


封切り初日の今日、観ました!!
『海猿』や『東京MER』のような派手さは無いけど、事実に基づいた映画。見応えありました。
舞台となった『ダイヤモンドプリンセス号』ですが、前の年の2019年5月に松山に寄港しました。
私達が見たあの船で起こってた事は、当時のニュースで知りました。
今回、この映画を観て、感じるものがたくさんあります。観てよかったです。
初日の岡山駅に着いたのが昼時だったのでランチした後、
オリエント美術館へ
65歳以上は入館料無料です
トイレのラスター彩手水鉢が素敵
制作:七代加藤幸米兵衛
トイレの表示イラストも、ココっぽくってイイね
今回の旅行には、前もってレターパックライトを用意しといて、それにパンフレットやミュージアムグッズを入れて自宅に送りました。バッグの中でグチャグチャにならず良かったです^^
つづく
古希+1の私が計画して、汽車の手配もホテルの予約もして、、、いざ!足立美術館へ
1日目は新型特急しおかぜで岡山へ(約3時間)
翌日は特急やくもで島根の安来へ(約2時間半)
三日目は従来の特急で帰りました。(約3時間)
ずっとずっと行きたかった足立美術館。ここは庭園の方が有名。でも、ちょうど『横山大観展』を開催中で、見応え有りました。午前中だったので、団体客も少なくゆったりと観れました。
1時過ぎて帰りのシャトルバスに乗る頃には、次から次へと団体バスがやって来ました!
生憎の曇り空だったけど、降ってなかったから良しとしよう(グーグルピクセルで修正すれば良かったかな)
つづく・・・
今年の2月に出発式をした伊予鉄の新型車両、
ずっと乗ってみたいなあと思ってて、念願叶ってやっと昨日、
乗れました!
中は、新車特有の匂い(説明できない)窓が大きい。長身の人が使い易いように高い位置の吊り革(私にはキツい)従来の位置のもあります。
また乗りたいな。
庚申庵は、
後に「俳句王国」と呼ばれる松山の文化的土壌を育んだ俳人の一人であり、
二度にわたって小林一茶の来訪を受けるなど、伊予俳壇の中心的存在だった栗田樗堂が
寛政十二年(1800)、庚申の年に結んだ庵。
滋賀大津で芭蕉が暮らした「幻住庵」にならって
藤や泉水など、市街地にありながら、
山里の風情を楽しむ空間となっています。の説明文。藤の花で有名ですが、もう散ってました。今日は開館イベントで『津軽三味線演奏会』がありました。
ミュージアムを見た帰りに高島屋へ
地下の大判焼き売り場で、餡なしの大判焼きを売ってました!
1個70円(餡入りは170円)で来月20日までの期間限定。
私は、こういうの好きなんだわさ。
息子達が小さい頃、蒸しパンを作った時に、私用に餡なしを作ってました。
これなら、ストレスフリーで3個は食べれます^^
坂の上の雲ミュージアムへ行ってきました^^
当日は入館料無料で、先着100名に記念品進呈に惹かれて
窓越しの萬翠荘
記念品は一筆箋でした。