まちづくり 残るものは…

岡山の文化 観光のコアになる地域から、近隣市町村まで動きを変えます。企業誘致、移住定住促進なども("^ω^)・・・

新年度 旭公民館 期待の新館長 就任

2018年04月10日 | 「カルまちの会」












href="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/23/2d/5b825b586451b9a063f23799cd7beba3.jpg">

開館20周年を祝った この旭公民館 この4月 新館長を迎えました。 …これまでと違う、 庭・樹木・建物・塀 を高く評価し、公民館として他にない貴重性を評価され、本来の業務に加え、これら維持保存に注力したいと表明されえた新館長。

地域住民としては大変うれしく、今後を期待されるものとして、非力ではありますが住民 出来るだけ協力はさせて頂きたいと思っています。



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新年度入りの今日

2018年04月02日 | 「カルまちの会」


久しぶりの市役所です。


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第5分科会地域づくり 岡山市立公民館大会 2/18

2018年02月13日 | 「カルまちの会」


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旭公民館20周年 陶芸クラブ展示の場をコーヒー飲み場に・・・結果ガラガラ

2017年11月26日 | 「カルまちの会」
                                  
岡山旭公民館20周年記念 発表会 旭公民館第一講座室、過去19年間 陶芸教室の作品展示発表に供されていた場所。20年目の今回は陶芸作品の陳列発表をこの講座室から追いやりコー匕ー飲み場に変更。みんな不思議がっていました。職員は何を考えているのだろう。職員は何が大切なのか全然わかっていない。事前に中央公民館にこの疑念を訴えたが、結果はご覧の通り惨めなもの、岡山市が活性化しない一端として窺える。 運営委員会もお粗末だが、その責は館長にある。20周年の節目をどう考えているのか…。

             ★

11時30分から1時間少々この部屋に居ましたが、コーヒー飲んでいる人は この部屋の作品発表関係者だけで一般客は ZERO 。…🤔
https://www.facebook.com/bonqsi/posts/10208404026857568
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公民館のあるべき姿

2017年10月01日 | 「カルまちの会」
絆を紡ぎ、人づくり・地域づくりに貢献する公民館

公民館を取り巻く状況は、予算の削減や施設の老朽化など、マイナス面に目を向けると厳しい局面ばかりです。一方プラス面としては、公民館がかけがえのない地域の拠り所として、市町村教育行政や地域住民の強い支援を受け、大きな存在感を示している公民館も数多くあります。マイナス面の克服も大事なことですが、プラス面のより一層の伸長を図ることでオンリーワンの公民館が実現されるものです。それぞれの地域に住む人々の願いや思いが、具体的に実現できる公民館活動が展開されて初めて公民館の必要性が実感でき、公民館の存在感も高まるものです。

公民館に対する社会からの期待や要請は、単なる集いの場、単なる学習の場にとどまらず、以前にも増して多様化してきています。また、近い将来必ず起こるとされる大地震等に備え、公民館の耐震化等についても、機会を捉えて国への要望を積極的に行って参ります。
公民館がいつでも、どんな時でも、地域の方々にとって必要不可欠の存在となるよう、
次の様な公民館づくりに注力しなければなりません。

① 誰もが、ちょっと立ち寄ってみたくなる、魅力と内容のある公民館。
② 自己向上の願いが叶う、学びを大事にする公民館
③ 充実の余暇を求めて集い学び、和を大切にする公民館
④ 人づくり・地域づくりに貢献できる、リーダーが育つ公民館
⑤ 人生百歳の時代それに対応する指針施策を編み出し、生きる喜びを見つける公民館。
⑥ 館人(職員)の温かさと心配りが滲み、地域の絆を実感できる公民館


公民館の活性化には、幹部のあるべき認識と職員指導、加え組織の充実が不可欠です。人なのです。
組織がしっかりと機能すれば、必要な情報が適時・適切に入手できるなど、職務遂行に欠かせない
資質・能力の向上に役立つ研修会等の参加機会も増えること言う事です。
ですが・・・まずそれ以前に 慕われ、信頼を得る 「人」・・・であること、最も大切な前提なのです。

加えて 公民館のあるべき姿
①公民館活動の基底は人間尊重にある
②公民館活動の核心は国民の学習の態勢を確立することにある
③公民館活動は時代の大きな変化の見極め対応も重要
④公民館活動の究極のねらいは住民の自治
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思い起こす 後楽館高校跡地 活用 : 天神部会・

