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Enjoy LEVORG Driving! 合宿10回記念大会 安曇野合宿

2018-05-20 22:07:53 | LEVORG 走行会

 合宿の日程やコースは書き込まないように!お願いします。 (・ω・)ノ

6月は、レヴォーグのレヴォーグによるレヴォーグのためのドライブ! 安曇野合宿 第10回記念大会を行います。
すでに、出走される皆様には、万全を期しての準備をお願いいたします。
コースは、これまでのEnjoy LEVORG Driving!の集大成のコースを設定しています。
高速道路、一般道、山道、などなど、景色も最高に素晴らしいコースです。

すでに配布済みですが、予習をよろしくお願いします。
カーナビに設定すればいいや! という邪道な心構えはダメです!
「ボーっと生きてんじゃねーよ!」とチコちゃんに突っ込まれるくらいの方が面白いのです。

LEVORGトレインの心得  2016-05-18

こちらも再度確認をお願いします。

ステッカーは最初自分のしか作るつもりはありませんでしたが、本日時間を取ることができたので、
作成しました。出来はこれまでで一番良いです。と断言できます。

それでは、よろしくお願いいたします。

ステッカー 印刷前 illustratorで作成


色が印刷用のCMYKになっているので、少し荒く見えますが、現品はクッキリ鮮やかです。

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GW 月とヒコーキ

2018-04-29 20:46:50 | Photo



GW9連休の2日目。
家内と息子は、家内の実家に里帰り。私は放牧状態。
午前中、新宿に出かけたり、午後は、6月に実施する2018 LEVORG 夏合宿のコースを作成していました。
コースのアウトラインが決まって、皆さんに連絡をしたときに、ふとスマホを見るとLINEにメッセージが入っていました。

bbw1150:ワタクシが夕方、月とヒコーキの写真を撮るので、すぐに集合するように。(やさしい方なのでこんな言い方はしません 笑)
ak:りょうかいです

集合場所は、「暁ふ頭公園」 17時30分集合らしい。
すでに4時を過ぎているので、急いでカメラを持ってレヴォーグを現地に走らせました。

ヒコーキ撮影の名人はすでに17時には付いていて、デスラー砲を展開していました。

私は初心者なので、撮影するにあたり色々教えていただきました。
・ヒコーキが飛んでくる方向
・月が上がる時刻、方角
・狙いは一つ、月の中にヒコーキが入っている写真。(イメージはETが自転車で空を飛んでいる画像!)
・運とタイミングが必要なので、撮るのは大変難しい事。
・風がどうだとか、その他いろいろ 笑

あなたは風水師かっ! と思うほど教えてもらいました。

私のレンズは、EF100-400mm f/4.5-5.6L IS II USM 頑張ってみましたよ。
結果、月に入ったヒコーキを撮影することはできませんでしたが、とても楽しかった。
レヴォーグの撮影も楽しいけれど、これはこれでスゴイ楽しい。
シャッターを切るのがうれしかったです。

ISO1000に設定して、三脚で撮影。

Photo.1
一番月に接近した写真。惜しい ( `ー´)ノ


Photo.2
今度は月の下を通過!。。。 でも機体が大きく撮影できたのでイイ感じだと思う。(手前味噌)


Photo.3
縦位置もでも。ピクチャースタイルをワザとトワイライトに変えて雰囲気を出してみました。

Photo.4
日本通運の貨物船とヒコーキ
月が出るまでの本番前に撮影


Photo.5
タグボートを200mmで、このレンズは解像度がスゴイ。
高い金出して買った甲斐があるというもの。レボーグ撮影で実証済みなんですけどね。


Photo.6
これから外洋へ出発~ 

考えてみれば、
GW前半に、bbw1150さんとプチオフするのは3年連続。
1年目 城南島海浜公園
2年目 城南島海浜公園 コンテナとレヴォーグ、つつじとレヴォーグ 撮影
今年  暁ふ頭公園

時間は短い時間でしたが、楽しい撮影を教えていただきましてありがとうございました。
お仕事で忙しい中、時間を割いてくれて楽しかったです。

5月に入ってからは、本職のヒコーキ撮影で関西に出かけるようですが、気を付けて楽しんで来てください。 

6月はレヴォーグの夏合宿です。
近来稀に見る、素晴らしいコースが出来上がりましたので、よろしくお願いいたします。

放牧もいいもんだ~ (^^♪

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LEVORG スバルの不正

2018-04-28 12:14:19 | LEVORG




経営陣や現場の社員は何を考えているのだろうか。。。。。
まったくもって理解することができません。
過去、三菱自動車で直噴エンジンの不正があった話を、過去にしたことがあります。
だから、レヴォーグに買い替えるときに「直噴大丈夫?」という記事も書きました。

更に、レヴォーグのDITエンジンに乗っていて、率直に感じた感想を

LEVORG やっぱり直噴エンジンで煤(スス)が多いよね。。 2017-01-07

に書きました。

スバルの不正

<スバル>データ改ざん組織ぐるみ 販売への打撃も 毎日新聞

引用開始-----
SUBARU(スバル)は27日、新車の出荷前に行う燃費や排ガスの検査データ改ざん問題に関する調査報告書を国土交通省に提出した。
検査員を統括する班長の指示でデータが書き換えられており、報告書は「組織的な行為」と認定した。
改ざんは確認できただけで全9車種、903台にのぼった。
-----引用おしまい

車種は
「レガシィ」「インプレッサ」「フォレスター」「レヴォーグ」「XV」「エクシーガ」「WRX」「BRZ」「トヨタ86」

ビンゴなのである。

約10年前くらいの、クルマが売れなくて酷い状況を知っていて、最近、他メーカーからの乗り換えも増えて好調になってきて、見直していたのに、
次々と不正が出てくる始末。

