https://www.gres-barbaros.com/
仲見世バルバロスホームページのリニューアルに伴い、これまでBaログお届けしていた内容は、上記ホームページのNews欄に移行します。
今後ともよろしくお願いします(^^♪
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ことしは、初めて春にも宴を企画いたしました。
熱気溢れる音楽は勿論のこと、美味しいお酒と通な美味グルメをお楽しみ頂けること、お約束しますb(///)/〜♬
皆さまといっぱいの「元気」と「笑顔」を共有できるように、鋭意精進中です。
奮ってのご参加表明をお待ちしております!
『Spring Festival!
歌心はÁMAME ビート深〜AME LIVE!!!』
3月9日(木)汐留 BLUE MOOD / お洒落イタリアン&フレンチ
https://blue-mood.jp/events/amame☆8brasil-night
中央区築地5-6-10 浜離宮パークサイドプレイス1F
☆開店18:00〜21:30
(同会場での打上げご参加の方は+別会費(鋭意交渉中!)で〜23:00)
☆演奏 19:00〜21:00
☆チケット¥4.000-(前売) ¥4.500−(当日)1Drink付
お席は全席自由席となります。
☆出演
7strings Guitar:佐藤ふじを
Keyboard:加藤実
Percussion:吉田豊 今福健司 秋元大祐 白井幸宏
Dance Inst. :あや象
Vocal:こやまゆっこ
by どーもくん
新仲見世多言語マップ完成記念イベントが行われた1月25日、新仲見世通りのシカゴ靴店2階に「ブラジル」発見!
昭和のノスタルジーいっぱいの階段をトントン昇って、早速ハムサンドのAランチと、チキンバスケットを注文。
チキンバスケットは厚切りトーストとポテトフライ、人参と玉ねぎのピクルス、そしてフライチキンが4つ。フライドチキンでは無くあくまでフライチキン。パン粉をまとった文字通りのフライなんだけど、ササミなので飽きずに4つイケてしまう。そりゃたいへんなボリュームです。危険(笑)。
添えてあるピクルスもとっても美味しい。
ハムサンドもしっとりと新鮮なパンでつくられている印象で、素朴でたいへんおいしゅうございました。
お店のちゃきちゃき江戸っ子なおかあさんによると
「今はなくなっちゃったんだけど、むかし銀座にもお店があって、銀ブラ──銀座でブラジルコーヒーを飲むの語源になった店だったのよ」
とのこと。
また夏に向かって、浅草に行く機会が増えてくるけど、
浅草の銀座ブラジルは、小腹が空いたときにも、激しくおなかが空いたときにも、頼りになるお店でした~
銀座ブラジル 浅草支店
東京都台東区浅草1-28-2 2F
TEL 03-3841-1473
by
2013年1月14日、東京では雪が降っていますが
ブラジルではカーニバルまで1カ月を切りましたねー
日本でいうと、ちょうど8月初旬くらいの感じなのかしら?そう思うと、なんかドキドキします
さて、日本でも12月初旬に店頭に並んだ2013年のエンヘードCD、聴きまくってますかあ?
ブラジルでは、カーニバル前に各チームのテレビCMが製作されるらしく、そのYouTube動画があったのであげておきますね~
1.Unidos da Tijuca - "Desceu num raio, é trovoada.O deus Thor pede passagem para mostrar nessa viagem a Alemanha encantada"
2.Acadêmicos do Salgueiro - "Tá na capa da revista, o meu pavilhão / E na cara dessa gente, o orgulho, a emoção"
3.Unidos de Vila Isabel - "A Vila canta o Brasil, celeiro do mundo – Água no feijão que chegou mais um"
4.Beija Flor de Nilópolis - "Amigo Fiel, do cavalo do amanhecer ao Mangalarga Marchador"
5.Acadêmicos do Grande Rio - "Amo o Rio e vou à luta: Ouro negro sem disputa... Contra a injustiça em defesa do Rio"
6.Portela - Madureira… o meu coração se deixou levar"
7.A Estação Primeira de Mangueira - "Cuiabá, um paraíso no centro da América"
8.União da Ilha do Governador - "Vinicius no Plural: Paixão, Poesia e Carnaval"
9.Mocidade Independente de Padre Miguel - "Eu Vou de Mocidade com Samba e Rock in Rio: Por um Mundo Melhor"
10.Imperatriz Leopoldinense - "Pará, o Muiraquitã do Brasil"
11.São Clemente - "Horário Nobre"
12.Inocentes de Belford Roxo - "As Sete Confluências do Rio Han"
by
さむく寒くなってくると、サンバのシーズンじゃなくなってきたなぁー。
なんて、思いがちですが。
毎年、各エスコーラ(サンバチーム)クリスマスパーティやら、
新年会やら、開催することが多く。
皆、その準備に忙しい時期でもあります。
私も、久しぶりにあるダンスで出演しようと思って、
練習開始しました!
何なのかは、当日までの、お楽しみ。笑
その、練習帰りに、こんなトコにもバルバロスを見つけちゃいましたー!!
ね?
Azul e branco(青と白)=バルバロスカラーのスカイツリーでした☆
ついつい、青と白のモノには目が行っちゃうのです。
また、どこかでバルカラー見つけちゃおうっと。
by SATOMARI
代官山で、かなりテンションあがるお店を見つけました。
そのお店、アトリエレザンは、「ヘアメイクや美容師などプロ向けに、世界のコスメブランドの中でもハリウッドのバックステージで認められたコスメのみ取り扱っている」 という、なにやら敷居高げなプロコスメショップですが、思い切って入ってみれば、のような一般人にも、アツいbeautyトークを繰り広げてくれる夢の国
ダンスのメイク用品といえば、チャコットか三善しか知らなかったワタクシ。いやぁ世界には、いろいろあるのですねえ・・・
今日はその一部をご紹介しちゃいます
シルクドソレイユやディズニーランドなど、激しい動きがつきもののパフォーマーに支持されているのが、アメリカのコスメブランド Ben Nye (ベンナイ)。
発色も素晴らしく、汗にも強い。おや?これはサンバダンサー向きかしらん?