2017年09月24日 | 「カルまちの会」


私たちはこんなことを考え話し合ってきましたが… ※写真右側が天神町

天神山 後楽園高校跡地について
郊外や都会の下町にある廃校とは隔して、カルチャーゾーンの中心にある、ましてや歴史ある  岡山城 西の丸の外郭、天神山に建つ廃校跡地です。町名は丸の内で内山下小学区に属しています。

この場所をイベントや近隣住民の憩い場所とか、オープンカフェ、或は一企業の出社では余りにも勿体ないし、これでは 岡山カルチャーゾーンの、イメージを支えるどころかむしろ悪化さえ懸念されています。
※現在RSK放送局が跡地の落札をしました、岡山市の決定です。諦めざるを得ないのでしょうか。

岡山カルチャーゾーンならではのクリエイティブな芸術文化をアーチスト、エンジニア、そしてメーカーとのコラボレーションで創作、製作、研究、学習、受注、加えて雇用まで生む・・・
岡山から、クリエイティブ カルチャーを 国内はおろかアジア~世界中への
発信基地にしなければと思っています。(今は無い、この思いは我々の会のプロジェクト)

http://www.adxportland.com/ 私たちはこのADXのシステムを参考にして、日本ならではのアレンジを致します。その専門チームが必要です。
私はADXの現地ツアーに参加しました。

カルチャーゾーン天神山を全国のアーチスト羨望の地にしたいと思い岡山市にもアッピールして来ました。
岡山市は本当に専門家を交え検討したのでしょうか。地域住民としては残念でたまりません。

過去行なわれている会議録〔一部〕
下記は2011年に行われた天神山プロジェクト会議
出席、藤原く、中塚、永松、丸山、御領園、藤原ひ、松下
藤原ひ・タグボートはNetで世界中、商売優先、ヨーロッパ多い
    我々のArt plant は特に地方の人、新鋭、発掘、支援 がキーワード。
    そして来訪者誘致の核にする。オブジェ公園。
松下・敷地全体計画の中の一つの核。全体のパースプランを語る中でArt plant planを。
   まず芸術文化公園計画を。市に働きかける・・・その仕掛け(公園は?)
   後楽館高校跡地敷地図の準備。
藤原ひ・メンテナンス出来易い構想、仮設ハウス、webでまず走る。増殖型(方式)
藤原く・公園もいいが木が問題、落葉等。
    県が来年文化イベントで後楽館を使う。そのときこの案をテストさせてもらうとか。
中塚・作家 アート各分野の人にアプローチ。    
松下・公園部分、中低木しか植えない。メンテもし易い。ADX(usa)参考に
永松・天神部会にアートに関る人、作家、芸術家 に参加を呼びかける。
中塚・城地下の話 どうなっている。
藤原く・城地下、関係町内は天神、上之町、石関、この中に入っていない内山下の四町だ,おかしい。
松下・道路関係であり市は考案の許可が要ると言っている。
次回・6月28日、第4火曜日 13時30分 場所アンテナ
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まちおこし ベースの一つ 企業誘致

2017年09月08日 | 「カルまちの会」
まず第一歩!

まちおこし人口保持、定住移住受け入れのお手伝い。

インターチェンジ近隣の約2~3ヘクタールの土地に関心を持たれたD大手企業…まち人口減に歯止めを!。

その企業のトップと1回目の会談は終わり、提案側(私達)と7月6日地元町長とが初の受け入れ質疑ほか対応策等について協議、会談致しました。続いて行政と地元の緊密な協働が期待されます。

地域活性化への 第一歩を踏み出します。難題は出てくると思います、これからが正念場です。

なお 現地土地メイン所有者とも良好関係保持しています。今後この面にのお力を貸して頂かなければなりません。今後の会談、中心議題の一つです。

 この地域では農地の区画整理も行われておらず、また農業で生活しているお家は殆んど無くなっていると言うのが現状です。

この活動を耳にした県が側面からバックアップして下さりだしました、力強い事です。

 ※掲載の写真はズバリ現地を映したものではございません。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
その後

