の歴史を解説。これも、DVDを購入している人にはおなじみのものですね。仕事が忙しくて学校に来られないスザクのために、ルルーシュが教えてあげているという設定なのです。もうちょっと長いかと思ったけど、短かったです。これだけ? と思ってしまったよ…。

■はんぎゃく日記 on DVDマガジン(前半)

Webラジオ「はんぎゃく日記」の出張版。大原さやかさん(ミレイ役)、新井里美さん(咲世子役)がふたりでやっているやつね。ノリは通常のと同じ感じかな? 私は数回しか聞いたことがないけど。DVDということで、顔出ししてやってます。ゲストは福山潤さん(ルルーシュ役)、杉山紀彰さん(リヴァル役)。福山潤さんの衣装がなんかすごい(笑)。各声優さんのファンには楽しめると思います。声優さんの素が見られるので。

■特報

続編の特報。あ、あれ? ロロって…あれ?? どういうこと?? うぎゃー! こんな気になるものを持ってきやがって!!(笑)。とりあえず、普通に大人しい子ではなさそうです。

■おまけ FLASH BABA劇場

なに? これ?? スタッフの馬場さんが作った FLASHのようです。ナナリーダイアリーとかいう短くてシュールなギャグ(?)っぽいやつ。絵もシュールだ。

■エンディング

曲は「瞳ノ翼」。普通にスタッフロール。

■インフォメーション

商品のご案内と CM。前半はコードギアス関連の DVD、CD、書籍等だけど、後半はバンダイビジュアルの他アニメの DVD製品です。

▼コードギアス 反逆のルルーシュ アニメ感想等
コードギアス 反逆のルルーシュ@SKY BLUE

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らくがき・ユールベル

ユールベル。

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らくがき・レイチェル

レイチェル。

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DEATH NOTE Vol.13

DEATH NOTE Vol.13。届きました。最終巻です。初回特典フィギュアは死神大王。なんかシークレット扱いらしい。姿が出てきたことあったっけ? なかったからシークレットなのか? どんなのかと開けてみたら…丸かったです。球体に顔がへばりついてるような感じ。

パッケージ絵は白黒ライト競演。モノクロで見るといいんですが、カラーだとかなりブリーディな感じでちょっと怖いです。それにしても、この表情の違いはすごいよな。

「1.28」「新世界」の 2話収録。緊迫のラスト。月と魅上の狂いっぷりが尋常ではなくて、本当に頭がおかしくなっちゃったとしか思えない。魅上なんか顔までおかしくなっちゃってますもん。演出も演技も何もかもが凄すぎて、逆に笑えてきます(オイ)。

デスノートに魅上が書いた文字。あれだけ「削除、削除オォォ!!!」とか言いながらすごい勢いで踊りながら書いてたのに、書いた文字はえっらいキレイでちんまりしているのがなんとも…(笑)。

月は最後には死ぬんだろうなぁ、と最初から思ってたので、こういうラストもまあ普通に受け入れられるんですが、ただ、松田のところだけはちょっときつくてさ。月を撃った松田の心情を思うとね、なんか本当につらいんだ。あのいちばん普通の人だった松田だからよけいにさ。

デスノートのサブタイトルは最後2回以外は二文字縛りでした。そういうのも面白いとは思うのですが、記憶に残りにくいのが難点かなと。コードギアスだったらサブタイトルを見ればどの話か思い出せるのですが、デスノートだと、似たようなものもあるので、混乱してわからなくなっちゃうんですよね。デスノートのサブタイトルで今すぐに思い出せるのって「曇天」「恋心」「松田」(笑)くらいかなぁ。

▼DEATH NOTE アニメ感想等
DEATH NOTE@SKY BLUE

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