鋼の錬金術師・アニメ第42話「彼の名を知らず」

新オープニング「リライト」。映像はいい感じですね。静あり、動ありで。しかし…歌詞はさっぱり聞き取れませんでした(汗)。うーん、曲はかっこいいと思うのですけど。

スカーの腕は破壊しかできないのですか? ええ? そうだっけ??

ラースとスロウス。なんだか不思議な絆があるようです。ラースはスロウスのことを母親のように思っているのでしょうか。あの水は胎内の羊水を思わせますよね。スロウスのあの水の中にいると、落ち着けるとかそういう感じでしょうか。

スカーの腕がアルの鎧に?! アル自身が賢者の石か。どうなるんだろう。ずっとあの模様がついたまま? と思ったけど、模様はあっさりなくなっていましたね。さすがに描くのが面倒だったのか(違)。

ラスト。彼女は本当に人間になりたがっているだけのように思えます。そのためには手段を選ばないけれど、そこまで悪い人には思えなくなってきました。なんかスカーと一緒に行動してしまってましたし。普通に話をしていますし。彼女は元の人間の記憶はないようですね。

スカー。腕がなくてもあんな巨大な錬金術を発動できるのか。錬成陣があれば、あの腕がなくても可能ということですか。しかも成功した…のか? アルの鎧の中に出来ていたものは本物の賢者の石なのでしょうか。エドたちはどうするんだろう。ラストはどうして黙って去っていったのか。

新エンディング「I Will」。いい雰囲気ですね。あの声だけでぎゅっときます。最終クールにふさわしいですね。マスタング大佐と愉快な仲間たちの楽しそうな様子も良いですし。

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鋼の錬金術師・アニメ第41話「聖母」

マーテルのいったことがアルに伝わっていてよかったです。でも、いわなくてもばれたかな。大総統がホムンクルスだというのは。あのウロボロスの目を隠してなかったですもんねぇ。

スカー。あんな表舞台に出てきているとは思わなかったです。あんな大演説までかますとは、けっこう違和感があります。薄暗い道を行く人だと思ったのですよねぇ。

リオールがあんな状態になったのは、何もエドのせいというわけではないと思うのですけど。あのまま放っておいてもリオールが良い方向にはむかわなかったでしょうし。

ライラ。何者なんでしょうねぇ。あやしすぎる。いい人なのかもしれませんが、何か、エドたちの知らないことを知ってそうな気はします。

大総統はプライドですか。あの人って誰でしょうねぇ。大総統でないとすると、やっぱりホーエンハイムかな。グラトニーの怯え方が気になります。…くえないヤツだから?(冗談いっている場合かい)

ロゼ。あの赤ん坊はどこの子でしょうか。ロゼの子供というわけではないですよね? 両親を失った孤児だったりするのかな。声はちゃんと出ましたね。やっぱり精神的なものだったのか。何があったのでしょう。

ラース。自分の遺骸はなくても、赤ん坊の泣き声だけでもけっこう精神的ダメージを受けているような。エドは自分の遺骸を前にすると「本物の前ですくむ」とか言ってましたけど、どうも過去を思い出すのがダメっぽい気がしてなりません。

スロウス。ああ、言っちゃいましたね。「どうしてちゃんと作ってくれなかったの?」…ってことは、エドの母親だったときの記憶があるのか。

アーチャー。アルを爆発させようとしていましたが、どうやっているのでしょう? 金属だけでは爆弾にはなり得ない気がしますが。なるのかなぁ。しかし、アルの足にすがりついて、すりすりしている姿は、どう見ても鎧フェチ…(笑)。

あの予告はなんなんだー! まるっきりウラハガネ(DVD特典映像)ではないですか。たまにはいいかと思いますけど。祭りだし。

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Coco d'Or

hiro。Coco d'Orという名前(?)でジャズアルバムを出すらしいですね。めざましテレビでやっていたのですが、けっこうイイです。スタンダードが多いのが良いですね。久々に CDが欲しいと思ってしまいました。うーん、やっぱりエイベックスなのかな。コピーコントロールだったら買わないつもりですので…。
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新オリジナルCG「黄昏のブルーハワイ」

