数年前、赤バラに凝った時期があって、ずいぶんと品種が増えたのですが、実際、目にするのはまばらな感じがします。
春から何度も返り咲いてきたクオステンシャン、ブラックティ、LDブレスウエイト、ザ・プリンスは今は蕾すらありません。
一口に赤バラといってもニュアンスは色々ですね。
・古株のパパメイアンが久しぶりに花をつけましたがすごい貫禄です。
・アストリッド・グレーフィン・フォン・ハルデンベルグはデンマークの香りのばらです。


昨年、フィッシャーマンズ・フレンドというERを枯らしてしまいましたが、ネットで検索してもあのバラを上手に咲かせているのは少ないので、まぁ、品種が弱かったものと納得。このルイ14世は季節によって色合いが変わります。今の時期は明るい目ですが、散り際や秋の花は深い黒バラに近くなります。

ロウグチやスカビオサの青黒さはバラでは表現できない色ですね。

去年惚れたつるハナナスやパンダすみれが、また咲いています。
冬場は日陰にもかかわらず、この色合いで年が明けるまで咲き続けます。

特に夏場はこの爽やかさが秀逸で、あまり咲いてくれない赤バラよりも絶対お勧めの2つです。
でも、秋にはまた違うことを言ってそう(笑)
春から何度も返り咲いてきたクオステンシャン、ブラックティ、LDブレスウエイト、ザ・プリンスは今は蕾すらありません。
一口に赤バラといってもニュアンスは色々ですね。
・古株のパパメイアンが久しぶりに花をつけましたがすごい貫禄です。
・アストリッド・グレーフィン・フォン・ハルデンベルグはデンマークの香りのばらです。



昨年、フィッシャーマンズ・フレンドというERを枯らしてしまいましたが、ネットで検索してもあのバラを上手に咲かせているのは少ないので、まぁ、品種が弱かったものと納得。このルイ14世は季節によって色合いが変わります。今の時期は明るい目ですが、散り際や秋の花は深い黒バラに近くなります。




ロウグチやスカビオサの青黒さはバラでは表現できない色ですね。




去年惚れたつるハナナスやパンダすみれが、また咲いています。
冬場は日陰にもかかわらず、この色合いで年が明けるまで咲き続けます。


特に夏場はこの爽やかさが秀逸で、あまり咲いてくれない赤バラよりも絶対お勧めの2つです。
でも、秋にはまた違うことを言ってそう(笑)