☆D企業の開発に関わる傍系社長、来岡。和気町関係課と会議。

☆D企業岡山支社 開発担当者と和気町と会議。和気町長参加。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ニュース(2017年12月13日 21時47分)
 岡山県和気町の大森直徳町長(82)は13日、任期満了に伴う町長選(来年4月3日告示、同8日投票)に立候補せず、今期限りで引退する意向を明らかにした。

 12月定例町議会の一般質問に「まちの将来に対する心配もあるが、年齢、体力を考えると厳しい。今後のまちづくりがよい形で進められることを期待したい」と答えた。
 大森氏は旧和気町職員で、収入役、助役などを経て、旧佐伯町との合併に伴う2006年4月の町長選で初当選した。現在3期目。
 同町長選では今のところ、立候補の表明はない。
・ ・ ・ ・ ・
新市長確定後、改めて市長訪問する事になろう…
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公民館のあるべき姿と今日的指標

2017年08月30日 | 「カルまちの会」

・公民館のあるべき姿
①公民館活動の基底は人間尊重にある         ☆和と思いやり
②公民館活動の核心は国民の学習の態勢を     ☆協調の中で進歩発展の基盤作り 
確立することにある
③公民館活動の究極のねらいは住民の自治
能力の向上にある

しかし実態はこんなレベルにあります


この中に有っても、改革は必置であります

あるべき姿
公民館を取り巻く状況は、予算の削減や施設の老朽化など、マイナス面に目を向けると厳しい
局面ばかりです。一方プラス面としては、公民館がかけがえのない地域の拠り所として、市町村
教育行政や地域住民の強い支援を受け、大きな存在感を示している公民館も数多くあります。マ
イナス面の克服も大事なことですが、プラス面のより一層の伸長を図ることでオンリーワンの公民
館が実現されるものです。それぞれの地域に住む人々の願いや思いが、具体的に実現できる公
民館活動が展開されて初めて公民館の必要性が実感でき、公民館の存在感も高まるものです。
公民館に対する社会からの期待や要請は、単なる集いの場、単なる学習の場にとどまらず、
以前にも増して多様化してきています。また、近い将来必ず起こるとされる大地震等に備え、公民
館の耐震化等についても、機会を捉えて国への要望を積極的に行って参ります。
公民館がいつでも、どんな時でも、地域の方々にとって必要不可欠の存在となるよう、次のよう
な公民館づくりに努めます。
① 誰もが、ちょっと立ち寄ってみたくなる、人間関係の魅力ある公民館
② 自己向上の願いが叶う、学び経験を大事にする公民館
③ 人づくり・地域づくりに貢献できる、リーダーが育つ公民館
④ 人の温かさと心配りがにじみ、地域の絆を実感できる公民館
                                 公民館連合会
ぜひ実践して下さい。

そして・・・
老後みんなが同じステージ同じペースで歩む生き方は終わり、一人ひとりがやりたいことを、やりたい順番で行う、或るひは
挑戦する新しい時代に入って来ています。

 プライベートと仕事を分けず、仕事をしながら地域貢献や趣味、新しいスキルの習得にも時間を割く。
変化に対応し常に新しい自分へと生まれ変わっていく、そんなマルチステージ型の人生を送るべきだという時代に入って来ているのです。
その上で大事なのが 金銭的な資産より、「知識やスキル、評判や仲間とのネットワークなどの無形資産」であると考えます。
すでにこの様な時代突入しているのです。公民館にマッチした必須の考え方です。

これに対する、政策対応は考えられているのでしょうか。
ここにこれからの公民館の在り方が問われます。新しい時代対応の方針指針が早急に求められます。




・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ 

     様            
                               

 私は〇公民館開設以来 依頼されまして陶芸講師で(20年)お世話になっております。
今回 館長、職員から、下記に申し上げる突然不快な言動を示されました。

8月22日(火)、館長から口座始まる前に会の代表と私が呼び出され、「11月の文化祭は20周年記念となります。陶芸の陳列会場は料理クラブ(5~6年の実績)の使用となります。式典もやろうと思います。かわりに希望される部屋を二か所申し出て下さい。」と突然の話でした。(女性職員同席) 私たち 開館以来20年使っていた場所なのです。 陶芸にとっては3カ月直前と言える唐突な申し出ですが、一応お受けしました。
その時、館長から「貴方と奥さん今回表彰されるようになっている…」と言うその場に適さない発言が
ありました。                           (家人も茶道の講師をしています。)

