こんにちは、スタッフ内山です。
今日は、私の好きな本をご紹介します。
湯木 貞一さんは、日本を代表する料亭、「吉兆」の創業者です。
この、「吉兆味ばなし」は、「暮らしの手帖」での連載を本にまとめたもので、正式には、1~4巻まであります。
(私が持っているのは新版で、ざっと一冊にまとめたものです)
湯木貞一さんが1日3 、4時間話をして、それをテープレコーダーにとり、時には2、3 日かけて暮らしの手帳一回分になったそうです。
どの話も、料理に対する思いが詰まっていて、面白いです。
「日本料理を、日本の家庭に残したい」という思いで、できた本なのだそうです。
家庭での日本料理の作り方も、丁寧に書いてあります。
毎日のごはんのおかずに、和食のレパートリーを増やしたい方にもおすすめです!
今日は、私の好きな本をご紹介します。

湯木 貞一さんは、日本を代表する料亭、「吉兆」の創業者です。
この、「吉兆味ばなし」は、「暮らしの手帖」での連載を本にまとめたもので、正式には、1~4巻まであります。
(私が持っているのは新版で、ざっと一冊にまとめたものです)
湯木貞一さんが1日3 、4時間話をして、それをテープレコーダーにとり、時には2、3 日かけて暮らしの手帳一回分になったそうです。
どの話も、料理に対する思いが詰まっていて、面白いです。
「日本料理を、日本の家庭に残したい」という思いで、できた本なのだそうです。
家庭での日本料理の作り方も、丁寧に書いてあります。
毎日のごはんのおかずに、和食のレパートリーを増やしたい方にもおすすめです!