同様の事をやっているメーカーもありますが、弱小のスバルがそれをやったらおしまいでしょう!
対象車種に乗っている方は「恥ずかしい」です。(自分も恥ずかしい)

前回の検査員リコールの時も、すでに車検が終わった人には、何の連絡もなし。
ユーザーをどう思っているのだろう。
吉永社長がレヴォーグの発表の時に「スバリスト」という言葉を使ってうれしかったのを思い出しますが、
本当に「スバリスト」という意味を理解して使っていたのか、今になって疑問に思います。

今回は、すべてのユーザーに経緯も含めて直筆の手紙を送るくらいの対応をすべきだと思います。
(不可能なの分かっていて、かいているんですけどね。笑)

なんか。もう、悲しいの通り越して「怒り、呆れ」そんな感情です。

これ、スバルユーザーはもっと怒った方が良いと思いました。。。。

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LEVORG Type VMG-A "ak" Special

2018-04-24 20:57:34 | LEVORG





日曜日にレヴォーグの掃除をしていたら、自作のステッカーが剥がれかけていた。
実は少し前から、illustratorでステッカーに手を入れてもう少しカッコよくしたいので、いろいろ試行錯誤をしていたところ。
だから、作り直せば良いので、そのままペリペリと剥がしてしまいました。

もともと、ステッカーの素材がクルマのウィンドウに貼っても簡単に剥がれるモノを使っているので、簡単に剥がれてしまうのです。
それがデメリットでもあるので、クルマに貼った場合にはあまり長く持ちません。

illustratorでのトレース、ベジェ曲線を勉強しているので、もっとリアルなレヴォーグのイラスト化にもチャレンジして何パターンか作ったのですが、
やはり、最初から使用しているレヴォーグのシェイプの方がステッカーには向いています。
ただし、そのまま使用してもつまらないので、曲線を滑らかにしたり、シャークフィンアンテナを描画したりして形を整えてみました。
これまでの形とはちょっと(笑)違います。

更に、
もうすぐ、2018年のNBR24 Challengeが始まるので、ウィキペディアで「ニュルブルクリンク」を検索してみると。
なんと、北コースの「サーキット走行専用車を含む市販車での主な記録」の9位に、

6分57秒5 スバル・WRX STI「Type RA NBR Special」[14][15](サーキット走行専用車) リッチー・スタナウェイ 2017年7月24日

ブックされていました。
ポルシェ、フェラーリ、ランボルギーニなど名だたるクルマに混じって記録されているのがスバルファンとしてはウレシイ。
WRX STIに乗ろうと思えば手に届く価格で買えることをもっと感謝しなければいけないと思います。(笑

Type RA NBR Special という記述がカッコいいですね。

だから、ステッカーにも取り入れることに。
どの部分に配置したら良いのかは、もう少し検討しないと分かりませんが、とりあえず真似して記入してみました。

Type VMG-A "ak" Special

「VMG LEVORG のA型 自分でカスタマイズした特別車両」という意味です。(笑
LEVORGのカスタマイズは人それぞれ、だから、"ak"の部分にイニシャルでも、ニックネームでも入れれば、その方の特別車両となります。

早速、何枚か印刷してゴールデンウィークに貼ってみようと思います!

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LEVORG コールドフローボックスの出力比較表

2018-04-23 22:10:21 | LEVORG

昨日は真夏日で今日は少し涼しかったなぁ。。

前回の記事で、Provaのコールドフローボックスの魅力などを書いてみましたが、
まだ、導入には至っていません。

その理由の一つが、Provaさんのウェブサイトにあるコールドフローボックスの商品説明で使われている主力比較グラフ。
ウェブページに掲載されているグラフです。気になっている点を説明するため利用させていただきます。


白い○で囲まれている部分。
あきらかに、純正のボックスよりもコールドフローボックスの方が低回転でのトルクが落ちている。
逆に、上の回転数では、純正よりもコールドフローボックスの方が良い性能を示しています。

つまり、むき出しのエアクリーナーのネガな部分が見て取れると感じたからです。

低回転時には空気の量が増えていますので、希薄な混合気となりトルクが下がってしまい、
高回転時にはたくさんの空気を必要とするので純正のものよりも沢山の空気導入が計れるコールドフローボックスの方が性能を上げていると読むことができます。

少しの空気流入量の調整であれば、ECUが即座に計算して適切な混合気にすることはできるのですが、
やはり純正のモノよりも下がってしまうという事はそれが追いついていないのでしょうか。
(許容できるパワーダウンの範囲内なのかもしれませんが、)

某クルマのSNSでは、このパーツをつけたら発進が「良くなった」、「軽くなった」と感想を書いていらっしゃる方がいますが、
グラフで見る限りでは、低速時のトルクは落ちているので逆に「走りにくい」、「変化を感じられない」というのが正しいような気がします。
逆に、中速~高速域でエンジンを回しているときにはパフォーマンスは上がり、ここでの体感がこのパーツの評価となるのだと思います。

グラフは書いてある通り、FA20 DITエンジンでのサンプリングの結果ですから、低速時のグラフの示す出力通りだとすると気になって仕方がないです。(笑

このコールドフローボックスは、開口部を覆うフタがついています。
フタをすると性能は上がらないと書いてあり、パーツを装着する意味がありません。(・ω・)ノ
「半分開ける」とかの対応はアリなのでしょうか。

考え出すと気になって仕方がありません。

装着したお友達もいますので、もう少し感想を確認してみたいです。

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