今回の申し出 断ると、表彰は出来ないよと言うプレッシャーと感じました。
同席した代表もそのように感じています。
私は、「戴けなくてもいいですよ。」と申し上げました。

その後 代表と一言二言話し、代表は教室に戻り クラブ会員さん達に経緯を報告されました。
(私は隣の部屋で準備作業をしていました。)
その後代表から、「私たちが館長の言われる文化祭希望の部屋を申し出ると、これまで使っていた部屋の使用クラブが他に移ると言う連鎖が起きます。

その為今回、文化祭への参加、私たちは中止しようと言う結果が総意で出ました。」と 報告がありました。 私は了解致しました。

その事を、代表は会の女性リーダーと共に事務所に赴き館長に伝えました。

その直後、女性職員が粘土作業をしている私の所に来て、
「松下さん、20周年の表彰は受けられますか どうされますか。」
と 予測していた通りの質問が来ました。
私は嫌がらせにもほどが有ると感じ、「戴かなくて結構です」と
申し上げました。 職員は目を反らしたまま「はい判りました」の一言で踵を返されました。

館長は代表者会議で決まったことですと言いたいでしょうが、当会への事前調整も全く無く、決定事項として伝えられ、突如の事でこんな事態となりました。  
当公民館職員の資質を問いたいと思います。

※なお二階には式典講演するホールあります。これまでは二階で問題なく良い運営が出来ていました。

平成29年8月30日             〇〇〇〇       





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岡山『カルまちの会』Black Box 住民排除…まちづくり消滅…1年は早い

2017年06月11日 | 「カルまちの会」

福岡屋プロジェクト 黒瀬・森脇両名により「任せ」といわれ、以来「カルまち」は両名によるブラックボックス化...結果 住民排除。
●6月25日『カルまちの会』総会 
 総会の幹部事前協議
 松下は退会届〈Black boxに参加出来ません〉を出しており、従い総会事前協議に声掛からず不出席です。にも拘わらず総会における役員改選、私に監事職役 寝耳に水です。
福岡醤油建物…NPO立ち上げに伴い、『カルまちの会』の役員 改選、そして会則一部変更は公的補助目当ての組織かっこ付けに他ならない。
その内容は出鱈目のものです。
総会二日後、岸本連合町内会長から『カルまちの会』副会長について了解していない旨 私に異議申し立てがありましたが、今回私は全く総会並びに人事に関与していない旨申し上げ、私も同様の事態が起きていることを説明し理解 頂きました。異常です...補助金目的の不正他ならないと見ます。

 加え当日の出席メンバーはひどいものでした。『カルまちの会』構成の11参加町内会招集、結果出席は5名〈5町内会〉。
これで議題決議がまかり通るのが摩訶不思議。
当日状況 (6月25日)
    11町内会長(名簿資料)を招集    参加者は 5名(5町内) ・・・6名欠席
    19個人会員( 〃  )を招集         参加者は 12名・・・7名欠席

     役員改選
会   長   大河原喬・・・・・・本年に入り会長を降りる動きをしていました。山本さん 天野さんに交代依頼をしていました。…ここに来て…なぜ
副 会 長   岸本俊男・・・・・・事前了解取っていない
副 会 長   石尾玲子 
副会長事務   山本賢昌
会   計   佐藤正彦
会計 監査   深井靖子
監   事   松下邦夫・・・・・・事前了解取っていない

●事実を曲げる福岡醤油5月NPOメンバー会議でのK顧問発言。
これまでの福岡醤油建物の経過説明で肝心な部分、松下を山本にすり替えている(K氏の発言)。 意図は明確。 
 これはある確信的発言であります。まちづくりでは決してあってならない事です。
その内容は、「福岡建物の持ち主と最初の交渉を持ったのは山本委員長」、・・・全く違います、最初のご相談 交渉,事実は私 松下です。
この時は福岡様ご夫妻の出席もあり、流石耐えかねたか 山本委員長が「その交渉の件、松下さんが最初行なって下さったものです」とK氏の発言を修正。
会場は唖然、出席者の方は全員が私のほうに顔を向けられました。何故こんな大嘘を公然とつくのか…悪質な理由によるものです。

●また6月25日のK氏発言『カルまちの会』総会で「福岡醤油プロジェクトを企画立ち上げたのは山本委員長」、違います事実は 松下です。事実は皆さん知っていますが、この時は会長も、山本福岡屋プロジェクト委員長も異論を正すことはありませんでした。『カルまちの会』の実績、真実を書き換えようとしています。