Ben Nyeの アクアグリッター。キラッキラで、これまた汗に強い。
サンバダンサーの必需品、つけまもいっぱい
美容学校の学生さんなどがよく買っていく、お買い得感満載なのがコチラ↓
PRO PALETTE-DX(プロパレットDX)
アイシャドー49色、チーク12色、ファンデーション3色、グリッター2色で7,500円
(※在庫が残り少ないそうです)
化粧筆セット
化粧筆各種16本、本皮ケース入りでこちらも7,500円
お店に行くときは、電話してからがいいかも。ショー等で不在のことも多いそうです。
衣装を持っていけば(写真も可)、メイクの提案やお色選びのアドバイスもしてくれますよ~。
また、代表の福田さん(美容ギョーカイでは“先生”と呼ばれてるスゴイ人らしい。案外気さくな方ですが。)が直々に指導してくれる有料メイクレッスンなどもやってるそうなので、ワンランク上のメイクに挑戦したい方は連絡してみてね~
アトリエレザン
東京都渋谷区代官山12-18 第2INOビル3F
TEL:03-3464-7897
木曜定休
http://atelier-raisin.jp
by
先日シズオカサンバカーニバルでお邪魔した静岡市をはじめ、浜松市、群馬県の太田市や大泉町など、たくさんの日系ブラジル人が暮らす街があります。2008年、浜松の日系ブラジル人の青年たちと出会った中村真夕監督が、厳しい現実のなかで強く生きる彼らの二年半を追ったドキュメンタリー映画が、東京でも5月下旬から公開されます。
孤独なツバメたち~デカセギの子どもに生まれて~
中村真夕監督からのメッセージ
2008年夏、テレビの取材で浜松の日系ブラジル人の青年たちと出会い、彼らの魅力に惹かれ、個人的に彼らのドキュメンタリー撮り始めました。この映画の制作を始めた 直後にリーマンショックが起こり、この作品に登場する多くの青年たちが職を失い、家族、友人、恋人と引き裂かれブラジルに帰国しました。そんな彼らの姿を浜松とブラジルで二年半に渡り追いました。日本で育ちながらも、外国籍のため義務教育外にあり満足な教育も受けられず、親と同じ工場労働者となり不安定な生活状況に置かれていながらも、その運命を受け入れ、強く明るく生きる彼らの生き様を多くの人々に知ってもらいたいと思っています。
2つの故郷の間で揺れ動く、日系ブラジル人の若者たちの知られざる青春
「日本で将来の夢はない、ブラジルに帰っても外国人あつかいされる‥」
そんな日系ブラジル人の子供たちが静岡県浜松市にはたくさんいる。彼らは幼い時、デカセギの親と共に日本にやってきた。日本で生まれ育っても、ブラジル国籍のため義務教育が保障されておらず、多くの子どもたちは中卒か、中学も中退して、工場で働いている。夢があってもそれを叶えるすべを知らず、安定した仕事にもつけない。しかし彼らは、どんなにつらくても、生き生きとして、底抜けに明るい。2008年秋、突然、おとずれた不況で仕事を失い、ブラジルに帰ることを余儀なくされる。そこには、あきらめきれない夢、引き裂かれた愛、そしてもう一つの故郷でやり直そうという思いがあった‥。「孤独なツバメたち」は、浜松学院大学の津村公博教授と映画監督・中村真夕、そして日系ブラジル人の青年たちのグループ・Minority Youth Japanの共同製作で、浜松そしてブラジルで孤独な渡り鳥のように、自分の居場所を求めて生きようとしている5人の若者たちの二年半を追ったドキュメンタリー。
5 月26日から6月15日まで新宿K’s cinema, 6月16日から渋谷Uplink, 6月30日から7月15日まで浜松のシネマイーラ、その他、全国の劇場で上映予定
監督:津村公博 中村真夕
プロデューサー:津村公博
撮影:中村真夕 津村公博 村井隆太 木村伸哉 佐藤アユミ・パウラ
編集:中村真夕
支援:国際交流基金
後援:駐日ブラジル大使館 在浜松ブラジル総領事館 (社)日本ブラジル中央協会
提供:浜松学院大学地域共創センター
配給:アルゴ・ピクチャーズ2011年/日本 ブラジル/日本語 ポルトガル語/DV/カラー/88分
「孤独なツバメたち~デカセギの子どもに生まれて~」予告編
by
仲見世バルバロスが次の『浅草サンバカーニバル』で繰り広げるテーマは、
鍵
です。
今はまだ冬ですが、既にもう来年の夏を想い描いて毎日を過ごしています。
ホームページの『ダウンロード』ページや、『ケータイ待ち受け画像』ページにも鍵デザインがあったりします。
…そんなこともあり、テーマの『鍵』について考え、気になっているのでした。アクセサリーもついつい『鍵
』にまつわる物を選んでしまいます。
以前、「鍵のピアス」をご紹介しましたが、それとは股別の「鍵のピアス」なのでした(^o^)
byほ∵
↑こちら、 探偵はBARにいる
http://www.tantei-bar.com/
↑こちら、サンバはBARBAROSにいる!?
わたし達もバル(BAR)ですけど! サンバやりたかったらメールしてくれ。
http://www.gres-barbaros.com/contact/member.shtml
by 筋肉鉄人38号