梨子です。なんとかイメージに近い感じで出来ました。途中まで本気で没にしようかと思っていたのですけどね。顔がおかしくて。スキャンしてからの線画修正にどれだけ時間をかけたことか…。色塗り+背景よりもかかってますよ。背景の色合いはお気に入りです。

「黄昏のブルーハワイ」閲覧はこちらから
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鋼の錬金術師 DVD vol.7

鋼の錬金術師 DVD vol.7を買ってきました。まだ見ていませんが。今回は2枚組。テレビで見てしまっている本編よりも、特典映像の方が楽しみだったりします。SPOT映像がたくさん入っているといいな。パッケージ絵のエドが怖すぎると思うのは私だけでしょうか…。よりによってこんな表情をパッケージに持ってこなくてもと思ってしまいましたよ。

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名探偵コナン「魔女の棲むお菓子の家」

園子って財閥のお嬢さまですよねぇ。あのケーキの取り方はめったにケーキを食べられない貧乏人のようだ(笑)。ケーキなんて食べ飽きるほど食べているかと思ったのに。あれだけ食べて、さらにバイキングに行こうだなんて恐ろしい。ていうか、お嬢さまってあんまりケーキバイキングなんて行かないですよねぇ。

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鋼の錬金術師・アニメ第40話「傷痕」

キンブリー。鎧は爆発させられないのでは…。錬金術ではなく、普通に爆弾を仕掛けて爆発させるという意味かな。

グラトニー。どうやって壁を食ったんだろう。なめただけで平たいコンクリートに穴を開けて食えるのでしょうか。それにしても…本当におなか壊すよ。ホムンクルスだから大丈夫か。

スカー。錬金術のことはあんまり知らないのですね。自分の術が錬金術の途中の過程であるということもエドに言われて初めて気がついたようですし。腕自体が未完成の賢者の石だから、錬成陣も錬金術の知識もいらないわけですか。今でも腕の中で賢者の石を錬成し続けているのか。

スカーについては他にもいろいろ判明してきましたね。額の傷はキンブリーの仕業か…。そしてラストのことが好きだったのか。そいつは複雑ですね…。ふと思ったのですが、ラストの人間だったときの本当の名前って何でしたっけ。出てきてなかったかな。

賢者の石。単純に人の命ではなく、無念、憎しみ、怒りなんかも必要なのですか…。恐怖や憎しみをあおりながら、人の命を奪っていかなければいけないということか。それはエドたちには絶対に出来ないことですね。スカーもそこまではやってそうもないですが。

ラストの遺骸。あんなところにあったとは。わりと最近で良かったですね。昔だったら探すのも大変そうです。今は大総統の遺骸が欲しいところ。そう簡単には見つからないか。グラトニーもまったく正体不明なので見つけられそうもないですね。

ホムンクルスが自分の骨の前ではまともに動けなくなるというのは、見ると昔の記憶が甦るからなのかな。今回のラストの状態はそんな感じでしたけど。からっぽな体に昔の記憶(人間の魂)は融合しないから苦しむのか。

ライラ。信じてよいのかな。ダンテのところでちょっとあやしげでしたけど…。「スカーさんの計画を知りました」ってどうやって?! いろいろ突っ込みたいところはありますが。

ロゼ。軍人に何をされたのだろう。何かとんでもないものを見せられたショックでしゃべれなくなったのか。それとも何かされたとか?