前述の副会長任命の不信行為について。
無断副会長任命に、岸本俊男連合町内会長は驚きと不信感を表明されました。「わたくしの了解を取らず勝手に副会長任命している」と私に伝えて来られました。公的補助金獲得目的としては余りにも悪質行為と思います。
退会届提出の私 松下邦夫も事前に何の話も無く、無断で監事職に任命。当然 監事職を受けることありません。

実際活動者をすり替える発言は、信頼していた黒瀨氏だけにその人間性が疑われます。信頼全く置けない内容でこの『カルまちの会』まちづくりが行われる、これは阻止されなければなりません、求めようとする公的補助金は税金なのです。


●2014年頃から黒瀬森脇両氏の単独行動が目立ち始め、松下にも、「森脇は岡山市をよく知っている、任せておいてくれ。」とくぎを刺され、二人でのブラックボックスでの動きが顕著になりました。この時点から情報は遮断され、会員への情報はほとんどシャットの事態となりました。従い…当然ですが住民への報告も出来ず、住民の関心も失ってしまい、岡山カルチャーゾーンまちづくりの終焉となりました。
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『カルまちの会』Black box…からのびのびとした大地へ

2017年05月15日 | 「カルまちの会」


13日仲間たちと貴重物質を含む種を採取するために畑の耕作を行いました。
太陽光を十分に浴びるそして、地質の良い健全な畑です。

7月下旬には花が咲き9月には採種の予定です。

さてその植物は何でしょう。日本で許可された外来種です。
この植物は最近日本でも注目されるようになってきました。でも栽培までには至っておりません。

今後発芽から花が咲き成長の模様を掲載していきます。
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最近の総会 古い議題を出してくる、実際協議はない

2017年04月15日 | 「カルまちの会」
開催日時 平成29年4月17日(月) 午後6時~
開催場所 中出石町公会堂
議  題  カルチャーゾーンのまちづくりについて
(自由な意見交換会)
① 福岡醤油プロジェクトの状況
② 県立美術館臨時駐車場跡の活用
③ 宇野バスの後楽園行きバス
④ 旭川堤防整備の状況
⑤ 後楽館高校跡地の活用
⑥ 石山公園のリニューアル

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

4/18 ☆2時間で①~⑥の議題、意見を戦わせる事は無理。
      やはり雑談レベルで終わっている。
    何のための総会なのか・・・意図は見えておます。助成金確保の為の見せかけ提出資料作りです。 

☆前回の再編総会、地域に一切報告はくBlack Boxで行われている。
     地域住民はもう既に『カルまちの会』地域作り、関心は全くなく忘れてしまっています。これが現状です。   
 
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『カルまちの会』出発7ヵ月後 2008年1月を振り返る「出石界隈 各種情報」…

2017年03月31日 | 「カルまちの会」


2008この辺りから界隈住民が結束し『カルまちの会』が立ち上がりました。

 http://blog.goo.ne.jp/bonqsi/e/a58531aac32873050a6eb34c91f91a0b
  
 http://blog.goo.ne.jp/bonqsi/e/2d38346b13fa93225ead76eb6d1691c0

高谷市長が出石町にお越し下さり住民とお弁当をお一緒していただき、岡山市にとってこの界隈の重要性を皆さんで認識した次第です。

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まちづくり情報〈BlackBox近況〉

2017年03月30日 | 「カルまちの会」


情報・B-Box
『カルまちの会』国の民都機構(国交省)からのまちづくりへの助成金獲得を断念〈失敗〉。・・・当然でしょう。

次は岡山市のまちづくり助成金の獲得に向け動き活発化させようと始動。
活動内容に関する住民への情報はゼロです。住民との協働は全くなく、申請書作りの為のまちづくり総会を4月に行うと言う・・・。

話題になっていたストライプインターナショナルとの協働に失敗(福岡醤油建物購入の件)
I 社長 情報掌握は流石です("^ω^)・・・。
「カルまち」に参加されず正解でした。、住民の懸念解消です。

こんな状況下、岡山市がまちづくり助成金を出すとは信じられません…が。・・・じゅうみん、関心を持って注視しています。

●この4月、『カルまちの会』総会を行うそうですが、退会を届けた方からの話では、会長から「退会は受けますが氏名だけは資料等に記載させて下さい」
と言われ止むを得ず了解したと直接松下に連絡がありました。・・・異常な状況です。
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Memo:丸田産業 中原秘書からの連絡

2016年06月28日 | 「カルまちの会」
2016年6月28日9時40分 天満屋前会長伊原木氏より、2回目の集まりを行いたい旨、連絡あり。
日程は追って連絡あり。
当方出席は、岸本会長、山本先生、岸本充博、松下邦夫
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 『カルまちの会』あってはならない事・Black box…で活動。   状況報告。

2016年06月25日 | 「カルまちの会」


黒瀬・森脇両名により「任せ」といわれ、以来「カルまち」は両名によるブラックボックス化(所有者との売買交渉とか…全て) 住民排除。
●6月25日『カルまちの会』総会 
 総会の幹部事前協議
 松下は退会届〈Black boxに参加出来ません〉を出しており、従い総会事前協議に声掛からず不出席です。にも拘わらず総会における役員改選、私に監事職役 寝耳に水です。
福岡醤油建物…NPO立ち上げに伴い、『カルまちの会』の役員 改選、そして会則一部変更は公的補助目当ての組織かっこ付けに他ならない。
その内容は出鱈目のものです。
総会二日後、岸本連合町内会長から『カルまちの会』副会長について了解していない旨 私に異議申し立てがありましたが、今回私は全く総会並びに人事に関与していない旨申し上げ、私も同様の事態が起きていることを説明し理解 頂きました。異常です。

 加え当日の出席メンバーはひどいものでした。『カルまちの会』構成の11参加町内会招集、結果出席は5名〈5町内会〉。
これで議題決議がまかり通るのが摩訶不思議。
当日状況 (6月25日)
    11町内会長(名簿資料)を招集    参加者は 5名(5町内)。・・・6名欠席
    19個人会員( 〃  )を招集          参加者は 12名。・・・7名欠席

     役員改選
会    長   大河原喬
副 会 長   岸本俊男・・・・・・・・・・・事前了解取っていない
副 会 長   石尾玲子 
副会長事務   山本賢昌
会    計   佐藤正彦
会計 監査   深井靖子
監    事   松下邦夫・・・・・・・・・・・事前了解取っていない

●事実を曲げる福岡醤油5月NPOメンバー会議でのK顧問発言。
これまでの福岡醤油建物の経過説明で肝心な部分、にすり替えている(氏の発言)。 意図は明確。 
 これはある確信的発言であります。まちづくりでは決してあってならない事です。
その内容は、「福岡建物の持ち主と最初の交渉を持ったのは山本委員長」、・・・全く違います、最初のご相談、事実はわたくし松下です。
このときは福岡様ご夫妻の出席もあり、流石耐えかねたか 山本委員長が「その交渉件、松下さんが最初行っています」とK氏の発言を修正。

●また6月25日のK氏発言『カルまちの会』総会で
「福岡醤油プロジェクトを企画立ち上げたのは山本委員長」、違います事実は 松下です。事実は皆さん知っていますが、この時は会長も、山本福岡屋プロジェクト委員長も異論を正すことはありませんでした。『カルまちの会』の実績、真実を書き換えようとしています。

前述の副会長任命の不信行為について。
無断副会長任命に、岸本俊男連合町内会長は驚きと不信感を表明されました。「わたくしの了解を取らず勝手に副会長任命している」と私に伝えて来られました。公的補助金獲得目的としては余りにも悪質行為と思います。
退会届提出の私 松下邦夫も事前に何の話も無く、無断で監事職に任命。当然 監事職を受けることありません。

実際活動者をすり替える発言は、信頼していた黒瀨氏だけにその人間性が疑われます。信頼全く置けない内容でこの『カルまちの会』まちづくりが行われる、これは阻止されなければなりません、求めようとする公的補助金は税金なのです。


●2014年頃から黒瀬森脇両氏の単独行動が目立ち始め、松下にも、「森脇は岡山市をよく知っている、任せておいてくれ。」とくぎを刺され、二人でのブラックボックスでの動きが顕著になりました。この時点から情報は遮断され、会員への情報はほとんどシャットの事態となりました。従い…当然ですが住民への報告も出来ず、住民の関心も失ってしまい、岡山カルチャーゾーンまちづくりの終焉となりました。

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