マーテル。やはり殺されてしまったか。アルはえらくあっさり刀を入れることを許しましたね。ゆっくりに見えたけど、本当はものすごい速さだったのでしょうか。あの目がありますし…。せめてマーテルの話はきちんとアルに伝わったと思いたい。

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スチームボーイ

冒険活劇と思って観に行くと、ちょっと違和感を覚えるかもしれません。違うとも言い切れないのですが。ハリウッド並みに派手に壊れまくりますよ(笑)。絵の見せ方はさすがに上手いなと感心。スケール感や高さ、落ちる感じなど、アングルやカメラ移動で見事に表現されていて、本当にすごかった。これを見られただけでも良かったなと思います。ロンドンの街並みとか機械類なども良かった。

話もわかりやすいけれど、いろいろ考えると奥が深いですね。スカーレットの変化とか親子関係とか科学に対する姿勢の相違とか。わりとあっさりしているのですけど、私はけっこう好きですよ。泣かせようと演出過剰だったりすると、かえってさめたかもしれません。ラストはエンドロールのバックの絵まできちんと見ないといけませんね。ここまで見ると「夢をあきらめない」というキャッチコピーも生きてくるかなと。というか、ここらへんの話が見たい。続編決定とかニュースが出ていましたが、この辺の話をやってくれるのかな。

スチーム城を見たとき「ラピュタ」とか「ハウルの動く城」(直前で予告をやっていたので)を思い出してしまいました。「ラピュタ」とは近いものがあるかもしれませんね。両方とも科学が絡んできますし。

鈴木杏ちゃんの声はレイに合っているのか不安でしたが、ばっちり良かったですよ。ポスターだとレイはけっこうたくましそうに見えるのですが、実際に映画を見てみるともうちょっと幼い少年っぽい感じでしたし。スカーレットの小西真奈美さんも良かったと思います。わがままお嬢さまのこにくたらしい感じ(でも憎めない)がよく出ていました。

キャラクター的にはやっぱりスカーレットが好き。わがままだったり、ひどいことを平気で言ったりするのですが、それは幼さゆえという感じがします。あるいみ純粋。あんな状況にあっても平然としているあたりもね。

映画 主張板

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「せせらぎを聴きながら」(オリジナル)

森のせせらぎに足を浸す白ワンピース少女です。
暑中見舞いページに壁紙もご用意いたしました。

「せせらぎを聴きながら」閲覧はこちらから
暑中見舞いページはこちらから
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浜崎あゆみ

ミュージックステーション。浜崎あゆみの新曲が良かったです。かっこよかった。本当に成長しましたね。昔は壊れそうな心をたどたどしい言葉で痛々しく歌い上げていたのに、それがこんなにも堂々と、こんなにも強く、自信を持って言い切っている。私は完全に置いていかれてしまったかなと感じてしまって、少しせつなくなってしまいました。私もあのころのままというわけではないですが。少しは前に進めたかなと思っています。
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24 -TWENTY FOUR- シーズン3

「お台場冒険王」で24話を一気に上映だとか。8月21日~22日ですって。

24はとっても好きですし、シーズン3もとっても待ち遠しい。でもまったく行きたいとは思えないのはなぜだろう(笑)。

途中で6時間程度の仮眠タイムはとるらしいのですが、それにしてもきつすぎるでしょう。エコノミークラス症候群なんて起こしたらシャレにもなりません。そうでなくてもかなりきつい。ごはんはどうするのだ。それよりもやっぱり問題は睡魔だな。私には耐えられる自信はありません。

まあ行きたいと思っても、きっとチケットなんてとれないでしょうけど。

素直にDVDが出るのを待ちますよ。DVDは11月予定!

24 @ SKY BLUE
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ああ探偵事務所

名古屋ではようやく2回目。面白かったです。1回目よりもだいぶキャラが出来てきましたね。バカに磨きがかかったともいう(笑)。オチも良かったし。このノリと勢いでいってくれるといいなぁ。
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鋼の錬金術師 8巻

アニメと原作が混乱してしまいそうなので、読むのを少しためらってしまったのですが、我慢できるはずはありません(笑)。いや、本当に面白い! こうでなくちゃ! テンポよく進むので気持ちがいいです。原作はあまり湿っぽくならないのが好きなんですよね。

ロアとドルチェットの忠誠心は良かったです。マーテルを逃がそうとするあたりも好きです。託されて頑張るアルもね。でも結局は助けられなかったのですが。ここらへんの容赦のなさが好き。

アルの持っていかれたときの記憶が戻ったのは、血印にマーテルの血が重なったからでしょうか。化学反応ではないですが、触れ合うことで何かしらの反応があったのでしょうか。そんな簡単なことで良かったのか…。いや、キメラの血というのが影響しているのかな。これでアルもエド並みにバリバリ錬金術を使ってくれるかな。

リザさん私服姿。素敵! 非番でも銃は携帯しているのですね。無駄口たたかず撃ちまくるという姿勢が好き。空の鎧を見ても動揺しないですね。さすがだ。バリー・ザ・チョッパーに惚れられるのもわかる(笑)。マスタング大佐はホークアイ中尉に抱きつくバリー・ザ・チョッパーに嫉妬してた? このシーンがちょっと嬉しかったり。でもホークアイ中尉は冷静なのですね。さすがだ。

バリー・ザ・チョッパー。あんなにたくさんの年月日までよく覚えてますよね。実は頭がいいのか?

ファルマン准尉。イイ人すぎる~不憫すぎる~(笑)。マスタング大佐相手というのがまずかったですね。リザもクールなので放っておいてさっさと去るし(笑)。「肉が硬そうなダンナ」はうけました。

大総統。やはりホムンクルスでしたか。ラースね…。年をとるホムンクルスって、まああってもおかしくないですけど。「君のその弟、大切にしたまえよ」とエドに言ったセリフがやたら気になっています。どういう裏や意図があるのか、あるいは何もないのか…。スロウスは何の仕事をしているのかも気になりますね。鎖につながれたまま、どこかを掘っているのでしょうか。エンヴィーの正体も気になる…ゲテモノですか。

そしてお父様登場。100年前からとすると、エドたちの父親という線は薄いか…。お父様が飲んでいた液体は賢者の石(液体バージョン)ですよね。彼自身もホムンクルスだったりするのでしょうか。100年以上生きているわけですし…。もしくは神、とか? 愚かな人間たちを浄化するなんていったら、ありがちな話になってしまいますよねぇ。

中華な新キャラいろいろ登場。本当に行き倒れる文化でもあるのでしょうか(笑)。メイ・チャンとリン・ヤオはきっと何らかのつながりがありますよね。しかし、メイ・チャン。大丈夫かな、あんな大誤解したまんまで(笑)。

ウィンリィ。今回は機械鎧を壊されてばっかりでしたね。直したすぐに壊されたんじゃ、チェーンソー持って追いかけられても仕方ないかな。エドが悪いわけでもないのですけどね。夕暮れの追いかけっこ(イメージ図)には笑わせていただきました。ハガレンのこういうお茶目なところが好きです。

翔べない天使 prologue。以前にキャラ設定でリザさんの秘書姿を見てビックリしたのですが、潜入捜査だったのですね。かっこいい。めちゃくちゃ頭のきれそうな秘書です。

おまけマンガ。「なんでパドメはアナキンなんかに惚れますか!!」には笑いました。やっぱりそこは憤らなければダメですか(笑)。

次回予告。とうとうウィンリィ(たち?)は知ってしまうのですね…。ヒューズさんのこと…。つらいことになりそうだなぁ。あのウィンリィの泣き顔を見るだけですでにつらいです。

表紙裏(カバーの下)。思わず本を落とすところでした…。す、すごいぞ、増田君!(笑)。

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四谷くんと大塚くん

単発ドラマなのかな。なんじゃこりゃと思いながら見始めたのですが、めちゃめちゃ面白かったです。生意気な天才小学5年生コンビとバカな大人たち。このノリ好きだなぁ。と思ったら、脚本・蒔田光治、演出・堤幸彦だったらしい。なるほど私が惹かれるわけだ。シリーズ化してくれると嬉しいかも。
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夏休み

あればいいけど、ウチの会社はまったくないので(^^; カレンダー通りですよ(涙)。でも土日でUSJあたりに行ってきたいなと思います。このまえ行ったときはスパイダーマンに乗れなかったので、今回こそは! って夏休みだから混んじゃうかなー(^^;
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